有島一郎×ゴジラ 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
@ddg175myoukou88「必殺仕事人V」第11話にて双頭の海蛇役でゲスト出演 同じ回にベテラン仕事人役でゲスト出演したのが昨日、誕生日の有島一郎さん キングコング対ゴジラのパシフィック製薬の上司と部下が敵味方で出演したのには驚きました pic.x.com/yPTSgDqAXd
今日3月1日は俳優 有島一郎さんのお誕生日です。ご存命であれば110歳に。「キングコング対ゴジラ」の多胡部長や、「若大将」シリーズの田沼久太郎役のほか、社長シリーズ、クレージーシリーズなど東宝映画の名脇役として数々の映画に出演。個人的には「暴れん坊将軍」の加納五郎左衛門役も印象的。 pic.x.com/HxD01MnOap
ヘリからロープで降りる小林桂樹観て、3年後にこの作品にも出てる有島一郎が同じ状況でヘリから降下する作品を思い出した「キングコング対ゴジラ」である。 この乱闘シーンには奇しくもゴジラ(中島春雄)とコング(広瀬正一)が仲良くゴロツキ役で出てヤラレてる(^_^;)あ、藤木悠も居た x.com/furifuri66/sta…
@3veCcazjPT3wVbM「キングコング対ゴジラ」、子供の頃は怪獣の戦いが好きで見てたけど、大人になると有島一郎氏演じる多胡部長が面白すぎてドラマパートばかり見ていますw 「君じゃない。勝手に飛んどれ!」♬
079「キングコング対ゴジラ 完全版 4Kリマスター」@本多猪四郎 何十年かぶりに鑑賞。時間と空間を超越したカット、編集で最初から最後までスピーディに楽しめる。俳優陣も豪華、浜美枝、可愛いね。有島一郎の演技でコメディが際立つ。島の原住民の踊りが良いね。思ったよりコングがオッさんだった🤣 pic.x.com/t4vd5ffatd
TOHO シネマズ日比谷7で『キングコング対ゴジラ』4K。 良い映画だなあ、豪華で陽気で快活で。 精緻な技術に支えられた昭和特撮ならではの質感ある映像の観応えと、登場人物たちの総じて喜劇的な会話とテンポ良いやり取りの愉しさ。(特に有島一郎、改めて本作のコメディ・リリーフぶりに感嘆符。)
キングコング対ゴジラ、ついでなのでアメリカ版も観ていたんだが… わかっちゃいるけど音楽ほぼ差し替え。 アメリカ版世界脅威シリーズが暫く続き、観てるこっちがリアル多胡部長となってしまう。 ええい、有島一郎を出せ! ちなみにオープニングは1951年のアメリカ映画「成吉思汗」の流用だ。 pic.x.com/onobfouw0y
@godzilla_jpあっ、そうなんですね。 キングコング対ゴジラは、僕の一番好きなゴジラ映画です。 僕にとって、杉田校長のイメージしかなかった有島一郎さんに笑いし、若林映子にポッとなってました。 えっ、キンゴジとコングは? どんなのやったかなあ。。(ジョークですよ)
全ゴジラ作品を通じて最高のコミックリリーフは「キングコング対ゴジラ」の有島一郎だ思うんですよ。戦前の軽演劇時代はグーフィーのような動きをしていたというけれどフィルムに残っている物は少ないのでこの爆破装置ギャグなどは貴重。
今日3月1日は俳優 有島一郎 さんのお誕生日です。ご存命であれば108歳になられます。映画 加山雄三さんの若大将シリーズの田沼久太郎役、「キングコング対ゴジラ」の多胡部長役の他、テレビドラマ「飛び出せ!青春」の校長先生役、時代劇「暴れん坊将軍」の加納五郎左衛門役などで出演。
@shinman1971私も、最高の怪獣映画だと、信じています‼️ コング、ゴジラの名シーンと 人間ドラマの面白さ‼️有島一郎さんの最強さは、見飽きません❣️
「映画放浪記」それからずっと、本多猪四郎・円谷コンビを見続ける。「キングコング対ゴジラ」何故有島一郎はあれほどゴジラが嫌いでキングコングが好きなのだろう?何故高島忠夫はあれほど上手く太鼓が叩けるのだろう?そんな事、子供の僕は1ミリも疑問に思わなかった。ただ面白かった。ワクワクと。
映画『キングコング対ゴジラ』★★★3.5点。 巨大タコ退治など『髑髏島の巨神』に踏襲されたシーンがあり啓発される。ドラマパートに有島一郎が出演して… filmarks.com/movies/21096/r…
昭和ゴジラが人気になったのは、この映画の成功にあるのかも。
重いテーマだった前2作とは打って変わって、コメディ路線に。
有島一郎氏のタコ社長が面白いなぁ〜😆
@godzilla231103 すいません。
僕は有島一郎さんの部長さんは見てて「うぜぇ!」と感じて嫌なキャラでした。
映画も登場人物が皆でコングに肩入れしているように見えて嫌でした。
『キングコング対ゴジラ』が好きな方には申し訳ないです。
久々の再見はピカピカ美プリント状態!これ…『キングコング対ゴジラ』と続けて観るとほぼ有島一郎映画二本立てだな。『ニッポン無責任時代』直後の作品だけあって植木等がまんま平均に見えたり(笑)ピーナッツより先に歌披露(「スーダラ節」)あったり絶好調!
@nakadatenshi 「キングコング対ゴジラ」(東宝1962年)の多胡部長こと有島一郎がモチーフだと思い込んでいたら
ナレーター三木のり平だった! 余談「日本誕生」(東宝1959年)中盤=天の岩戸(天照大御神=原節子)挿話で有島一郎&三木のり平は八百万の神として共演!
映画『キングコング対ゴジラ』★★★3.9点。 何度目かわからないくらい観てるけど、今回はドラマパートが喜劇として面白いと再認識した。さすが有島一郎…
『君も出世ができる』1964はオリンピックをめがけた観光会社の競争話だった。しかも有島一郎と高島忠夫と浜美枝が出てくるとなると、『キングコング対ゴジラ』1962のパシフィック製薬のCM競争の話を想起させる。東宝がアメリカのミュージカル+サラリーマン物へと関心が向かった理由はここらか。
昭和のゴジラシリーズ3作目
ゴジラシリーズ初のカラー作品
北極海で眠りから覚めたゴジラ
南太平洋の孤島で発見されたキングコング
2つの巨大生物が、日本で激突する。
キングコングを見ても物怖じしない、コミカルなサラリーマンを演じた、有島一郎さんが印象的。
個人的には、キンゴジが大好きなのと、とにかく有島一郎さんの(所謂)アチャラか芝居が超ツボ。有島さんは、きちっとした芝居が出来る方だからこそ、デフォルメした芝居が生きるんだと思う(電報打つくだりのリアクション芝居のテンション!)そしてゴジラ映画としてコメディを成立させる奇蹟! https://t.co/4bm1bZWmdx
#このオッさんが出てると嬉しい
松村達雄。飄々とした台詞回しが特長で、テレビCM草創期にそれを活かした「いいと思うヨ」という流行語も残している。NHKにも重宝され『日本の戦後』の吉田茂役はハマり役だったし、山田洋次脚本の『祝辞』では『キングコング対ゴジラ』で共演した有島一郎と再び共演。 https://t.co/WwvZPlIrBu
キングコング 対 ゴジラ
1962年公開
公開時は高度成長期!
作品のトーンも世相を反映してイケイケ モード!
コングがミニチュアの講道館を正拳突きでコナゴナにするのは笑った!
有島一郎のコメディ リリーフぶりがドラマ部分を引っ張った〰️
#格闘はプロレス https://t.co/MnVqZbbtAP
キンゴジは面白いんですけど、有島一郎が全部持って行っちゃってて特撮とドラマのバランスが悪い。恐らくこのゴジラ映画2本は特撮映画をシリーズ化する上での迷走作品ではないかと思うわけです。この経過を経て特撮とドラマの融合が成功している『モスラ対ゴジラ』があるのではないかと。











