志村喬 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
生きるを観たら涙がとまらんかった……
志村喬、めちゃくちゃすごいな。俄然他の作品も気になってしまう
見た!オリジナルの「キモさ」や「おかしみ」をごっそり削ったうえでみっちり「英国紳士」を注入。映画史上もっともキモ哀しいパパ活シーンも志村喬ではなくビル・ナイがやるとロマンチックに見えてしまうから黒澤版とは根本的に違う映画と思った方がいい。
『生きるLIVING』
黒澤版『生きる』って、志村喬が「いーのちーみじーかしー」って歌いながらブランコ漕ぐシーンが有名過ぎて、さぞや「泣ける」系の地味なヒューマンドラマだろうなって思ってる人が凄く多いと思う(俺もそうだった)んだけど、観たらびっくりの痛快社会派ドラマなんで、是非。池井戸モノも吹っ飛ぶよ(^^)
映画『生きる LIVING』★★★★4.0点。 ジェントルマンの'生きる'
あの志村喬を見てしまうとビル・ナイはピンピンし過ぎじゃんか!と感じ…
tohoシネマズ上野で、生きる LIVINGを観てきました
オリジナルの黒澤明、志村喬の生きるはちょっと癖が強かったのもあって、このリメイクはどうなのか気になって
癖のない感じになって分かりやすい映画になってた
でもなんか物足りなさも同時に感じてしまったのも事実、、、
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志村喬
映画生きる、
で最初に泣かすシーン、
志村喬のリクエストでゴンドラの歌になり
スローテンポの音楽にあわすように
紐のれんの揺れを映してるが、のれんの動きが止まらない。
もしかするとスタッフが横で手で揺らしてんじゃないかと。
で伊藤雄之助さんの肩越しにデビュー当時の小泉博さんが見える。
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志村喬
「生きる LIVING」黒澤明作品をノーベル賞作家カズオ・イシグロの脚本ビル・ナイ主演で映画化。設定がイギリスに変わってはいるが、中身は志村喬主演とあまりかわらずに、余命少ない公務員が市民のために奮闘するという悲しくも心温まる作品になって違和感なく描かれる黒澤作品の素晴らしさ。
「イシグロとふたりでオタク談義をした」「志村喬さんの演技は素晴らしい」英国の名優ビル・ナイが日本映画に受けた“感銘”
ビル・ナイ(俳優)――クローズアップ
生きるLiving、とても評判がいいから観に行きたい。ザ•ホエールも。黒澤明の生きる、志村喬の涙目にもらい泣きし過ぎたかもしれない。カズオイシグロの世界が楽しみかも。#映画
1952年公開作品なので昔の日本の縦社会では上司にくらいついたら不遇をくらう可能性があるから難しいけど、そんな中での乱暴ではなく静かな中にも力強さのある志村喬さんのあの演技、間が良かったです👍
昨日観てきたリメイク版は、本線をだいぶわかりやすくアレンジされていたなと思いました☺️
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志村喬
「生きるLiving」観てきた。あんまり日曜に映画観に行かないから、普通なのかも知れないけど満員でビックリした。
基本的には黒澤版を忠実に踏襲した内容だけど、イギリスらしいハイソな雰囲気に仕上がってた。ビル・ナイの演技も志村喬に負けず劣らず良かったけど、やっぱ歌はゴンドラの唄がいいね。
@opus_avantra 最近映画館に全然行けていないのですがなんとか時間を作って行ってみたいですね。『生きる』はもう志村喬が素晴らしすぎて。「ゴンドラの唄」もこれで初めて知りました(笑)
Kinksお好きなんですね。僕あんまりよく知らなくて。洋楽も幅広くお聴きなんですね。ちょっと聴いてみます!
『生きる』
死んだように生きてしまったのは彼個人の問題ではなく、日本の官僚社会、お役所仕事がそもそもの原因ではなかったか?
感動のヒューマンドラマと見せかけた痛烈な社会批判。
そして何よりも志村喬の表情のひとつひとつが悲哀を感じさせ、やっと幸せな笑顔を見せる瞬間に涙が出る。
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志村喬
黒澤明版の志村喬が好きすぎるから、ガッカリするのは嫌で悩んだけど、観てよかった。ビル・ナイも好きだし。
両方劇場で観たけど、やっぱり黒澤明版は永遠。白黒とか昔の作品とか関係ないんだなぁ…
劇場ではリメイク版しか観てない人のために、劇場でやってくれないかなぁ。
映画“生きる”
志村喬演ずる渡辺課長の息子は若き日の金子 信雄で劇中では所帯もちだが、
前半、渡辺課長が伊藤雄之助と入ったバーのママは丹阿弥 谷津子。
劇中、金子と直接会うシーンはないが、
この数年後、金子さんと丹阿弥さんは
実生活では結婚する。
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志村喬
昨日は映画「生きる LIVING」を観た。舞台となる国が変わってアレやコレはどう表現される?というのが、とても興味深く観られた。志村喬だとアクが強いというか湿度高い部分が、ビル・ナイだとすっかり脱色・軽量化されるのは面白い。まぁ、その辺もお国柄か。
映画『生きる LIVING』★★★3.4点。 良かったとこ1 ビル・ナイの抑制演技
志村喬とは明らかに別アプローチでキャラクターが作られていて、…
日本映画屈指の名シーン、さくらと博の結婚式の場面。
博の父役・志村喬の圧倒的な存在感が、画面全体を覆う。
8年ぶりに再会した息子を思う父親のスピーチが、涙を誘う。
戦後生れの役者には、決して出せない“凄み”。
祖父母の世代の日本を知る意味でも、昔の映画は沢山観た方がいい。
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志村喬
『生きる LIVING』元の映画は143分、こちらは103分だそうですごい。
鉄板ジョークの「軽い胃潰瘍」がなくなってたり、階段の途中で止まってる志村喬の後ろ姿もなくて寂しくはなる
「人間は素晴らしい」と「人間はくだらない」の両方を詰め込んでるから好きだったんだけど、前者を残しがちで…
『生きる LIVING 』
カズオ・イシグロ氏の黒澤ではなく小津なら、志村喬ではなく笠智衆なら、というインタビューを読んでどんな映画にしちまう気だと思っていたが素晴らしい一本だった。主人公が手紙であの小さな公園を作った意味を後進に語り、託す。蛇足というか多弁に過ぎるように ー
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志村喬
今日はファーストデイで映画が安い日と思い出し。でも観たい映画が……「グリッドマン・ユニバース」はまだ予習が終わってないし、「生きる LIVING」はビル・ナイが志村喬の役にはカッコ良すぎて鼻白むし、「ダンジョン&ドラゴンズ」はちょっと……。
@aSXiqiJPtxjl0H3 かもですね。志村喬さんは
東映では戦後すぐのヤクザ作品にちょと出てますけど、
たぶん共演はしてないでしょうね。
~歌合戦は DVD持ってますわ。
今夜「生きるLIVING」観に行く予定ですが、つらつら思い返すと黒澤明「生きる」はあまりにも凄い映画だったので、不安半分ですな。「生きる」の凄さって志村喬の周りがまるで理解してない中、孤独に目的に向かう冷徹さにあるかと。若い女との間柄も恋愛とか友情とかブッツリ突き抜けてるし。甘くない。
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志村喬
「悪い奴ほどよく眠る」をようやく見ました。この映画はかなり変わった映画です。三船敏郎と加藤武が中心で香川京子と三橋達也はよく、森雅之と志村喬と西村晃が悪いになります。ラストは急展開でした。
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志村喬
人生の解像度が上がってきたので、黒澤作品『生きる』を見る。
志村喬さん47歳。黒澤明監督42歳。
の時の作品。
映画「生きる Living」鑑賞。
よかった。いい映画だった。
黒澤明の「生きる」はまだ観てないが志村喬が笑顔でブランコに乗ってる画像は幾度も見た。
あの画像の意味がようやく分かった。
「イシグロとふたりでオタク談義をした」「志村喬さんの演技は素晴らしい」英国の名優ビル・ナイが日本映画に受けた“感銘”
ビル・ナイ(俳優)――クローズアップ
Oハヌマース『生きるLIVING』
黒澤映画のリメイク。丁寧に作ったなという印象。でも主役ビルナイはイケオジ過ぎ。実はオリジナル志村喬の醜男ぶり(味あるいい顔だけど)があの映画の肝だった(それが雪のブランコで唄うのだ。泣けない訳ない)。などと気づく。
映画記18 23
TIFFのオープニング作品「
間違いないだろうなぁ〜
志村喬さんの印象が強いけど予告見る限りめちゃくちゃ別作品として楽しめそう🥹今日からか✨
志村喬主演の名作をカズオ・イシグロの脚本で映画化するのか🥹
終盤の志村喬が大金を掴みかけてからのたたみかけるような流れ、登場人物らの心の動きが即行動に反映されるテンポの凄まじさにあっけに取られてしまうけど、そういう作品だと割り切れるシュールさがある
黒澤明の『生きる』と、カズオイシグロの『わたしを離さないで』は、私の扉を開けた作品。
楽しみとニヒルが同居してしまう。
志村喬さんよりどうかはわからないけれど、血も涙もない剥製になる前に観たい
@ujitea55 志村喬 47歳の作品ですね 😭
まどかパパ、誰がやるんだろ?映画の志村喬が良くてだな…気になってる。
あと麦こがし…
楽しみだな🥰
故黒澤明監督作品には好きな映画がたくさんあります📽️
一番好きなのは白黒映画の「生きる」です😄
故志村喬氏が淡々と役所の人間を演じていました。
それが外国で再映画化されたんですね🎶
内容がとても地味で、終わってからじ~んと胸に来る映画でしたから😢
再映画化された事は嬉しいです🎉
@konomisbagel はい!「生きる」です。
公園に立って街を眺める、ブランコのシーンも…黒澤映画の心情を映すでしょうか
志村喬さんは凄い役者さんです。
@akoako0405 @kawanishi_kuzu 向田邦子さんの作品で志村喬さんが奥さんが亡くなったお通夜の席でお寿司をバクバク食べるシーンがあって、人間ってそういう場面でも食欲があるんだなと思った。みたいな話じゃなかったかな。監督はその作品は冬の運動会って注釈を入れてましたね。
@emprs 志村喬さんが、ブランコに座っているシーンのポスターが蘇りますね。
あの映画から何年経っても、人間が戦う敵は変わりません。
でもその敵の手強さを、乗り越えられるものにしようとする手段は増えました。
諦めずに向かい合う、ひたすらそれだけを信念に。
『夢』もぜひ!
@roger_demarco @yoiinago417 私は野球にまるで興味ないんですが、野球映画なら志村喬・主演の「男ありて」が最高です!
「フィールド・オブ・ドリームス」なんかより1億倍いいですよ!
ただソフト化されてないのがネック。←私は日専でオンエアされたのを観ました
黒澤明監督映画「生きる」では、志村喬さんが、真面目な市役所の役人、自分が癌で命短いと知り、公園建設に奔走し小さな公園を作った。力のこもった演技、圧倒。今の東京都行政は、どうだ。小池都知事、行政トップは、企業とつるみ、市民の憩いの神宮外苑も破壊。公ではない。
ラッシャー貴子さんの”England Swings!”更新。黒澤明の「生きる」のイギリス版リメイク”Living”のお話。脚本はカズオ・イシグロ、志村喬の役はdapperなビル・ナイが演じる。日本の「生きる」と比較しながら観るもよし、別の作品として楽しむもよし。日本は3月31日公開。
次のゴジラは山崎貴監督作品との事だが(これまでのフィルモグラフィ的に豪華キャストになると思われるが、吉岡秀隆を志村喬みたいな立ち位置で出して欲しい)更にその次のゴジラを撮らせるなら英勉を推したい。
@ZmsoI3JaXbTs1t8 そうなんですよ二郎さん
角川博さんの元奥様
私は1973年のドラマ
どっこい大作
志村喬さん演じるご隠居邸
お手伝いの早苗ちゃん。
津山登志子さんが演じていました。
思い出します。
キャスト凄い
青影こと金子吉延
志村喬、笠智衆、山田太郎
桜むつ子、多々良純、純アリス
牟田悌三、
ご冥福を🙏
80分なのもいいし、オトボケ三人組がちゃんと面白い映画は全編面白い。80分で因縁ラインが5本くらい積み重なったのが天狗マラソンに全部集約するラストがコレ天狗大好きこれが。マジで良かった。面白すぎて涙ぐんだ。そして志村喬ですよ。
ビル・ナイの「生きる」ってなんか制作するとか言ってた黒澤明のリメイク映画??違うんかな?リメイクだったら見たい!志村喬超えられるのか確認したい←嫌な性格
なんか全然情報追えてないな😭
RRRもまだ見てない(号泣)














































