岸惠子 画像 最新情報まとめ
"岸惠子 画像"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"岸惠子"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
市川崑監督1960年の「おとうと」を。幸田文原作、水木洋子脚本、芥川也寸志音楽、岸惠子主演/カラー(銀残し)作品。文学だからこそのこの物語だなと(台詞一つ一つの軽妙さのなかの重さ)。その演出の難しさをそこはさすが市川崑、映像美で全編魅せる(フィクションの絵画的リアリズム)。 pic.x.com/SaFjvbbycd
斎藤耕一監督1972年の「約束」を。石森史郎脚本、宮川泰音楽。岸惠子&萩原健一。88分。シンプルな物語性がイイ。刹那の恋だからこそ熱く燃え上がる(本質はわからないからこそ)。雰囲気映画の佳作というところか。あと、女の見張り役の南美江がここでも素晴らしい(Wの悲劇!)。観てよかった。 pic.x.com/flx0PaMZF3
『黒い十人の女』フォーラム仙台 スクリーンで観るのは初めてかな。市川崑監督はこの頃の作品が一番好き。初期のものはちょい苦手。山本富士子と並んで引けを取らず真っ向勝負できるのは岸惠子だけなんじゃないかと観ながら思った。 pic.x.com/dpgbJzuU5u
83歳母がどうしても見てほしい、というので、飛ばし飛ばし見た岸惠子のインタビュー番組。 見ているうちに、途中、オードリー・ヘップバーンを連想した。 そしたら、ヘップバーンが撮ったという、岸惠子の日常のスナップ写真が出てきた。 pic.x.com/pHyXhsYffG
角川映画祭で市川崑『黒い十人の女』『おとうと』を鑑賞。R.I.P.岸惠子2本立て。当時フランス人監督と結婚したスター女優が、17歳の女学生からTVプロデューサーの愛人までを演じる。銀残しによるセピア色やハイキーのモノクロを基調とした、グラフィカルな映像美は圧巻。閉幕間近に観れて良かった。 pic.x.com/06lfiBnxyJ
故岸惠子の百年インタビュー見てる。 岸さん、美輪明宏氏草間彌生氏…美と芸能(芸術)の世界を生きて、愛と平和を語れる眩しい存在だった人達が、今年相次いで天に召されたこと。喪失感にしみじみ襲われる。しなやかさ、エレガンス、人々を包み込むオーラ、今の日本からどんどん失われつつあるもの。 pic.x.com/9YGxbv2CPX
100年インタビュー「岸惠子」録画鑑賞。 今日で子供をやめたという壮絶な空襲体験、世界に目を向けるキッカケとなったシオニストのヘイト、紛争地での体験、パリでの生活、卵を割らなきゃオムレツは食べれない。私は私になる。自分で窓を開ける。貴重なエピソードと名言連発の永久保存版な内容だった。 pic.x.com/tAIEYLd7tu
岸惠子著『91歳5か月』 〈ななめに落とした肩のあたりに甘いニヒリズムを滲ませた〉初恋の人鶴田浩二との箱根山中でのやり取りは映画さながらで鶴田のあの声が聞こえてくるようだ。鶴田夫人や鶴田が19歳の時に生まれた北斗学(藤浩)より年長の息子まで登場し『30年の物語』より踏み込んだ記述となった。 pic.x.com/cWQZ9KNvbG
岸惠子さん 雑誌インタビューより かくありたい… 「人生の夕暮れ時にパッと虹が立つような輝き、夕映えがあってもいい。夕映えの中に生きている、若くはない男も女も幸せであっていい。そんなことを私は夢見ているし、夢見ていれば、現れるんです。私には現れました」 pic.x.com/d1DZTQaAnp
映画「黒い十人の女」より 石ノ下市子役の岸惠子 新劇女優でテレビ局プロデューサー・風 松吉の愛人 本妻の双葉や他の愛人8人を集めて松吉殺害計画を持ち掛ける いや普通に怖いんだけど、、、 美しいから納得してしまう pic.x.com/u6qRIezoSn
演歌。スポットライトは先日亡くなった女優の岸惠子。岸惠子さんは歌手ではないので、出演した映画とタイトルが同じ曲を、岸さんの活躍に憧れる黒木さんがセレクト。まだ外国に行くだけでも大変な時代の岸さんの行動はどんなに大変だったかと驚きますね pic.x.com/CSeMAHRTOh
「おとうと」1960 横濱の地に咲いた美しき一輪の華・岸惠子を偲ぶ追悼鑑賞。強い絆で結ばれた気丈な姉と奔放な弟、彼らに辛辣な態度で接する堅物な継母の関係を描いた幸田文の半自伝小説を映画化。或る件を契機にそのわだかまりが溶解してゆく終盤は胸に染み入る © KADOKAWA 1960 pic.x.com/mXZbLQ7xCO
『特集ドラマ マンゴーの樹の下で~ルソン島、戦火の約束~』。伊東四朗が、写真商会のベテラン社員役で。三枚目な役どころ、と思わせて、伏線を回収する存在で魅せる(岸惠子の長いキャリアをしめくくる相手役でもある)。 pic.x.com/GVBifOAndd
@AwaCat2026「山内さんの作品は多くやってきましたが、今度は永年やりたかった僕の企画をドラマ化して欲しいんですよ」 左下は、岸惠子さんの新しい元締の傘下になった半兵衛……ではなく、坂本龍馬を敬愛してきた職人が連れ添ってきた妻が、実は龍馬未亡人・おりょうだったと知る……という、「葉蔭の露」。 pic.x.com/fFJ33xcLIj
揚島遊園は、昭和の連続テレビ小説のロケ地だった事もあり、先日亡くなった岸惠子さんの写真がありました。勿論2代目 真知子役の鈴木京香さんの写真も観ることができました。島内ロケ地の映画の俳優の写真も何枚か~ pic.x.com/xFqRU570bo
追悼 岸惠子…📀『君の名は』(1953)…原作:菊田一夫、監督:大庭秀雄、出演:岸惠子、佐田啓二、淡島千景、他…全三部作が制作され空前の大ヒット。運命の悪戯が二人の仲を遠ざけるほど、愛の絆は深まりゆく…メロドラマの黄金道を築いた作品、だそうです…🫡 pic.x.com/qXABRWChao
1953年に大ヒットした映画「君の名は」 主人公の真知子を演じた岸惠子さんの「真知子巻き」が大流行して社会現象にもなりました。 pic.x.com/DvWnJ0cubB
『化石(1975)』は、岸惠子のポテンシャルが最も発揮された最高傑作と思う。 パリの富豪マルスラン夫人と死神の二役がはまりすぎ。豪奢で暗黒的なたたずまいが好きすぎる💕 インタビューの時にユニクロみたいにどうでもいい感じでシャネルを着ていて、そういうところもカッコよくて好きだった。 pic.x.com/Rem8bEiR3P
映画『約束』(1972) ショーケンの壁ドン(〃ω〃)💌 999のメーテルと鉄郎のようだというオススメを見て、初鑑賞。 岸惠子さん40才、ショーケン22才。岸惠子さんの作品で、初めてキュンとしました🥰 お二人、とても相性が良かったんだろうなー。 pic.x.com/Pgt2vJufsA
母が大好きだった岸惠子さん 雪国のロケで湯沢の街にやってきて姉の家にも撮影が来て幼心に魅せられたそう✨ 母娘の旅では川端康成が執筆した宿、高半に泊まったなぁ。 寂しいです ご冥福を心よりお祈りいたします✨ pic.x.com/LZcbdg3Tz7 x.com/ambafrancejp_j…
博多区奈良屋町 紙屋宗湛屋敷跡前 にて古書引取。 場所柄かお茶の本でしたが ほぼ廃棄、残念。 映画「お吟さま」で利休(中村鴈治郎) が秀吉(滝沢修)の勘気を被る場面 で宗湛役は北竜二、 主人公お吟(有馬稲子)の 悲運を予見する如く、 引回しの刑に遭う美女は 岸惠子さん。 pic.x.com/Vvhlkpq9RH
岸惠子さんが亡くなられたと聞いてウィキペディア眺めてたんだけど、1950年代初期って一体どんなペースで映画撮ってたんだろう。本数えぐい。 pic.x.com/a3WuFMq9ZX
岸惠子さま 相棒の再放送で観たばかりでした 大好きな回 草笛光子さまと岸惠子さまの回が好きで ママ大好きなんだ〜と一緒に観ていたら 綺麗な人だね!☺︎と言っていた 流石のオーラなのでした pic.x.com/xjx764GCtA
怪談、まさかこの作品がラインナップされるなんて思ってもみなかったのでびっくりしました✨ やはり、ホラーの名を借りたアート映画ですね🎨 岸惠子さんの雪女はスクリーンで見ると素晴らしさ増し増しです❄️ pic.x.com/TaCQm5rbIP
大ヒット映画「君の名は」(1953年公開)でヒロイン・氏家真知子役で人気を集め、作家として活躍した岸惠子さんが、先日8月7日にご逝去されました。 「20世紀デザイン切手シリーズ第10集」(2000年発行)から「君の名は/真知子巻き流行」を紹介するとともに、安らかな眠りにつかれますようお祈りします。 pic.x.com/uQ5zkr3cuT
DVDを買って、何度も何度も繰り返し観ているドラマ。小林聡美さんと岸惠子さんとのシーン大好きです。 チャーミングで美しくて品があって、素敵な女優さん。 御冥福をお祈りいたします。 pic.x.com/aGoME0XCUd
市川崑と岸惠子の映画ということで「おとうと」と「黒い十人の女」を観てみたくなりました。「黒い十人の女」…山本富士子・岸惠子・岸田今日子・中村玉緒・宮城まりこってすごすぎる。 pic.x.com/kGs04sKJwZ
岸惠子さんと言えばイヴ・シャンピ シャンピ監督と言えば『頭上の脅威』と言うクソつまらないSF映画を監督した方 早い話 当時仏海軍が見せびらかしたかった最新空母の映画で ピントがズレた話の内容 チープなUFO描写(特撮とも呼べない)に反し 自慢の空母「クレマンソー」だけはサービス場面が多い pic.x.com/v28xNzqs6x
岸惠子さん、華奢でモダンな雰囲気 、そして凛とした佇まいに魅せられ、そして同じ横浜出身、母と同い年で勝手に親近感を抱いてました。好きな割にあまり作品を観てなくて(汗)。彼女の本ばっかり読んでました。「黒い十人の女」が好きですが、去年観た「早春」の彼女に惚れ直してしまいました。 合掌。 pic.x.com/80DFIvJmzq
春に有楽町シネマでの角川映画祭にて 天河殺人事件観たのだが、まぁ岸惠子の美しさったら…と思ったばかり。 映画自体は今見れば色々とシリアス&サスペンスなところほぼ爆笑ものとして見てしまうスキも、当時の匂い立つ陰影強いフィルムの質感がそうはさせない説得力を持つ。 pic.x.com/qr6iOXWCQY
観てみました。 「君の名は」また、一人の女優が逝ってしまいました。岸惠子さんの代表作の、この作品はラジオドラマだったものを映画化したもので3部作になります。映画で有名になった「真知子巻き」は大流行となりました。 pic.x.com/Dj0T0NXhO8
岸惠子さんは母がファンだった事もあり、「私の人生ア・ラ・カルト」などのエッセイや小説を読んだり、TVの番組に出られた際は必ず見ていました。 映画「怪談」「細雪」、ドラマ「火垂るの墓」主人公の娘・なつの晩年と語りをされていた姿も印象深く残っています。 御冥福をお祈り致します。 pic.x.com/FWrE6MG5PU
岸惠子さんと言えばこの『悪魔の手毬唄』が忘れられない 先日サブスクで再度見たけど、この映画の雰囲気がとても好き 出演した人もかなり鬼籍に入ってしまったが ロケ地は山梨の山間の集落にあり、確かにあの温泉旅館として使われた民家やおリンとすれ違う峠道があった pic.x.com/A5RIKqRoiK
追憶 私が選んだ岸惠子出演映画のベストテンは次の通り。[公開順] 君の名は 女の園 ここに泉あり 早春 雪国 風花 おとうと からみ合い 約束 悪魔の手毬唄 テレビドラマの代表作 沿線地図 夕暮れて 御冥福をお祈りいたします。 pic.x.com/kifFPq3t94
承前)岸惠子の出演した映画で記憶に残っているのは何だろう(うちにはDVDが5本ある)。市川崑監督『黒い十人の女』を挙げる人がいるが出演女優が多すぎる作品だし…。同じ監督なら横溝物で『悪魔の手毬唄』か。『女王蜂』は市川崑としては不出来。渋谷実『本日休診』で若い頃の姿が見られる。(続く pic.x.com/Wn3RHoo6ee
「女王蜂」のボブ神尾先生も素敵だが作品が今ひとつ。「悪魔の手毬唄」の青池リカ役がベストかと。三味線ジャカジャカ弾くリカ。千恵ちゃんを追い詰めるリカ。呆然と沼に入るリカ。壮絶な告白の演技とその美しさで磯川警部が寄せる愛情に説得力を持たせまくった。岸惠子よ、どうか安らかに。合掌🙏💐 pic.x.com/GvIBizpD3A
岸惠子さん、大好きな女優さんでした。 憧れのパリの香りとクレバーでゴージャスだけどちょっと気さくな雰囲気。チャーミングなお声も素敵でした。2、3日前に相棒の再放送拝見してました🥲 ご冥福をお祈りいたします。 pic.x.com/yrvp5EXOuL
岸惠子死去の報。 個人的にずっと気になっているのが木下惠介監督の傑作『女の園』(一九五四)で、岸惠子の髪が場面によって短くなったりと統一されていなかったこと。スクリプターのミスとも思ないし、何かの間違いで岸惠子が撮影の途中で髪を切ったりしたのだろうか。 ともあれ合掌。 pic.x.com/1u6PizBIF7
【🌹フルルガーデン八千代店】 追悼 岸惠子さん 俳優で文筆家としても活躍された岸惠子さんが、93歳で亡くなられました。 日本映画が娯楽の王座をしめていた時代を代表する大スター、「悪魔の手毬唄」「細雪」などとても素敵でした。 心よりご冥福をお祈りいたします。 pic.x.com/aLv5K2BKby
映画『君の名は』三部作で国民的スターとなり、「真知子巻き」ブームを巻き起こした俳優の岸惠子さんが8月7日、老衰のため横浜市の自宅で亡くなりました。 93歳でした。国際派俳優、エッセイストとしても幅広く活躍されました。 pic.x.com/05JhYrU75p
岸惠子さんが亡くなった。93歳だった。 24歳でフランス人映画監督のイヴ・シャンピさんと結婚し、パリへ渡った。18年近い結婚生活を経て、41歳で離婚。 家を出るときに持っていったのは、スーツケースと、母から贈られた三面鏡だけだったという。 pic.x.com/L2B1H1w8ic