岸井ゆきの 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
素晴らしい映画でした…。
が、どう素晴らしいのか説明できないのよコレが。
ラストシーンがまた最高なんだ…けど、どう最高なのか説明できないんだわコレが(ノД`)
岸井ゆきのは間違いなく名女優でさあな。
桂花ラーメン 新宿東口駅前店@新宿にて、太肉麺 太肉2個。
テアトル新宿で岸井ゆきの主演「ケイコ 目を澄ませて」🥊を観に新宿へ。時間があったので久し振りに桂花ラーメン。
以前は年に数回は食べてたのに、何と8年振り… 狭い店内で啜る太肉麺は記憶の味と少しズレがあったけど、やっぱり旨いね。
🏆️SINKAIドラマアカデミー賞🏆️
ノミネート 3/10
<助演女優賞>
安達祐実「ザ・トラベルナース」
大竹しのぶ「PICU」
夏帆「Silent」
岸井ゆきの「アトムの童」
木村文乃「PICU」
.
映画「 」
素晴らしい作品でした🥊
小笠原恵子の自伝が原案。
生まれつき聴覚障がいである
女性ボクサーのお話です。
BGM無く
生活音が鳴る16ミリ映像
ヒロインの感情表す様な
ミット打音とラストの余韻が凄く
岸井ゆきの代表作誕生を目撃した👏
第8位
「神は見返りを求める」
ムロツヨシが底辺YouTuberの岸井ゆきのを無償でサポートするが、売れた途端にゴミのように扱われ、狂気のストーカーへと変貌してゆく話。恋愛映画と見せかけてほぼほぼサイコスリラー。人間と復讐鬼の狭間で揺れるムロツヨシの芝居は圧巻。毒々しさが全編に詰まった傑作
岸井ゆきのさんの を観てきました。ドラマの岸井さんとは異なり「陰」の部分が引き出された作品でした。ボクシング、手話と撮影にあたり技術習得が大変だったと思います。テアトル新宿では28日に舞台挨拶があるようです。
昨日、『ケイコ目を澄ませて』を観ましたが、岸井ゆきのさんの演技に終始魅入っていました。環境音やボクシングジムでのトレーニング音、生活音などの音がとにかく際立って聴こえました。その分無音のシーンがとても印象的でした。光と陰の使いかたも秀逸で16mmの質感も相まって素晴らしい作品でした。
「ケイコ 目を澄ませて」
グローブを抉る音。筆談が作る「間」。笑わない女。踏切の音。映画音楽がない世界に流れるケイコの弟が弾くギターの音。岸井ゆきの、凄まじい女優。絶対に「演じさせていただく」なんて言わない、その佇まい。そして、初老を迎えた三浦友和の素晴らしさよ。
私はキックボクシングの経験があるので、耳が聞こえない女子プロボクサーがヒロインのこの映画に興味がわいて観に行きました。
岸井ゆきのさんのボクシングすごかった!コンビネーションミット打ち、あんなに速くパパパパンってできないよ。すごく練習したんだろうな。
『ケイコ 目を澄ませて』耳が聞こえない女子プロボクサーの話。主演は岸井ゆきの、監督は三宅唱。物静かなケイコだが時折みせる表情の変化が本作を暖かくし安心させる。16mmフィルムで映し出す東京の下町風景や荒川の河川敷が綺麗。 85点。
【ケイコ 目を澄ませて】
音のない中淡々と進む物語に
前半やや退屈に思えてしまう
でもこの静かな前半の積み重ねが
後半のケイコのリアルな葛藤や
試合の様子に結びついたのだろう
ラストずしりと大きな余韻が残る
主演の岸井ゆきのの新たな側面を感じ
温かみある会長役三浦友和の演技がよかった
『ケイコ目を澄ませて』
岸井ゆきのさん=ケイコでした
登場人物全員スクリーンの中確かに生きていて街の空気感や匂いもリアルに写ってた
“好きなこと”のはずなのに あれ?なんか違う…って思うことも時にはあるよね…
目も心も耳も澄ませて観る映画
観れて良かった♪
『ケイコ 目を澄ませて』本当に観てよかった、物凄く映画の力を感じた。
あの目つき顔つき、今まで見たことない岸井ゆきのが居た…友和さん演じる会長との距離感が堪らなすぎてもう…直接いいこと言わないの、いかに密な時間を過ごしてきたかが伝わってもうね…あのジムのメンバーみんないいんだよ…
話題の映画「ケイコ 目を澄ませて」を観た。原作題名は「負けないで !」で場所はZARD展が開催された有楽町イトシア😊生まれつき耳が聴こえないケイコがボクシングにひたむきに打ち込む姿を岸井ゆきのさんが好演、いま帰りの電車で放心状態です。心が澄みきる本当に素晴らしい作品、みなさんも是非!
有楽町で「ケイコ目を澄ませて」観てきました。映像のなかの風景と表情で気持ちを汲み取る映画だったので、いろんなこと考えながら見れました。とにかく岸井ゆきのさんの演技がすごかった。観てよかった。
「ケイコ 目を澄ませて」
聴覚障害の女性ボクサー、そんなドラマチックな設定なのに、全くドラマチックには描かず、淡々と静かに描かれていくのが素晴らしい!
主演の岸井ゆきのから目が離せない!
今年の締めにふさわしい映画。凄いものを見た。ボクサー映画の根性ものだと思ったが気持ちよく裏切られた。泣かせるストーリーもなければ演出もない。セリフも音も少ないが、どうしてこんなに自然と涙が出るのか。岸井ゆきのさんがとにかく素晴らしい。
三宅唱『ケイコ 目を澄ませて』テアトル新宿。聴覚障害の女性ボクサーの話なのに様々な音が聴覚に迫る。縄跳びの床に刻む音、グラブがミットに叩きつける音、川を電車が渡る音。路地のボクシングクラブの佇まいの素晴らしさ。鏡に写る岸井ゆきのの背中。川のある映画。傑作という言葉を簡単に超える。
「ケイコ 目を澄ませて」
チャラい女子の印象が強い岸井ゆきのさんのイメージを一変させる
一生懸命に生きる女性を、当然セリフ無しで力強く演じている
圧巻の演技の良い作品
『ケイコ 目を澄ませて』を観ました。耳が聞こえないボクサー役の岸井ゆきのさんがとにかくすごかった。音のない静かな世界で瞳でつよさや迷いや怒りを魅せ、身体すべてで演じていた。「きみの鳥はうたえる」の三宅唱監督の作品。はーすばらしかった!たくさんの人に観てほしい。
よかった
いい映画だった
岸井ゆきの格好よかったなー
どのシーンもポストカードで欲しいぐらい、いい写真になりそうだった
🎬【新・伊藤さとりと映画な仲間たち】🎬
気になる!あの映画の“ウラ話”を、動画インタビューで
今回は『 #岸井ゆきの!
作品紹介&動画全編ここから☟
番組制作:チャンネル700
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岸井ゆきの
岸井ゆきのが好きだから観ただけの映画。
なんかね、ちゃんと観たんですよ?寝てないし、ちゃんと観たんやけど...1日経ったら内容全部忘れた。怖い。
まあそれだけの映画って事なのか...。
動画をもっと見る:
岸井ゆきの
『ケイコ 目を澄ませて』
才能はないが、人間としての器量がある。聴覚障害を持つケイコを演じた岸井ゆきのの演技に満たされる。16mmフィルムで映し出されるのは、プロボクサーとしてジムに通う彼女の淡々とした日常だけなのに、なぜこんなにも惹きつけられるのだろうか。彼女の心に目を澄ます作品。
「ケイコ 目を澄ませて」観た。
ろう者の女子プロボクサーの話。
岸井ゆきのの動きにびっくりした。
技術面のみならず、突っ込み方、やられ方までリアル。
やつは本気だ。
彼女の気持ちが、全部は伝わってこない点も良い。
理屈でなく、眼前の事象を受け止めるしかないというか。
これは傑作でしょう!
🎬ケイコ目を澄ませて
澄ませるのは耳ではなく目。
その理由は冒頭からわからいでか明確に。
北千住や葛飾・足立・荒川区がロケ地で、既視感ある風景もスクリーンで。
岸井ゆきのさん、三浦友和さんはじめ、キャストの演技も秀逸。
テレビを観ないワタクシには、かなりお久しぶりな仙道敦子さんも😊
昨日の歩数計 3606歩
きのうは通常作業⇒買物⇒ルミルミ⇒TTLIveリアタイ
~推しの元気な姿見れて良かった。
今日は映画⇒ルミルミ
メモって忘れていた映画。岸井ゆきのさん主演、聴覚障害者の女性ボクサーを描いた映画『ケイコ 目を澄ませて』
#お天気お姉さん
昨日観た🎬
『ケイコ 目を澄ませて』
テアトル新宿 で鑑賞
2022年邦画ベスト作品✨
主演 岸井ゆきの
思えば彼女を初めて観たのは、
同じ映画館で『太陽を掴め』でした
成長活躍を続け
安藤サクラさんの域にまで‥超感動✨
映画館でまた観たいと思います🥊
三宅唱監督『ケイコ 目を澄ませて』鑑賞。岸井ゆきのさんの表情、一挙手一投足、ジムに舞う埃、河原の闇、電車の光。目に焼きついた光景を羅列することしかできない。ケイコの感情が蠢めく光景を丸ごと浴びるような体験。夜の闇が実際の闇のように真っ暗で奥行きがあり、夜になるたびにドキドキした。
映画『ケイコ 目を澄ませて』しみじみといい映画だった。ボクシング映画だけど、勝つとか負けるとか熱血とか汗臭い根性映画では全然なくて、丁寧に淡々とケイコの日常を追っていくのがよかった。岸井ゆきのちゃんの表情はすばらしいなあ。
ケイコ 目を澄ませて
観た
実話を元にしたプロボクサー小河ケイコの人間ドラマ
普通…この過ぎる「普通」が観ているうちにボディブローのように効いてくる…あとで彼女耳が聞こえないということに気付いて🥺
岸井ゆきのと三浦友和の普通な演技も🙆♂️ヨカッタ👍
世界中の映画祭で絶賛の嵐!
耳の聞こえないプロボクサーを、圧倒的熱量で演じる岸井ゆきのさん×三宅唱監督
日本映画大賞、日本映画優秀賞
『ケイコ 目を澄ませて』
女優主演賞:
男優助演賞:
監督賞: 監督
撮影賞:
録音賞:
『ケイコ 目を澄ませて』
16mmフィルムで写し出される粗く繊細で美麗なケイコの心=映像。
ボクシングをドラマチックな要素ではなく、”拠り所”として写実的にケイコの世界に寄り添っていく。目と耳を澄まして聴こえてくる岸井ゆきの表情に重いパンチを喰らう。世界を心をありのまま映す、これぞ映画。
見て良かった。
自分の中にある無くなったと思った
何かを思い出した気がした。
勝手なイメージだけど
岸井ゆきのさんは映画の人だと思った。
本当に見て良かった。
ケイコ 目を澄ませて
を観てきた
岸井ゆきのさんの背中を観るだけで
この作品にかける覚悟を感じられた
ラストシーンからのエンドロールが
何とも言えない空気感が感情を揺さぶる
🎬「ケイコ目を澄ませて」主演岸井ゆきの、観賞。淡々と進む物語。表情やそこにある立ち姿でケイコの感情の揺れが伝わる。エンドロールは音楽ではなく「音」。映像だけで胸がきゅっとなる映画だった。
そういえば先日ケイコ観たんだけど、すごくよかったです そんなに泣くシーンでもないのかもと思いつつ途中からボロ泣きしてしまったね 岸井ゆきの大変良かったな〜… 今年中にあと1〜2本映画館行きたいけど今年の映画納めは何になるだろう そしてみんなの今年のベスト映画が知りたいね…
「ケイコ 目を澄ませて」鑑賞。
静謐さの中で灯る激情が、拳を通して放たれる。迷いを抱える聴覚障碍者のボクサー・小河ケイコと、閉鎖の危機に陥る下町のボクシングジム。不安を乗り越え、彼女は闘う。ケイコ演じる岸井ゆきのが素晴らしい。フィルムで映し出される厳かな眼差しに心打たれました。
偶然TLで流れてきた公式さんのページ。岸井ゆきのさんは好きな俳優のひとりだったからこの難しい役をどう演じてるのか見たくなった。
ネタバレはできないので…。
演ずる彼女の眼、表情、動きのひとつひとつが彼女の台詞となって表現されていた。
静かに流れる作品
『ケイコ 目を澄ませて』鑑賞。生まれつき耳の聞こえない女性プロボクサーを描いた人間ドラマ。恐らく意図的に敢えて劇的な演出を抑え、淡々と出来事を描いていく作劇。一つ一つの場面の積み重ねが少しずつ物言わぬ主人公の心情に共鳴していき、一瞬も目が離せなくなる。岸井ゆきのの演技力には脱帽。
『ケイコ 目を澄ませて』耳が聞こえない実在の女性ボクサー小笠原恵子をモデルにした物語。あくまでもモデルであり、物語はほぼフィクションらしい。監督は傑作『きみの鳥はうたえる』の三宅唱。主演は岸井ゆきの。
実在する聴覚障害のある女性プロボクサーをモデルにした作品。派手なファイト、トレーニングシーンは少なく淡々と日常を16mmで描く。それでも🥊シーンの熱量を感じ岸井ゆきのの声無き演技にまさに「目を澄ます」百円の恋に匹敵するボクシング映画の傑作🎬
















































