岸田今日子×卍 最新情報まとめ
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『卍』5
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
昨日観た映画 Passion (1964) 邦題『卍』(おお、ちゃんと変換できるのね) 監督:増村 保造 『刺青』に続いて観ました。 邦題圧勝 若尾文子が岸田今日子を「ねえちゃん」と呼ぶ淫靡さかな。 感情の起伏と展開がジェットコースター級で油断するとおいてかれますよ、奥さん pic.x.com/WthQclYvfk
増村保造監督の『卍』。久しぶりに観た。 岸田今日子は狂気を感じるし川津祐介は怖い。朝向きの映画ではないが楽しい映画でした。 pic.x.com/4gjNe8VOYt
角川シネマ有楽町にて『卍』(1964)鑑賞。 岸田今日子の回想によって語られる倒錯愛の顛末だが、彼女は信頼できない語り手なのだろうと増村の手法はなんとなくわかる。 しかし聞き手が老成した作家風なのが凄くイヤだし、ただ聞いてるだけの場がどこにも向かわない構造って映画的にどうなのよ ★☆☆
昭和の”夜”の日本映画】『卍』1964年・大映。 監督 増村保造 / 脚本 新藤兼人 / 原作 谷崎潤一郎。 出演 若尾文子、岸田今日子、船越英二。川津祐介…。 すでに5回も映画化されている定番とも言える妖艶な映画。過激な内容を1964年当時に表現のギリギリを攻めている。…
『痴人の愛』と『春琴抄』は持ってるけどこれ持ってないから買う! 『卍』のファーストコンタクトは昔の映画だった。岸田今日子さんのミステリアスさに痺れたなぁ。