志村喬 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
『生きる LIVING』元の映画は143分、こちらは103分だそうですごい。
鉄板ジョークの「軽い胃潰瘍」がなくなってたり、階段の途中で止まってる志村喬の後ろ姿もなくて寂しくはなる
「人間は素晴らしい」と「人間はくだらない」の両方を詰め込んでるから好きだったんだけど、前者を残しがちで…
『生きる LIVING 』
カズオ・イシグロ氏の黒澤ではなく小津なら、志村喬ではなく笠智衆なら、というインタビューを読んでどんな映画にしちまう気だと思っていたが素晴らしい一本だった。主人公が手紙であの小さな公園を作った意味を後進に語り、託す。蛇足というか多弁に過ぎるように ー
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志村喬
今日はファーストデイで映画が安い日と思い出し。でも観たい映画が……「グリッドマン・ユニバース」はまだ予習が終わってないし、「生きる LIVING」はビル・ナイが志村喬の役にはカッコ良すぎて鼻白むし、「ダンジョン&ドラゴンズ」はちょっと……。
@aSXiqiJPtxjl0H3 かもですね。志村喬さんは
東映では戦後すぐのヤクザ作品にちょと出てますけど、
たぶん共演はしてないでしょうね。
~歌合戦は DVD持ってますわ。
今夜「生きるLIVING」観に行く予定ですが、つらつら思い返すと黒澤明「生きる」はあまりにも凄い映画だったので、不安半分ですな。「生きる」の凄さって志村喬の周りがまるで理解してない中、孤独に目的に向かう冷徹さにあるかと。若い女との間柄も恋愛とか友情とかブッツリ突き抜けてるし。甘くない。
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志村喬
「悪い奴ほどよく眠る」をようやく見ました。この映画はかなり変わった映画です。三船敏郎と加藤武が中心で香川京子と三橋達也はよく、森雅之と志村喬と西村晃が悪いになります。ラストは急展開でした。
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志村喬
人生の解像度が上がってきたので、黒澤作品『生きる』を見る。
志村喬さん47歳。黒澤明監督42歳。
の時の作品。
映画「生きる Living」鑑賞。
よかった。いい映画だった。
黒澤明の「生きる」はまだ観てないが志村喬が笑顔でブランコに乗ってる画像は幾度も見た。
あの画像の意味がようやく分かった。
「イシグロとふたりでオタク談義をした」「志村喬さんの演技は素晴らしい」英国の名優ビル・ナイが日本映画に受けた“感銘”
ビル・ナイ(俳優)――クローズアップ
Oハヌマース『生きるLIVING』
黒澤映画のリメイク。丁寧に作ったなという印象。でも主役ビルナイはイケオジ過ぎ。実はオリジナル志村喬の醜男ぶり(味あるいい顔だけど)があの映画の肝だった(それが雪のブランコで唄うのだ。泣けない訳ない)。などと気づく。
映画記18 23
TIFFのオープニング作品「
間違いないだろうなぁ〜
志村喬さんの印象が強いけど予告見る限りめちゃくちゃ別作品として楽しめそう🥹今日からか✨
志村喬主演の名作をカズオ・イシグロの脚本で映画化するのか🥹
終盤の志村喬が大金を掴みかけてからのたたみかけるような流れ、登場人物らの心の動きが即行動に反映されるテンポの凄まじさにあっけに取られてしまうけど、そういう作品だと割り切れるシュールさがある
黒澤明の『生きる』と、カズオイシグロの『わたしを離さないで』は、私の扉を開けた作品。
楽しみとニヒルが同居してしまう。
志村喬さんよりどうかはわからないけれど、血も涙もない剥製になる前に観たい
@ujitea55 志村喬 47歳の作品ですね 😭
まどかパパ、誰がやるんだろ?映画の志村喬が良くてだな…気になってる。
あと麦こがし…
楽しみだな🥰
故黒澤明監督作品には好きな映画がたくさんあります📽️
一番好きなのは白黒映画の「生きる」です😄
故志村喬氏が淡々と役所の人間を演じていました。
それが外国で再映画化されたんですね🎶
内容がとても地味で、終わってからじ~んと胸に来る映画でしたから😢
再映画化された事は嬉しいです🎉
@konomisbagel はい!「生きる」です。
公園に立って街を眺める、ブランコのシーンも…黒澤映画の心情を映すでしょうか
志村喬さんは凄い役者さんです。
@akoako0405 @kawanishi_kuzu 向田邦子さんの作品で志村喬さんが奥さんが亡くなったお通夜の席でお寿司をバクバク食べるシーンがあって、人間ってそういう場面でも食欲があるんだなと思った。みたいな話じゃなかったかな。監督はその作品は冬の運動会って注釈を入れてましたね。
@emprs 志村喬さんが、ブランコに座っているシーンのポスターが蘇りますね。
あの映画から何年経っても、人間が戦う敵は変わりません。
でもその敵の手強さを、乗り越えられるものにしようとする手段は増えました。
諦めずに向かい合う、ひたすらそれだけを信念に。
『夢』もぜひ!
@roger_demarco @yoiinago417 私は野球にまるで興味ないんですが、野球映画なら志村喬・主演の「男ありて」が最高です!
「フィールド・オブ・ドリームス」なんかより1億倍いいですよ!
ただソフト化されてないのがネック。←私は日専でオンエアされたのを観ました
黒澤明監督映画「生きる」では、志村喬さんが、真面目な市役所の役人、自分が癌で命短いと知り、公園建設に奔走し小さな公園を作った。力のこもった演技、圧倒。今の東京都行政は、どうだ。小池都知事、行政トップは、企業とつるみ、市民の憩いの神宮外苑も破壊。公ではない。
ラッシャー貴子さんの”England Swings!”更新。黒澤明の「生きる」のイギリス版リメイク”Living”のお話。脚本はカズオ・イシグロ、志村喬の役はdapperなビル・ナイが演じる。日本の「生きる」と比較しながら観るもよし、別の作品として楽しむもよし。日本は3月31日公開。
次のゴジラは山崎貴監督作品との事だが(これまでのフィルモグラフィ的に豪華キャストになると思われるが、吉岡秀隆を志村喬みたいな立ち位置で出して欲しい)更にその次のゴジラを撮らせるなら英勉を推したい。
@ZmsoI3JaXbTs1t8 そうなんですよ二郎さん
角川博さんの元奥様
私は1973年のドラマ
どっこい大作
志村喬さん演じるご隠居邸
お手伝いの早苗ちゃん。
津山登志子さんが演じていました。
思い出します。
キャスト凄い
青影こと金子吉延
志村喬、笠智衆、山田太郎
桜むつ子、多々良純、純アリス
牟田悌三、
ご冥福を🙏
80分なのもいいし、オトボケ三人組がちゃんと面白い映画は全編面白い。80分で因縁ラインが5本くらい積み重なったのが天狗マラソンに全部集約するラストがコレ天狗大好きこれが。マジで良かった。面白すぎて涙ぐんだ。そして志村喬ですよ。
ビル・ナイの「生きる」ってなんか制作するとか言ってた黒澤明のリメイク映画??違うんかな?リメイクだったら見たい!志村喬超えられるのか確認したい←嫌な性格
なんか全然情報追えてないな😭
RRRもまだ見てない(号泣)
@odanii0414 一番最初に志村喬さんに出会ったのは、「大岡越前」のどんしゅう先生。名優たちの演技はあのドラマに厚みを加えてくれました。
@yoiinago417 自分がかろうじて手が後ろに回ることなく生きてこられたのは学生時代に黒澤作品で志村喬さんが演じていた日本人像が焼き付いたおかげです。でもその前の子供の頃にTVドラマ「お荷物小荷物」でのジジイのコミカルな芝居で志村さんを知りました。
3月12日は、今は亡き志村喬さん
の誕生日。昭和を代表するこの
名優は、舞台役者から映画に転じ
、特に戦後には、黒澤明映画や
「ゴジラ」などで、その重厚な
存在感のある演技で、多くの映画
や晩年はTVドラマで活躍。
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志村喬
今日は、志村喬の誕生日。今月は『生きる』4K版Blu-rayの発売と、英国版リメイク『生きる LIVING』の公開があるので、再び『生きる』が注目されそうだ。
今日は志村喬氏誕生日。高潔かつ人間味豊かな侍のリーダー、実直な学者、頑固な父親、冴えない小役人。器用に流れず、朴訥な個性を役柄に投影し存在感を引き立てた日本映画史を代表する名優の1人。今映画界に最も足りていない人。「鴛鴦歌合戦」で披露した歌の上手さもびっくりなのでみんな観てね。
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志村喬
今日3月12日は俳優 志村喬さんのお誕生日です。ご存命であれば118歳になられます。戦前から映画俳優として活躍。「生きる」「七人の侍」など黒澤映画や「ゴジラ」東宝特撮など東宝を中心に活躍。個人的には「男はつらいよ」の博の父親役も忘れがたい。
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志村喬
『生きる』を観て改めて、こういう真の意味での「俳優主義」な邦画って今なかなかないよなと思った。志村喬は凄まじいんだけど、”この映画はこの俳優でもってる“ともまた違うというか。あらゆる作りが洗練された最終的な出力として役者の佇まいが強烈に脳裏に焼き付く、「人間」の映画という感じがする
黒澤明監督の映画 野良犬
の中の志村喬さんの台詞を思い出す
新作の生きるを見ていないので、別作品としてはとても楽しみだけど、どうしても、志村喬さんのお芝居あってこその生きるが好きだったんだよなぁと思ってしまう。
演技で勝負、作品で勝負なんて言ってる方を辿ると志村喬さんまで遡るの?
じぶんはかなり時代錯誤なこと言ってんのかなぁ…
黒澤明監督の作品「生きる」は大好きな作品。主人公を演じる志村喬さんがまた良い味を出しておられるんだわ。その作品にまたまたわたしが大好きな作家のカズオ•イシグロさんが影響を受けていたとは!!
黒沢映画の「生きる」、黒沢の世界的評価は揺るぎない。それより国内で志村喬の再評価が有るといいな。でも映画内の年齢設定50代前半は現在では無理が有るね。アラフィフの人たち怒っちゃう☺️
映画『生きる』1952年
黒澤明監督
リメイク?やるらしいから久々に観賞。数少ない僕が好きな映画。
志村喬の演技があまりにも自然すぎて共感しかない。オドオドする感じがオーバーすぎるっていう意見もありそうだけど、僕自身がコミュ障だからよく分かる。「いや、あの、その、いえ、それはつまり」
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志村喬
・昭和29年公開の東宝映画
・海外でも評価が高くあちらでリメイクされた
・志村喬が最後に印象的な台詞を言って締める
志村喬さん 黒澤映画に欠かせない
📽️映画自由席
『羅生門』(1950年)
「さっぱりわかんねぇ」と志村喬は言った。
「さっぱりわかんねぇ」と忌野清志郎は歌った。
わたしは、原子力発電を容認する日本人の気持ちがさっぱりわかんねぇ。
映画の冒頭、物売りの男(志村)は「わかんねぇ。さっぱりわかんねぇ」と何度も言った。
















































