志村喬 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
あれ? 冒頭部分、何行か消えちゃってる。
渥美清の出ていた昔のテレビドラマの話。
多分、東芝日曜劇場的な単発ドラマだったんじゃない
かな。タイトルも忘れたが、渥美清が落語の与太郎の
ような勘当された息子の役で、妹役が倍賞千恵子で、
父親が志村喬で、時代劇は珍しい山田洋次の脚本。
「生きる Living」タイトルバック、アーサー・ランクのカラー映画が始まったのか!という感じで1953年のロンドンが活写され、画面に釘付け。小田切みき役のエイミー・ルー・ウッドがとでも良く、ハツラツとしていて、戦後の健康的な女の子の感じを体現。志村喬役のビル・ナイの素晴らしさ!
@sinafukudoa 黒澤明は亡き父が大好きな監督で、一緒に観てました。
七人の侍、生きる…。志村喬さんといえば黒澤。黒澤というと志村喬さん。
男はつらいよにも出演なさってたとき、オォっとなりましたよ😄
『酔いどれ天使』観てた。
実は観てなかった黒澤作品、戦後の赤ひげみたいな志村喬
死相が出てて血を吐きグチョグチョになって這いずり回る三船の神々しさ…
黒澤も三船もなんとなく若々しい感じの映画だった。
鴛鴦歌合戦。戦前の白黒映画なんだけど、脳天気で大好き。時代劇だけどみんな歌う歌う。志村喬は黒沢作品やゴジラ作品で固い役ばかり演じてるけど、ここでは歌うし笑わせに来るからね。
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志村喬
@justin1102_1 戦前の日活オペレッタ映画「鴛鴦歌合戦」で志村喬が歌う歌詞の中に「麦こがし」が出てきますね。
後年、黒澤映画「生きる」で見せる訥々とした歌唱とは対照的です(^_^;)
内川清一郎 1943年の黒澤明版に『続・姿三四郎』の内容を合わせたリメイク版。元祖イケメン俳優の岡田英次が、三四郎のライバル檜垣の「蛇のような役柄」を演じているのが新鮮。でもはっきり言って、続編はいらない。それと村井父娘は、黒澤版の志村喬・轟夕起子の方がずっっと良い
@Ju27D2HHGr692T7 居心地のいいお部屋にしばらくお邪魔してしまって足跡を消すのを忘れました。
(志村喬は最高です🍁)
なななんと、志村喬の伝記をいただいてしまった🥹🙏✨
私の知らないまだ見ぬ作品や、幼少の頃の写真、川端康成とのツーショットやら三島由紀夫との共演シーンの写真やら、馬に乗る姿やら、撮影で馬に懐かれるエピソードやら野球の監督役の志村喬やらユニホーム姿の三船敏郎やらいろいろとやばい🥰🥰🥰
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志村喬
黒澤明 ロシアで発見された場面を加えて2000年に復元された最長版。藤田進、若っ!1個の下駄によって、年月の流れを表現する名シーン。試合のシーンは、風雲急を告げる屋外でダイナミックにクに撮影された檜垣とのシーンより、志村喬演じる村井との真剣勝負の方が迫力を感じた。
@hitokirigoro @YouTube 山田作品『チロルの挽歌』が印象的でした。おんなの可笑しみ野放図さ、それに振り回されるおとこ。加藤治子は良妻賢母も良いが、シリアスな狂気系も佳く、向田作品『家族熱』に三國連太郎の元妻役で長男三浦友和と後妻浅丘ルリ子が絡む。祖父が志村喬、そのGFが宝生あやこ。大山勝美の全盛期前頃か。
黒澤明監督の『七人の侍』を観た。
三船敏郎さんは大天才様だと思った。
志村喬さんは奥行きと安定感があると思った。
皆さん命懸けの撮影なんじゃないかと思うほど、ダイナミックで生々しくて繊細で重厚な映像だった。
雨と泥と馬の匂いがしてきそうだった。
素晴らしかった。
『てんやわんや』鑑賞。
騒々しい東京が嫌になって田舎にやってきたのに…村民達のパワーにタジタジの佐野周二。
かくいう周二も情緒不安定でちょっと怖い…(笑)
志村喬に託された機密書類のしょーもないオチには笑うべきなのか。
淡島千景はこれが銀幕デビュー作とは…!恐れ入りました🙇♀
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志村喬
「七人の侍」を鑑賞。
若き日の志村喬さんは凛々しく、対照的に三船敏郎さんが ふんどし+半ケツ で落ち着きのなくしゃべり(叫び)、走り回っている姿が印象的。
キレイな描写はなく、リアル感を求めた作品、好きです。
次は「天国と地獄」を。
一気に観ます。
@Kitsch_Matsuo 黒澤明監督の映画の志村喬のようにハンコを死刑執行命令書に押す「印象を与えたとすれば、率直におわびを申し上げる」ということですね。そんな法務大臣じゃ駄目に決まってます。
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志村喬
「どっこい大作」。 本放送は小学校低学年で、念願の再放送時には高校生。 色々と発見がありました。
主役大作にはお馴染み青影の人、脇を固めるは笠智衆に志村喬と豪華。
最も驚いたのは、大作と共に上京した仲間の一人が特徴ある声ですぐに判る中尾隆聖だった事。 ただし芸名は違いましたが。
黒澤明監督の『野良犬』を観た。
志村喬さんと三船敏郎さんのタッグで、興奮した。
三船敏郎さんや仲代達矢さんは“世界の”って付くけど、志村喬さんも“世界の志村喬”だなぁと思った。
素晴らしい。
@JasmineMariko12 「酔いどれ天使」も志村喬さんが主演の気がします
最近は黒澤映画が男性性を備給するのに役立っている。三船や志村喬を観ていると、自分が男であったことを思い出す。「戦場に行こうってのに、風邪の気にしてる場合じゃないぜ?」と、心の中の三船はいう。日頃、男性性を否定する生き方をする自分(まっとうな男子は皆そうだ)には新鮮に映る。
@nagoyajin2 @Favorite_3776 脱帽です😳
ドラマ そのものを あまり観ないので 詳しくないんですが、俳優さんの中では 私は篠田三郎さんが
ダントツ好き だったりしますです😄
緒形拳、高橋幸治、志村喬、、、。
さてと、義母の調子がいいので一緒に市役所、買い物行ってきます(^^)
@petty_bonitas たぶん左寄りの作品なんだろうけど…吉永小百合主演の「キューポラのある街」は好きだったな。志村喬主演の「生きる」もよい。
それぞれ私のライフステージで心に響いた。
『或る夜の殿様』、身分の高低差、見栄張りの愚かさ。強がる飯田蝶子、吉川満子がイヤラシイし、志村喬の悪知恵も笑える。そして宿泊客のやりとりを窓の外から眺める女中の山田五十鈴! 撮影が河﨑㐂久三、美術が久保一雄、音楽が鈴木靜一。円谷英一の特殊効果は、実景と絵画が切り替わる場面かなぁ。
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志村喬
@meilegteitjes 生きる、いい映画ですよね。黒澤監督にしては珍しい作風だなあと思いながら観ました。志村喬さんの演技がぴかいち
東京国際映画祭2022クロージング作品「生きる LIVING」
カズオ・イシグロ脚本、志村喬の役をビル・ナイが、との情報に惹かれて観ましたが、時々リメイクであることを忘れるほど、真摯で重厚に作られた真作でした。「紳士になりたかった」「生きることなく、死にたくはない」ビル・ナイの最高演技では。
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志村喬
黒沢明監督・志村喬主演の名作『生きる』がイギリス映画でリメイク” Living”。脚本はカズオイシグロ・主演ビル・ナイ。期待度大。「ジェントルマン」とはこんな人という作品なのか。
主演ビルナイかー!
ちょっとカッコ良すぎる。
原作大好きだからこそだが、志村喬のショボくれた姿勢と溢れ出る頼りない感じは予告見た限り再現出来てないなぁ。
そしてここが最も大きなポイント。では本作とオリジナルの最大の違いは何か? それは「志村喬は卑小な小役人だが、ビル・ナイは謹厳な英国紳士である」ということ。このキャラクターの違いが、同じ物語でありながら作品に新たな個性を与えている。
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志村喬
オリバー・ハーヌマス監督 ビル・ナイ主演『生きる LIVING』 言わずと知れた黒澤明の傑作ヒューマンドラマの英国版リメイク。凡庸な小役人という形容がぴったりの志村喬に比べるとストライプ入りの黒スーツに身を包んだビル・ナイがやや格好良く決まりすぎているかなあと思ったが→
第35回東京国際映画祭 クロージング作品「生きる LIVING」 他の黒澤作品は海外翻案できても「生きる」は難しいだろうと思ってました。いや良い映画です。志村喬のあの眼差しこそが私が日本的と思う肝だったかと気付きました。あとあの見せ場がずいぶん早く出てきてびっくりした・・
『生きる』は志村喬がボソボソ喋ってて聞き取れない・辛気臭いと苦手映画の筆頭なんだけど、イギリス版は新たに作品に向き合うチャンスだな。
黒澤明監督【赤ひげ】
黒澤明監督の白黒作品の中でも一番面白いんじゃないかな?黒澤明監督は医者作品を3作品創っていて
酔いどれ天使
静かなる決闘
赤ひげ
何だけど【酔いどれ天使】は志村喬が本当は主人公で酒ばかり飲む医者だから酔いどれ天使何だけど三船敏郎の演技が凄い
ので三船敏郎のヤクザ映画だと勘違いしてしまう人が多い。これが黒澤明監督作品の面白いところで演技の全否定で役者を縛らない作品の比率が主人公を超えたら主人公を超えた脇役の話にシナリオを書きかえる。【醜態スキャンダル】では脇役蛭田(志村喬)が主役(三船敏郎)を超えたから悪徳弁護士蛭田の話に
同居の行方を思い、ドラマ人間模様の秀作『あ うん』を連想。志村喬さん演じる老父は元山師で投機の金欲しさに嫁の肌着まで探る。苦労させられ通しの息子(フランキー堺さん好演)は口もきかないが家には置いている。志村喬さんのボソボソした台詞がいいんだよねえ。
❷『男はつらいよ』第一作
寅さんシリーズの1作目。始めて観た。私の中で寅さんは茶の間で家族とブラウン管TVで観るイメージ📺
寅さんの仁義そして啖呵売の口上🥰倍賞千恵子さんアイドルみたいに可愛らしい😍そして志村喬さんが🤩
マキノ正博『清水港代参夢道中』('40日活旧題『続清水港』)舞台「森の石松」の演出に行き詰まった演出家(片岡千恵蔵)が専務(志村喬)から石松を死なさない筋書きに変えろなんて無茶ぶりまでされてふて寝、目覚めると江戸時代にタイムスリップし自分が森の石松になっていたというSF(?)時代劇。
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志村喬
黒沢明の名画「生きる」を図書館からDVDを借りてきて観た。東京にいたころ、銀座にあった並木座で観て以来だが、心にしみた。胃がんと知った公務員が新しく生き始める。主演志村喬が死の間際に歌う「ゴンドラの唄」が切ない。#黒沢明 #生きる #志村喬
ドラマ「男たちの旅路」に"ロンドン"と揶揄される登場人物(志村喬)がいた。かつてはロンドン特派員として活躍したが、老いぼれた今、飛行機見たさに羽田空港にかよってるという設定だった。
15歳でそれを観ながら、いつかその老人のようになりたいと思った程度には、私は飛行機が好きだ。
座頭市映画、笠間の血祭り、
話の筋はふつうだが、
やたら陰影の濃い映像と、カット割,構図等が面白い。
正直、
志村喬の “無駄使い” だったりするのだが、
定期的に観たくなる
多羅尾伴内シリーズ初の総天然色・東映スコープ作品。笑ってはいけない片岡千恵蔵七変化、謎の絵描き&インド人登場でカラー撮影ならではの妙味が炸裂。相次ぐ犠牲者に共通するショットもスコブル良し。脇に高峰三枝子や高倉健は贅沢すぎるし、千恵蔵と志村喬の殴り合いも要刮目。
1958
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志村喬
黒澤明監督『生きる』、若い頃初めて観たときはピンとこなかったんだけど、年齢重ねるほど沁みる。でもあの志村喬演じる渡辺課長のような境地に達する人だって、現実にはどれだけいるか。
黒澤明監督「七人の侍」を観た。3時間超えの作品。景色や光や画面構成や、セリフ以外の様々なものが語りかける厚みが凄い。
志村喬の最後のセリフが蛇足に思えるほどだった。あそこでとどめを刺す必要はやっぱりあったのかな、監督の中では。もう一回観たいな。
命の物語だ。
@Alice1211_Mg 例えば、黒澤映画の二大巨頭・志村喬さんの名作「生きる」は、三船敏郎さんでは無理🎥
なぜなら「普通の公務員おじさんが、余命宣告を受けて、酒に女に享楽に逃げた先に生きる意味を見出す作品」だから、志村さんの普通ぽい個性が影響力を加えているから🔥まぁ一意見として🙋♂️
ストレプトマイシンが作られたのが1940年代な事を考えると、最近まで、それなりに早死にしていたんだよね。
「生きる」撮影時の志村喬が47歳ってのもな。。
1949年の今日は、黒澤明の『野良犬』が公開された日。刑事ドラマの傑作。新人刑事を演じた若き日の三船敏郎とベテラン刑事役の志村喬のコンビが実に良い。
1952年。監督黒澤明、主演志村喬、モノクロ。
カズオ・イシグロが蘇らせた映画『生きる』 「あなたの人生は取るに足らないものかもしれない」 | 黒澤映画のリメイクに挑む | クーリエ・ジャポン
"「抑制」は、とてもイギリス的なあり方です。私は常にこう自問していました──もしも志村喬の代わりに笠智衆(が『生きる』の主人公だったら、何が起きていただろう、と。まあ、すでに答えは出ています。(『生きる LIVING』の主演)ビル・ナイは、笠の完璧な複製だからです。"
今日は、昨日ラピュタでみた「二人の息子」のことを何度も思い出していた。あれだけ不幸、すれ違い、いがみ合いがもりっもり続くのに、考えたら誰も悪くないんだよなあ。あ、志村喬はちょっと悪いな。













































