山田太一 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
→世の中丸ごとが浮かれているような時こそ、取り残された人間は孤独に焦り、内省的になるものなのかもしれない。山田太一ドラマはこの時期以降、後期のものこそ素晴らしい。
未見だった山田太一ドラマ『夢に見た日々』。まだ途中だけれど、予想を超えた深まり、奥行きに嬉しい驚き。
歪んだ孤独な人間の酷薄な割り切りが競争原理の中では力を持ったり、見栄や意地で失敗し続け周囲の信頼を失う人間が魅力的に描かれたり。→
エルピス。
千葉次男は素晴らしい役者。
岡部さとしもこれでブレイクするだろう。
民放ドラマで毎週楽しみだったのは、山田太一や倉本ドラマ以来だし、「安倍が死ななければできなかった」画期的なドラマだとは思う。参考文献リストを挙げ、「複数の事実から構成」と明記されているのも非常に誠実な姿
@YUKIKAORU19990 やばい、全部歌詞覚えてた!
なんでだ。。。
山田太一ドラマの「男たちの旅路」も良かったな。
DVDドラマ「獅子の時代」DISC.3を観る
1980年作品
脚本
山田太一
音楽
宇崎竜童
第9回
アームストロング砲
第10回
鶴ヶ城攻防
第11回
死の影
第12回
会津落城
生きる工夫をせにゃならん!
銑次の叫びが心に響く
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山田太一
私もすーさんと同じく、倉本聰さんや山田太一さんは微妙。山田太一さんには松竹臭が。倉本さんは東大臭が。市川森一さんは好き。橋田壽賀子さんは論外。
市川森一さんと早坂さんはどちらも日芸で、明るさとのびやかさがあるように思います。夢千代日記も内容は人間ドラマですが、ユーモアいっぱい。
このツイだけ見て山田太一作品ぽくなったのかなと推測しました。
サザンの「シャ・ラ・ラ」は山田太一ドラマ「ふぞろいの林檎たち」でもよく流れてた🍎📺
この木下恵介アワーで光っていたのは栗原小巻
美人なのは知っていたけど動く映像は初めて見た(汗
昭和で人気があったという理由がわかった
竹脇無我、津坂 匡章、あおい輝彦もよかった
調べると木下恵介アワーでは、若き日の山田太一さんが脚本を書いた作品が幾つもあった
「汚れなきゃ生きて行かれない」「否、信念を貫く」★山田太一作、中井貴一、渡辺徹主演ドラマ『迷路の歩き方』鑑賞★誠実の塊のような父の元、育った青年は薄汚れた社会に挫折し引き籠もる★生き残る為なら不正も厭わない父の友人の元で再起を図る青年★理想と現実の間で足掻きながらも生き抜く青年★
全17話観了。人畜無害な大船調。物語は『今年の恋』の練り直しかなと言ったところ。TVの木下惠介劇場(アワー)では、この種の作品が量産されたんだな、きっと。山田太一以外の脚本作品を観れたのが貴重だった。ありがとう懐ドラ!
@Akashitakosabur 島原の乱は60年代に大島渚が、秩父事件は80年代に山田太一が映像化しましたが、「ドラマになる日本史の名場面」にはなってないんですよね。。。
tvkで山田太一脚本、あおい輝彦主演の兄弟ってドラマやってるけど、若い頃のあおい輝彦、めちゃくちゃジャニーズ顔じゃん‼️(ジャニーズオリジンだからそりゃそうだ)
脚本家の山田太一は父親に「お前の事など誰も見ていない。人は他人の事は気にしていない。人生において重要な点はこの事だけだ」と何度も言われ、人生上の指針になったと述べている。これは真理だ。そして、他者の眼を気にしなければ、自然に爽やかに生きていける。山田氏の作品の登場人物のように。
山田太一、向田邦子、三氏の作品がすべての始まり。
一色伸幸、野沢尚という同時代ツートップをリスペクト。
あの日、日芸で野沢さんと同期だった友人は、泣いていた。
そして今、坂元裕二、渡辺あや、野木亜紀子、#足立紳 という才能の作品を追いかける。
#脚本家な人々
『女と刀』
>同作は、第七回田村俊子賞を受賞し、1967年に木下恵介監督、山田太一脚本によりドラマ化された。
思い出作り(山田太一監督)というドラマがあるんですね
本日は、全国の映画館でも、この公演が上映されております。
恥さらし!
思い出づくり!!
山田太一!!!
好き~♥️
1987年山田太一作NHKドラマスペシャル『今朝の秋』今、見るべくして見ています。父親の『先の事ばかり言うな、今を楽しば良い』。がん末期の息子さんの『できるだけ見苦しくしたくないなぁ』『蓼科の家に帰りたいなぁ』父親の『病院を抜け出して』等、一人ひとりの想いが詰まっていて。今にも通じて。
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山田太一
何故か、ふと昔に観た山田太一原作『終わりにみた街』というドラマのラストシーンを思い出した…。
山田太一脚本の『終わりに見た街』というドラマが結構脳裏に焼き付いているのだけれど誰かリメークしてくれないかな。
→しかし当時既に一人前の脚本家となっていた山田太一であるから、そのことに対する恨みや僻みはまるで無い。寧ろこの作品づくりに共に携われたことを有難いと述べている。しかもクレジットは「山田・木下」の順。師弟互いの信頼とリスペクトがないと、こうはならない。これも見事な世代継承性👏
今世紀に入って書かれた山田太一の単発ドラマの中で、一番好きな作品の感想。DVDにもなっているので、何か山田ドラマを一本という方は是非本作を。
山田太一『遠まわりの雨』 - ぼうふら漂遊日記
山田太一の多くの作品で“壊し屋”が登場(というより主人公)するなと思った
この作品では桃井かおり演じる土屋さんが“壊し屋”で部分的にしか見たことないが「早春スケッチブック」の山崎努が演じる人物もまた“壊し屋”のようだ
でも“壊し屋”は同時に“再生屋”で再生するには一回壊れなければならないのか
「男たちの旅路」もそうだが、山田太一は中年男たちの身勝手なロマンティシズム/自己陶酔をことごとく粉砕していくのだった。しかしながら、鶴田浩二自身も晩年は任侠映画のような鶴田浩二を演じるのに飽きていたのかもしれない。何より役者としてより幅広い演技に挑戦できてよかったんじゃないかと。
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山田太一
再放送朝ドラ「ひまわり」主要キャラが茶の間(死語)に大集合してそれぞれの思いを次々に主張する長いシーン。これは山田太一先生の「ふぞろい」オマージュ!こういう遊びは井上脚本では珍しい。この作品てナレーションが犬だったりして井上先生も結構やんちゃな事をされている(が、基本盤石)
山田太一ドラマ 奈良へ行くまで 大丈夫です、友よ 聖地巡礼したおじさんです。
スタジオジブリの鈴木敏夫氏が、山田太一の『冬構え』を論評していますが、あの当時のNHK制作の山田太一脚本ドラマは「ドラマ苦手」な私も見ていました。いつも感心させられたものです。
@SygCldCCx9PsasH 若い頃、山田太一さんのあるドラマを観て、素敵だなあ、これを映画化するなら誰だろうなどと夢想したら、やっぱり木下恵介監督だと。
後々、山田さんが木下監督の助監督をされていたと知り、自分の嗅覚もまんざらでもないなと思いました。
告白しますが私は『北の国から』を選びました。卒論が「山田太一論」で人生を変えた一作が『早春スケッチブック』であり十代の頃から山田先生に私淑していた私が、あの傑作『想い出づくり。』をリアルタイムで観ていない(もちろん最初の再放送で全話観ましたが)…TBSとフジテレビ、今でも許せません
「終りに見た街」
「遠くの声をさがして」
「冬の蜃気楼」
「空也上人がいた」
山田太一の傑作小説で
ドラマ化されていない
4大巨頭の一角。
…あらま、笠智衆の山田太一ドラマはDVD化されちょるんやな
大滝秀治の「うちのホンカン」もあるわ
山田太一原作 笠智衆主演 『ながらえば・冬構え・今朝の秋』 DVD-BOX 全3枚セット【NHKスクエア限定商品】
女性の社会地位については山田太一さんが1983年だかに名作ドラマ「想い出づくり」ですべて描いてしまっている。女性ががんがん社会進出してこうなったのが令和のいま。
むかしは男ってだけでメンツを守れたけど、いまはねえ。結局、僕は幸福になったかなんだ。男はこうあれの縛りから脱出して楽ね
横浜の放送ライブラリーでは「終わりに見た街」も「父母の誤算」も見られる📺
「終わりに見た街」は後に出会う座長もいい役で出てるし、凄いドラマだった記憶😲山田太一さんはご近所に住んでたけど、多分この山に住んでる時の作品かな?
タイムスリップもんだけど、戦争の怖さを上手く表現してた🪖
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山田太一
@Watari116 いまハワイにいらっしゃるのですね。
かの大戦争開戦からもう80年以上が経ってしまったのですね。
「トラ・トラ・トラ!」は最も偉大な太平洋戦争もの映画だと思います。
そしてその裏話を描いた山田太一の「あめりか物語」の、撃墜された零戦パイロットを匿った日系人農園の話が忘れられません。
むかしは山田太一ドラマなども平日午前中に再放送されたりしたのが、若いファン層を生んだんだろうな…
田中裕子、森昌子、古手川祐子の魅力爆発『想い出づくり。』はその後の山田太一名ドラマへ繋がる大傑作(NEWSポストセブン) 当時、中学一年の少年も毎回ハラハラドキドキの傑作ドラマです。田中裕子と男が、面と向かってバージンかバージンではないのか、台詞ドラマが抜群。
田中裕子、森昌子、古手川祐子の魅力爆発『想い出づくり。』はその後の山田太一名ドラマへ繋がる大傑作(NEWSポストセブン)
@taj_h 露骨に言ったり圧力かける時代なので、あからさまに構造がわかります。露骨に言わなくなったり、問題が変化したり、今の状況と照射して観れるのもすごい。ドラマとしても面白くて、やっぱり山田太一すげーーってなりました。役者さんたちもすごくいい。
田中裕子、森昌子、古手川祐子の魅力爆発『想い出づくり。』はその後の山田太一名ドラマへ繋がる大傑作|介護ポストセブン| 書いたよー。大傑作ドラマ! マジですごいので観て。
あれ? 冒頭部分、何行か消えちゃってる。
渥美清の出ていた昔のテレビドラマの話。
多分、東芝日曜劇場的な単発ドラマだったんじゃない
かな。タイトルも忘れたが、渥美清が落語の与太郎の
ような勘当された息子の役で、妹役が倍賞千恵子で、
多分、脚本は山田太一だったのだろう。
違ったら御免。
僕が書くものは、その時代の先端を行っていたりする人たちの話ではなくて、むしろ、その時代と合わないような人物、世渡り下手な人とか。そういう人たちに目が向いてしまうんですね。(山田太一/ドラマ2009・3『ありふれた奇跡』インタビュー)
「下半身に人格なし」(山田太一ドラマ)
山田太一ドラマでメールのやり取り(演出的には双方のナレーションで処理)が登場したときは、ちょっとショックだったよな…
@someday39904547 良いドラマを探していたので、これから観ます。山田太一さんの作品では、日本の面影が印象深いです。松江市に住んでいるので、親近感もありますが、明治の日本について興味がありましたので、小泉八雲から見た日本という視点に感銘しました。








































