山田太一 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
敗者を描き続けた脚本家・山田太一さんの作品にも通ずる言葉。
子供の頃は何も分からず親の横でみてたけど、45年後にオバサンになってから見るとおもしろいなあ。昭和のまじめドラマ。ましてや脚本山田太一。
@nishidanobuyosh その話は知りませんでした。山田太一の小説の版権が買われたのでしょうか?
リメイクされたとして、陳腐で通俗的な映画になりそうで心配です。
実は、小説を読んだ時は『雨月物語』との類似に気づかなかったのですが、映画を観てアッと思いました。
@nyaomasa007 ハリウッドで、山田太一「異人たちとの夏」の映画化権が買われたというのは、『雨月物語』をリメイクするというのと同じ意味だと思います。
@kazh9 フィルモグラフィーを追うという、いわば反時代的な姿勢。そして門下生である山田太一のドラマに惹かれたからこその繊細な日常描写。
ツッコミ処は多く、謎が解けた時に物語の根幹が揺らぎますが(いくらなんでもあれだけ時代が開いていれば、いろんな話題がズレてきて違和感覚えるだろ)
#歴小ノック
23 山田太一『日本の面影』(日本放送出版協会)
1984年放送のNHKドラマの脚本。ラフカディオ・ハーン(小泉八雲)を主人公とし、明治日本が得たものの代償に切り捨てたものは何かを問う。「ニューオーリンズから」「神々の国の首都」「夜光るもの」「生と死の断章」の全4篇。
23 山田太一『日本の面影』(日本放送出版協会)
1984年に放送されたNHKスペシャルドラマの脚本。ラフカディオ・ハーン(小泉八雲)を主人公とし、明治日本が得たものの代償に切り捨てたものは何かを問う。「ニューオーリンズから」「神々の国の首都」「夜光るもの」「生と死の断章」の全4篇。
NHKドラマ『シャツの店』で主役の鶴田浩二がカラオケスナックで「傷だらけの人生」を歌い、マスターとママが「待ってました!」「よっ、そっくり!」と掛け声をかける場面があった。
脚本は山田太一。
「異人たちとの夏」は、原作は山田太一、映画版の脚本は市川森一が書いた。橋部敦子は、当然同作への思いがあって「6秒間の軌跡」を書いたのだろう。父と息子それぞれの悔恨。夏という儚くも美しい季節。夜空に咲いて消えゆく花。その一瞬の軌跡を辿って、父と息子は何を語るのだろう。#6秒間の軌跡
病床に臥すお供に山田太一氏『キルトの家』を鑑賞。山崎努氏の演技に脱帽と同時に、山田太一のインタビュー映像に感動した。人間に平等はありえない。不平等であることを常に自覚する必要性があることを、私なりに解釈させてもらった。
子どもの頃に夏休みの祖父母の家で、夜テレビで見て衝撃を受けた
ラストシーンだけじゃなく、日常が突然戦前にのみこまれていく前半も
山田太一原作・脚本 テレビドラマ『終りに見た街』(1982年)
たしか中島唱子さんは「ふぞろいの林檎たち」とは別の山田太一脚本ドラマでも同様の設定キャラを演じておられたので、ご本人の内心は抗議どころか儲け役と思いながら演じていたのでは…
んでこれが山田太一らしい台詞で、山田脚本にはしばしばドラマにありがちなテンプレをセルフツッコミするシーンが存在する。「ドラマじゃあるまいし」とか「テレビみたいに上手くは行かないよ」みたいな。私がそれが好きで自作でも模倣した。(今やそのやりかたも古典のテンプレになっちまったが)
@kodayumeno1111 @kanikawa2017 夢ちゃんに是非とも見せたい昭和のメッチャ古い名作ドラマがあります❗
しかもウチに田宮オリジナル作品版のDVDが転がっています。(笑)
脚本が山田太一という人だから間違いないと思うんだけれどね。ただね、昔のワンクールは今よりも長いのが難。
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山田太一
ガンダム水星の魔女シーズン1完走
凄く挫折しそうになった。
自分が思うあったら良いなと思うガンダムは、戦争復興、土木、農業、防災、エネルギー開発などの工業機械の重機、主役はオバサン、オジサンでよい。山田太一ドラマのような人間ドラマで、、そんな感じで良い。
(沢田雅美との間に割って入って来た女性について)
あおい輝彦「俺の方を見てなんて言ったと思う」
友達「エッチか?」
tvk 懐ドラ「兄弟」 #15
明石家さんまが使い始めた用法だとばかり思っていたが、まさか山田太一ドラマがこんなに早い段階で
千賀かほる「真夜中のギター」を奏でる 津坂 匡章。俺の世代には秋野 太作の方が馴染み深い。
「兄弟」第8話より。山田太一脚本なもんで、まどろっこしく、ねちっこいドラマ。好きです。
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山田太一
@mikaimai3 @mainitisinario S1の規約と言うか、決め事を見た時に、こりゃ本気で脚本家を育てる気などないんだな~と。
数年前に山田太一先生が新聞の寄稿で、このままだと日本の脚本家はダメになる、と言ってたけど、漫画原作をドラマに書き直すのが脚本家じゃないんですよ。
もっと攻めなきゃ!
山田太一編「生きるかなしみ」には、15人の作家の文章が入っているが、その最後を飾るのが水上勉「親子の絆に着いての断想」だった。自身の貧しい生い立ちと現在とを繋ぎ、両親と自分、そして自分と子どもの絆を考察したものだった。
@hX88Z5KqNf3rJHo まったく同感です!
大和書房が山田太一作品集全19巻を復刊してくれるといいんですけどね。
一般に、シナリオ本は読みにくいと思われてしまっているんですよね。山田太一の場合は、まったくそういうことはないんですが。
未見だった向田邦子「阿修羅のごとく」と山田太一「早春スケッチブック」を正月休みで一気見。やはりドラマ作りは良い脚本ありきのキャスティングに回帰すべきですな。
山田太一とかもある時期からパタッと再放送とかしなくなったよね。
@tadamikako1967 @Holms6 私も同意見です。菅原文太さんの『獅子の時代』はもっとも「大河ドラマ」らしからぬ「大河ドラマ」だと思います。文太さんがいちばん好きな作品だと言っていただけあってひと味もふた味も違うドラマですよね。
山田太一さんがNHKに書いたドラマの中で『車輪の一歩』と並ぶ傑作だと思います。
本年ベスト10
薬指の標本 小川洋子
海と毒薬 遠藤周作(続編として、悲しみの歌)
ダイヤモンドダスト 南木 佳士
陽子の一日 南木 佳士
夫・車谷長吉 高橋順子
張込み 松本清張
どうしても生きてる 朝井 リョウ
空也上人がいた 山田太一
猫と庄造と二人のをんな 谷崎潤一郎
炎環 永井路子
本屋で映芸立ち読みしていると、
松原信吾監督の追悼特集が
松原監督は山田太一さんと、何本ものテレビドラマを作った職人監督。息子の慧さんとは、井上正子先生のシナリオ塾で何度かお会いした仲
慧さんの寄稿した文章が切なく、それもあって慧さんにメールを送るがもうメアドは変わっていた😢
テレビドラマのベスト? 難しいけど、個人的にはこんな感じ。順位はつけられない。
『ザ・商社』(1980年)
『前略おふくろさま』(1975年)
『山田太一三部作 冬構え 去年の秋 ながらえば』(1975年)
『夏に恋するおんなたち』(1983年)
『救命病棟24時(第二シーズン)』(2001年)
→世の中丸ごとが浮かれているような時こそ、取り残された人間は孤独に焦り、内省的になるものなのかもしれない。山田太一ドラマはこの時期以降、後期のものこそ素晴らしい。
未見だった山田太一ドラマ『夢に見た日々』。まだ途中だけれど、予想を超えた深まり、奥行きに嬉しい驚き。
歪んだ孤独な人間の酷薄な割り切りが競争原理の中では力を持ったり、見栄や意地で失敗し続け周囲の信頼を失う人間が魅力的に描かれたり。→
エルピス。
千葉次男は素晴らしい役者。
岡部さとしもこれでブレイクするだろう。
民放ドラマで毎週楽しみだったのは、山田太一や倉本ドラマ以来だし、「安倍が死ななければできなかった」画期的なドラマだとは思う。参考文献リストを挙げ、「複数の事実から構成」と明記されているのも非常に誠実な姿
@YUKIKAORU19990 やばい、全部歌詞覚えてた!
なんでだ。。。
山田太一ドラマの「男たちの旅路」も良かったな。
DVDドラマ「獅子の時代」DISC.3を観る
1980年作品
脚本
山田太一
音楽
宇崎竜童
第9回
アームストロング砲
第10回
鶴ヶ城攻防
第11回
死の影
第12回
会津落城
生きる工夫をせにゃならん!
銑次の叫びが心に響く
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山田太一
私もすーさんと同じく、倉本聰さんや山田太一さんは微妙。山田太一さんには松竹臭が。倉本さんは東大臭が。市川森一さんは好き。橋田壽賀子さんは論外。
市川森一さんと早坂さんはどちらも日芸で、明るさとのびやかさがあるように思います。夢千代日記も内容は人間ドラマですが、ユーモアいっぱい。
このツイだけ見て山田太一作品ぽくなったのかなと推測しました。
サザンの「シャ・ラ・ラ」は山田太一ドラマ「ふぞろいの林檎たち」でもよく流れてた🍎📺
この木下恵介アワーで光っていたのは栗原小巻
美人なのは知っていたけど動く映像は初めて見た(汗
昭和で人気があったという理由がわかった
竹脇無我、津坂 匡章、あおい輝彦もよかった
調べると木下恵介アワーでは、若き日の山田太一さんが脚本を書いた作品が幾つもあった
「汚れなきゃ生きて行かれない」「否、信念を貫く」★山田太一作、中井貴一、渡辺徹主演ドラマ『迷路の歩き方』鑑賞★誠実の塊のような父の元、育った青年は薄汚れた社会に挫折し引き籠もる★生き残る為なら不正も厭わない父の友人の元で再起を図る青年★理想と現実の間で足掻きながらも生き抜く青年★
全17話観了。人畜無害な大船調。物語は『今年の恋』の練り直しかなと言ったところ。TVの木下惠介劇場(アワー)では、この種の作品が量産されたんだな、きっと。山田太一以外の脚本作品を観れたのが貴重だった。ありがとう懐ドラ!
@Akashitakosabur 島原の乱は60年代に大島渚が、秩父事件は80年代に山田太一が映像化しましたが、「ドラマになる日本史の名場面」にはなってないんですよね。。。
tvkで山田太一脚本、あおい輝彦主演の兄弟ってドラマやってるけど、若い頃のあおい輝彦、めちゃくちゃジャニーズ顔じゃん‼️(ジャニーズオリジンだからそりゃそうだ)
脚本家の山田太一は父親に「お前の事など誰も見ていない。人は他人の事は気にしていない。人生において重要な点はこの事だけだ」と何度も言われ、人生上の指針になったと述べている。これは真理だ。そして、他者の眼を気にしなければ、自然に爽やかに生きていける。山田氏の作品の登場人物のように。
山田太一、向田邦子、三氏の作品がすべての始まり。
一色伸幸、野沢尚という同時代ツートップをリスペクト。
あの日、日芸で野沢さんと同期だった友人は、泣いていた。
そして今、坂元裕二、渡辺あや、野木亜紀子、#足立紳 という才能の作品を追いかける。
#脚本家な人々
『女と刀』
>同作は、第七回田村俊子賞を受賞し、1967年に木下恵介監督、山田太一脚本によりドラマ化された。
思い出作り(山田太一監督)というドラマがあるんですね
本日は、全国の映画館でも、この公演が上映されております。
恥さらし!
思い出づくり!!
山田太一!!!
好き~♥️
1987年山田太一作NHKドラマスペシャル『今朝の秋』今、見るべくして見ています。父親の『先の事ばかり言うな、今を楽しば良い』。がん末期の息子さんの『できるだけ見苦しくしたくないなぁ』『蓼科の家に帰りたいなぁ』父親の『病院を抜け出して』等、一人ひとりの想いが詰まっていて。今にも通じて。
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山田太一
何故か、ふと昔に観た山田太一原作『終わりにみた街』というドラマのラストシーンを思い出した…。













































