志村喬 最新情報まとめ
"志村喬"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"志村喬"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
三船敏郎5 笠智衆4 河内桃子3 宝田明2 平田昭彦2 マキノ雅弘1 丘さとみ1 中島春雄1 中村玉緒1 中村錦之助1 丹波哲郎1 伊達三郎1 佐分利信1 倍賞千恵子1 光石研1 冨士眞奈美1 吉沢亮1 土田早苗1 堤真一1 大塚道子1 大村崑1 大河1 宮口精二1 小山明子1 小林稔侍1 山田五十鈴1 山田洋1 市川実日子1 志垣太郎1 新木優子1 新珠三千代1 新藤恵美1 星由里子1 有馬稲子1 本郷功次郎1 杉村春子1 東野英治郎1 松田聖子1 柳葉敏郎1 柴俊夫1 森雅之1 沢本忠雄1 渋谷天外1 田村亮1 由美かおる1 矢島健一1 竹内涼真1 芦屋小雁1 薬師丸ひろ子1 藤岡重慶1 蛭子能収1 螢雪次朗1 西村晃1 西郷輝彦1 赤座美代子1
|
最新の口コミ・評価・レビューコメント
ただ黒澤明が描いた、自分の村の安全のことなのに当事者意識が薄く、武士に戦わせて最後、志村喬に「勝者は村人だ」と言わせてしまう村人こそが、今も昔も日本の大多数であるという見方をすると、結構あの映画も奥深いもんだと思ったりする。 https://t.co/rqfPpddMs2
ファンキーオペレッタ時代劇映画「鴛鴦歌合戦」
こんな軽妙で愉快な映画が1939年につくられたものだとはと驚く一篇。千恵蔵がまだ若いと言っていい頃で「ヒッ」て言わない。志村喬はとても唄が上手く役名も志村さん。ヒロインたちがみんな愛らしい。この映画を観ると麦こがしが食べたくなる。 https://t.co/SsyEqXhW1k
画像をもっと見る:
志村喬
『男ありて』のスナップ写真
左から主演の志村喬、監督の丸山誠治、握手しているのはモデルになった中日の天地俊一監督だろうか?
表札から天知監督の家の前で撮られたと思われる https://t.co/UMu9sJKG8i
画像をもっと見る:
志村喬
ドルナモン 426話 - ジャンプルーキー! https://t.co/xfOQ30m336 山根博士「「あのゴジラが最後の一匹とは思えない」島田官兵衛「今度もまた負け戦だったな」「いや、勝ったのはあの百姓たちだ。わしたちではない」。どちらも1954年の映画で #志村喬 のセリフです。#太郎右門 #4コマ漫画
明日、久しぶりに「ゴジラ(1954)」のDVDを観ます。
宝田さん、天国で恵美子役の河内桃子さん、芹沢博士役の平田昭彦さん、山根博士役の志村喬さん、田中友幸P、本多猪四郎監督、そして円谷英二特技監督らと撮影当時の思い出話などで盛り上がって下さい……。
#ゴジラ #宝田明 https://t.co/2zjttE0pbc
画像をもっと見る:
志村喬
これはもしかしたら不適切かもしれませんが、向こうで本多猪四郎監督、円谷英二特技監督、田中友幸さん、伊福部昭先生、中島春雄さん、平田明彦さん、河内桃子さん、志村喬さん達とあの頃のように元気に映画撮影をしてください
心からお悔やみ申し上げます
志村喬さんも三船敏郎さんも、あんな鬼のごとくずっと綺麗な構図の映画を撮る黒澤明監督に愛されて大変だったろうなと勝手なことを思っています。映画としての素晴らしさに気付く前にありえん美しい構図しかない映画だなというのが最初の印象だったので。
子どもは大人より働くぞ。
もっともこれは、大人扱いをしてやればの話だが。
(映画「七人の侍」より)
#七人の侍
#黒澤明
#黒澤映画
#三船敏郎
#志村喬
#名言
#名言集
お互いが「相手が言ってることはウソだ」と言い合っているのではこの世は地獄。映画「羅生門」の志村喬も言ってたじゃないの。「みんなウソだ!みんな自分勝手だ!」と。
“ロシアが中国に軍事支援“報道 米懸念示すも中国は米を批判 | NHKニュース https://t.co/Cb0F1QVG1S
このシーンの志村喬の走りはカッコいい。黒澤の映画は全速力で走らすので、転んだら怪我するよね、って冷や冷やするけど。ちなみに、このシーンは、大大大っ嫌いです。黒澤もともと好きじゃないけど、後期の映画はまあまあ好きかも。 https://t.co/4rcxz78RHk
@W_W_BanGDream いやしかし演じてるのがあの志村喬さんというのは今思うと凄い 日本映画の巨匠黒沢明監督の映画では 七人の侍や生きるなど多数の映画で主演した名優なんですよ
https://t.co/2Kxy2bjBit
私にとって日本最高のアクター志村喬。醜聞の蛭田弁護士が一番好き。そして生きる。あと黒澤以外なら男ありて。テレビドラマは向田邦子のあうん、冬の運動会。 https://t.co/QpxbQ2PKJi
志村喬(Syoji Shimazaki)個人的に海外含めて好きな俳優ナンバーワン。初めて『七人の侍』を観た時は三船敏郎のインパクトが強過ぎてあまり気にしていなかったのだけど『酔いどれ天使』『羅生門』『生きものの記録』と観ていくと評価逆転。真骨頂は『生きる』。今でも大好きな映画で度々観ています。 https://t.co/5tUtbXvihW
画像をもっと見る:
志村喬
◆名優・志村喬氏◆
『酔いどれ天使』(1948)
『野良犬』(1949)
『醜聞(スキャンダル)』(1950)
『羅生門』(1950)
『生きる』(1952)
『七人の侍』(1954)
☆黒澤明監督作品より https://t.co/7esAULenDE
画像をもっと見る:
志村喬
アマプラで1作目の『男はつらいよ』を初めて観た。
めっっっっっっさよかった。
寅さん最高江戸弁最高笠智衆最高マエギン最高柴又最高志村喬最高おいちゃんおばちゃん最高タコ社長の愛車スーパーカブ最高お嬢様最高そして倍賞千恵子は天使だった。
#映画 #男はつらいよ #山田洋次 https://t.co/BGqMUofFeL
画像をもっと見る:
志村喬
まあ・・
新幹線と健さんと小林稔侍と千葉ちゃん・・・
志村喬さんも出ていましたか・・・
東映映画ですね・・
「狂犬の目に真っ直ぐな道ばかり」
黒澤明の映画野良犬での志村喬のセリフを プーチンに捧げる
志村喬の前にも後ろにも志村喬しかいません
利休も素晴らしかった
そしてNHKだったが
フランキー主演の
あうん
が秀悦でした
あんな役者はもう出ませんね
笠智衆始めそうゆう役者ばかりでした昔は https://t.co/vyRxll8cz2
志村喬さん出てるんだ!!
この書き文字が良い…映画館で観たいなぁ… https://t.co/pDNugW9bS8
初めて黒澤映画を🎞観たけど、志村喬がヒヨった長友佑都⚽️にしか見えなかった💧
最近ずっと思い出してる映画があって。
黒澤明の「7人の侍」(リバイバルで見て)
野蛮な野武士が村を襲いに来るので個性ある7人の侍を村人は雇い、というお話ですが、
闘いの後リーダーの志村喬が一番の勝者は農具を手に戦った村人、というセリフです
ウクライナに平和が戻りますように🙏🕊
#Peace https://t.co/PxiYfI4lgZ
画像をもっと見る:
志村喬
年の離れた従姉妹の義父が志村喬で、従姉妹の実母の葬儀で会ったのをきっかけにもう90歳近いというのに私に夢中になり、ずっと愛人だった三味線のお師匠さんをしている山田五十鈴を捨てる、という夢をみた。
これ90歳くらいの人のみる夢じゃない?因みに夢の中で死んだ従姉妹の実母は松田聖子だった。 https://t.co/6ilF2vuXHL
画像をもっと見る:
志村喬
なるほど、不幸には立派な一面があるって言うが本当ですな。
つまり、不幸は人間に真理を教えるんだ。あなたの胃癌は、あなたに人生に対する目を開かせた。
あなたの無駄に使った人生をこれから取り返しに行こうじゃないですか。
(映画「生きる」より)
#黒澤明
#黒澤映画
#志村喬
#生きる
#名言
「蜘蛛巣城」鑑賞。シェイクスピア演劇マクベスの黒澤版。ラスト10分の三船敏郎の凄み、カメラワークと濃霧の演出に圧倒される。正直、志村喬以外の役者のセリフはよく聞き取れないのに、何故か夢中で観てしまうのは、細部まで冴え渡る徹底的な黒澤の芸術性故だろう…やっぱりすごい。 https://t.co/a1Ue2EFYin
画像をもっと見る:
志村喬
→どうやら最近U-NEXTに黒澤作品がほぼほぼ揃ったようなので、久々に観て行こうかな。もはや「みた」ではなく「みせられた」という感覚に陥った。これこそ今の自分が求めていたエンターテイメント。そしてやはり言うまでもないが志村喬もすごい…。
『空かける花嫁』は劇化=舘直志(渋谷天外)とあるので松竹新喜劇の映画化でしょうか。バーの勘定を取り立てに来た高野真二と志村喬が向き合って算盤を弾いて会話し、気に入った志村が会計係にスカウトする掛け合い舞台にあったギャグですかね。
https://t.co/Z1DcFMmV1J
自分が数年間の間で言いたかった事、誰かに伝えて助けて欲しかった言語化出来ていない心の叫びは、この映画で志村喬が見事に演じてくれていた。
長年苦しんできた、息が詰まりそうな閉塞感と四面楚歌な気持ちから少し開放されて楽になった気がする。
https://t.co/H9zrnWOYae
『空かける花嫁』
難しい試験をパスしてフランスに留学したい(?)有馬稲子とそれを阻止したい祖父・志村喬。
金にうるさい志村じいちゃんのそろばん芸と孫溺愛ぶりが最高🤣
このシリーズは続編のたびに面白くなっているような気がする。 https://t.co/V0sPiuLfyj
画像をもっと見る:
志村喬
序盤は志村喬や丹波哲郎といった映画俳優の登場にウワーってなってキャイキャイミーハーに楽しんでいた感じだったけど、段々ドラマそのものの力に惹きつけられて行った。
うわーん。もう残り回数一桁…40回以上観てきたのだ。長い大河ドラマの旅もそろそろ終わる。
#黄金の日日
1601本目「牡丹燈籠」(1968)
三遊亭圓朝の「怪談牡丹灯籠」から
よく知られた前半部を省略・改変して映画化
いちおう主役は萩原新三郎と亡者お露ですが
最初から最後まで大活躍の #西村晃 が秀逸
#山本薩夫 #本郷功次郎 #赤座美代子 #大塚道子 #小川真由美 #志村喬 #伊達三郎 #ホラー映画 #怪談 https://t.co/8bMZtA2TPb
画像をもっと見る:
志村喬
酒飲みながら「志村喬ええなー!」って黒澤映画をしみじみと鑑賞したあとに「口元の作画やべえなあー!」って言いながら明日ちゃん観てる現代人
@SENBAKO1 ↓続き
宝田明:竹内涼真
平田昭彦:吉沢亮
河内桃子:新木優子
志村喬:柳葉敏郎
円谷マサノ:市川実日子
東宝撮影所食堂の店員:薬師丸ひろ子
東宝重役(G反対派):光石研
東宝重役(G反対派):矢島健一
森岩雄:堤真一
@Nyankonogeboku1 花登筺原作ドラマはハマってしまう
『どてらい男』西郷輝彦、梓栄子、藤岡重慶、田村亮、志村喬、柴俊夫、新藤恵美、由美かおる、芦屋小雁
『細うで繁盛記』新珠三千代、冨士眞奈美、大村崑、星由里子、高島忠雄
『あかんたれ』志垣太郎、沢本忠雄、中村玉緒、小山明子、土田早苗、岡﨑友紀、星由里子 https://t.co/Kd7M2GJjRm
画像をもっと見る:
志村喬
@highland_sh 志村喬さんは、七人の侍の最後の台詞が印象的です
黒澤映画には欠かせない俳優ですね!
必殺DVD鑑賞📀助け#2。先日より見始めたシリーズ第3作。冒頭に戦前の阪妻(主役田村の父)の白黒映画挿入の遊び心♫
高田馬場の仇討ちに影響され我が藩も仇討ちで注目浴びたいバカ殿の炎上ヤラセ商法w その仇討ちをさせない/藩の助太刀勢を排除する助け仕事。ゴジラや黒澤映画の志村喬ゲストで豪華! https://t.co/9GHzQEHY1d
画像をもっと見る:
志村喬
「いけません、メロスに光を当ててはいけません、ますます怒らせるばかりです」
(防衛隊に避難を促されつつも警告する博士役の志村喬)
(しかしテレビ塔の撮影クルーがメロスに向け撮影フラッシュを何度も)
(メロスは激怒した)
@sasorikantoku 蛭子能収さんが、志村喬ポジションだったら面白いなぁ。(笑)
そこにさらに螢雪次朗さんと
ボブ・サップがいたら、
どういう映画か全てを理解できる。(笑)
さいきん、生まれる20年くらい前の映画をよく観るんだけど、ほぼほぼ笠智衆さんと杉村春子さん…。今で言う誰になるんだろ、このどの映画にもいます感
ま、好きなのは志村喬さんと東野英治郎さんなんだけれども( ̄▽ ̄)。
ボバ・フェットは「賞金稼ぎの末路」とか「傭兵の晩年」を描こうとしてるんじゃないかな…と
若く血気盛んな時はいいけど年入ったら続けられない稼業だから
彼らの行き着く先は?何がゴールなのか。最期はどうありたいのか。
黒澤映画の志村喬的なキャラを創り出すのが目標
三十数年前に恩師からVHSを借り、友人の部屋に持込んだβにダビングして何度も観た「黒澤明監督の生きる」。今の仕事に就いたきっかけを、今日はDVDで。志村喬演じる渡辺勘治と同じような立場になった今、あのとき先生が掛けてくれた言葉とライスカレーを想いながら。馬場俊彦先生、ありがとう。😌!!!
@shiraku666 素晴らしいです!まさか源ちゃんが円蔵師匠なのには驚きましたし、志村喬役に先代馬生師匠とは素晴らしすぎて絶句です!ヨイショ無しに本当に凄い配役ですね。師匠は童顔で幸福顔ですから寅さんシリーズには思いつきませんでした。家元が寅さんとはどんな作品になるのか気になります。有難う御座います
黒澤明の映画『羅生門』は、4番目の人物の志村喬演じるきこりのキャラを付け加える事で、原作にはない女房の心情を浮き上がらせることができていたように感じました。授業で原作と映画を比較してみたら面白いかもしれない。 https://t.co/pAp80cEu8P
DVD『清水港の名物男 遠州森の石松』(1958)を観た。マキノ雅弘監督が『次郎長三国志 第八部 海道一の暴れん坊』を、中村錦之助の森の石松でリメイクした作品。これは本当に傑作! 石松の恋愛の情を丁寧に描いていて素直に感動する。夕顔の丘さとみもいいし、何より身受山の鎌太郎の志村喬が絶品。
毛織外套を着て外出した。昔の古着は材質が凄く良い。何といっても着丈が長く、戦前から昭和20年代のイメージに近いのが気に入っている。オハイオ州のテイラーのタグがついているが、米国製衣料が高品質だった頃のものだから気にしない。
自分が目指すのは、黒澤映画「生きる」の志村喬 氏だ。
『七人の侍』で、志村喬が一か所だけ村の守りを手薄にして、そこに野武士をおびき寄せる作品を立てるけど、黒澤の脚本も小林の評論もコレに似たとこがある。分かりやすい「穴」が開いてるんだけど、そこを人物や読者が「もらった!」と突き進んだが最後、あとは彼らの得意分野でボコボコにされる感じ。
@inputer41 志村喬さんの役が赤木さんにダブって見えると言ったら、赤木さんに失礼だろうか?映画では公園が出来た、現実では公文書改竄の不正が暴かれ罰を受ける者が罰を受ける、そんな結末を期待している














































