川地民夫 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
小林旭8 和泉雅子6 浅丘ルリ子5 鈴木清順4 松原智恵子3 石原裕次郎3 藤竜也3 郷鍈治3 二本柳寛2 吉永小百合2 和田浩治2 宇野重吉2 宍戸錠2 沢本忠雄2 浜田光夫2 渡辺美佐子2 筑波久子2 芦川いづみ2 チコ・ローランド1 テキサス1 久保菜穂子1 二谷英明1 伴淳三郎1 佐野浅夫1 内田良平1 北村和夫1 千田是也1 古谷徹1 宮部昭夫1 小泉孝太郎1 山本陽子1 山根寿子1 常盤貴子1 戸川純1 春川ますみ1 本阿弥周子1 松田優作1 桜木健一1 梶芽衣子1 森マリア1 水谷豊1 江利チエミ1 池上季実子1 浜美枝1 深江章喜1 清水まゆみ1 渡哲也1 玉川伊佐男1 田村高廣1 由利徹1 石塚英彦1 竹中直人1 若水ヤエ子1 葉山良二1 藤田敏八1 西郷輝彦1 谷啓1 野川由美子1 金子信雄1 長門裕之1 高橋英樹1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
『ずらり俺たちゃ用心棒』は二谷英明、和田浩治、川地民夫という当時は単独主演作を作られていたスター三人が揃っているというのがいい
これは何年か後だけど、川地、和田と小高雄二が揃った『大巨獣ガッパ』にも言えることだ
録りためてあるGメン75を観ている
川地民夫の回
作り手がみんな映画出身
安心して画面を観ていられた時代
河内カルメン
Carman from kawachi (1966)
鈴木清順監督
野川由美子 和田浩治 川地民夫 佐野浅夫 主演
セットに凝った清順&野川コンビのコミカルな映画です。昔の大阪の風景も楽しめる。
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川地民夫
「海から来た流れ者」(1960年,日活,81)山崎徳次郎監督、山崎巌・大川久男脚色、姫田真佐久撮影。小林旭、葉山良二、川地民夫、浅丘ルリ子、筑波久子、二本柳寛、宍戸錠。麻取で拳銃を盗まれ犯人を追う小林旭は伊豆大島へ。宍戸錠は温泉の出る地を狙う更に黒幕。渡り鳥の無国籍と同。
ロケ地
昔々秋田に石原裕次郎と川地民夫がロケに来たようですが母が大騒ぎしていた記憶があります。
でもいっときのことでロケ地が長く賑わうなんてことはなかったな。
😄
蔵原惟繕の 破れかぶれ 、次見たら三回目になるなあ でも他のSP映画の同時期の川地民夫と比べても出色の作品だと思う 併映の いのちの朝 は未見なので楽しみ
蔵原惟繕監督『破れかぶれ』①ラピュタ阿佐ヶ谷。
川地民夫が渡辺美佐子のヒモとなりやくざの組織の金を使い込んでしまい命を狙われる男を熱演。
社会の底辺に生きざるおえない人々を渇いた描き方がピカ一の蔵原監督が残酷でどうしようないドラマ展開で観せている。
蔵原惟繕監督『破れかぶれ』②
川地民夫が愛人に甘ったれ情けないほど弱いのに粋がるどうしようもない男を熱演。
そんな川地を殺そうとするのに愛し続ける愛人を渡辺美佐子が好演。
どうしようもない男女の愛が軸なので、ドラマも印象に強いどうしようもなさに溢れた空気に仕上げている。
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川地民夫
阿佐ヶ谷ラピュタにて、
「青い芽の素顔」
堀池清監督。
吉永小百合主演。川地民夫共演。
小さな嘘が…
失われた東京の風景。
お化け煙突、貧富の差。
下町で健気に生きる小百合さんが最高にキュート。
「キューポラのある町」を予感させる!
最近は涙腺が弱くて…
おすすめです。
さすらいは俺の運命 ★★☆☆☆ 1965 小林旭主演、賭博師シリーズ5作目 今回の氷室は随分と真面目に辛抱して上映1時間賭博なし 人として正しくても映画としては退屈だ 川地民夫も似合わない役柄 せめてヒロインが梶芽衣子だったらな ヤクザを徹底的にかっこ悪く迷惑な存在として描いたのは良い
「若い川の流れ」(1959年,日活,49)田坂具隆監督・脚色、石坂洋次郎原作、池田一朗脚色、伊佐山三郎撮影。石原裕次郎、北原三枝、芦川いづみ、千田是也、山根寿子、川地民夫、小高雄二。なんともほのぼのとした青春恋愛ドラマ。淡々と126分。しかして飽きさせない、すばらしい技術。
蔵原惟繕「黒い太陽」(1964)。主人公明(川地民夫)、ユキ(千代侑子)、ギル(チコ・ローランド)と「狂熱の季節」(1960)と登場人物は共通してるし、車を盗むシーケンスも共通と、続編のような映画だが、「狂熱の季節」のフィルムを流用しているのを見つけた。左「黒い太陽」 右「狂熱の季節」
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川地民夫
「嵐を呼ぶ友情」(1959年,日活,33)井上梅次監督・脚本、高村倉太郎撮影。宇野重吉、小林旭、沢本忠雄、川地民夫、浅丘ルリ子、白木マリ、金子信雄。有名トランペッター宇野重吉の息子小林旭は肺が弱くペットが吹けなく家を出た。弟子の沢本忠雄と川地民夫が金子信夫と共に関係を修復
#日活アクション
少し観てみようと思ったら女性陣よりも先に川地民夫さんと相棒の右京さんに出くわした👍️☺️第1話。トラック姉ちゃんかぁ🐼微妙・・・ https://t.co/BN6uX3GAYE
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川地民夫
山崎徳次郎監督『拳銃0号』③
川地民夫、宍戸錠、赤木圭一郎、数年後だったらオールスター映画レベルのキャスティングだが、本作はまだまだ小さい立場である。
しかし、スター扱いされていない演出のされ方が演じている人物にリアルさを感じさせるところがあり、それも作品を魅力的にしていた。 https://t.co/hatZLKXsMl
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川地民夫
川地民夫さん、ティガで見たサワイ総監の印象が強いけど、Gメンでの悪徳刑事役も印象深い・・・・「人が良さそうだけど、実は」って役がハマる人はいいよね。
@BFYJiALBSbI9j7p やくざの嫌がらせのシーンは’60年代の日活映画を思い出しました。けなげな主人公は吉永小百合、和泉雅子
相手役は浜田光夫、和田浩二、ヤクザは川地民夫…
さすがに'79年の銀座ではあんなことできないと思うけどね。進行停滞、迷走ドラマで知られる「マッサン」と同じ脚本家だけのことはありますね。
川地民夫、とにかく映画出まくってるけど、『狂熱の季節』っぽいキャラではブレイクしなかったのかな。
川地民夫は『狂熱の季節』での野獣派セクシーキュートな感じが最高なので、この作品はことあるごとに推して行きたい。 https://t.co/hOUA1AiVCn
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川地民夫
『花と怒涛』。小林旭が川地民夫に、玉川伊佐男に、久保菜穂子にも追われつつ、松原智恵子との恋を成就する任侠物語。が川地との対決は開巻から思わせぶりのままだし、宮部昭夫との確執も途中で放棄するなど、シーンすべてにおいて人物の感情がぶつ切りのように断裂。なんとも締まらない清順映画。
上州屋の藤竜也や流れ者の川地民夫との共闘、浅草の親分で良き理解者の小林旭、彫物師の内田良平、先輩テキ屋の江利チエミ、伴淳三郎、深江章喜、由利徹、若水ヤエ子らと賑やかな顔ぶれの任侠映画でした。
『昇り竜やわ肌開帳』、葛生監督の演出は手堅く、また、川地民夫や藤竜也、郷鍈治の着流し姿も悪くないだけに、日活の任侠映画が東映のジェネリックなのが惜しい感じがしてしまいます。鈴木清順監督の解雇が演出を萎縮させた部分はあるでしょうし、日活の迷走が画面から見えてしまう感じがしてしまい。
【7/16のオススメ】Age of Go! Eiji!
11:00 藏原惟繕『狂熱の季節』
少年院で出会った二人の若者が刹那的に生き急ぐ姿を、手持ちカメラによる奔放な映像とモダンジャズにのせて画面に叩きつける傑作青春映画。女の妊娠もあり大人になろうとする郷鍈治が、傍若無人な川地民夫を際立たせる。 https://t.co/LzZCAJ4QHN
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川地民夫
『ベルサイユのトラック姐ちゃん』第1話、「まむしの兄弟」シリーズの不死身の勝(川地民夫)と『傷だらけの天使』の乾亨(水谷豊)という、二大弟分キャラの共演が胸熱ですな https://t.co/1RxHDJJ0hJ
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川地民夫
衛星劇場で1959年の牛原陽一監督映画『実はいまだ青し』。病身の父の寺の跡継ぎを周囲から期待されている高校生の竜司(川地民夫さん)の苦悩や恋愛を描く。脚本は楠田芳子さん。個人的に楠田さんの脚本の根底に「人生はどうなったかではなく、どう生きたかが重要」という人生観の共通項があるのでは。 https://t.co/2ykJB0CNPn
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川地民夫
#西郷輝彦主演
『源九郎旅日記 葵の暴れん坊』1982年 全41話
第6話「駿府茶どころ父子みち」
脚本 櫻井康裕
監督 荒井岱志
音楽 菊池俊輔
西郷輝彦 池上季実子 春川ますみ 田村高廣 北村和夫
桜木健一 龍虎 森マリア 長門裕之 川地民夫 本阿弥周子
https://t.co/efsaeJceeN
https://t.co/P70hHzMaUT
【ビバ! 昭和30・40年代】映画の黄金期には川地民夫さんが所属していらした日活、東映・東宝・松竹・大映に加え、新東宝という映画会社がありました。新東宝は1947年~61年に800本以上の映画を製作。初期の文芸映画が興行的に苦戦してからは、大蔵貢社長により娯楽大衆映画路線へ舵取りされました。 https://t.co/bJt0PKn21w
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川地民夫
@KEI34162990 内容的には裕次郎作品唯一の傑作(またまた毒舌😅)だと思いますよ。北原三枝さんもまるでバーグマンみたいに撮れてて芦川いづみさんも可憐。新人だった川地民夫さんも良いけど歌が…😫(新進ジャズ歌手役だったからソコは別の方のアフレコが良かった)。一部惜しい処有るけど3時間飽きない白黒傑作だね。
2021年7月2日『狂熱の季節』初DVD化!蔵原惟繕監督による日本ヌーヴェルヴァーグの衝撃作であり名優川地民夫の代表作 https://t.co/5ak49LtLni
1968年の樋口弘美監督映画『娘の季節』のロケ地の今昔。警察から帰りに和泉雅子さんと川地民夫さんが話す橋梁は横浜市鶴見区「総持寺跨線人道橋」。人道橋は1981年8月に架け替え、現在はエレベータも設置。近くの総持寺踏切踏切、撮影当時は日本最大幅踏切、2012年4月に踏切が廃止され、現在は徹去。 https://t.co/rIc3aGuemc
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川地民夫
@asagata4545 あと『ショチャン』と『小さなバイキング・ビッケ』というアニメキャラが似てるんですよ😂
富川ピとケンゾーは目元が似てますね😁
あと有名なのが
俊ピと川地民夫さんが似てる😆
「花と怒涛」 #映画 #小林旭 #松原智恵子 #川地民夫 #鈴木清順 #木村威夫
https://t.co/Y8DlTHRaZi
1968年の樋口弘美監督映画『娘の季節』のロケ地の今昔。警察から帰りに和泉雅子さんと川地民夫さんが話す橋梁は横浜市鶴見区「総持寺跨線人道橋」。人道橋は1981年8月に架け替え、現在はエレベータも設置。近くの総持寺踏切踏切、撮影当時は日本最大幅踏切、2012年4月に踏切が廃止され、現在は徹去。 https://t.co/MrzyOamvJ6
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川地民夫
1968年の樋口弘美監督映画『娘の季節』のロケ地の今昔。警察から帰りに和泉雅子さんと川地民夫さんが話す橋梁は横浜市鶴見区「総持寺跨線人道橋」。人道橋は1981年8月に架け替え、現在はエレベータも設置。近くの総持寺踏切踏切、撮影当時は日本最大幅踏切、2012年4月に踏切が廃止され、現在は徹去。 https://t.co/dTT4mlDbWl
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川地民夫
1968年の樋口弘美監督映画『娘の季節』のロケ地の今昔。警察から帰りに和泉雅子さんと川地民夫さんが話す橋梁は横浜市鶴見区「総持寺跨線人道橋」。人道橋は1981年8月に架け替え、現在はエレベータも設置。近くの総持寺踏切踏切、撮影当時は日本最大幅踏切、2012年4月に踏切が廃止され、現在は徹去。 https://t.co/SZKImp7zeW
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川地民夫
昭和のいのち(68🇯🇵)
監督 脚本 舛田利雄
主演 石原裕次郎, 浜美枝
敬遠していた作品だったけど裕次郎主演映画で一番面白かった
10年ほど前若手だった高橋英樹、川地民夫、浅丘ルリ子、和泉雅子、浜田光夫・・皆確かな演技力に圧倒される
歴史事件と任侠と恋愛を上手く取り入れた脚本が秀逸
評価A https://t.co/N5UtPQ59Ww
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川地民夫
しばらく映画を見られず禁断症状が出ていたので、休日に丸一日使って。内田吐夢勉強用の『土』『大菩薩峠』あとは完全趣味に走って川地民夫の『ハイティーンやくざ』『懲役太郎まむしの兄弟』ロイド『An Eastern Westerner』『From Hand To Mouth』しかしまだ見足りない。
映画『大巨獣ガッパ』★★2.0点。 山本陽子は覚えてたんですけど、川地民夫と藤竜也出てるのは忘れてた。親子怪獣モノが本作と「ゴジラの息子」が同年公開… https://t.co/L3Bh0Ayxm3 #Filmarks #映画
@otamabomber 薬を扱う人間は商品に手を出しちゃいけないって映画で川地民夫がゆってた。
『嵐を呼ぶ友情』。1959年公開の日活映画。小林旭主演。ジャズ喫茶「ジャズボード」で2人の若手トランペッター(川地民夫、沢本忠雄)にジャズを教えこむ老師匠(宇野重吉)。その師匠には《流しのアキラ》と呼ばれる不肖のチンピラ息子がいた…
https://t.co/s90ApYpPIC
川地民夫さんの娘さん達と夏休みに「ウルトラセブン」見たよなと。王さんテキサスそしてダンは子供の頃のヒーローなので嫌な思いして嫌いになったら…と言う心配も杞憂。500円でツーショット写真も撮れたそうだけど恐れ多いのでお願いせず奥様「ご馳走様でした」と挨拶したらダン頷いてくれたという。 https://t.co/v4yrYdpQjw
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川地民夫
ガッパ感想
・OPの癖が強いな、宇宙の神秘怪獣ガッパ…
・あっサワイ総監若ッ!?
・サワイ総監のポッケに御手々入れて佇むスタイルってこの頃から、というか川地民夫さんの演技の癖だったのね
・やっぱ人間ドラマと怪獣特撮のバランスがいいよねこの映画
・ラストは皆心の中で(子ガッパがんばれ……)
こないだ観た慎太郎原作の映画『海底から来た女』は海と坊ちゃんと薄い毒気の退屈な話だったけど海藻みたいな水着の筑波久子と哀愁ウクレレ川地民夫良かった。
日活映画「若い傾斜」
川地民夫さんと浅丘ルリ子さん。特徴のあるこの壁は港区三田の綱坂で間違いない。憧れのスターの撮影現場で毎日通勤で登り降りしていたかと思うと胸熱😭♥️早くに知ってたら登坂も出勤も苦じゃなかったのに😂
#Amazonプライム #アマプラ #日活 https://t.co/rFZEtTvJr4
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川地民夫
Amazon prime videoで1959年の西河克己監督映画『若い傾斜』。船山馨著原作の社会派ドラマ。弁護士を目指す大学生(川地民夫さん)の理想と尊敬する弁護士(二本柳寛さん)の偶像が汚職事件で落ちる姿を友情や三角関係(浅丘ルリ子さん、清水まゆみさん)を交え描く。現実的な友人役に赤木圭一郎さん。 https://t.co/UHVldi9fS1
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川地民夫
映画・チャンネルNECOにて明日4/3(日)6:00~『花と怒涛』放送📺
監督:鈴木清順
主演:小林旭 川地民夫 松原智恵子
角刈りに粋な着流しの渡世人・尾形菊治は、土工たちの人望を得ていたが、ある夜村田組の連中に襲われる。
◎花と怒涛
https://t.co/1kILrDTAFG
▼NECO
https://t.co/35nRJpVUPJ
吉田豪さんの“人間コク宝インタビュー”は翔さん。うちのOBには谷啓、ちあき哲也、寺内タケシ 、パンタ、川地民夫、松田優作、戸川純、嵐ヨシユキ・翔 (横浜銀蠅)、石塚英彦、常盤貴子、稲垣啓太…。高校は古谷徹、竹中直人、小泉孝太郎・進次郎…の各氏が並ぶ関東学院大。昔はそんな感じだったよなと。 https://t.co/1w8SjDQu1Y https://t.co/K4cI0BVCky
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川地民夫
2021年7月2日『狂熱の季節』初DVD化!蔵原惟繕監督による日本ヌーヴェルヴァーグの衝撃作であり名優川地民夫の代表作 https://t.co/g4UGowin65 @YouTubeより
こんなにエネルギーが暴発しまくった映画は見たことはない。画面映像そのものがエネルギーの塊。大島渚、中平康、藤田敏八の同種作を越えてる



































