志村喬 最新情報まとめ
"志村喬"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"志村喬"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
主演ビルナイかー!
ちょっとカッコ良すぎる。
原作大好きだからこそだが、志村喬のショボくれた姿勢と溢れ出る頼りない感じは予告見た限り再現出来てないなぁ。
そしてここが最も大きなポイント。では本作とオリジナルの最大の違いは何か? それは「志村喬は卑小な小役人だが、ビル・ナイは謹厳な英国紳士である」ということ。このキャラクターの違いが、同じ物語でありながら作品に新たな個性を与えている。
画像をもっと見る:
志村喬
オリバー・ハーヌマス監督 ビル・ナイ主演『生きる LIVING』 言わずと知れた黒澤明の傑作ヒューマンドラマの英国版リメイク。凡庸な小役人という形容がぴったりの志村喬に比べるとストライプ入りの黒スーツに身を包んだビル・ナイがやや格好良く決まりすぎているかなあと思ったが→
第35回東京国際映画祭 クロージング作品「生きる LIVING」 他の黒澤作品は海外翻案できても「生きる」は難しいだろうと思ってました。いや良い映画です。志村喬のあの眼差しこそが私が日本的と思う肝だったかと気付きました。あとあの見せ場がずいぶん早く出てきてびっくりした・・
『生きる』は志村喬がボソボソ喋ってて聞き取れない・辛気臭いと苦手映画の筆頭なんだけど、イギリス版は新たに作品に向き合うチャンスだな。
黒澤明監督【赤ひげ】
黒澤明監督の白黒作品の中でも一番面白いんじゃないかな?黒澤明監督は医者作品を3作品創っていて
酔いどれ天使
静かなる決闘
赤ひげ
何だけど【酔いどれ天使】は志村喬が本当は主人公で酒ばかり飲む医者だから酔いどれ天使何だけど三船敏郎の演技が凄い
ので三船敏郎のヤクザ映画だと勘違いしてしまう人が多い。これが黒澤明監督作品の面白いところで演技の全否定で役者を縛らない作品の比率が主人公を超えたら主人公を超えた脇役の話にシナリオを書きかえる。【醜態スキャンダル】では脇役蛭田(志村喬)が主役(三船敏郎)を超えたから悪徳弁護士蛭田の話に
同居の行方を思い、ドラマ人間模様の秀作『あ うん』を連想。志村喬さん演じる老父は元山師で投機の金欲しさに嫁の肌着まで探る。苦労させられ通しの息子(フランキー堺さん好演)は口もきかないが家には置いている。志村喬さんのボソボソした台詞がいいんだよねえ。
❷『男はつらいよ』第一作
寅さんシリーズの1作目。始めて観た。私の中で寅さんは茶の間で家族とブラウン管TVで観るイメージ📺
寅さんの仁義そして啖呵売の口上🥰倍賞千恵子さんアイドルみたいに可愛らしい😍そして志村喬さんが🤩
マキノ正博『清水港代参夢道中』('40日活旧題『続清水港』)舞台「森の石松」の演出に行き詰まった演出家(片岡千恵蔵)が専務(志村喬)から石松を死なさない筋書きに変えろなんて無茶ぶりまでされてふて寝、目覚めると江戸時代にタイムスリップし自分が森の石松になっていたというSF(?)時代劇。
画像をもっと見る:
志村喬
黒沢明の名画「生きる」を図書館からDVDを借りてきて観た。東京にいたころ、銀座にあった並木座で観て以来だが、心にしみた。胃がんと知った公務員が新しく生き始める。主演志村喬が死の間際に歌う「ゴンドラの唄」が切ない。#黒沢明 #生きる #志村喬
ドラマ「男たちの旅路」に"ロンドン"と揶揄される登場人物(志村喬)がいた。かつてはロンドン特派員として活躍したが、老いぼれた今、飛行機見たさに羽田空港にかよってるという設定だった。
15歳でそれを観ながら、いつかその老人のようになりたいと思った程度には、私は飛行機が好きだ。
座頭市映画、笠間の血祭り、
話の筋はふつうだが、
やたら陰影の濃い映像と、カット割,構図等が面白い。
正直、
志村喬の “無駄使い” だったりするのだが、
定期的に観たくなる
多羅尾伴内シリーズ初の総天然色・東映スコープ作品。笑ってはいけない片岡千恵蔵七変化、謎の絵描き&インド人登場でカラー撮影ならではの妙味が炸裂。相次ぐ犠牲者に共通するショットもスコブル良し。脇に高峰三枝子や高倉健は贅沢すぎるし、千恵蔵と志村喬の殴り合いも要刮目。
1958
画像をもっと見る:
志村喬
黒澤明監督『生きる』、若い頃初めて観たときはピンとこなかったんだけど、年齢重ねるほど沁みる。でもあの志村喬演じる渡辺課長のような境地に達する人だって、現実にはどれだけいるか。
黒澤明監督「七人の侍」を観た。3時間超えの作品。景色や光や画面構成や、セリフ以外の様々なものが語りかける厚みが凄い。
志村喬の最後のセリフが蛇足に思えるほどだった。あそこでとどめを刺す必要はやっぱりあったのかな、監督の中では。もう一回観たいな。
命の物語だ。
@Alice1211_Mg 例えば、黒澤映画の二大巨頭・志村喬さんの名作「生きる」は、三船敏郎さんでは無理🎥
なぜなら「普通の公務員おじさんが、余命宣告を受けて、酒に女に享楽に逃げた先に生きる意味を見出す作品」だから、志村さんの普通ぽい個性が影響力を加えているから🔥まぁ一意見として🙋♂️
ストレプトマイシンが作られたのが1940年代な事を考えると、最近まで、それなりに早死にしていたんだよね。
「生きる」撮影時の志村喬が47歳ってのもな。。
1949年の今日は、黒澤明の『野良犬』が公開された日。刑事ドラマの傑作。新人刑事を演じた若き日の三船敏郎とベテラン刑事役の志村喬のコンビが実に良い。
1952年。監督黒澤明、主演志村喬、モノクロ。
カズオ・イシグロが蘇らせた映画『生きる』 「あなたの人生は取るに足らないものかもしれない」 | 黒澤映画のリメイクに挑む | クーリエ・ジャポン
"「抑制」は、とてもイギリス的なあり方です。私は常にこう自問していました──もしも志村喬の代わりに笠智衆(が『生きる』の主人公だったら、何が起きていただろう、と。まあ、すでに答えは出ています。(『生きる LIVING』の主演)ビル・ナイは、笠の完璧な複製だからです。"
今日は、昨日ラピュタでみた「二人の息子」のことを何度も思い出していた。あれだけ不幸、すれ違い、いがみ合いがもりっもり続くのに、考えたら誰も悪くないんだよなあ。あ、志村喬はちょっと悪いな。
カズオ・イシグロが蘇らせた映画『生きる』 (クーリエ・ジャポン)
「もしも志村喬の代わりに笠智衆が『生きる』の主人公だったら、何が起きていただろう、と。まあ、すでに答えは出ています。ビル・ナイは、笠の完璧な複製だからです。」
『点と線』再見。加藤嘉、志村喬主演なのに東映映画。松本清張の長編第一作だが複雑なプロットをなんとか90分に。企業汚職の口封じに心中を利用するが、男女片方ずつ入れ替わってアリバイを捏造。時刻表のトリックが有名。高峰三枝子が犯人と最初から感づいてしまうのがウチらの世代の悲しみでもある。
文太兄いと志村喬の共演とは恐れ入った。
好きな日本映画は黒澤明監督7人の侍
不思議な事がある
劇中で闘死した順番
1.千秋実、現実では1999年死去
2稲葉義男1998年死去
3三船敏郎1997年
4宮口精二1985年
生存した侍
加藤大助1975年死去
志村喬1981年
木村功1982年
生存した侍が現実では先に亡くなられ最初に闘死した千秋実が最後に亡くなる
@TsuchiyaMasatad @nihonnomanga 映画「暴力の街」(1950年公開、ペン偽らず共同製作委員会、山形雄策脚本、山本薩夫監督、宇野重吉、志村喬、池部良主演)上映会を是非やろう!
この頃は共産党や朝日新聞が正義の味方だったのが感慨無量(解放軍GHQが虎だったが)。
先週の授業で扱った映画『羅生門』の有名なラストシーン。破滅に瀕した世界の中で希望と人間性の回復を謳った場面、というのが定説らしいが、私には杣売り(志村喬)がこの後産着を剥ぎ取って赤ん坊をポイ捨てするとしか思えない。そういう解釈の方が絶対面白いと思うんだが、やっぱり誤読なのかな。
画像をもっと見る:
志村喬
(続)アンソニー・ウォン
昔漫画家に弟子入りしたかったが、母に絶対ダメと言われてあきらめたとアンソニー😭漫画や小説や映画の話になると話は熱を帯びる。
黒澤明は好きだが、アクション物より『夢』『どですかでん』がいいと。え~『野良犬』や『七人の侍』の志村喬の役とかぴったしなのに(続)
画像をもっと見る:
志村喬
@yuumi_tokyo 演技のこと何も知らないけど三船敏郎見ただけでビビる
志村喬もめちゃいい
ミフネの迫力すごいし今見ても古臭さを感じないのがすごい
これ見ると間違いなく椿三十郎とか用心棒とかも合わせて見ることになる
勝新の座頭市もイイヨ!
座頭市の歌が聞こえるの琵琶法師のシーンとかまじヤバいよ!
俳優の役作り
主演の志村喬(しむら・たかし)は、撮影に入る前に盲腸の手術をして痩せていたが、黒澤に役柄としてそれくらい痩せていた方がよいから太らないように求められたため、志村はサウナに行って減量したという。
@YukaOgura 日本で戦争の記憶も冷めらぬ1954年に
公開された映画「ゴジラ」第1作のゴジラは「核が産んだ破壊の王」でした。作中、古生物学者の山根恭平を演じたのは黒沢明監督作品の常連で「生きる」で主演した志村喬です。
@FelixM72990828 初めて見た時は驚きましたね。こんなオペレッタ映画が戦前にあったとは。志村喬の「♪むぎこがし~」には笑った😆
これぞ娯楽映画!
それにしても志村喬 唄上手い
黒澤明監督作品の名作中の名作「生きる」のリメイク「Living」が観たくてたまらない。脚本はなんとカズオ・イシグロ。志村喬の役を演じた主演はアカデミー賞主演男優賞の最有力候補だそうだ。トム・クルーズも候補に上がっているそうだが、駄目だろう(;_;)
@futetsuji 『七人の侍』の僧姿の志村喬さんと共演させる絵を頭の中で描きましたが、不逞なので表出することなく脳内にとどめておきたいと思います。思います。多分。
当日いっそう秋が深まりそうな天気予報出ています。
余談ですが、昭和27年10月9日、黒澤明監督、志村喬主演の映画『生きる』が公開されました。
@sendaitk 三船や志村喬や京マチ子になれない
黒澤明と違って
宮崎監督が100人いれば
済む映画だから
監督の頭の中に動きから
顔の角度から目線から
全部出来上がっているのを
再現か
超作画力で期待以上の物を描くか
監督脳内を読み取る腕前への
信頼が土台にあってこそぽくて
教科書にはならないかもです
割と志村喬とか昔の映画を見ることが多いが、どの時代も暗いし変なことあるし、昔は良かったとかいうけど映画は世相を反映してるのでこれが割とリアルな感覚なのかなと思う。どの時代も生きるのは大変なのかなーと。こうなったら波に乗りまくってやるしかねえなと思う。
@sakaman0512 えー、全然知らなかったです。
上の写真みると三船の横に山本礼三郎いるけど、ラストの対決は映画と同じだったのかなぁ、だとすると舞台上でペンキまみれになる?志村喬も出てる?いろいろもっと情報知りたい!
黒澤明監督『七人の侍』鑑賞。農民らを指揮し野武士を一騎ずつ潰していく頭脳戦を仕掛ける志村喬に、本能のまま暴れまわる三船敏郎等、それぞれのキャラが生かし、全く飽きさせない展開には、手に汗握る。一方で農民らの狡さ逞しさも描かれ、単なるアクション大作に止まらない人間ドラマとなっている。
画像をもっと見る:
志村喬
『ドクター・ブル』('33)
良い話。ウィル・ロジャースが町医者を好演。噂話が広まってもあくまで本人はマイペース。日本映画だとどの作品が近いのだろう?志村喬あたりかな?
@MarieSato0904 最高です!!
志村喬さん良い!
@kosuke_yasukawa 志村喬さん、私の祖父(役者でした)のお友達でした。頭をまるめたので、つい頭さわってしまう仕草を「うまいねぇ」と話したところ、「わかる?工夫したんだ」と話されたということ。まだ、志村さんが京都の新興キネマという撮影所で大部屋役者だったころに知り合ったそうです。
@kosuke_yasukawa 志村喬さん、私の祖父(役者でした)のお友達でした。あの頭をまるめたので、つい頭を演技を「うまいねぇ!」と話したら、「わかる?工夫したんだ」と話されたそうです。まだ、志村さんが京都の新興キネマという撮影所で大部屋役者だったころからの付き合いだったそう。
黒澤作品時代劇ばっか見てたから現代服の志村喬逆に新鮮だったな。現代AUか?













































