有馬稲子 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
佐田啓二4 香川京子4 三國連太郎3 久我美子3 佐久間良子3 司葉子3 山田五十鈴3 岸田今日子3 市川猿之助3 水野久美3 草笛光子3 中村伸郎2 小山明子2 岩下志麻2 岸惠子2 志村喬2 木村功2 松本幸四郎2 水谷八重子2 池部良2 淡島千景2 淡路恵子2 田村高廣2 笠智衆2 若尾文子2 高千穂ひづる2 高田浩吉2 黒柳徹子2 上良早紀1 中原ひとみ1 中村嘉葎雄1 伊丹万作1 伊藤雄之助1 伴淳三郎1 佐分利信1 倍賞千恵子1 入江たか子1 加護亜依1 勝新太郎1 原節子1 吉永小百合1 団令子1 坂東三津五郎1 大木実1 宇津井健1 安岡力也1 山口百恵1 岡田嘉子1 岡田茉莉子1 忍節子1 新珠三千代1 星由里子1 木暮実千代1 杉葉子1 村田雄浩1 東山千栄子1 東郷晴子1 林泰文1 沢村貞子1 田中絹代1 秋野暢子1 美空ひばり1 芦屋小雁1 芳根京子1 若山セツ子1 藤間紫1 頭師佳孝1 風間杜夫1 高倉健1 高峰三枝子1 高峰秀子1 高橋貞二1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
ラピュタ阿佐ヶ谷で渋谷実『もず』を鑑賞。今月やけに水木洋子作品の上映が多いのは嬉しい限りである。お互いが待ち望んだはずなのに、いざ再会すれば歪みあってばかりの母(淡島千景)と娘(有馬稲子)。特に淡島の言い回しからはヒス構文味を感じる。そして彼女らを取り巻く身勝手な男性たちが憎い。 pic.x.com/v6v49qnE07
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有馬稲子
有馬稲子「夜の鼓」原作近松門左衛門 三国連太郎に、思い切りたたかれたという、いわく付きの映画を見る 有馬さんのベスト映画のような気が pic.x.com/pDvuh1e4Ug
ぬけぬけと白々しく、私は2歳とか赤ちゃん映画を撮ったりする、知った有馬稲子は泣いた x.com/Yuki_Mats/stat…
命日 1932‐1997 旧麻布区出身 旧制暁星中 本名小川錦一さん 梨園から映画界へ 🎬『笛吹童子』が大当たり 美空ひばりさんとのタッグ “ニスケニゾウ”と呼ばれ 絶大な人気を博す 📺『子連れ狼』はじめ ヒットにも恵まれ幅広く活躍 有馬稲子さんは前々妻 淡路恵子さんは前妻 29年前 肺炎で逝去 享年64 合掌 pic.x.com/OwDIjWfkx4
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有馬稲子
シネ・ヌーヴォ 「黒い河」 今日は"猫の日😺"らしいので ネコちゃん(有馬稲子さん😻)出演作品を観れて好かったです しかし山田五十鈴さんをあの使い方で良いのかしら😱 最初 五十鈴さんと分からなかった🤣🤣 x.com/cantabile_jun/…
大忠臣蔵 (1957) 出演は二代目市川猿之助、高田浩吉、三代目市川團子、山田五十鈴と嵯峨三智子の親子共演、初代水谷八重子、八代目松本幸四郎、六代目坂東蓑助、伴淳三郎、大木実、有馬稲子、沢村貞子と当時の歌舞伎と松竹のオールスターキャスト。忠臣蔵映画として出色の出来。
『有馬稲子 わが愛と残酷の映画史 わが愛と残酷の映画史 (単行本)』 有馬稲子 booklog.jp/item/1/4480818…
『有馬稲子 わが愛と残酷の映画史 わが愛と残酷の映画史 (単行本)』 有馬稲子 booklog.jp/item/1/4480818…
12月2日 18時~ BS12 映画「假名手本忠臣蔵」(1962 松竹) 配役 大石内蔵助:市川猿之助 あぐり(瑤泉院):有馬稲子 おかる:高千穂ひづる 小浪:嵯峨三智子 戸無頼:山田五十鈴 お石:水谷八重子(初代) 加古川本蔵:坂東三津五郎 twellv.co.jp/program/drama/…
【昭和100年 映画の中の東京】~千代田区丸の内「仲四号館」~。1956年の大庭秀雄監督映画『晴れた日に』(松竹)、政治家の一人娘の有馬稲子を争う二人の青年、婚約者の青年実業家佐田啓二と野心家高橋貞を描く。笠智衆は”丸の内仲通り”の高橋貞二をオフィスを訪問。「仲四号館」「仲二号館」が並ぶ。 pic.x.com/gmTjQf5bhc
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有馬稲子
◆11月18日(火)4:00~6:00 假名手本忠臣蔵|衛星劇場 「仮名手本忠臣蔵」を基に映画化した作品 市川猿之助、坂東蓑助 歌舞伎役者の美の競演(1962) 高田浩吉・有馬稲子・高千穂ひづる・嵯峨三智子・松本幸四郎・市川染五郎・市川猿之助 ※あの猿之助さんが・・・ eigeki.com/program/37416
映画・ドラマ・舞台などで活躍している存命中の大女優の方だと香川京子さん、岸惠子さん、草笛光子さん、黒柳徹子さん、岡田茉莉子さん、有馬稲子さん、司葉子さん、佐久間良子さん、若尾文子さん、水野久美さん、岩下志麻さん、、吉永小百合さん、倍賞千恵子さん・美津子さん姉妹など割と多くいるけど
日本の映画・ドラマの大女優で、ご存命なのは香川京子さん、岸惠子さん、草笛光子さん、黒柳徹子さん、有馬稲子さん、司葉子さん、佐久間良子さん、水野久美さん、若尾文子さん、岩下志麻さんなど割と多くいますね🤔それでも皆さん80代後半〜90代の年代だもんな🤔
1960年鑑賞用男性、デザイナーの有馬稲子さんが可愛いドレス姿でベラベラ喋ったり踊ったりしてくれるラブコメです、気合い入ってるし脚本も悪くないけど~映画として完成度が何かイマイチなんですけど。これは中平康監督だったら良かったような、仲谷さんがヘンテコな服で踊ってますし。 pic.x.com/BUpxQpxdt2
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マイベスト日本映画助演者(作品・敬称略) 1加藤大介「浮雲」 2有馬稲子「東京暮色」 3小川真由美「復讐するは我にあり」「鬼畜」 4伊藤雄之助「しとやかな獣」「太陽を盗んだ男」 5東山千栄子「白痴」「箱根山」「東京物語」 6中村伸郎「東京物語」「東京暮色」 pic.x.com/ATB8qaF5v7
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有馬稲子
言わばヒーローで散々言ってきた話、ともすればいつも通り『アギト』G4の話にもなる、役割としての女優とその中の女の話をしているわけで、映画女優や映画内容として“映画”の話をしているからこそ劇はダイアローグが多く語る、読ませる映画になったと思う。だからこそ万紀子は有馬稲子によって現れた。
「万紀子というキャラが過去を語ろうと、全ては有馬稲子の演じる“役”というレイヤーに留まり、単にテキストの増量に過ぎないため、ダイアローグの多い映画という事になる “見ること”で語られた事は実践できていない」のかもしれないけど私は彼女がどういう自己欺瞞で生きているかを見たかったんだよ!
〈アイヌに寄せて〉 武田泰淳『森と湖のまつり』(1958年) 内田吐夢監督、高倉健、三國連太郎、香川京子、有馬稲子で映画化された話題作。 道東の自然描写が優れており、塘路湖のベカンベ祭りが印象深い。作品の底流には、アイヌ滅亡観とアイヌにたいする和人の贖罪意識がある。
一般ドラマで演技が浮く宝塚出身の女優さんは多いけど、そうじゃない人もいる。 東郷晴子さんとか有馬稲子さんとか一般ドラマで見ていて変に浮いていた印象がなかった。 東郷さんは宝塚に研19まで在籍していたけど、宝塚特有の演技の癖を感じさせなかった。
”新橋古本まつり”の続。本屋さんを1/4件ぐらい見てから駅前ビルの地下飲食店街へ。そこでうれしいじゃありませんか!”酒蔵ダイヤ菊”の大看板を発見。知らなかったなア。店内には”原節子”さん”有馬稲子”さんの写真や”蓼科高原映画祭”の小津監督ポスターが控えめに飾られていてここで古本予算が尽きた。 pic.x.com/EYGwYrtzqR
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有馬稲子
有馬稲子さんが出てるんだけど。25年も前のドラマか。bsfuji.tv/kyousaika/pub/…
『映画 いのちの海』 2000年 映画 山本周五郎賞受賞作、帚木蓬生『閉鎖病棟』を映画化 allcinema.net/cinema/162869 監督:福原進 原作:帚木蓬生 「閉鎖病棟」新潮社 脚本:石堂淑朗/西村雄一郎 出演 上良早紀 中村嘉葎雄 頭師佳孝 林泰文 安岡力也 芦屋小雁 有馬稲子 風間杜夫 村田雄浩
私はノベライズ本も買った程、朝ドラの「あすか」が好きだった。特に主人公あすかの祖母を演じた有馬稲子さんが好きで、祖母(有馬さん)が語るナレーションも好きだった。後に有馬さんが宝塚OGだと知った。宝塚特有の演技の癖は感じなかった。
昭和百年で三社ほど公開されいた動画サイトの映画は兵隊ヤクザの次に松竹の東京暮色を見たが堕胎し踏切に飛び込むという役の有馬稲子はその後現実でも堕胎したと私の履歴書に書いていたが悲壮な場面でも軽妙なBGMが狂気を感じ全体的に暗く救いの無い映画だったが最後の上野駅の明大校歌だけが救いだな
有馬稲子の悪口や吉田喜重の作品「鏡の女たち 」もワケわからんってボロクソ言ってた。トークショーでオフレコでちょっとした悪口や昔の愚痴が訊けるのは楽しいけれど、今日はとにかくビックリした。トークショー後通路で、悪口言いまくってスッキリしたのかこの養女が笑顔だったのがホラーだった😨
有馬稲子は2つに分けられる。「東京暮色」の有馬稲子と、それ以外の作品の有馬稲子に(主観)。
久しぶりの小津っぽさを求めて未見の作品を観たら、情緒のダイナミックさに、何これ?と小首を傾ける事に。 どうやら『エデンの東』をベースにした作品だとか… 確かにそんな感じ。 とは言え誰も彼も頑固なのは流石に小津だな。 あと有馬稲子さんの時代感を無視した美しさは、なんと言うか息をのむ。
おや、 で、片岡孝夫と有馬稲子の『絵島生島』のドラマやってる。いや、孝夫さんの美しいこと…。1971年制作。
今月の歌舞伎座夜の部でやってる舞踊「絵島生島」見たら、これが見たくなった。 ちょうど来週から放送するというじやないですか 有馬稲子、片岡孝夫(現:仁左衛門)主演の悲恋サスペンスドラマ「絵島生島」2月18日(火)放送スタート!CSホームドラマチャンネル prtimes.jp/main/html/rd/p… @PRTIMES_JPから
@gallery_attrice(話違いますが)こちらお相手は有馬稲子さんではないですか!!!イケメン&美女 有馬稲子さんはドラマ女人平家でおそらく今の女優さんには出せないであろう優雅な立ち居振る舞いと話し方でとても素敵な方でした✨ bs11.jp/drama/sp/post-…
野村芳太郎のゼロの焦点を観た。断崖クライマックスはこの映画の発明らしいが、いまの2時間ドラマの衰退は寂しいかぎり。このころの久我美子は芳根京子に似てる気がする。有馬稲子と加護亜依よりも似ているかも。
絵島生島って江島生島とどっちの表記が正しいのかな。有馬稲子とにざ様の連続ドラマ見たことあるな…と思ったら来月スカパー入ってる人は見れるらしい。
神保町シアターにて『白い崖』(1960)鑑賞 木村功の絞首刑から始まる倒叙犯罪物。ポスターの配役並びは有馬稲子が一番手なのに後半過ぎても全く登場しないので期待値マックスまで高まった。そしてやはり有馬の映画だった!彼女の不自然な間をつけた話し方、いい ★★★
『白い崖』1960年(S35年東映東京) 今井正監督 貧しい家に生まれ証券会社で社長令嬢と結婚した青年が、妻を殺してしまうが…。アイラ・レヴィンの小説「死の接吻」の翻案とされる犯罪映画。妻を演じた佐久間良子、その姉役の有馬稲子の美貌がサスペンスを引き立てる。木村功、中原ひとみ、藤間紫、花沢 pic.x.com/ksdWjMUCFJ
@lambda474この映画の有馬稲子は悲しくていいですよね 田舎の女になりきってる
【日本映画ロケ地データベースより】~大坂市「大正橋(木津川)」~。1957年の『天使の時間』(松竹)、婦人記者の小山明子は託児所で働く田村高廣と大阪で再会。1961年の『雲がちぎれる時』(松竹)、有馬稲子を捜し大阪で働く佐田啓二。撮影当時の1915年竣工のアーチ橋から1974年に連続桁橋に架替。 pic.x.com/lJZnjzctRm
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有馬稲子
『無法松の一生』65年大映。同じ伊丹万作の脚本による三度目の映画化。大映らしい美術に加えてやはり見ものは勝新太郎と有馬稲子らによる、同じ狂言を別の一座配役が演じる大衆劇の醍醐味。圧巻は両肌脱いだ勝新太郎の祇園太鼓のバチ捌き。老けメイクも隠せない精悍な背中の筋肉が流れる汗の玉を弾く。
シネ・ピピアの優秀映画鑑賞会で 『彼岸花』。中村伸郎の娘の結婚式から始まり、笠智衆と久我美子父娘をからめつつ、佐分利信が娘有馬稲子と佐田啓二の結婚にあたりヘソを曲げるという話。全て佐田啓二が悪いよ。「メンツ」「根回し」ということがわからないと会社員としてもやってけないぞ。
【日本映画ロケ地データベースより】~大坂市「大正橋(木津川)」~。1957年の『天使の時間』(松竹)、婦人記者の小山明子は託児所で働く田村高廣と大阪で再会。1961年の『雲がちぎれる時』(松竹)、有馬稲子を捜し大阪で働く佐田啓二。撮影当時の1915年竣工のアーチ橋から1974年に連続桁橋に架替。 pic.x.com/xwh3w3i7bn
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有馬稲子
【日本映画ロケ地データベースより】~岐阜市「藍川橋(長良川)」付近~。1956年の中村登監督映画『白い魔魚』(松竹)、岐阜市の紙問屋の倒産危機の娘(有馬稲子)の視点で人間模様を描く。織田信長の時代から上質な和紙で有名な美濃和紙、書状、和傘、岐阜提灯など。藍川橋は1968年に老朽化で架替。 pic.x.com/zkkfsnrn5h
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有馬稲子
最終回まで見終わる。第1回出演者のクレジットが宇津井健、山口百恵、岸田今日子、、、三國連太郎と来て終わりかと思ったら、最後に志村喬、池部良、有馬稲子と来る豪華さに驚いて初見で見ることにしたドラマ。脚本演出の妙と相まって映画黄金期の主演スタア達の演技合戦を堪能しました。
このドラマ中、唯一無二のジャッジ役の有馬稲子さんが途中でいなくなるのが残念。最後までいて欲しかった。
映画『お吟さま 4Kデジタルリマスター版』★★★3.6点。 とうとう、とうとうやっと見たが、、こりゃ有馬稲子がその後「監督・田中絹代」について語… filmarks.com/movies/105071/…
三國連太郎と岸田今日子の狂気さえ感じる芝居に加え、ダンディを絵に描いたような池部良、華やかな大女優の趣の有馬稲子、頑迷でダメダメだけどこの人に言われちゃしかたない志村喬のような映画の一番良かったころの大スターどうしのからみがあるから、 は昔のアイドルドラマに見えない。
戦前では水久保澄子・忍節子・入江たか子・岡田嘉子、戦後では若山セツ子・杉葉子・久我美子・高峰三枝子・木暮実千代・香川京子・淡島千景・新珠三千代・草笛光子・有馬稲子・団令子・水野久美・淡路恵子・司葉子・星由里子といった女優が成瀬の 映画で輝きを放った。
オールスター映画好きなので、 の大物どうしの演技合戦が楽しい。今回は岸田今日子と有馬稲子の緊張感あるからみがよかった。二人の和装と洋装のファッション対決も眼福。これから秋野暢子が存在感増してくるのか?とても難しい役だと思うが、今から徐々にうざくなってきたのがいい感じです。