岡田茉莉子 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
映画監督・吉田喜重さん急逝 国内外で評価 妻・岡田茉莉子さんは号泣「あまりに突然」
合掌
2012年、12月
DF, México
吉田喜重さんと岡田茉莉子さん
メキシコでの映像
吉田監督はかつてメキシコに住み、一本の映画を作る予定だった
当時のプロデューサーはビセンテ・シルバ氏
メキシコで何を語ったのか、ご興味ある方はご覧下さい
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岡田茉莉子
吉田喜重ー岡田茉莉子の最後の作品はブラジルのサンパウロ で撮影された
A garçonete
The waitress
多くの日本人は見たことがないかもしれない
彼の作品を
そこに映る/映された人たちを
見ようとしなかったかもしれないし
見えなかったかもしれない
今、見えますか?
映画監督・吉田喜重さん急逝 国内外で評価 妻・岡田茉莉子は号泣「あまりに突然」
映画監督・吉田喜重さん急逝 国内外で評価 妻・岡田茉莉子は号泣「あまりに突然」
映画監督の さん死去 89歳 妻は俳優の岡田茉莉子さん
同じ松竹の 両監督らとともに「松竹ヌーベルバーグ」と称された。
小津映画の岡田茉莉子 | 合同通信デジタル
時は流れ、病床の小津監督を夫の吉田喜重監督とお見舞いに行き「親子二代、ありがとう」と感謝され、後輩の吉田監督には「映画はドラマだ。アクシデントではない」と繰り返し話したという。
[記事本文より]
2018年、朝日新聞「人生の贈りもの」連載で岡田茉莉子さんをロングインタビューしました。吉田喜重監督にも「女優、岡田茉莉子」についてたっぷり話を伺いました。「ストローハット」のあのホテル前でお2人に並んで歩いていただきました。手をつなぐしぐさや寄り添って歩く姿がとても自然でした
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岡田茉莉子
三國連太郎と佐藤浩市が親子共演した『人間の約束』は吉田喜重監督。岡田茉莉子をテレビで見る度にその先にいるであろう吉田喜重監督に感謝していた芸能マニアはわたしです。
今日の今日まで「よしたきじゅう」だと思っていました(涙)でも「秋津温泉」大好きです。岡田茉莉子が最高に美しい、、、そしてこんな長く好き、があるというのにギョッとした記憶もあります。だって相手は長門裕之よ、、、
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岡田茉莉子
吉田喜重ほど、イメージを強烈に見せた作家がこの国にどれだけいるだろうか。そう思うと残念でならない。どの映画のショットも格好いい。
横たわり、虚空を見るともなしに見上げタバコをふかす岡田茉莉子の、その横顔だけで映画を刷新した芸術家だったと思う。
吉田喜重監督が死去した。
広島ロケした遺作『鏡の中の女たち』が鷹野橋時代のサロンシネマにて公開された際、主演女優で妻の岡田茉莉子さんと一緒に舞台挨拶に来られてました。
ほぼ岡田さんが語りまくっていて、それを見守っている印象であった。
合掌。
12年前『嵐を呼ぶ十八人』の上映後、蓮實重彦が吉田喜重・岡田茉莉子夫妻をゲストに迎えてのトーク。「電車が街を走るすばらしい映画」として参考上映したのが喜重『さらば夏の光』ムルナウ『サンライズ』JLゲリン『シルビアのいる街で』だった。
映画監督の吉田喜重さん死去 89歳 妻は俳優の岡田茉莉子さん
吉田喜重監督、15年くらい前かフィルセンで自発的に?サイン会をやってらして(岡田茉莉子さんと共に)、矍鑠とした姿に感動したな。観た映画、理解できたものは少ないけれど、初期作は大船最良のスタイリッシュさで組まれてて好き。『秋津温泉』は林光の音楽とともに何度も触れていくだろう。合掌。
昔、妻が吉田喜重・岡田茉莉子ご夫妻に会ったとき、岡田茉莉子さんに小津作品のDVDにサインしていただいたのですが、吉田監督が「お、秋刀魚の味」と笑顔で反応されたエピソードが好きです。それらのDVDは家宝です。
当時、吉田監督の作品はまだDVDになく、『秋津温泉』があれば必ず妻に預けました。
映画監督の吉田喜重さんが12月8日に89歳で逝去。1964年の映画『水で書かれた物語』、主演は妻の岡田茉莉子さん、石坂洋次郎作品原作の異色作を監督が独特の映像で描く。今年、ロケ地の長野県上田市と青木村田沢温泉を訪問。ロケの「たまりや旅館」は営業終了だが、上田市内や上田丸子電鉄の廃線跡に。
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岡田茉莉子
女優の存在は連綿と続かないのはなぜか。古典を徹底して観ること、ひとつの作品に出るのに時間をかけられること。消費されるだけへの警鐘。自ら主演作のプロデューサーになった岡田茉莉子という女優。うなじ、着物から出る部位、目線のひとつひとつを丁寧に活写した映画監督。映画で活きる女優の誕生。
吉田喜重監督の作品、全然観てないなあ。若い頃の岡田茉莉子の美しさは他の作品で知っていたが。
作曲家 池野成先生は映画『女のみづうみ』『情炎』『樹氷のよろめき』で吉田喜重監督と組まれています。
心よりお悔やみ申し上げます。
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映画監督の吉田喜重さん死去 89歳 妻は俳優の岡田茉莉子さん
Deeply sad to hear of the passing of Yoshida Kiju (Yoshishige), a pillar of the Japanese New Wave and a great thinker of cinema. He died on the 8th at age 89. 「松竹ヌーベルバーグ」映画監督の吉田喜重さん死去 「秋津温泉」など手がける 妻は岡田茉莉子
『秋津温泉』は超名作だけど、岡田茉莉子は『熱愛者』で共演した芥川比呂志でキャスティングしていたので、代役の長門裕之とどっちが良かっただろう、とよく語られるよなあ。
個人的には、後半の醜悪な周作は芥川比呂志だと『浮雲』の森雅之っぽくなりそうだから、長門裕之で良かったと思ってるけど。
@postermantoru この映画のポスターは岡田茉莉子のうなじを強調したデザインしか認めません。
映画監督の吉田喜重さん死去 89歳 妻は俳優の岡田茉莉子さん
@FrTaxz のだろうと。彼に書けるとは思えないが、ある意味より適任の山田洋次を差し置いてなのですが。
私には、多分、多くの映画ファンには、厚田カメラマンの証言『小津安二郎物語』や、それこそ岡田茉莉子自伝の方がかけがえなく思えます。
岡田茉莉子の自伝は、吉田喜重の勧めもあってものされたようです。
私らなんかの東京の若い子らしい言葉でポンポンというのが岡田茉莉子なので。
これまた違法YouTubeで、クライマックスの歌謡ショーの歌唱シーンだけみた「愛染かつら」これはDVDがないのですが、ラピュタ阿佐ヶ谷かどこかでやるのを知っていながら、ちょうどその週の手前辺りで忙しくて完全に失念
映画なんか全然興味も理解もないので別にあれなのですが、けど、1933年生まれ89歳の岡田茉莉子が喪主だという。
岡田茉莉子さん元気だ。
同じ年に生まれている若尾文子はもう、数年来、表には出てこない
(若尾文子は11月生まれなので1月生まれの岡田茉莉子より一年弱若い)
映画監督の吉田喜重さん死去 89歳 妻は俳優の岡田茉莉子さん
【12/8】吉田喜重監督死去。
『徹子の部屋』吉田喜重 ✕ 岡田茉莉子 御夫妻の回。永久保存です。
監督の映画、まだ観ていないものも沢山あるので、これからまだまだ観ていこう。
R.I.P.
自分の中の映画観を、変えてくれた映画監督でした。一柳慧さんの音楽も相まって衝撃でした。
悲しいなあ。『小津安二郎の反映画』も刺激的で。
昨年、岡田茉莉子さんと『徹子の部屋』に出てて、お元気そうで嬉しかったです。
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岡田茉莉子
岡田茉莉子は中村登監督作品(『斑女』『河口』)のほうが印象的で…。
吉田喜重の妻の岡田茉莉子は、同年齢の89歳で存命中だが、私がまだ小学生の頃だから岡田茉莉子が20代の中後半頃だと思うが、父親に付いていいって偶々見た映画で見たことがある。それが濃厚なキスシーンだったので、当時の私の脳裏に焼き付いた(笑)。
吉田喜重、死去。『徹子の部屋』に妻の岡田茉莉子とよく出ていた印象が強い。監督としては、観ていて胸が苦しくなる、観終わった後にモヤモヤした気分になる作品が多くて、私はあまり好みではなかった。強いて挙げるなら『秋津温泉』だろうか…これで松竹ヌーヴェルヴァーグも、残るは篠田正浩のみに。
「秋日和」の当時のポスターではクレジットトップは何故か脇役の岡田茉莉子。😮 やはり松竹自社スターだから? 日本映画あるあるですね。😑
本来なら原節子か司葉子であるべき。映画ではその二人が並んでトップに来ている。😐
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岡田茉莉子
監督は尾道シリーズや反戦作品前の大林宣彦さんに
製作陣につかこうへいさんに和田誠さんに斉藤耕一さんと豪華過ぎるし
俳優陣も三船さんや岡田茉莉子さん大スターから吉田日出子さんに樹木希林さんとクセ演者にこの作品デビューの松田美由紀さんとそこもカルトムービー💕
BS松竹東急で映画『人間の証明』をやっておる。岡田茉莉子、鶴田浩二、松田優作、三船敏郎。
「母さん、僕のあの帽子、どうしたんでしょうね?」
キス ミーだよ。キス ミー。全ては。
ザ・ドラマチックナイト(フジテレビ)
1988/3/4 タイトル「となりの女」主演・原田美枝子 19.2%
1988/3/11 タイトル「細雪友禅殺人事件」主演・岡田茉莉子 18.0%
1988/3/18 タイトル「都会のタコツボ師(1)」主演・イッセー尾形 19.3%
1988/3/25 タイトル「崩壊の家」主演・榊原郁恵 9.6%(最終回)
…岡田茉莉子さんと佐田啓二さん、幾つも共演されてますネ!コレは「離愁」でしょうか⁈
1964年香華、約3時間半と長いですが加藤剛さん菅原文太さん田村正和さんという豪華キャスト。主演の岡田茉莉子さんはめちゃくちゃ美人だし、長くても辛くなかった。娘が母親を育ててしまうような波乱万丈のお話、段々キレッキレのおばさんになってゆく岡田茉莉子さと乙羽信子さんの掛け合いが面白い。
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岡田茉莉子
岡田茉莉子目当てで観たけど、若い田村正和と東山千恵子のかけ合いや、昔の東横線らしき風景、三遊亭圓遊や三木のり平まで出てきてとても楽しい映画だった
@kazumarugou 岡田茉莉子さん。この方怖いんですよね。何かの番組で「最近の女優さん、あれは何ですか。およそ女優なんて呼べるようなものではありません。恥ずかしい」と。顔が怖かった。この人と共演するのは勇気がいる
@Kosami1219 当時の週刊誌のインタビューでは、洋服についてはございませんでしたが、たしかに、八杉恭子のプライベートシーンは、素敵なお洋服ばかりでした。とても、貸衣装には見えず、岡田茉莉子版、映画人間の証明よりも、際だっておりましたので、お洋服もお仕立てになられたのだと思います!お洋服も型紙に
[12573] 映画では田中絹代、岡田茉莉子、高岡早紀らがその役を演じた、『四谷怪談』のヒロインは誰でしょう?【解答】
大ショック
完全に忘れていた、大ショック
岡田茉莉子の「愛染かつら」って昨日までだったのか
え〜どうしてカレンダーに入ってないんだろう?
これDVDがないんだよ
え〜
「続・愛染かつら」も今日までだけど、今日は無理。上野の博物館、前期「平治物語絵巻」最後の日だから(もう予約が空かない)
『愛染かつら』(1962年、松竹)。主演は岡田茉莉子と吉田輝雄。津村病院は田園調布にある。メロドラマと言えば、すれ違いとオルガン音楽。赤坂見附、上野公園など二人がデートする場所の撮影当時の懷しい風景。京都の団栗橋からは東華菜館やレストラン菊水がよく見える。演奏と歌は同時録音。
現代の方は前衛的な作風で難しいです。
岡田茉莉子、細川俊之、楠侑子が大正時代の主演で、現代では伊井利子(とても知的な印象が残ります)、原田大二郎です。
三時間超の長尺と時間の混乱、裸体(構図も決まって、抑制的です)と万人受けは期待できない作品かもしれませんが、観て良かったです。(3/3)
菊地成孔さんお薦めの秋津温泉見た。音楽がひとつのThema推しで耳に残る。物語は浮雲と比較されていること多し。確かに設定は似ているけれど浮雲の高峰秀子は秋津温泉の岡田茉莉子と違い振り向かない人をじっと待っているような女ではない。自分の生活は自分でやっていく。あなたがいなくても生き→
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岡田茉莉子
生きることも死ぬことも、何も意味がないって寂しい 岡田茉莉子さん主演「霧子の運命」 | たかがblogじゃないか












































