志村喬 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
スタンダードサイズ!パテ映画まんまで始まる冒頭で既に落涙です。私の敬愛するビルナイ様は志村喬様笠智衆様でなく、ビルナイならではの仕事をしているのがまたぐっときます。助演の女の子、エイミールーウッドもすばらしい。美術は言わずもがな、フォーカスにこだわりを見せるカメラワークも美しい
映画担当記者がお勧め映画を紹介する「映画この一本」今回は「 @ikiru_living」を紹介。黒澤明監督の原作と、志村喬さんの鬼気迫る芝居を再見する、良いきっかけになれば、と思えた作品です。
@2mNh0 子供の頃再放送で観ました。
志村喬と渥美清の間をとりなおそうと顔色伺う西村晃さんの番頭の動きがたまりませんわな。
まだ当時は、♪よかちょろ、とかわからなかったですが、
大人になって、落語”山崎屋”を聞いてると出てきて、あ、元はこれかあ、って知ったりで。
@7050022 この作品
見たい映画リストに、最近入れました。
枯れているのに色気を感じさせる、ビル・ナイがスゴいですね。
劇場に行く前に、オリジナルの方の「生きる」も、見る予定です。
自分と誕生日が同じ名優、志村喬さんの、唯一の主演作品(記憶違いだったらすみません)
これも見逃せません。
国や舞台の移し替え、憑かれたような表情で無力感や絶望、生への拘泥を粘りつくように表現した志村喬から何処までもノーブルな軽やかさを損なわないビル・ナイへの変更が大きく影響してるのは勿論だが、お通夜以降をアッサリ風味で切り上げているのをはじめ、細部の改変の積み重ねが効いてる気がする。
『生きるLIVING』鑑賞。
クオリティの高いリメイクになっていましたが、やっぱり志村喬の渡邊勘治の方が胸が熱くなるし、「ゴンドラの唄」を聞かないとしっくりこない。
あと「ハッピーバースデー」も歌ってほしかった!
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志村喬
或る夜の殿様(参)長谷川一夫・山田五十鈴・高峰秀子の美男美女スタアの輝きは凄い。吉川満子・志村喬・飯田蝶子の喜劇も凄い。数百本の映画に出た兵庫出身志村だが関西弁話者役は意外に少ないのでは?志村のおっちゃんの喋くりが聴けるで
⇒ @ameba_officialより
@piedpiperagogo ここまで自由なら、志村喬がおにぎり投げたあとダッシュしてるシーンが良かった
そういえば『生きる LIVING』ですが、ビル・ナイはどうやっても志村喬には見えないし、ビル・ナイも全く志村喬にはなるつもりはない。むしろその地点からこの映画は作られている(映画的目標としては『生きる』以上に『東京物語』があったという話もある位だが無論ビル・ナイは笠智衆ともまた違う)。
カズオ・イシグロ版『生きる LIVING』(オリバー・ハーマナス監督)。まあ、黒澤明作品との比較はあまり意味がないと思うが、主演のビル・ナイは志村喬の憑かれたような迫力は無いものの、いかにもな英国のスクエアな役人像をうまく演じていた。
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志村喬
@depression1203 黒澤明監督、志村喬主演で「生きる」という映画あります。ここで洋画としてリメイクもされてます。
癌におかされて、どう生きたら良いか迷う主人公が、ブランコに乗って、最後をどう生きるか、考えるシーンが有名です。
行ってきます。
楽しみ。
黒澤明の『生きる』の志村喬、とても良かったのを思い出す。
きっと、この映画もステキだと思う。
黒澤明✖志村喬と言う❝元❞
が在るのが分っていても、素晴らしい❗
↓
映画『生きる-LIVING』
映画:生きる(1952)/志村喬
⇒ #黒澤監督
@nyon09377544 これ、黒澤明監督で志村喬さんが主演した映画のイギリス版なの?
観たいかも‼️
こっちはどこで上映してるか探してみるよ
黒澤明監督の同作品が
英国紳士のお洒落な映画に。
お葬式での醜い権力争いがこの作品の
肝だと思うのですが、
描き方の意図を考えています。
「しかし、ひとつ…」
志村喬氏の悲しんでいるのか驚いているのか困っているのか分からない
哀愁ある存在感が忘れられません。
『生きる LIVING』
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志村喬
黒澤明監督志村喬主演の不朽の名作で、マルセ太郎の一人映画語りも観て、好きな映画をノーベル文学賞作家脚本、ビル・ナイ主演でリメークされた、映画🎦 LIVINGは傑作でした!好漢の若い部下役の桂吉之丞似の役者さんや、老いらくの恋の相手と間違えられる女性部下役の女優さんも最高💝
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志村喬
仕事に託けて生きるLIVINGを見た
現代に合わせつつテーマを変えない、質の高いリメイク映画だった
主演のビル・ナイおじさんの演技力が高すぎる、志村喬とは違ったベクトルで公園のブランコまでやりきった
生きるを観たら涙がとまらんかった……
志村喬、めちゃくちゃすごいな。俄然他の作品も気になってしまう
見た!オリジナルの「キモさ」や「おかしみ」をごっそり削ったうえでみっちり「英国紳士」を注入。映画史上もっともキモ哀しいパパ活シーンも志村喬ではなくビル・ナイがやるとロマンチックに見えてしまうから黒澤版とは根本的に違う映画と思った方がいい。
『生きるLIVING』
命短しの代わりに歌われる民謡も良い感じ
主演のビルナイさんの演技も空虚な生活をしてきた老齢な感じが出ていて素晴らしかったんだけど
生きるで一番印象的な志村喬のキラッキラな邪気の全く無い瞳だけが再現されてなかったなぁ
志村喬のキラキラな瞳が生きるだと思ってる
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志村喬
黒澤版『生きる』って、志村喬が「いーのちーみじーかしー」って歌いながらブランコ漕ぐシーンが有名過ぎて、さぞや「泣ける」系の地味なヒューマンドラマだろうなって思ってる人が凄く多いと思う(俺もそうだった)んだけど、観たらびっくりの痛快社会派ドラマなんで、是非。池井戸モノも吹っ飛ぶよ(^^)
映画『生きる LIVING』★★★★4.0点。 ジェントルマンの'生きる'
あの志村喬を見てしまうとビル・ナイはピンピンし過ぎじゃんか!と感じ…
@SakaiAkane 黒澤明監督の「生きる」。私が中学生の頃、主演の志村喬さんが亡くなり、その追悼でTVで放映されたのを見て、ラストの公園のブランコのシーンでぼろぼろ泣いたことは忘れられません。主人公の年齢に近づきつつある今、自分に何ができるか、何をやらねばならないか、考えさせられます。
『生きるLIVING』を観る前に黒澤明監督『生きる』鑑賞。54年『初代ゴジラ』でお馴染みの志村喬主演。52年の映画なのに今のお役所仕事と何も変わらず市民の事よりも官僚主義を大事にする仕事ぶりに絶望する。作中の台詞を借りるならば『あの情熱でも動かせないなら世は闇ですよ』。でも、同時に他の
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志村喬
tohoシネマズ上野で、生きる LIVINGを観てきました
オリジナルの黒澤明、志村喬の生きるはちょっと癖が強かったのもあって、このリメイクはどうなのか気になって
癖のない感じになって分かりやすい映画になってた
でもなんか物足りなさも同時に感じてしまったのも事実、、、
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志村喬
生きるのリメイクとしてはまさに申し分なし!!!
主演のビル・ナイは志村喬氏とはハッキリ真逆のお芝居なのにこうも感動させられるとは…傑作です👏
(ちなみに後ろに朝劇シネマ仲間の吉田くんがいます)
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志村喬
映画生きる、
で最初に泣かすシーン、
志村喬のリクエストでゴンドラの歌になり
スローテンポの音楽にあわすように
紐のれんの揺れを映してるが、のれんの動きが止まらない。
もしかするとスタッフが横で手で揺らしてんじゃないかと。
で伊藤雄之助さんの肩越しにデビュー当時の小泉博さんが見える。
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志村喬
@julielove1948 「お荷物小荷物」懐かしい!
高校生の頃、テレビ局の前でADさんにお願いしたんだったかなあ?
中へ入れてくれて、撮影風景見せてくれました。
志村喬さん、林隆三さんたちのサイン頂きました。仮面ライダーやってた佐々木剛さんと写真も撮ったなあ。
「生きる LIVING」黒澤明作品をノーベル賞作家カズオ・イシグロの脚本ビル・ナイ主演で映画化。設定がイギリスに変わってはいるが、中身は志村喬主演とあまりかわらずに、余命少ない公務員が市民のために奮闘するという悲しくも心温まる作品になって違和感なく描かれる黒澤作品の素晴らしさ。
「イシグロとふたりでオタク談義をした」「志村喬さんの演技は素晴らしい」英国の名優ビル・ナイが日本映画に受けた“感銘”
ビル・ナイ(俳優)――クローズアップ
生きるLiving、とても評判がいいから観に行きたい。ザ•ホエールも。黒澤明の生きる、志村喬の涙目にもらい泣きし過ぎたかもしれない。カズオイシグロの世界が楽しみかも。#映画
1952年公開作品なので昔の日本の縦社会では上司にくらいついたら不遇をくらう可能性があるから難しいけど、そんな中での乱暴ではなく静かな中にも力強さのある志村喬さんのあの演技、間が良かったです👍
昨日観てきたリメイク版は、本線をだいぶわかりやすくアレンジされていたなと思いました☺️
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志村喬
「生きるLiving」観てきた。あんまり日曜に映画観に行かないから、普通なのかも知れないけど満員でビックリした。
基本的には黒澤版を忠実に踏襲した内容だけど、イギリスらしいハイソな雰囲気に仕上がってた。ビル・ナイの演技も志村喬に負けず劣らず良かったけど、やっぱ歌はゴンドラの唄がいいね。
@opus_avantra 最近映画館に全然行けていないのですがなんとか時間を作って行ってみたいですね。『生きる』はもう志村喬が素晴らしすぎて。「ゴンドラの唄」もこれで初めて知りました(笑)
Kinksお好きなんですね。僕あんまりよく知らなくて。洋楽も幅広くお聴きなんですね。ちょっと聴いてみます!
『生きる』
死んだように生きてしまったのは彼個人の問題ではなく、日本の官僚社会、お役所仕事がそもそもの原因ではなかったか?
感動のヒューマンドラマと見せかけた痛烈な社会批判。
そして何よりも志村喬の表情のひとつひとつが悲哀を感じさせ、やっと幸せな笑顔を見せる瞬間に涙が出る。
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志村喬
黒澤明版の志村喬が好きすぎるから、ガッカリするのは嫌で悩んだけど、観てよかった。ビル・ナイも好きだし。
両方劇場で観たけど、やっぱり黒澤明版は永遠。白黒とか昔の作品とか関係ないんだなぁ…
劇場ではリメイク版しか観てない人のために、劇場でやってくれないかなぁ。
映画“生きる”
志村喬演ずる渡辺課長の息子は若き日の金子 信雄で劇中では所帯もちだが、
前半、渡辺課長が伊藤雄之助と入ったバーのママは丹阿弥 谷津子。
劇中、金子と直接会うシーンはないが、
この数年後、金子さんと丹阿弥さんは
実生活では結婚する。
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志村喬
昨日は映画「生きる LIVING」を観た。舞台となる国が変わってアレやコレはどう表現される?というのが、とても興味深く観られた。志村喬だとアクが強いというか湿度高い部分が、ビル・ナイだとすっかり脱色・軽量化されるのは面白い。まぁ、その辺もお国柄か。
映画『生きる LIVING』★★★3.4点。 良かったとこ1 ビル・ナイの抑制演技
志村喬とは明らかに別アプローチでキャラクターが作られていて、…
日本映画屈指の名シーン、さくらと博の結婚式の場面。
博の父役・志村喬の圧倒的な存在感が、画面全体を覆う。
8年ぶりに再会した息子を思う父親のスピーチが、涙を誘う。
戦後生れの役者には、決して出せない“凄み”。
祖父母の世代の日本を知る意味でも、昔の映画は沢山観た方がいい。
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志村喬
『生きる LIVING』元の映画は143分、こちらは103分だそうですごい。
鉄板ジョークの「軽い胃潰瘍」がなくなってたり、階段の途中で止まってる志村喬の後ろ姿もなくて寂しくはなる
「人間は素晴らしい」と「人間はくだらない」の両方を詰め込んでるから好きだったんだけど、前者を残しがちで…
とりあえずまず、志村喬さんの「生きる」を観て、ビル・ナイの「生きるLIVING」を観なければ。
ミュージカル「生きる」は2020年再演が初見でしたけど、すっごく素晴らしいミュージカルで、未だに音楽が脳内再生されるレベルで大好きです。
また観たかったから、再演すごく嬉しい。
映画「#生きる #LIVING 」鑑賞。コレは勿論昔の黒澤明監督名作のリメイク。舞台を戦後イギリスに移し、#ビル・ナイ 主演でノーベル賞作家 の脚本で映画化された。癌で余命半年の男が流されて来た自分の人生を思い直し…。ビル・ナイはいい役者でいい作品だが志村喬に及ばない。
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志村喬
『生きる LIVING 』
カズオ・イシグロ氏の黒澤ではなく小津なら、志村喬ではなく笠智衆なら、というインタビューを読んでどんな映画にしちまう気だと思っていたが素晴らしい一本だった。主人公が手紙であの小さな公園を作った意味を後進に語り、託す。蛇足というか多弁に過ぎるように ー
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志村喬
大学時代に黒澤明監督「生きる」を鑑賞し、志村喬さんの演技に感銘を受けました。
これが表現なのだと。
まさに人生を表現されていて。
感性が刺激されました。
内から湧き出す、生の気迫。
自分も出せる人になりたいです。
クラウドファンディング有難う御座います
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志村喬
ビル・ナイの演技は素晴らしいし、オリジナルより明るい
40分短い弊害で主人公の心情描写が削られており、主人公の変化が唐突でダイジェスト感が否めない 転機になる小説家とのシーンは端折りすぎ ブランコのシーンは改悪
オリジナルの志村喬の方が好き
舞台が異なるとは言え名作のリメイクは難しい
『生きる LIVING』蒸気機関車が走る1953年のロンドンに舞台に変え忠実にリメイクした印象。鬼気迫る志村喬の演技から落ち着きのある上品な英国紳士に。息子が光男からマイケルになってて笑。パイが美味しそう。若者の誕生日パーティだったか、結婚式だったか、若さと老いの対比場面がなかった。7.6点
今日はファーストデイで映画が安い日と思い出し。でも観たい映画が……「グリッドマン・ユニバース」はまだ予習が終わってないし、「生きる LIVING」はビル・ナイが志村喬の役にはカッコ良すぎて鼻白むし、「ダンジョン&ドラゴンズ」はちょっと……。













































