志村喬 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
ストーリーは1人の色男を3人の女が取り合う話が中心で、そこに骨董好きの父親、若き殿様等が絡んでくる。さらに黒澤映画によく出ている名優志村喬さんが普段やらないような軽妙で愉快なキャラクターを演じているのも新鮮だ。
@of2tg そうですか、黒澤作品は公開が1952年ですよ!今から約70年前のモノクロ映画が今だに黒澤ヒューマニズム映画の最高作、世界映画史上のベストテンに数えられ評価されるのは、私は黒澤監督のあの構成と、志村喬の演技に尽きると思う。
だからこの映画は、日本人志村喬でないと完成しないと思います。
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志村喬
今度NHKで再放送するドラマ男たちの旅路のシルバーシートってエピソード、昭和の名ジジイ俳優勢揃い(志村喬笠智衆加藤嘉藤原釜足殿山泰司)なので老け専枯れ専でなくとも必見ですぞ(・ω・)
昔、京橋にあったフィルムセンター(現・国立映画アーカイブ?)で観た黒澤監督の『生きる』の名場面が時々脳裏に蘇る。余命宣告された老会社員(志村喬)が深夜の雪降る公園のブランコで歌う♪いのち短し恋せよ乙女…♪めちゃ感動的だった。ああいうシーンを撮れる映画監督になりたかった。
山田太一のドラマで一番好きかも。
若かりし水谷豊や笠智衆・志村喬、鬼籍に
入られた名優の方々が見られる。特に主演の鶴田浩二は私の亡き父にそっくりで
親近感があったな。
俺も「生きる LIVING」観たけど、主演のビル・ナイは年とりすぎだろと思った。オリジナル「生きる」の志村喬は47歳前後だったけど、ビル・ナイは71歳くらいか。それで役所の課長というのはどうなのかな。
先月観た『生きるLIVING』は黒澤明監督、志村喬主演『生きる』をカズオ・イシグロ脚本、ビル・ナイ主演でリメイクしたもの。原作はだいぶ前に一度観たきりでうろ覚えだけど、英国紳士の物語になるとずいぶん趣きが違うなと感じた。やり残したことはないか、私もそろそろ考えなきゃと思ったり。
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志村喬
黒澤や志村喬が遺した映画を受け止め、またさらに繋げる人たちがいる。70年後の遠いイギリスの地で再び産声をあげたことに胸がいっぱいになりボロボロと泣いて、今私の顔はアイメイクが崩壊して大変な事になっている。しかしその顔に反して、今心はとても晴れやかな気分だ。
ラブアクチュアリーで好きになったビル・ナイが主演というので観にきました。
最後のブランコの場面はゴンドラの唄を歌う志村喬さんの姿がオーバーラップしてしまいまた😢
『生きる LIVING』
あの黒澤明作品を英国でリメイクと言うのは少し不安だったが、ほぼオリジナル通りで安心したような、肩すかしなような…。
志村喬演ずる主人公にあった異常さがないのは英国の紳士だからか。
しかし役所の人間というのは、日本でも英国でもあんな風なのだろうか。
映画寅さんの第一作で、リベラル青年のヒロシがサクラと結婚する時、式に参加したヒロシの父役志村喬が、あの演技力で、息子への非を泣きながら詫びるシーンがある。ただ泣きじゃくって、残酷さを覚える程に。あれは山田洋次がリベらしく描いた、保守派の敗北する様だったに違い無いだろう。続
@hanautakazoku もちろん、志村喬ですよ😆
わたしが物心ついた頃は老人のイメージでしたが、「生きる」撮影時はまだ47歳⁈(昭和時代は定年が55歳でしたしね😅)
昔の人が如何に老成していたか、はたまた現代人が一億総幼稚化してしまったか😂
1965年の映画を観てるんだけど、美空ひばりが人気なのよくわかるわ。可愛いし、歌は上手いし、上品なんだな。志村喬はお爺ちゃん役で観れたのも嬉しいな。もっと昔に生まれて生で見たかったな。
@mackychan17 午前10時の映画祭、観たかったです😭
U-NEXTで観ましたが志村喬氏の台詞だけはどんな時も聞き取れて安心でした😆
次はデジタル修正版を観たいです!
「姿三四郎」1943年、97/79分。監督黒澤明、原作富田常雄、音楽鈴木静一、主演大河内傳次郎、藤田進、轟夕紀子、月形龍之介、志村喬、花井蘭子、青山杉作、菅井一郎、小杉義男、高堂国典
黒澤の初めでおても面白い。三四郎を藤田がいいし、高堂がなま坊主に面白い。今91分のDVDが出ました。
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志村喬
@fumi_cinema 時代劇は苦手だと思っていたのですが、本当に面白くて黒澤作品ばかり見続けてます😆
本当に志村喬だけは聞き取れますよね!他の作品でも全部聞き取れて凄い俳優だと思います✨
「男はつらいよ」はね、第1作だけは観た方がいい。クライマックスの志村喬のセリフ、演技、撮り方は、「日本映画だからこその美」に満ちている。あの場面だけでも、観る価値がある。
初めて観たのは高校一年生の時にDVDにて!
最初は内容が理解出来なかったけど、年数を重ねていくうちに映像から伝わる迫力、人生に対するメッセージなどを知り、その魅力に夢中になりました
一番好きな侍は志村喬さん扮する島田官兵衛です
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志村喬
@mackychan17 黒澤映画の脚本は私も何本か読みましたが、それだけで単独で面白いですね。以前も言ったかと思いますが『野良犬』で志村喬が撃たれる場面なんて映画よりも脚本の方がサスペンスフルでした🤗
映画 8作目
「
マドンナは さん
「とらや」に池内淳子演じる貴子が入って来た時のおじちゃんが面白く、またそれからの数分間も面白かった。志村喬がさくらの夫・博の父親役をしていたが、 と志村喬の2人だけのシーンも良かった
今日は【七人の侍の日】です✨
1954年の今日、黒澤明監督の映画『七人の侍』が公開されました🙂
主演は三船敏郎と志村喬。
綿密な時代検証の上で書かれたシナリオを元に、黒澤が初めて複数のカメラで撮影するマルチカム方式と、望遠レンズによるパン·フォーカスを採用しました😊
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志村喬
当時の映画7本分の製作費がかけられ、撮影期間は一年間で大ヒットを記録し、ヴェネチア国際映画祭銀獅子賞を受賞🏅
その後、ハリウッドでもリメイクされました😉
志村喬演じる島田官兵衛が前半で罪人を切るシーンは、映画史上初めて人が死ぬ瞬間をスローモーションで魅せたシーンとして有名です✨
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志村喬
@syouwa_otome ゴンドラの唄は亡き母親の好きな唄です。
私は黒澤明監督の映画
「生きる」で志村喬さんが凄い形相でゴンドラの唄を歌っていたのが印象的です!志村喬さんの見事な演技に感動しました🎵
ほぼ同じ歳になってきました。
若いつもりの人が大半でも私を含め若くはないということです。
引用
老けて見えるが、公開時には志村喬は47歳。四十代後半である。いわば働き盛りの年齢で、そこで自分の余命いくばくもないことを知る。彼は残りわずかの人生をどう生きるのか。
@bonkura_theater 観た映画なのに、そういえばこんなシーンもあったんだとハッとしました。
劇中での志村喬の役は深い台詞ばかりですね。
@tanimon1973 観ました!若い頃観た時は何も分かって無かったです
今回は大満足です
守られる弱者のいやらしさと逞しさとを充分描いての、志村喬さんのラストの名セリフに唸りました
たにもとさんの考察で再鑑賞できて良かったです✨
メンコ天国 愉快の殿堂
清川虹子
川上貞奴の最後の弟子という
恐るべきキャリアを持つ最強女王が
ありとあらゆる喜劇人やくせ者役者の芝居を包み込みそして粉砕してきた姿を我々は今日もどこかの映画館で観ることができる。
べらんめえ芸者で殿山泰司と志村喬に説教する場面みたいなのが好き
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志村喬
@hutarigakesofa 良い映画でしたね。心に残りました。原作は名優である志村喬に捧げられた作品です。生々しさがあります。
瀕死の状態。さらにグループはダイヤを巡って仲間割れ寸前になっており、一触即発だ。
これに事件を嗅ぎつけた悪徳私立探偵宝田明、佐藤の治療のために拐われた医師志村喬とその娘、謎の女水野久美、警察、中国人ダイヤ・ブローカー、らが絡んで、ひたすら裏切り行為を繰り返すため、映画は把握不可能
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志村喬
映画「生きる LIVING」鑑賞
黒澤明監督のリメイク
英国紳士でお堅い役所勤めの
主人公が残された時間を懸命に生きる姿。
黒澤版の主人公が口ずさむ
「命 短し 恋せよ乙女」歌のフレーズが印象強すぎて
志村喬さんが
頭から離れないよ😢
日々、生を感じて
私はこれからも強く生きます🤘
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志村喬
一番うまい野菜は何か?
39年生きてきた経験から言うと、答えはナスだ。煮ても焼いても揚げても炒めても生きる。名脇役かと思いきや麻婆茄子という主演作もある。野菜界の志村喬だ。
食わず嫌いしていた子供の頃の自分に「ナスは旨い」と教えてやりたい。「人生損してるぞ」も言いたい。(正しい使い方)
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志村喬
@kazumarugou 志村喬さんは七人の侍の中で最後まで生き残りましたね。名監督と名優のコンビ、素晴らしかったですね。ブランコに乗ってゴンドラの唄を歌うシーンは映画史に残る名場面でした。
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志村喬
自分と誕生日が同じ映画関係者→志村喬さん
弟と誕生日が同じ映画関係者→黒澤明監督
母親と誕生日が同じ映画関係者→橋本忍さん
三船敏郎さんと同じ、4月1日生まれの人と、親族になれたらいいなあと、秘かに思ってる。
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志村喬
「生きる LIVING」
舞台がロンドンという以外は、ほぼ黒澤版と同じ流れ。というよりかなりトレースしている。
なんと言ってもビル・ナイがジェントルマン過ぎてカッコいいのだが、黒澤版では志村喬のダメなおじさんだからこそ、絶妙な哀愁が出ていて良かったのだ。
鑑賞
永遠に廃れる事の無い名編
黒澤明が我々に問う「真に生きる事」とは何なのか
多分明確な答えは無いだろう
しかし黒澤監督は「何かを成し得る事が真に生きる事」と教えてくれた気がする
何より主演の志村喬の魂の名演が脳裏に焼き付いて離れない
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志村喬
リメイク版を見て思ったこと。
監督の演出、
脚本の素晴らしさ、
そういうものを超えて
映画って主役を誰が演るかの印象でかなり違った感じになるのだなぁ…と。
生きる は志村喬さんの映画、
生きる LIVING はビル・ナイの映画。
ビル・ナイ大好きやけどやっぱり黒澤組すごい。
※個人の感想です
夕方、映画みようか辞めようか迷ってた。そのとき駅前で買ったビッグイシューのカズオ・イシグロのインタビュー記事読んだら、今回の映画はかつての黒澤×志村喬を、小津×笠智衆で演ってもらうことを考えたとあり、俄然みたくなった。実際見て、おぉォォそういうことかあぁと色々納得したのも面白かった
夕方、映画みようか辞めようか迷ってた。そのとき駅前で買ったビックイシューのカズオ・イシグロのインタビュー記事読んだら、今回の映画はかつての黒澤×志村喬を、小津×笠智衆で演ってもらうことを考えたとあり、俄然みたくなった。実際見て、おぉォォそういうことかあぁと色々納得したのも面白かった
少し前に見たんだけど、普通に最後に涙がツーと流れる🥲、そんな感じの感想だったのに日を追うごとにいろんなメッセージに溢れていた事に後から気付いてきた。リメイク元の黒澤明さんの "生きる🎞"がとても気になってきた。主演は志村喬さんが演じている。懐かしいな、ぜひ観たい。
主人公と同じ病に罹った経験のある身として、これからの人生を歩むうえ得難い活力を頂いた、誠に「突き刺さる」物語でありました。静かな映画から貰う美しき教訓、これが効く。志村喬の『生きる』を観たのは遥かなり青春時代。改めて見直しましょう。
「生きる」の志村喬のアップ。
ワタシが観た映画で最もこわい顔だった。
「シャイニング」より、こわかったんだよ〜。
リメイクでは、どうなってんだろ?
志村喬は黒澤映画常連なのか
@xxxo49 当時プロフィールとかに好きな映画「生きる」入れてましたよ😂
黒澤映画といえば三船のイメージ強いですが志村喬も鉄板だと思います
『生きる LIVING』も観た。この話は手堅くまとめて枝葉を削ぎ落とすとトタンに修身の教科書じみてくるね。黒澤明の異様な表現力と志村喬のオーバーアクトが画面に宿ってこその両者の最高傑作であったと再確認。冒頭の“たらい回し”も一日の出来事になっているので英国は機能的じゃん、と思った。
本日は定休日です。
黒澤明「生きる」の英国版リメイク「生きるLIVING」を観ました。
オリジナル版の志村喬の目ヂカラには敵わないな〜と思いましたが、それはそうとフランネルのチョークストライプはやっぱり良いですね。
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志村喬
アマプラで昭和14年の映画
「鴛鴦(おしどり)歌合戦」を観ました。
戦前のミュージカルですが
昔の役者さんはやっぱり演技上手だなぁと感心
テンポよく1時間強飽きない
いきいきしている志村喬
無茶苦茶面白かったです🤣
→ しかしこれは戦後間もない日本の風景そのもので、日本の映画の原点のようでもあり、志村喬も小田切みきも中村伸郎も誰も彼もくどいほどこの人でしかありえない。日本の役所もそのもの、葬式もそのもの。さてリメイクできるのか? カズオ・イシグロは自分が生まれた頃の日本を重ねただろうか?













































