志村喬 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
『生きる』観てて「ゴンドラの唄」を歌う志村喬につられて泣きそうになった。すげえ面白いなこの映画
女子SSWに変なおじさん客が群がる図を見ると
黒澤明の映画『生きる』で
女性工員に
「君はどうしてそんなに活気があるのか」と質問した志村喬を思い出す
「おじさんも何か一生懸命すれば」
と言われた志村は
児童公園を造る仕事に奔走し
女性工員のことは忘れる
…女子SSWのおじさん客はいかに⁉️🤔
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志村喬
クリニックでは吸盤を外して終わり。
解析は二日後に👨⚕️
今は銀座で映画を観ての帰り🚃
「生きる」と言う映画が前から観たくていたら上映館が無くなり有楽町まで。
役所勤めの初老の課長が末期癌と知ってからの短い月日の生き方。
黒澤明監督、志村喬主演のリメーク⁉️
銀座を一人で歩いたのは初めて。
生きる:黒澤明
主人公(志村喬)が魂を振り絞るように話します。
「君はどうしてそんなに活気があるのか。わしは死ぬまでその・・一日でもよい。そんなふうに生きて、その、生きて死にたい。」(後略)
志村さんが「この作品が好きです。世界からそんな手紙を今でも頂きます」語っていました。
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志村喬
#こんな映画を観た
23年87作目
「ゴジラ」
Netflix
怪獣映画って全然観たことないな…と思って第一作を。
もっとゴジラが出まくるもんだと思ってたけど、想像よりもドラマパートが多くて意外。
志村喬好きとしては活躍してくれて嬉しい。
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志村喬
ストーリーは1人の色男を3人の女が取り合う話が中心で、そこに骨董好きの父親、若き殿様等が絡んでくる。さらに黒澤映画によく出ている名優志村喬さんが普段やらないような軽妙で愉快なキャラクターを演じているのも新鮮だ。
@of2tg そうですか、黒澤作品は公開が1952年ですよ!今から約70年前のモノクロ映画が今だに黒澤ヒューマニズム映画の最高作、世界映画史上のベストテンに数えられ評価されるのは、私は黒澤監督のあの構成と、志村喬の演技に尽きると思う。
だからこの映画は、日本人志村喬でないと完成しないと思います。
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志村喬
昔、京橋にあったフィルムセンター(現・国立映画アーカイブ?)で観た黒澤監督の『生きる』の名場面が時々脳裏に蘇る。余命宣告された老会社員(志村喬)が深夜の雪降る公園のブランコで歌う♪いのち短し恋せよ乙女…♪めちゃ感動的だった。ああいうシーンを撮れる映画監督になりたかった。
山田太一のドラマで一番好きかも。
若かりし水谷豊や笠智衆・志村喬、鬼籍に
入られた名優の方々が見られる。特に主演の鶴田浩二は私の亡き父にそっくりで
親近感があったな。
黒澤や志村喬が遺した映画を受け止め、またさらに繋げる人たちがいる。70年後の遠いイギリスの地で再び産声をあげたことに胸がいっぱいになりボロボロと泣いて、今私の顔はアイメイクが崩壊して大変な事になっている。しかしその顔に反して、今心はとても晴れやかな気分だ。
『生きる LIVING』
あの黒澤明作品を英国でリメイクと言うのは少し不安だったが、ほぼオリジナル通りで安心したような、肩すかしなような…。
志村喬演ずる主人公にあった異常さがないのは英国の紳士だからか。
しかし役所の人間というのは、日本でも英国でもあんな風なのだろうか。
映画寅さんの第一作で、リベラル青年のヒロシがサクラと結婚する時、式に参加したヒロシの父役志村喬が、あの演技力で、息子への非を泣きながら詫びるシーンがある。ただ泣きじゃくって、残酷さを覚える程に。あれは山田洋次がリベらしく描いた、保守派の敗北する様だったに違い無いだろう。続
1965年の映画を観てるんだけど、美空ひばりが人気なのよくわかるわ。可愛いし、歌は上手いし、上品なんだな。志村喬はお爺ちゃん役で観れたのも嬉しいな。もっと昔に生まれて生で見たかったな。
@mackychan17 午前10時の映画祭、観たかったです😭
U-NEXTで観ましたが志村喬氏の台詞だけはどんな時も聞き取れて安心でした😆
次はデジタル修正版を観たいです!
@fumi_cinema 時代劇は苦手だと思っていたのですが、本当に面白くて黒澤作品ばかり見続けてます😆
本当に志村喬だけは聞き取れますよね!他の作品でも全部聞き取れて凄い俳優だと思います✨
「男はつらいよ」はね、第1作だけは観た方がいい。クライマックスの志村喬のセリフ、演技、撮り方は、「日本映画だからこその美」に満ちている。あの場面だけでも、観る価値がある。
@mackychan17 黒澤映画の脚本は私も何本か読みましたが、それだけで単独で面白いですね。以前も言ったかと思いますが『野良犬』で志村喬が撃たれる場面なんて映画よりも脚本の方がサスペンスフルでした🤗
映画 8作目
「
マドンナは さん
「とらや」に池内淳子演じる貴子が入って来た時のおじちゃんが面白く、またそれからの数分間も面白かった。志村喬がさくらの夫・博の父親役をしていたが、 と志村喬の2人だけのシーンも良かった
今日は【七人の侍の日】です✨
1954年の今日、黒澤明監督の映画『七人の侍』が公開されました🙂
主演は三船敏郎と志村喬。
綿密な時代検証の上で書かれたシナリオを元に、黒澤が初めて複数のカメラで撮影するマルチカム方式と、望遠レンズによるパン·フォーカスを採用しました😊
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志村喬
当時の映画7本分の製作費がかけられ、撮影期間は一年間で大ヒットを記録し、ヴェネチア国際映画祭銀獅子賞を受賞🏅
その後、ハリウッドでもリメイクされました😉
志村喬演じる島田官兵衛が前半で罪人を切るシーンは、映画史上初めて人が死ぬ瞬間をスローモーションで魅せたシーンとして有名です✨
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志村喬
@syouwa_otome ゴンドラの唄は亡き母親の好きな唄です。
私は黒澤明監督の映画
「生きる」で志村喬さんが凄い形相でゴンドラの唄を歌っていたのが印象的です!志村喬さんの見事な演技に感動しました🎵
ほぼ同じ歳になってきました。
若いつもりの人が大半でも私を含め若くはないということです。
引用
老けて見えるが、公開時には志村喬は47歳。四十代後半である。いわば働き盛りの年齢で、そこで自分の余命いくばくもないことを知る。彼は残りわずかの人生をどう生きるのか。
@bonkura_theater 観た映画なのに、そういえばこんなシーンもあったんだとハッとしました。
劇中での志村喬の役は深い台詞ばかりですね。
メンコ天国 愉快の殿堂
清川虹子
川上貞奴の最後の弟子という
恐るべきキャリアを持つ最強女王が
ありとあらゆる喜劇人やくせ者役者の芝居を包み込みそして粉砕してきた姿を我々は今日もどこかの映画館で観ることができる。
べらんめえ芸者で殿山泰司と志村喬に説教する場面みたいなのが好き
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志村喬
@hutarigakesofa 良い映画でしたね。心に残りました。原作は名優である志村喬に捧げられた作品です。生々しさがあります。
瀕死の状態。さらにグループはダイヤを巡って仲間割れ寸前になっており、一触即発だ。
これに事件を嗅ぎつけた悪徳私立探偵宝田明、佐藤の治療のために拐われた医師志村喬とその娘、謎の女水野久美、警察、中国人ダイヤ・ブローカー、らが絡んで、ひたすら裏切り行為を繰り返すため、映画は把握不可能
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志村喬
映画「生きる LIVING」鑑賞
黒澤明監督のリメイク
英国紳士でお堅い役所勤めの
主人公が残された時間を懸命に生きる姿。
黒澤版の主人公が口ずさむ
「命 短し 恋せよ乙女」歌のフレーズが印象強すぎて
志村喬さんが
頭から離れないよ😢
日々、生を感じて
私はこれからも強く生きます🤘
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志村喬
@kazumarugou 志村喬さんは七人の侍の中で最後まで生き残りましたね。名監督と名優のコンビ、素晴らしかったですね。ブランコに乗ってゴンドラの唄を歌うシーンは映画史に残る名場面でした。
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志村喬
自分と誕生日が同じ映画関係者→志村喬さん
弟と誕生日が同じ映画関係者→黒澤明監督
母親と誕生日が同じ映画関係者→橋本忍さん
三船敏郎さんと同じ、4月1日生まれの人と、親族になれたらいいなあと、秘かに思ってる。
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志村喬
リメイク版を見て思ったこと。
監督の演出、
脚本の素晴らしさ、
そういうものを超えて
映画って主役を誰が演るかの印象でかなり違った感じになるのだなぁ…と。
生きる は志村喬さんの映画、
生きる LIVING はビル・ナイの映画。
ビル・ナイ大好きやけどやっぱり黒澤組すごい。
※個人の感想です
夕方、映画みようか辞めようか迷ってた。そのとき駅前で買ったビッグイシューのカズオ・イシグロのインタビュー記事読んだら、今回の映画はかつての黒澤×志村喬を、小津×笠智衆で演ってもらうことを考えたとあり、俄然みたくなった。実際見て、おぉォォそういうことかあぁと色々納得したのも面白かった
夕方、映画みようか辞めようか迷ってた。そのとき駅前で買ったビックイシューのカズオ・イシグロのインタビュー記事読んだら、今回の映画はかつての黒澤×志村喬を、小津×笠智衆で演ってもらうことを考えたとあり、俄然みたくなった。実際見て、おぉォォそういうことかあぁと色々納得したのも面白かった
主人公と同じ病に罹った経験のある身として、これからの人生を歩むうえ得難い活力を頂いた、誠に「突き刺さる」物語でありました。静かな映画から貰う美しき教訓、これが効く。志村喬の『生きる』を観たのは遥かなり青春時代。改めて見直しましょう。
「生きる」の志村喬のアップ。
ワタシが観た映画で最もこわい顔だった。
「シャイニング」より、こわかったんだよ〜。
リメイクでは、どうなってんだろ?
志村喬は黒澤映画常連なのか
@xxxo49 当時プロフィールとかに好きな映画「生きる」入れてましたよ😂
黒澤映画といえば三船のイメージ強いですが志村喬も鉄板だと思います
本日は定休日です。
黒澤明「生きる」の英国版リメイク「生きるLIVING」を観ました。
オリジナル版の志村喬の目ヂカラには敵わないな〜と思いましたが、それはそうとフランネルのチョークストライプはやっぱり良いですね。
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志村喬
アマプラで昭和14年の映画
「鴛鴦(おしどり)歌合戦」を観ました。
戦前のミュージカルですが
昔の役者さんはやっぱり演技上手だなぁと感心
テンポよく1時間強飽きない
いきいきしている志村喬
無茶苦茶面白かったです🤣
→ しかしこれは戦後間もない日本の風景そのもので、日本の映画の原点のようでもあり、志村喬も小田切みきも中村伸郎も誰も彼もくどいほどこの人でしかありえない。日本の役所もそのもの、葬式もそのもの。さてリメイクできるのか? カズオ・イシグロは自分が生まれた頃の日本を重ねただろうか?
志村喬と同じように、ビル・ナイも市民のために作ったブランコに乗る。そして幸せそうに大切な歌をうたう。
いま定年世代の生き方が重要テーマになっている。ぼくも迷っている。若い頃から優柔不断だったので今更の問題だけれど。
先月、徳島に帰った時、公務員だった父とこの映画の話をしたかった。
私の父が三船敏郎と志村喬の酔いどれ天使に感動したと言っていて、見てみてピンと来なかったんだけど、父の同世代の方が一番好きな映画と言って、ライブ感があったんだと思った。生きるの次作が7人の侍と知って、あれは黒澤明の戦後の最終作なんだと思ってる。
小島秀夫監督が映画「生きる」をピックアップしていた。志村喬が好きなので、久しぶりにビデオを買って観ようかなと検索したら…
Googleさんのひょっとして、の質問
投げやりすぎ… 何段活用て。
答え「カ行四段活用」
※2番目に好きな映画は「男ありて」です。
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志村喬
@harada_hirofumi あの作品に出てくる志村喬は何を演じたでしょうね。
生きる原作凄かった。泥臭い日本映画の雰囲気と志村喬の演技と黒澤明の構成演出やばい。いいものを見た。
しかしきょんちゃんがあの歳で絶賛するのはなんなんだ一体…(゚o゚;;
映画ツイート549
『生きる LIVING』
本家の志村喬と甲乙つけ難いビル•ナイの静謐さと紳士らしい気品。1953年のロンドンの空気感が素晴らしい
余命わずかのウィリアムズの公園作りの熱意は生きた、いや活きた証であり、ブランコのシーンは一瞬ながらも活きる歓喜に満ち溢れている
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志村喬
「生きる Living」イギリスらしい、静かな良い映画だった。
元の黒澤+志村喬版を継承したとこと、してないとこの違いも興味深かった。
テレビやアマプラで出てきたらもう一度観よう。
この週末は、ブルーレイで『七人の侍』を再見した。
1954年の日本映画。
監督は黒澤明。
本作は完璧な撮影・編集による息をもつかせぬ大活劇であると共に、7人の侍の人物像を描き分けた脚本、志村喬や三船敏郎らの見事な演技が相まったヒューマンドラマでもある。
こんな映画は二度と撮れないだろう。
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志村喬
志村喬さん作品ごとにに顔と声と醸し出す佇まいだったり雰囲気が全然違うので本当に凄い。北島マヤやんって毎回言っちゃう。
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志村喬













































