志村喬 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
メンコ天国 愉快の殿堂
清川虹子
川上貞奴の最後の弟子という
恐るべきキャリアを持つ最強女王が
ありとあらゆる喜劇人やくせ者役者の芝居を包み込みそして粉砕してきた姿を我々は今日もどこかの映画館で観ることができる。
べらんめえ芸者で殿山泰司と志村喬に説教する場面みたいなのが好き
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志村喬
@hutarigakesofa 良い映画でしたね。心に残りました。原作は名優である志村喬に捧げられた作品です。生々しさがあります。
瀕死の状態。さらにグループはダイヤを巡って仲間割れ寸前になっており、一触即発だ。
これに事件を嗅ぎつけた悪徳私立探偵宝田明、佐藤の治療のために拐われた医師志村喬とその娘、謎の女水野久美、警察、中国人ダイヤ・ブローカー、らが絡んで、ひたすら裏切り行為を繰り返すため、映画は把握不可能
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志村喬
映画「生きる LIVING」鑑賞
黒澤明監督のリメイク
英国紳士でお堅い役所勤めの
主人公が残された時間を懸命に生きる姿。
黒澤版の主人公が口ずさむ
「命 短し 恋せよ乙女」歌のフレーズが印象強すぎて
志村喬さんが
頭から離れないよ😢
日々、生を感じて
私はこれからも強く生きます🤘
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志村喬
一番うまい野菜は何か?
39年生きてきた経験から言うと、答えはナスだ。煮ても焼いても揚げても炒めても生きる。名脇役かと思いきや麻婆茄子という主演作もある。野菜界の志村喬だ。
食わず嫌いしていた子供の頃の自分に「ナスは旨い」と教えてやりたい。「人生損してるぞ」も言いたい。(正しい使い方)
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志村喬
@kazumarugou 志村喬さんは七人の侍の中で最後まで生き残りましたね。名監督と名優のコンビ、素晴らしかったですね。ブランコに乗ってゴンドラの唄を歌うシーンは映画史に残る名場面でした。
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志村喬
自分と誕生日が同じ映画関係者→志村喬さん
弟と誕生日が同じ映画関係者→黒澤明監督
母親と誕生日が同じ映画関係者→橋本忍さん
三船敏郎さんと同じ、4月1日生まれの人と、親族になれたらいいなあと、秘かに思ってる。
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志村喬
「生きる LIVING」
舞台がロンドンという以外は、ほぼ黒澤版と同じ流れ。というよりかなりトレースしている。
なんと言ってもビル・ナイがジェントルマン過ぎてカッコいいのだが、黒澤版では志村喬のダメなおじさんだからこそ、絶妙な哀愁が出ていて良かったのだ。
鑑賞
永遠に廃れる事の無い名編
黒澤明が我々に問う「真に生きる事」とは何なのか
多分明確な答えは無いだろう
しかし黒澤監督は「何かを成し得る事が真に生きる事」と教えてくれた気がする
何より主演の志村喬の魂の名演が脳裏に焼き付いて離れない
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志村喬
リメイク版を見て思ったこと。
監督の演出、
脚本の素晴らしさ、
そういうものを超えて
映画って主役を誰が演るかの印象でかなり違った感じになるのだなぁ…と。
生きる は志村喬さんの映画、
生きる LIVING はビル・ナイの映画。
ビル・ナイ大好きやけどやっぱり黒澤組すごい。
※個人の感想です
夕方、映画みようか辞めようか迷ってた。そのとき駅前で買ったビッグイシューのカズオ・イシグロのインタビュー記事読んだら、今回の映画はかつての黒澤×志村喬を、小津×笠智衆で演ってもらうことを考えたとあり、俄然みたくなった。実際見て、おぉォォそういうことかあぁと色々納得したのも面白かった
夕方、映画みようか辞めようか迷ってた。そのとき駅前で買ったビックイシューのカズオ・イシグロのインタビュー記事読んだら、今回の映画はかつての黒澤×志村喬を、小津×笠智衆で演ってもらうことを考えたとあり、俄然みたくなった。実際見て、おぉォォそういうことかあぁと色々納得したのも面白かった
少し前に見たんだけど、普通に最後に涙がツーと流れる🥲、そんな感じの感想だったのに日を追うごとにいろんなメッセージに溢れていた事に後から気付いてきた。リメイク元の黒澤明さんの "生きる🎞"がとても気になってきた。主演は志村喬さんが演じている。懐かしいな、ぜひ観たい。
主人公と同じ病に罹った経験のある身として、これからの人生を歩むうえ得難い活力を頂いた、誠に「突き刺さる」物語でありました。静かな映画から貰う美しき教訓、これが効く。志村喬の『生きる』を観たのは遥かなり青春時代。改めて見直しましょう。
「生きる」の志村喬のアップ。
ワタシが観た映画で最もこわい顔だった。
「シャイニング」より、こわかったんだよ〜。
リメイクでは、どうなってんだろ?
志村喬は黒澤映画常連なのか
@xxxo49 当時プロフィールとかに好きな映画「生きる」入れてましたよ😂
黒澤映画といえば三船のイメージ強いですが志村喬も鉄板だと思います
『生きる LIVING』も観た。この話は手堅くまとめて枝葉を削ぎ落とすとトタンに修身の教科書じみてくるね。黒澤明の異様な表現力と志村喬のオーバーアクトが画面に宿ってこその両者の最高傑作であったと再確認。冒頭の“たらい回し”も一日の出来事になっているので英国は機能的じゃん、と思った。
本日は定休日です。
黒澤明「生きる」の英国版リメイク「生きるLIVING」を観ました。
オリジナル版の志村喬の目ヂカラには敵わないな〜と思いましたが、それはそうとフランネルのチョークストライプはやっぱり良いですね。
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志村喬
アマプラで昭和14年の映画
「鴛鴦(おしどり)歌合戦」を観ました。
戦前のミュージカルですが
昔の役者さんはやっぱり演技上手だなぁと感心
テンポよく1時間強飽きない
いきいきしている志村喬
無茶苦茶面白かったです🤣
→ しかしこれは戦後間もない日本の風景そのもので、日本の映画の原点のようでもあり、志村喬も小田切みきも中村伸郎も誰も彼もくどいほどこの人でしかありえない。日本の役所もそのもの、葬式もそのもの。さてリメイクできるのか? カズオ・イシグロは自分が生まれた頃の日本を重ねただろうか?
志村喬と同じように、ビル・ナイも市民のために作ったブランコに乗る。そして幸せそうに大切な歌をうたう。
いま定年世代の生き方が重要テーマになっている。ぼくも迷っている。若い頃から優柔不断だったので今更の問題だけれど。
先月、徳島に帰った時、公務員だった父とこの映画の話をしたかった。
成り行きで「生きる」という映画を観てきました。昔から黒澤明監督、志村喬主演で有名な映画でしたが私はそちらは観ていません。近年ノーベル文学賞を受賞したカズオ・イシグロ氏が脚色したリバイバル作品です。
感想
始め昔のフィルムを思わせるような古めかしい映像でンッ!見にくいと思う。が、
私の父が三船敏郎と志村喬の酔いどれ天使に感動したと言っていて、見てみてピンと来なかったんだけど、父の同世代の方が一番好きな映画と言って、ライブ感があったんだと思った。生きるの次作が7人の侍と知って、あれは黒澤明の戦後の最終作なんだと思ってる。
『生きる LIVING』鑑賞。
志村喬の芝居をはじめ黒澤明のあざとい演出が大好きなので、控えめな演出と芝居に物足りなさを感じましたけど、原作を上手く整理した脚本で、立派なリメイクだと思いました。
あのシーンをラストに持ってきたのは大正解。
気持ちよくボロ泣きです。
小島秀夫監督が映画「生きる」をピックアップしていた。志村喬が好きなので、久しぶりにビデオを買って観ようかなと検索したら…
Googleさんのひょっとして、の質問
投げやりすぎ… 何段活用て。
答え「カ行四段活用」
※2番目に好きな映画は「男ありて」です。
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志村喬
黒澤明監督の「生きる」は下手に物語に凝らず「生きる」ことへの思いを強烈に画面に映し出し圧巻していて、初めて観た時の衝撃たるや、忘れられない。
主演の志村喬さんの最期まで自信無さ気で、なのに公園づくりを始めたところから一本芯が通ってることが分かるあの演技も、生涯忘れないと思う。
@harada_hirofumi あの作品に出てくる志村喬は何を演じたでしょうね。
生きる原作凄かった。泥臭い日本映画の雰囲気と志村喬の演技と黒澤明の構成演出やばい。いいものを見た。
しかしきょんちゃんがあの歳で絶賛するのはなんなんだ一体…(゚o゚;;
映画ツイート549
『生きる LIVING』
本家の志村喬と甲乙つけ難いビル•ナイの静謐さと紳士らしい気品。1953年のロンドンの空気感が素晴らしい
余命わずかのウィリアムズの公園作りの熱意は生きた、いや活きた証であり、ブランコのシーンは一瞬ながらも活きる歓喜に満ち溢れている
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志村喬
「生きる Living」イギリスらしい、静かな良い映画だった。
元の黒澤+志村喬版を継承したとこと、してないとこの違いも興味深かった。
テレビやアマプラで出てきたらもう一度観よう。
@unionjackey 気になる映画。
黒澤明監督のリメイクなんだね。
志村喬さんが主演とか。
見てないけど。。
アカデミー賞獲ったあの作品にはちょっと~しかないです。
同僚も薦める映画 ロストケアを観てきました。
柄本さんがブランコに座ってるシーン、昔上演された志村喬さん主演の「生きる」のシーンを思い出しました。
ブランコのシーンから💦💦💦💦💦が溢れました。改めて介護について考えさせられた映画🎦です。
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志村喬
この週末は、ブルーレイで『七人の侍』を再見した。
1954年の日本映画。
監督は黒澤明。
本作は完璧な撮影・編集による息をもつかせぬ大活劇であると共に、7人の侍の人物像を描き分けた脚本、志村喬や三船敏郎らの見事な演技が相まったヒューマンドラマでもある。
こんな映画は二度と撮れないだろう。
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志村喬
【ガチンコ!!シネマレビュー】 生きる LIVING [※志村喬主演、黒澤明監督『生きる』をノーベル文学賞作家のカズオ・イシグロによる脚本、主演はビル・ナイでリメイクしたヒューマンドラマ!](レビュアー:じょ~い小川)
fb⇒
志村喬さん作品ごとにに顔と声と醸し出す佇まいだったり雰囲気が全然違うので本当に凄い。北島マヤやんって毎回言っちゃう。
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志村喬
確か当時の主演は志村喬さん?
あの人の演技好きなんだよなぁ……
黒澤明監督・志村喬さん主演の生きるを観た井上さん🎬
「生きる」見たいです。黒澤明監督の作品は見ました。志村喬さん主演。
「生きる」1952年、143分。監督黒澤明、音楽早川文雄、主演志村喬、日守新一、田中春男、千秋実、小田切みき、左卜全、山田巳之助、藤原釜足、小堀誠、金子信雄、中村伸夫、渡辺篤、木村功、清水将雄、伊藤雄之助、浦辺粂子、宮口清二、加藤大介、千葉一郎、ナレーター
:本木装二郎
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志村喬
『
余命半年と宣告されたら…。
志村喬の圧倒的な存在感をリメイクはどう表現するか気になっていたけれど、国や文化は違っても根幹にあるものは同じ。ビル・ナイの英国紳士的言葉遣いや佇まいはとても繊細で威厳があった。2つの作品を重ね合わせながら涙した。
素晴らしい作品。
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志村喬
1993年4月8日(木)
「羅生門」
黒澤明監督 宮川一夫撮影 早坂文雄音楽
三船敏郎 京マチ子 森雅之 志村喬
「蜘蛛巣城」
黒澤明監督 中井朝一撮影 佐藤勝音楽
三船敏郎 山田五十鈴 久保明 志村喬
日比谷シャンテ1
@7050022 「酔いどれ天使」
場末の酒場みたいな題名ですねw
三船さんと志村さんは、黒澤映画には欠かせない、名コンビでしたね。
どうでもいいかもですが、以前祖母(89歳)に、「志村喬さんって知ってる?」、と聞いたところ、「志村けんなら知ってるけど、志村喬は知らないな」、と言われたことがあります。
それどころか、俳優本人たちこそどう思ったいたのか
(と書いて、浅い話をするのは本意ではないし、深い話も出来ない、けど書いておきたい、ということでああなってしまいました。
私がはじめて戦中映画と意識してみた「加藤隼戦闘隊」での志村喬が映ったときの「衝撃」が忘れられないので
藤田進は主役だと知っててみていたので「衝撃」はないんですが。あと私が観た数少ない戦中映画での藤田進は実戦へ出る側なので、ある種「戦争に巻き込まれている側」の要素もある役として私は観られるのですが、志村喬は上級なので「指令」しか出さないので。つまり立案する側(もちろん末端であって
偶然、撮り置いていた映画「生きる」を観た。昔は面白くなかったが今は志村喬の名演技に腰が引けた。
偶然いいね👍くださった方のツイートから、カズオ・イシグロの脚本でイギリス舞台の映画が上映中と知った。観に行きたい。
@inforestall 志村喬さんの初主演作品は「酔いどれ天使」ですね。黒澤明が「やっとこれが俺だ!というものが出せた」と語る一方で三船敏郎の強烈な存在感に引っ張られてしまい志村喬が霞んだきらいはありますね。実際に再上映の時のものでしょうがポスターのトップビリングは三船さんになってます(笑)。
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