志村喬 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
"志村喬 作品(映画/ドラマ)"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"志村喬"の口コミを作品で絞り込む
|
|
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
本日は定休日です。
黒澤明「生きる」の英国版リメイク「生きるLIVING」を観ました。
オリジナル版の志村喬の目ヂカラには敵わないな〜と思いましたが、それはそうとフランネルのチョークストライプはやっぱり良いですね。
画像をもっと見る:
志村喬
アマプラで昭和14年の映画
「鴛鴦(おしどり)歌合戦」を観ました。
戦前のミュージカルですが
昔の役者さんはやっぱり演技上手だなぁと感心
テンポよく1時間強飽きない
いきいきしている志村喬
無茶苦茶面白かったです🤣
→ しかしこれは戦後間もない日本の風景そのもので、日本の映画の原点のようでもあり、志村喬も小田切みきも中村伸郎も誰も彼もくどいほどこの人でしかありえない。日本の役所もそのもの、葬式もそのもの。さてリメイクできるのか? カズオ・イシグロは自分が生まれた頃の日本を重ねただろうか?
志村喬と同じように、ビル・ナイも市民のために作ったブランコに乗る。そして幸せそうに大切な歌をうたう。
いま定年世代の生き方が重要テーマになっている。ぼくも迷っている。若い頃から優柔不断だったので今更の問題だけれど。
先月、徳島に帰った時、公務員だった父とこの映画の話をしたかった。
私の父が三船敏郎と志村喬の酔いどれ天使に感動したと言っていて、見てみてピンと来なかったんだけど、父の同世代の方が一番好きな映画と言って、ライブ感があったんだと思った。生きるの次作が7人の侍と知って、あれは黒澤明の戦後の最終作なんだと思ってる。
小島秀夫監督が映画「生きる」をピックアップしていた。志村喬が好きなので、久しぶりにビデオを買って観ようかなと検索したら…
Googleさんのひょっとして、の質問
投げやりすぎ… 何段活用て。
答え「カ行四段活用」
※2番目に好きな映画は「男ありて」です。
画像をもっと見る:
志村喬
@harada_hirofumi あの作品に出てくる志村喬は何を演じたでしょうね。
生きる原作凄かった。泥臭い日本映画の雰囲気と志村喬の演技と黒澤明の構成演出やばい。いいものを見た。
しかしきょんちゃんがあの歳で絶賛するのはなんなんだ一体…(゚o゚;;
映画ツイート549
『生きる LIVING』
本家の志村喬と甲乙つけ難いビル•ナイの静謐さと紳士らしい気品。1953年のロンドンの空気感が素晴らしい
余命わずかのウィリアムズの公園作りの熱意は生きた、いや活きた証であり、ブランコのシーンは一瞬ながらも活きる歓喜に満ち溢れている
画像をもっと見る:
志村喬
「生きる Living」イギリスらしい、静かな良い映画だった。
元の黒澤+志村喬版を継承したとこと、してないとこの違いも興味深かった。
テレビやアマプラで出てきたらもう一度観よう。
この週末は、ブルーレイで『七人の侍』を再見した。
1954年の日本映画。
監督は黒澤明。
本作は完璧な撮影・編集による息をもつかせぬ大活劇であると共に、7人の侍の人物像を描き分けた脚本、志村喬や三船敏郎らの見事な演技が相まったヒューマンドラマでもある。
こんな映画は二度と撮れないだろう。
画像をもっと見る:
志村喬
志村喬さん作品ごとにに顔と声と醸し出す佇まいだったり雰囲気が全然違うので本当に凄い。北島マヤやんって毎回言っちゃう。
動画をもっと見る:
志村喬
『
余命半年と宣告されたら…。
志村喬の圧倒的な存在感をリメイクはどう表現するか気になっていたけれど、国や文化は違っても根幹にあるものは同じ。ビル・ナイの英国紳士的言葉遣いや佇まいはとても繊細で威厳があった。2つの作品を重ね合わせながら涙した。
素晴らしい作品。
画像をもっと見る:
志村喬
@7050022 「酔いどれ天使」
場末の酒場みたいな題名ですねw
三船さんと志村さんは、黒澤映画には欠かせない、名コンビでしたね。
どうでもいいかもですが、以前祖母(89歳)に、「志村喬さんって知ってる?」、と聞いたところ、「志村けんなら知ってるけど、志村喬は知らないな」、と言われたことがあります。
それどころか、俳優本人たちこそどう思ったいたのか
(と書いて、浅い話をするのは本意ではないし、深い話も出来ない、けど書いておきたい、ということでああなってしまいました。
私がはじめて戦中映画と意識してみた「加藤隼戦闘隊」での志村喬が映ったときの「衝撃」が忘れられないので
藤田進は主役だと知っててみていたので「衝撃」はないんですが。あと私が観た数少ない戦中映画での藤田進は実戦へ出る側なので、ある種「戦争に巻き込まれている側」の要素もある役として私は観られるのですが、志村喬は上級なので「指令」しか出さないので。つまり立案する側(もちろん末端であって
偶然、撮り置いていた映画「生きる」を観た。昔は面白くなかったが今は志村喬の名演技に腰が引けた。
偶然いいね👍くださった方のツイートから、カズオ・イシグロの脚本でイギリス舞台の映画が上映中と知った。観に行きたい。
@inforestall 志村喬さんの初主演作品は「酔いどれ天使」ですね。黒澤明が「やっとこれが俺だ!というものが出せた」と語る一方で三船敏郎の強烈な存在感に引っ張られてしまい志村喬が霞んだきらいはありますね。実際に再上映の時のものでしょうがポスターのトップビリングは三船さんになってます(笑)。
画像をもっと見る:
志村喬
スタンダードサイズ!パテ映画まんまで始まる冒頭で既に落涙です。私の敬愛するビルナイ様は志村喬様笠智衆様でなく、ビルナイならではの仕事をしているのがまたぐっときます。助演の女の子、エイミールーウッドもすばらしい。美術は言わずもがな、フォーカスにこだわりを見せるカメラワークも美しい
映画担当記者がお勧め映画を紹介する「映画この一本」今回は「 @ikiru_living」を紹介。黒澤明監督の原作と、志村喬さんの鬼気迫る芝居を再見する、良いきっかけになれば、と思えた作品です。
@7050022 この作品
見たい映画リストに、最近入れました。
枯れているのに色気を感じさせる、ビル・ナイがスゴいですね。
劇場に行く前に、オリジナルの方の「生きる」も、見る予定です。
自分と誕生日が同じ名優、志村喬さんの、唯一の主演作品(記憶違いだったらすみません)
これも見逃せません。
或る夜の殿様(参)長谷川一夫・山田五十鈴・高峰秀子の美男美女スタアの輝きは凄い。吉川満子・志村喬・飯田蝶子の喜劇も凄い。数百本の映画に出た兵庫出身志村だが関西弁話者役は意外に少ないのでは?志村のおっちゃんの喋くりが聴けるで
⇒ @ameba_officialより
そういえば『生きる LIVING』ですが、ビル・ナイはどうやっても志村喬には見えないし、ビル・ナイも全く志村喬にはなるつもりはない。むしろその地点からこの映画は作られている(映画的目標としては『生きる』以上に『東京物語』があったという話もある位だが無論ビル・ナイは笠智衆ともまた違う)。
カズオ・イシグロ版『生きる LIVING』(オリバー・ハーマナス監督)。まあ、黒澤明作品との比較はあまり意味がないと思うが、主演のビル・ナイは志村喬の憑かれたような迫力は無いものの、いかにもな英国のスクエアな役人像をうまく演じていた。
画像をもっと見る:
志村喬
行ってきます。
楽しみ。
黒澤明の『生きる』の志村喬、とても良かったのを思い出す。
きっと、この映画もステキだと思う。
黒澤明✖志村喬と言う❝元❞
が在るのが分っていても、素晴らしい❗
↓
映画『生きる-LIVING』
映画:生きる(1952)/志村喬
⇒ #黒澤監督
@nyon09377544 これ、黒澤明監督で志村喬さんが主演した映画のイギリス版なの?
観たいかも‼️
こっちはどこで上映してるか探してみるよ
黒澤明監督の同作品が
英国紳士のお洒落な映画に。
お葬式での醜い権力争いがこの作品の
肝だと思うのですが、
描き方の意図を考えています。
「しかし、ひとつ…」
志村喬氏の悲しんでいるのか驚いているのか困っているのか分からない
哀愁ある存在感が忘れられません。
『生きる LIVING』
画像をもっと見る:
志村喬
黒澤明監督志村喬主演の不朽の名作で、マルセ太郎の一人映画語りも観て、好きな映画をノーベル文学賞作家脚本、ビル・ナイ主演でリメークされた、映画🎦 LIVINGは傑作でした!好漢の若い部下役の桂吉之丞似の役者さんや、老いらくの恋の相手と間違えられる女性部下役の女優さんも最高💝
画像をもっと見る:
志村喬
仕事に託けて生きるLIVINGを見た
現代に合わせつつテーマを変えない、質の高いリメイク映画だった
主演のビル・ナイおじさんの演技力が高すぎる、志村喬とは違ったベクトルで公園のブランコまでやりきった
生きるを観たら涙がとまらんかった……
志村喬、めちゃくちゃすごいな。俄然他の作品も気になってしまう
見た!オリジナルの「キモさ」や「おかしみ」をごっそり削ったうえでみっちり「英国紳士」を注入。映画史上もっともキモ哀しいパパ活シーンも志村喬ではなくビル・ナイがやるとロマンチックに見えてしまうから黒澤版とは根本的に違う映画と思った方がいい。
『生きるLIVING』
黒澤版『生きる』って、志村喬が「いーのちーみじーかしー」って歌いながらブランコ漕ぐシーンが有名過ぎて、さぞや「泣ける」系の地味なヒューマンドラマだろうなって思ってる人が凄く多いと思う(俺もそうだった)んだけど、観たらびっくりの痛快社会派ドラマなんで、是非。池井戸モノも吹っ飛ぶよ(^^)
映画『生きる LIVING』★★★★4.0点。 ジェントルマンの'生きる'
あの志村喬を見てしまうとビル・ナイはピンピンし過ぎじゃんか!と感じ…
tohoシネマズ上野で、生きる LIVINGを観てきました
オリジナルの黒澤明、志村喬の生きるはちょっと癖が強かったのもあって、このリメイクはどうなのか気になって
癖のない感じになって分かりやすい映画になってた
でもなんか物足りなさも同時に感じてしまったのも事実、、、
画像をもっと見る:
志村喬
映画生きる、
で最初に泣かすシーン、
志村喬のリクエストでゴンドラの歌になり
スローテンポの音楽にあわすように
紐のれんの揺れを映してるが、のれんの動きが止まらない。
もしかするとスタッフが横で手で揺らしてんじゃないかと。
で伊藤雄之助さんの肩越しにデビュー当時の小泉博さんが見える。
動画をもっと見る:
志村喬
「生きる LIVING」黒澤明作品をノーベル賞作家カズオ・イシグロの脚本ビル・ナイ主演で映画化。設定がイギリスに変わってはいるが、中身は志村喬主演とあまりかわらずに、余命少ない公務員が市民のために奮闘するという悲しくも心温まる作品になって違和感なく描かれる黒澤作品の素晴らしさ。
「イシグロとふたりでオタク談義をした」「志村喬さんの演技は素晴らしい」英国の名優ビル・ナイが日本映画に受けた“感銘”
ビル・ナイ(俳優)――クローズアップ
生きるLiving、とても評判がいいから観に行きたい。ザ•ホエールも。黒澤明の生きる、志村喬の涙目にもらい泣きし過ぎたかもしれない。カズオイシグロの世界が楽しみかも。#映画
1952年公開作品なので昔の日本の縦社会では上司にくらいついたら不遇をくらう可能性があるから難しいけど、そんな中での乱暴ではなく静かな中にも力強さのある志村喬さんのあの演技、間が良かったです👍
昨日観てきたリメイク版は、本線をだいぶわかりやすくアレンジされていたなと思いました☺️
画像をもっと見る:
志村喬
「生きるLiving」観てきた。あんまり日曜に映画観に行かないから、普通なのかも知れないけど満員でビックリした。
基本的には黒澤版を忠実に踏襲した内容だけど、イギリスらしいハイソな雰囲気に仕上がってた。ビル・ナイの演技も志村喬に負けず劣らず良かったけど、やっぱ歌はゴンドラの唄がいいね。
@opus_avantra 最近映画館に全然行けていないのですがなんとか時間を作って行ってみたいですね。『生きる』はもう志村喬が素晴らしすぎて。「ゴンドラの唄」もこれで初めて知りました(笑)
Kinksお好きなんですね。僕あんまりよく知らなくて。洋楽も幅広くお聴きなんですね。ちょっと聴いてみます!
『生きる』
死んだように生きてしまったのは彼個人の問題ではなく、日本の官僚社会、お役所仕事がそもそもの原因ではなかったか?
感動のヒューマンドラマと見せかけた痛烈な社会批判。
そして何よりも志村喬の表情のひとつひとつが悲哀を感じさせ、やっと幸せな笑顔を見せる瞬間に涙が出る。
画像をもっと見る:
志村喬
黒澤明版の志村喬が好きすぎるから、ガッカリするのは嫌で悩んだけど、観てよかった。ビル・ナイも好きだし。
両方劇場で観たけど、やっぱり黒澤明版は永遠。白黒とか昔の作品とか関係ないんだなぁ…
劇場ではリメイク版しか観てない人のために、劇場でやってくれないかなぁ。
映画“生きる”
志村喬演ずる渡辺課長の息子は若き日の金子 信雄で劇中では所帯もちだが、
前半、渡辺課長が伊藤雄之助と入ったバーのママは丹阿弥 谷津子。
劇中、金子と直接会うシーンはないが、
この数年後、金子さんと丹阿弥さんは
実生活では結婚する。
画像をもっと見る:
志村喬
昨日は映画「生きる LIVING」を観た。舞台となる国が変わってアレやコレはどう表現される?というのが、とても興味深く観られた。志村喬だとアクが強いというか湿度高い部分が、ビル・ナイだとすっかり脱色・軽量化されるのは面白い。まぁ、その辺もお国柄か。
映画『生きる LIVING』★★★3.4点。 良かったとこ1 ビル・ナイの抑制演技
志村喬とは明らかに別アプローチでキャラクターが作られていて、…
日本映画屈指の名シーン、さくらと博の結婚式の場面。
博の父役・志村喬の圧倒的な存在感が、画面全体を覆う。
8年ぶりに再会した息子を思う父親のスピーチが、涙を誘う。
戦後生れの役者には、決して出せない“凄み”。
祖父母の世代の日本を知る意味でも、昔の映画は沢山観た方がいい。
画像をもっと見る:
志村喬












































