山茶花究 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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映画『女は二度生まれる』4Kデジタル修復版 【大映映画特集!若尾文子主演作品】 本日 3/24 (火) 19:00 ~ 21:00 BS12 トゥエルビ 若尾文子、藤巻潤、山茶花究、フランキー堺、山村聡 ほか tvkingdom.jp/schedule/20022…
@Fs_AusRiley他1人渋すぎますꉂ🤣𐤔 ひっくりさんも新東宝って! もう、マニアックすぎる〜ꉂ🤣𐤔 私、もうちょい普通に、 天津敏祭りとか、三井弘次祭りとか、山茶花究祭りとか 映画会社またいじゃってますが…
トイ・ストーリーふうに入るアニメパートはもちろん、フランキーが乗っている奇妙な改造車は楽しいし、森繁と子供たちのおとぎ話的交流だって悪くない。特撮パート、シワシワのオバQ軍団登場に、子供たちはこれじゃないと思ったかもだが、快演イヤミ山茶花究のシェー!には喜んだのではないか。
映画メモ。カツシン・田宮の『悪名』(1961)をはじめて見た。この後16作続くんだから相当なヒットだったんだろう、本作がマッチした公開時の昭和36年はどんな世相だったのか想像する。山茶花究っていろんな役できる人だなあ……会って話を聞いてみたかった。
肉体の盛装:『偽れる盛装』のカラー・シネスコ再映画化。音楽は伊福部門下の池野成。この頃の東映は佐久間良子を肉体女優で売ろうとしてたんだろうな。妹の藤純子、山茶花究・西村晃・南都雄二の男連中がいい。祇園因習村の祇園との結界が京阪の川端踏切なので、地下化した今はリメイク不可能。 pic.x.com/4NvYp0WvPi
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山茶花究
アマプラで白と黒みてる。冒頭の同じボロい官舎っぽい団地風の共同住宅から工事業者のお迎えの車でゴルフに出かける山茶花究の建設畑の役人とギューギュー詰めの都電で検察庁に通勤する小林桂樹の対比からもう面白い映画オーラが充満してる。 小林桂樹についてる検察事務官かなんかの浜村純も良いね。
マキノ雅弘『人生とんぼ返り』(1955)は道具方・兵庫市(ひょうごいち)を森健二が演じたのが私にとって最重要。マキノ組として良い役を得て、また本人も良い仕事で応えた感が。同じ映画版『殺陣師段平』だとマキノ監督の最初の映画化たる1950年版で杉狂児、瑞穂春海の1962年版で山茶花究が演じた役。
山茶花究さんはよくクレージー映画に出てるけど、喜頓さん出演はレアで嬉しくなりますよね👍
『夫婦善哉』豊田四郎 原作:織田作之助 脚色:八住利雄 出演:森繁久彌/淡島千景/司葉子/浪花千栄子/小堀誠/田中春男/山茶花究/上田吉二郎/万代峰子/三好栄子/沢村宗之助 音楽:團伊玖磨 配給:東宝 公開:1955年 製作:日本 ジャンル:ドラマ/コメディ/ロマンス amzn.to/4iy11Lw
ある時は片目の運転手、ある時は多羅尾伴内、ある時は老外交員… 本作は東京撮影所の作品で、松田、小林の共同監督なのは松田が大作「赤穂浪士」に専念するためか。 出演は柳、加藤嘉、薄田、田代百合子、南原、花柳、千石規子 藤井貢、山茶花究が警部役で出ている。 というように曲者多し💦
かろうじて東宝特撮の一本ぐらいに出た有島一郎とかになると名前にあがってくるけど、本当に多胡部長だけの人とかに思われてるもんなあ 山茶花究とか淡島千景とか、東宝映画といえば外せない存在の数々が 「当時で言う子供向けっぽいとされる映画には出なかった」 だけでこの現在の知名度の薄さたるや
『小早川家の秋』でのコメディリリーフは「ちゃう、ちゃう」の山茶花究が適役だった。他の小津作品では加東大介、杉村春子、中村伸郎、北龍二、田中春男、高橋とよ等が楽しませてくれた。
いうのだから一体誰がわかるというのか。 山茶花究の“左手に気をつけろ“は 映画史上最大の謎のひとつ?
いよいよ今晩22時から『 (開始時間が21時⇒22時へ変更しました) 山茶花究太郎さん(@holyShitsuckit)にスペースを開設していただきます。 なお、今後刑事ドラマを語る会の実況スペースは、どなたでも開催可能とします。企画した方が開催してください。
山茶花究の話になるたびに「早世が惜しまれる」としか言えないんだけど、実際それくらい好きな役者だしこれから映画でトメ張れるような大御所俳優になる矢先で亡くなってしまったのでそうとしか言いようがないのよ
今回は尺が80分と長めのこともあり、紆余曲折しながらもじりじりと真相に迫っていく面白さがバッチリ。キャラクタードラマも、ちょっとしたディテールやユーモアも交えて快調。サブキャラで加藤嘉、菅井きん、山茶花究、小宮光江あたりが出るのは、これでもう何回目かな。刑事組には新顔で中山昭二が。
@nagi_ijima 「大忠臣蔵」の約10年前に「忠臣蔵 花の巻 雪の巻」(1962)で中車さんが演じた吉良も良かったので、「大忠臣蔵」観たいです。映画では陰険でスケベで柳沢吉保(山茶花究)に取り入る、パブリックイメージに忠実な嫌な奴の吉良で良かったですね。
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山茶花究
『愛のきずな』(1969)。松本清張原作「たづたづし」を坪島孝監督が映画化。東西観光の総務課長代理の鈴木(藤田まこと)は専務(山茶花究)の娘(原知佐子)と結婚したことで社内で羨望とやっかみを受けていたが家庭は冷え切っていた。そんなとき純情な雪子(園まり)と知り合い恋仲になるが〜続。
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山茶花究
@zWlVyZPZ4IeMLEB 黒澤明映画の
「用心棒」「天国と地獄」
山茶花究いいですね~☺
品が有る演技が
たまりません☺
山茶花究はあきれた時代のキレのあるツッコミ、映画での嫌味な悪役、善人役、アクの強い役までこなす何でもござれの変幻自在さがぼくは好きなんだ
それだけに大御所俳優になる一歩手前で早逝したのが惜しい
『青春残酷物語』川津祐介が山茶花究殴った後、クルクルって横回転して桑野みゆきに話しかける所、何度見ても笑っちゃうんだけど誰も笑わないw(トリノ映画祭の時イタリア人も笑わなかった…)隅田川のシーンも泳げないマコの手を何度も足で払う清の性悪とまさかの丸太セックス。女番長ブルースの→
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山茶花究
益田喜頓(1909〜93) 戦後、1946年(昭和21年)に、坊屋三郎、山茶花究と「あきれたぼういず」を再結成するが、1951年に解散。その後、映画を中心に活躍する。
左は80年代のTVCM。右は1946年頃。
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山茶花究
緩募:山茶花究が良い人役で出ている作品
がめつい奴 (1960)
菊田一夫の戯曲で三益愛子を主演に大ヒットしたものの映画化で主演は同じ三益愛子で監督は千葉泰樹。高島忠夫、草笛光子、団令子、森繁久彌、加藤大介、原知佐子、藤木悠、森雅之、安西郷子、東郷晴子、山茶花究、西村晃、多々良純と名子役の中山千夏。
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山茶花究
今年二度目の再見だけど、やっぱりイイなぁ〜の番匠作品。ありがちかつヘビーになりそうな話をモダンかつスピーディ、登場人物の交通整理しつつ纏める手腕に感服!躍動感の九条映子や浮気の共犯させられ目が泳いでる山茶花究も最高。
@FtPAlRw5210fKKk @miitosous119 クラウン、プレジデント、セドリック・・・ゆったり門構えを通過して、玄関に車寄せのある屋敷だとか、わたしが懐かしむ邦画やドラマには、こういうの出てくる場面が割と多い。後部座席に座る役者といえば柳永二郎、藤田進、森繁久彌、加東大介、山茶花究・・・植木等🤣
川島雄三映画の森繁久彌主演で好きなのは、「暖簾」、「青べか物語」なんだけど、中村雁治郎とか山茶花究とかが脇固めてると、すんごく良くなる。
感想
小津監督の作品。中村鴈治郎と浪花千栄子の名演技。そうそうたる俳優陣。焦点は原節子、群を抜く美しさ。そして山茶花究。締めは淡々と佇む笠智衆。とても良かった
感想
小津監督の作品。中村鴈治郎と浪花千恵子の名演技。そうそうたる俳優陣。焦点は原節子、群を抜く美しさ。そして山茶花究。締めは淡々と佇む笠智衆。とても良かった
映画『有頂天時代』でトリオ時代のあきれたぼういず(坊屋三郎、益田喜頓、山茶花究)の"コント"を初めてちゃんと観た。いわゆるボーイズ芸やヴォードビルショーではなく、西部劇をモデルにしたドタバタ寸劇。幌馬車役の益田喜頓がインディアン役と白人役の2人からいたぶられる。不満を訴えた(→ https://t.co/26wYhL8EJJ
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山茶花究
[ちゃう]関連。
小津安二郎作品で ”違う違う” と言うのは『小早川家の秋』の番頭:山口信吉(山茶花究)とか。 https://t.co/daJMeEIIQP https://t.co/bWaEq0rEHD
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山茶花究
@3veCcazjPT3wVbM この映画1961年四月公開で、
同年9月公開の、大映”悪名”でも山茶花究さんはヤクザの組長してますけど、悪名でも主人公に酷い目にあい
零落れていきますな。
『春原さんのうた』ヒロイン・さっちゃんの働くカフェとして、聖蹟桜ヶ丘にあるキノコヤがたっぷり映っており、店主さんは台詞も。喪服の男女にお清めのために長い容器に入った塩を振っている場面で『喜劇 とんかつ一代』の山茶花究を思いだしたりするようではこの映画のよい観客とはいえないか。
『春原さんのうた』ヒロイン・さっちゃんの働くカフェとして、聖蹟桜ヶ丘にあるキノコヤがたっぷり映っている。喪服の男女にお清めのために長い容器に入った塩を振っているところで『喜劇 とんかつ一代』の山茶花究を思いだしたりするようでは、この映画のよい観客ではいえないか。
@tkn31094353 おお、出た!大映特許の不協和音。ピアノ低音部にチェロの響きが潮のように被さる。若者ドラマの筈が、その音色に乗って悪い大人の山茶花究なんかが登場し、途端に仁丹や使い込んだ革手袋の臭いが映像に漂ってくる。
@gl7eA1ZtKzawFrn @285tama 山茶花究。本当にいい役者さんですね。
用心棒で階段を降りてくるシーンの楽しさは
映画を見た!ってな感じでした。
山茶花さんの事を色川武大は「怪しい来客簿」で
触れています。ご存知だと思いますが。😌
#出てくると嬉しくなる俳優
山茶花究 ♣️
黒澤と小津でまるで違う面構えが
興味深い。
小津の東宝作品という意味でも映画の雰囲気が独特なんだけど、特に山茶花究の番頭さんが面白い。上手いな、この人。
腕時計の下に巻いたサポーターみたいなのが印象的😊 https://t.co/myOZBIr8H4
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