志村喬 動画 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
@PrivateJoy6黒沢作品の名優は三船さんとか勝さんとかスターもよいですが、志村喬さんが個人的には一番好きです。 彼の目がとても好き。 この作品はテレビで昔やるたびに親が見てて母が泣いてました。私は子どもで意味がわからんかったですw(今はわかる!)
『全領域異常解決室』の流れで、1959年の映画『日本誕生』を見直している。女装した三船敏郎に「美しい……」とニヤつく志村喬という素晴らしい展開を拝めます x.com/hayamiseo/stat…
BSで54年の『ゴジラ』やってました。ゴジラ出現に大戸島の島民が日本刀持って立ち向かおうとしてましたが、志村喬出演なので半年前公開『七人の侍』意識した演出かと一瞬思ったり。1954年頃の映画の隆盛は私は想像できませんが、劇中にすでにTV放送が登場してるのは後の映画の衰退思うと印象的です。
先ほど頭だけちょっと見たのですが1954年の映画ゴジラ、 戦後すぐにこの暗い内容がどうして作られたのか?とかわからないけれど、宝田明とか河内桃子とか志村喬とか、覚えのある人は沢山出てて、喋り方に品格がある。子供の頃は怖すぎてほとんど見たことなかった。白黒って怖い。
【11月14日(木)映画】 13:00~シネマ「ゴジラ(1954)」BS1 志村喬,河内桃子,宝田明,平田昭彦,菅井きん 香山滋 伊福部昭 本多猪四郎 13:40~午後ロー「ハムナプトラ3 呪われた皇帝の秘宝(2008)」TV東 20:00~よる8「里見八犬伝(1983)」BS松 真田広之,志穂美悦子,京本政樹,千葉真一他 鎌田敏夫 深作欣二
@HiramaKazu97510子供ながら心に響きました。大人になり再放送の回で何度も観たらずしんと胸を打ち悲しくなりました。志村喬、笠智衆、加藤嘉、藤原釜足、殿山泰司(敬略)…この方々の演技、存在感には圧倒されましたね。吉岡、陽平、悦子達も良かったです。ドラマの中で北の宿からが流れてました。演歌が生きてました。
11/11(月)8作目 「男はつらいよ 寅次郎恋歌」 序盤、今まで見たの寅さんの中で断トツでおいちゃん達とさくらに対して酷いと思ったけど、志村喬が出てきて話がどんどん進んでいくとやはり寅さんだなぁとなった。森川おいちゃん最後の作品😢
現代には幸せの欠片すら残らず、朝子の逸話が切ない。共に映画監督歴のある斎藤工と池田エライザがいる「文化系」炭鉱ドラマの、この二人の行く末も心配で仕方ない。なお内田吐夢監督(宮本武蔵!)の1957年『どたんば』も江原真二郎、加藤嘉、志村喬など決して肉体系ではない。 pic.x.com/BZQZGf3WVj x.com/fragmental_c/s…
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志村喬
映画『男はつらいよ 寅次郎恋歌』★★★3.3点。 池内淳子さんがマドンナ。 ひろしのお父さん 志村喬の静かな感じ。頑固だけど好きだなぁ。 filmarks.com/movies/38206/r…
@kazumarugou志村喬さん。 昭和の「ゴジラ」初期作品、「男はつらいよ」で前田吟さん演じる諏訪博の父親役、時代劇「大岡越前」で竹脇無我さん演じる榊原伊織の医学の師匠で出演していました。
@ToBLFnv39frhAEU切なかったよね〜。 あの俳優さんの名前出て こなかったので調べたら 志村喬(しむらたかし)さん。 1952年の作品、まさに 生まれる前の映画でした✨
吉岡秀隆さんが、平田昭彦でもあり志村喬でもありという、演技力での現実感の補正を一手に引き受けてるんじゃないでしょうか。佐々木蔵之介さんはステレオタイプの江戸っ子みたいで現実感とは逆な演技だし、吉岡さんにかなり助けられてるというか、かなり頼ってる映画だと思う。
@rEraG0D18qNBRPdその通りですね。 映画 七人の侍 志村喬が演じた勘兵衛は 己のことばかり考える奴は己をも滅ぼす奴だ。 時の人はその通りとなる。 有頂天で魂を売る輩。 取引を心地良く思い、腐敗政党が本来は綺麗事や取引は応じないことに気が付けてない。 自民党は他党に貸し借りは通用しない。
『鴛鴦歌合戦』、もう一度観たいな。 志村さん目当てで観たんだけど、私ミュージカルが苦手だから不安だったの。 すごく愉しい映画だったよ。 明るい志村喬もいい。 余裕って色気だなと志村さん観てると思う。
兄弟姉妹的な映画といふのはあつて、「七人の侍」と1954年「ゴジラ」はそんな感触がありますな。四方田犬彦氏も、そんなことをどこかで書いてた覚えがあります。どちらも日米関係を暗喩してゐる部分もあるし、なにより志村喬の存在が二作品を串刺しにしてます。
@emil418れいわの最近の態度。映画7人の侍の志村喬のセリフ「己のみ考えるやつは、やがて己をつぶす」をつい思い出す。
来年はたぶん志村喬の生誕120年の年だと思うので、また記念館に行く計画をたてるぞ…。 あと、関連の映画のイベントや展示を期待しています。👀なにとぞ…
75年前の今日(1949年10月17日)、黒澤明『野良犬』公開。刑事の村上(三船敏郎)が、自身の拳銃が盗まれたことで起きた強盗事件の犯人をベテランの刑事・佐藤(志村喬)と共に追うクライム・サスペンス。共同脚本・菊島隆三、撮影・中井朝一。当時16歳の淡路恵子は本作で役者デビュー。 pic.x.com/JcB14T11ra
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志村喬
@theatre_ginkgo本作品の際、黒澤明監督はかなりの数のセットを組んだ上で撮影為さったそうですけれども、新興会社だった新東宝が良く我が儘を許したな、と思います。 でもって志村喬,三船敏郎,淡路恵子の御三方は全員山田洋次監督作品『男はつらいよ』に出演なされましたね。 三船さんに至っては賞を獲得しましたし
今ではアニメも字幕で観るけど、 日本の映画を字幕で観た最初は黒澤映画だったな。 何言ってるか聞こえなくて。 多分、『野良犬』が私の初めての黒澤。 美しい男とは頬骨だとインプットされた。 好きなのはもちろん、志村喬。
@OGAWA_Y_1010おがちゃん🙋 おばらきー🙆 このドラマは完全に失念してます😰志村喬さんの生まれた所に昨年行きました。鉱山関係の技師の家庭で住まわれてた官舎が再現されてました。七人の侍でも有名で好きな役者さんでした。 懐かしい顔が見れました🙇 お元気で素敵な時をお過ごし下さい🤗 ヨロ、ちっくん🥰🍀
北野映画のキャスティングは、役者枠、軍団枠、お笑い枠、浅草枠が存在します。でも北野組で始まり北野組で終わっていいんだというような役者さんがいて、映画は完成までは監督の物だけど、その後は役者さんの物だなって思います。黒澤組の志村喬、三船敏郎を思い出しました。
志村喬が、役場の課長に頭を下げ続けるシーン、無言の圧にたじろぐ課長。奥の深い表現だった。 こういったのを実際、一度やられたことがある。映画を観ていたのだと思える年齢の爺さんからだった。
国際結婚した方が幼い子供たちを連れてスイスの義父母宅へ行く動画を微笑ましく見ていたら家にでっかいHOゲージレイアウトがあったのだが、撮影者は鉄分に関心がなく「子供たちも大喜び」でサラッと流された。思わず「君、それはね、たいへんなものだよ!?」と志村喬になるわしだった。
黒澤明監督の「生きる」を見た 『死んだように生きる』を地で行っていた主人公の中~後半にかけての心情的・人間的変化を、志村喬のあの独特の風貌と演技で見せられると不思議と見入ってしまうのである
-Echoes of Life- に心を寄せるtimeline。「生きる」や「Echoes」について様々な解釈が出てきた。ジブリの「君たちはどう生きるか」や仏教用語の「回向」。なるほどなぁ。そんな中「生きる」で私が連想したのは黒澤映画『生きる』で志村喬が唄った“いのち短し恋せよ乙女”で、いや何十年前だよ!😅
『男はつらいよ』は1969年8月公開なんだな。志村喬と笠智衆が一緒に出てる映画『日本のいちばん長い日』は67年8月公開、69年の東宝815映画『日本海大海戦』には笠智衆は出てるが志村喬は出てないようだ
『鴛鴦歌合戦』39 マキノ雅弘監督 面白そうな作品を教えて頂いたので突然ですがコレ観ました♪ 凄く面白かったので直ぐ挙げます(笑) とってもキャッチーなメロディ♪馴染みのあるこのリズム感♪ ミュージカルコメディ??でしょうか(笑) ポップな演技の志村喬さんは歌も上手いんですね♪最高です pic.x.com/QkAxjOJvgN
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志村喬
@3veCcazjPT3wVbM黒澤明監督の作品はカメラワークの素晴らしさを感じます。「羅生門」の志村喬が歩いているシーンの巧みなカメラワークや演出はすごいと思いました。溝口健二監督のワンシーンワンショット演出も好きですけどね。
全国各地の『男はつらいよ』の撮影現場に足を運んでいます。聖地巡礼です。 博(ひろし)役の前田吟は、山本薩夫監督映画『ドレイ工場』で労働者役として抜擢(敵対する経営者は志村喬)その後山田洋次監督、渥美清主演作品『泣いてたまるか』に出演(父親役は大学教授の志村喬)。
夕焼けというと映画「生きる」で主演の志村喬さんが「おお‼︎なんと美しい夕焼けだ‼︎ワシは30年、空など見た事も無かった。いや、ワシにはもう時間がない」という迫真の台詞が思い浮かびます。作品はモノクロですが…。
笠智衆と志村喬と田中邦衛は日本映画の三大デウス・エクス・マキナだなあと勝手に思っている(たぶんデウス〜の使い方間違っている)。
「男はつらいよ」シリーズ、劇場で何作か見たことがあるのですが、今更ながらシリーズ一作目をはじめて見ました 完全に落語だし、おかしくて、台詞が秀逸でとてもよいです 飈一郎、わたしも読めませんでした 志村喬さんは、なんともよい存在感があります 冬子を演じる光本幸子さん、品があり素敵でした
片岡千恵蔵の時代劇ミュージカル『鴛鴦歌合戦』 思いのほか志村喬の歌が上手く、コミカルな間もいい。 M38年生まれの志村喬が、千恵蔵先生(M36年)の恋人の父親役でヒエラルキー力技。歌劇のための配役なんだろうけどディック・ミネ殿様のセリフがマズい pic.x.com/o7djubx6vq
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志村喬
@ginseiou黒澤明監督作品で主役級に抜擢された俳優は、善悪両方をこなしていますね。三船敏郎がそうだし、山崎努もそう。志村喬さんも『用心棒』では小悪党でしたし。
Wiki▷『七人の侍』 1954年 時代劇映画 東宝 監督…黒澤明 脚本…黒澤明、橋本忍、小国英雄 出演 島田勘兵衛:志村喬 菊千代:三船敏郎 岡本勝四郎:木村功 片山五郎兵衛:稲葉義男 七郎次:加東大介 林田平八:千秋実 万造(まんぞう):藤原釜足 町を歩く浪人:仲代達矢、宇津井健 他 …
@tokyotower3326志村喬さんの出ていた作品のリメイクですか?
誠の武士の精神と血(土佐藩士)を引く映画俳優 「志村喬(しむらたかし)」さん をご存じですか? 氏の生きざまとご出演作に「誠の武士道精神」を垣間見る事が出来ます。 代表的なご出演作は『七人の侍』、『生きる』。 言うまでもなく、海外の著名な映画監督が強い影響受けた名作です。…
東映任侠映画全盛期、あまりに作品が多かったせいかぜんぜんヤクザとは無縁そうな役者がヤクザ役やってた。長門裕之とか江原真二郎とか。あと志村喬とか嵐貫寿朗みたいな「善良な親分」がいた。
志村喬の生家に行った位に好きな映画である。
男はつらいよ「寅次郎恋歌」「口笛を吹く寅次郎」のロケ地、備中高梁に行ったのは先月だけど…もうずいぶん経ったような不思議な感覚。また行きたい! 初めて観た子どもの頃から印象深くて大好きな渥美清さんと志村喬さんとのシーン、ずっとずっと観たかった景色を観ることができて一生忘れ得ぬ感動🥹 pic.x.com/0qd4v0owud
黒澤映画は、つまらんもんな。 三船敏郎は、見栄え、存在感は、抜群なのに、セリフ術や演技が下手くそすぎる。後で、何かの本で、志村喬も言っていたと記載していた。寅さん映画で演技下手なのが、もろバレで。黒澤、武もつまらないのに、賞を受賞できるというのは、そういうことなんやろね。 x.com/0_fighter_taka…
黒澤映画で志村喬が演じたような反骨漢で、酒好きの貧乏医師はもはや存在しない。今様は外車に乗って高級寿司店通いをするイメージ。 x.com/masatakatze/st…
黒澤明監督の腕なのか?この映画は『7人の落武者』?と『百姓』(表現の仕方は悪いですが)の個性が成り立って出来ています。 長い映画ですが是非観てください。 皆、素晴らしいです。 志村喬さんはじめ皆さんヤバいです。
今夜は仕事の後は国立映画アーカイブ。「右門捕物帖・拾萬兩秘聞」(1939年日活)。嵐寛寿郎の右門、志村喬のあば敬で気楽に楽しめる作品。予期してなかった深水藤子も出ていて嬉しい。抜群に可憐で可愛い。芝居小屋が重要な舞台で娘歌舞伎で「児雷也」「丸橋忠弥」の一場面もあったりするのも良い。