志村喬 舞台/ミュージカル 最新情報まとめ
"志村喬 舞台/ミュージカル"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"志村喬"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
@kantokuflash志村喬さん。 東宝の特撮にもたくさん出演していらっしゃいました。 個人的には1954年のゴジラの山根博士役が印象に残ります。 また黒澤作品でも非常に重要な役を演じていらっしゃいます。 特に『生きる』はテレビドラマやミュージカルでリメイクされてるが、オリジナルを超えることは最早不可能。
3/12は志村喬さんのご生誕日。(1905-1982) 舞台俳優として活動後、1934年映画界入り。日活他で時代劇に多数出演後、黒澤明監督『姿三四郎』出演を機に43年に東宝に移籍。黒澤映画には21作、生涯を通じ400本以上の作品にご出演された語り継がれるべき名優。 『生きる』(黒澤明監督/東宝/1952年) pic.x.com/9NY9wwjlP1
画像をもっと見る:
志村喬
@FelixM72990828鴛鴦歌合戦 1939年マキノ雅弘監督のオペレッタ?ミュージカル映画。志村喬が歌が上手いのには驚き。「さてさてこの茶碗ンー」とか。
志村喬のアップ(涙目)でシーンを持たせる場面が多くて本当に台詞は訥々、よくこれをミュージカルにしようと考えたよな…。キッカケは学生たちがハッピーバースデー歌ってるところかなぁ x.com/kaeru_no_tsura…
『鴛鴦歌合戦』(39) マキノ雅博監督による和製ミュージカル。片岡千恵蔵演じる浪人と市川春代演じる町娘のラブコメに、殿様と商人の娘が絡んでドタバタ騒動が巻き起こる。当時のお気楽な空気感が楽しい。骨董狂いの父親を演じた志村喬のコメディアンぶりも最高。意外と美声。 pic.x.com/1WlNUozB4i
画像をもっと見る:
志村喬
「鴛鴦(おしどり)歌合戦」1939年作品 ミュージカル映画の時代劇ってのも珍しいし、ほのぼのしたストーリーがお正月映画にピッタリ。志村喬が意外なくらい歌が上手い。 pic.x.com/A8xSSefE6Y
画像をもっと見る:
志村喬
延岡で俳優・志村喬を題材にした舞台 延岡出身の脚本家・港岳彦さん作 宮崎 hyuga.keizai.biz/headline/1767/
怪談 三國連太郎仲代達矢丹波哲郎田中邦衛志村喬とわいでもわかる豪華めんつなうえに舞台装置が明らかひろすぎる 金があるなぁ 怖くはなかったです
初見。噂に違わぬ快作。戦後にミュージカル映画で苦戦する日本映画にこのような楽しい音楽映画があったとは。感心するとともに失われた系譜を惜しく思う。事情により主役の片岡千恵蔵さんよりも出番が多い志村喬さんのコミカルな演技と意外な美声を堪能できるのも嬉しかった。 >『鴛鴦歌合戦』 x.com/koiddon/status…
これは傑作です。心底楽しいミュージカル喜劇。志村喬が歌って踊ります。 x.com/mikuni_aoba/st…
@ddg175myoukou88数々の名画に出演なされた志村喬さん、戦前のミュージカル映画「鴛鴦歌合戦」では素晴らしい美声を披露されています。 あまりの美声に、共演のディック・ミネさんに真剣に歌手デビューを勧められ、実際にレコード会社が志村さんをスカウトに来たそうです。
今夜はBSで寅さん。 志村喬の「庭一面に咲くりんどうの花〜」 今作はシリーズ中でも大好きなヤツのひとつ。 最後のほうでおいちゃんが笑わせてくれるし🤣 舞台の一つの岡山が八つ墓村を彷彿とさせる。岡山って味わいがあるね。
片岡千恵蔵の時代劇ミュージカル『鴛鴦歌合戦』 思いのほか志村喬の歌が上手く、コミカルな間もいい。 M38年生まれの志村喬が、千恵蔵先生(M36年)の恋人の父親役でヒエラルキー力技。歌劇のための配役なんだろうけどディック・ミネ殿様のセリフがマズい pic.x.com/o7djubx6vq
画像をもっと見る:
志村喬
今夜は仕事の後は国立映画アーカイブ。「右門捕物帖・拾萬兩秘聞」(1939年日活)。嵐寛寿郎の右門、志村喬のあば敬で気楽に楽しめる作品。予期してなかった深水藤子も出ていて嬉しい。抜群に可憐で可愛い。芝居小屋が重要な舞台で娘歌舞伎で「児雷也」「丸橋忠弥」の一場面もあったりするのも良い。
@atarayo5chihiro志村喬さん 戦前から舞台、ラジオ、映画に俳優として活躍されて、戦後は東宝特撮映画や黒澤映画にいっぱい出演された方。 今風に言うと名バイプレーヤー。 そして、私の祖母と同い年。
画像をもっと見る:
志村喬
昨日は福岡市総合図書館・シネラで🎬鴛鴦歌合戦(1939年,白黒,69分)を観覧。戦前こんな楽しい時代劇ミュージカルが制作されていたこと,志村喬やディック・ミネら出演者の見事な歌にびっくり。志村喬の歌のうまさにディック・ミネが本気で歌手デビューを勧めたという逸話(シネラ冊子に記載)に納得です✌
画像をもっと見る:
志村喬
舞台を50年代英国に、主人公を紳士に変え黒澤版より洒脱で余白の少ない仕上がりながら、物語の核となる部分は決して変えない。演出・構成・映像すべてが丁寧で、黒澤版への敬意も確かに感じる。志村喬とは異なるビル・ナイの演技も素晴らしい。渋すぎる歌唱シーンが堪らない。
画像をもっと見る:
志村喬
昨日2月11日は志村喬の命日(1982年没)。黒澤明『生きる』『七人の侍』等の重厚な名優として知られるが、マキノ正博の大傑作ミュージカル時代劇『鴛鴦歌合戦』(1935)では実質的主役(主役の片岡千恵蔵の出番が都合で極端に縮小され、急遽フィーチャーされた)の傘張り浪人、志村狂斎。(続
画像をもっと見る:
志村喬
志村喬さんは黒澤映画になくてはならない俳優さんだけど、 黒澤明のインタビュー本に寄ると 七人の侍の志村さんは 「あの時の本人はもう、精一杯に頑張っての、あの演技だった」そうで。 別の映画では1939年のミュージカル映画 鴛鴦歌合戦で歌を聴けます。
画像をもっと見る:
志村喬
東宝で「生きる」をミュージカル化したのはすごく良い案と思った。 あとは上演の度に地上波で今一度映画も放送できるといいなあ。たまにはテレビで志村喬も観たいよね✨ 令和の世にこそ知名度上げてこ〜。
@watashiwa_aura洋画もミュージカル版もいけおじになっちゃいますね。志村喬顔でいいのに😊
「鴛鴦歌合戦」1939年 時代劇とミュージカルが組み合わさった、ほのぼのする映画 市川春代さん、志村喬さん、片岡千恵蔵さん皆さんノリノリで歌っています♪ ストーリーも明るくラブコメ調で俳優さんそれぞれのやり取りがとても楽しいです ぽかぽかした良い気持ちになれました、素敵な映画でした✨
画像をもっと見る:
志村喬
『鴛鴦歌合戦』(マキノ正博) 1939年 愉快な和製ミュージカル。登場人物がみんな可愛い。特に骨董品狂いの親父を演じる志村喬が最高。あんなにはじけたお姿は他の映画では見たことがないかも。マキノ監督の演出も快テンポで69分あっという間。84年も前の映画ですよこれ!
画像をもっと見る:
志村喬
今週末は のマチソワ観劇。 実は、初めて観るミュージカルなんです。 志村喬さんが主演をした映画版、ブランコに乗って歌う『ゴンドラの唄』は有名ですよね。 市村さんと鹿賀さんやカンパニーの皆さんが創り出す舞台、堪能して参ります…。
画像をもっと見る:
志村喬
明日のミュージカル観劇にそなえて再見。 志村喬がブランコをこぎながら「ゴンドラの唄」を口ずさむラストシーンは映画史上屈指の名シーンと言われるのも納得。そして女学生たちの歌うハッピーバースデーを背中に受けながら、生き甲斐を見つけて意気揚々とカフェの階段を駆け下りるシーンが秀逸。
画像をもっと見る:
志村喬
そういえば、有楽町駅のポスターコーナーでヅカの鴛鴦歌合戦とミュージカル生きるが並んでて、志村喬…となりました。
「生きる」ミュージカル……志村喬があの感じでめちゃめちゃ踊る姿をイメージしてしまう
ドラマ「放蕩一代息子」1973年。 山田洋次☓渥美清 主役、両替屋の息子・徳三郎を渥美清が演じる。 台詞まわし、滑舌、雰囲気がたまらない。つい引き込まれる。 まるで「舞台」を鑑賞している気分に。 脇を西村晃、初代江戸家猫八、日本の妹、倍賞千恵子が固める。 厳格といえば志村喬が父。
画像をもっと見る:
志村喬
🎵命短し恋せよ乙女 映画「生きる」は、志村喬が「目覚め」て、それを祝福するかのように一瞬だけミュージカルのようになるシーンがすごく好きです。どうぞ素晴らしい舞台にしてください。
楽しい時代劇ミュージカル。主人公はモテモテの浪人、相思相愛の娘の父は骨董道楽、骨董好きの殿様も絡んで…。ヒロインの父志村喬、歌が上手い。知ってる志村喬と寸分変わらず(白黒の上にタブレット鑑賞だが)、何歳なの?って思ったら当時片岡千恵蔵より若いそうな。AmaPにもあるよ。
鴛鴦歌合戦の予習に映画観たらおもしろかった! コメディセンスがすごいしちゃんとミュージカルしてる。今も昔も笑いのツボって変わらないんだな
殿様役のディックミネさんとお春ちゃんパパ役志村喬さん歌が上手い!→
@98t_nt とっこさん、こんにちは👋😃今朝も聴いてくれてありがとう~❤️今日も病院と買い出しetc.で遅くなりました🙏この歌は百年経った今でもよく引用されてこの一節は知らない人がいないほどですよね。最初は舞台演劇『その前夜』で松井須磨子、後に黒澤映画『生きる』で主人公役の志村喬が劇中で歌ったそう。
前回は日生劇場9公演では観たりなくて御園座の全5公演観劇。
映画「生きる」も志村喬様始め素敵でしたが🌨️ミュージカル『生きる』は更に素晴らしい作品です🐇
「生きる LIVING」
舞台がロンドンという以外は、ほぼ黒澤版と同じ流れ。というよりかなりトレースしている。
なんと言ってもビル・ナイがジェントルマン過ぎてカッコいいのだが、黒澤版では志村喬のダメなおじさんだからこそ、絶妙な哀愁が出ていて良かったのだ。
国や舞台の移し替え、憑かれたような表情で無力感や絶望、生への拘泥を粘りつくように表現した志村喬から何処までもノーブルな軽やかさを損なわないビル・ナイへの変更が大きく影響してるのは勿論だが、お通夜以降をアッサリ風味で切り上げているのをはじめ、細部の改変の積み重ねが効いてる気がする。
とりあえずまず、志村喬さんの「生きる」を観て、ビル・ナイの「生きるLIVING」を観なければ。
ミュージカル「生きる」は2020年再演が初見でしたけど、すっごく素晴らしいミュージカルで、未だに音楽が脳内再生されるレベルで大好きです。
また観たかったから、再演すごく嬉しい。
映画「#生きる #LIVING 」鑑賞。コレは勿論昔の黒澤明監督名作のリメイク。舞台を戦後イギリスに移し、#ビル・ナイ 主演でノーベル賞作家 の脚本で映画化された。癌で余命半年の男が流されて来た自分の人生を思い直し…。ビル・ナイはいい役者でいい作品だが志村喬に及ばない。
画像をもっと見る:
志村喬
ビル・ナイの演技は素晴らしいし、オリジナルより明るい
40分短い弊害で主人公の心情描写が削られており、主人公の変化が唐突でダイジェスト感が否めない 転機になる小説家とのシーンは端折りすぎ ブランコのシーンは改悪
オリジナルの志村喬の方が好き
舞台が異なるとは言え名作のリメイクは難しい
『生きる LIVING』蒸気機関車が走る1953年のロンドンに舞台に変え忠実にリメイクした印象。鬼気迫る志村喬の演技から落ち着きのある上品な英国紳士に。息子が光男からマイケルになってて笑。パイが美味しそう。若者の誕生日パーティだったか、結婚式だったか、若さと老いの対比場面がなかった。7.6点
「生きる LIVING」を観た。嫌いじゃないし、ビル・ナイ最高なんだけど、すごく好きかというとそうではない。随分前に市村正親主演で観たミュージカルがとにかく良かったのを思い出した。なお、志村喬のオリジナルは観たことないの。
身内に不幸があり 木曜あたりから動きが取れない状態が続いています。
出歩けないので 夏に花組で上演予定の「鴛鴦歌合戦」を予習。
思ってた以上に面白く 舞台化が愉しみ。
柚香さんは片岡千恵蔵の役なんだろうけど、志村喬やディック・ミネの方が出番多いんだよね。
ヒロインのお父さん役の志村喬さんはミュージカルにもなった「生きる」の渡邊勘治役と言えば通じるかな
♪こめのー めしー なーら だーれも食うーーー(さりげにミュージカル俳優ぢからが強い志村喬)
マキノ正博『清水港代参夢道中』('40日活旧題『続清水港』)舞台「森の石松」の演出に行き詰まった演出家(片岡千恵蔵)が専務(志村喬)から石松を死なさない筋書きに変えろなんて無茶ぶりまでされてふて寝、目覚めると江戸時代にタイムスリップし自分が森の石松になっていたというSF(?)時代劇。
画像をもっと見る:
志村喬
『鴛鴦(おしどり)歌合戦』
日本初のミュージカル作品で、志村喬の無駄に良い歌声とデイック・ミネのバカ殿役が最高です✨
#fumou954 #不毛映画祭 https://t.co/hoJYLVtyoR
画像をもっと見る:
志村喬















