有馬稲子 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
"有馬稲子 作品(映画/ドラマ)"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"有馬稲子"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
『都会の横顔』銀座の街並みの移動撮影が大部分を占める、いかにも清水宏らしくて楽しい作品。ただ、池部良や有馬稲子らのいかにもスター然とした華やかな登場人物たちとの食い合わせがいま一つ良くない気がして、職業俳優でももう少し匿名性の感じられる人だったら印象が全然違ったのではないかな。
清水宏監督『都会の横顔』1953。75分の小品、のように見せかけて、全編にわたる銀座ロケの見事さ、こまやかな伏線の配置とそのこれみよがしでない回収、有馬稲子と池部良のクール・スウィートな会話、木暮実千代の長回しひとり語り。「映画の幸福」に満ちた逸品で、これからも間違いなく繰り返し観る。
映画 ゼロの焦点 松本清張原作 野村芳太郎監督 橋本忍、山田洋次脚本 久我美子、高千穂ひづる、有馬稲子、西村晃、加藤嘉
いわゆる2時間サスペンスの雛形のような作品。東尋坊で数人集まり犯人探し。雪の石川県をウロウロ。
時代背景が古いので今では理解されづらいかも。
非常に良作なサスペンス。
加藤舞子先生は佐藤愛子さんがモデルやね。昔、2時間ドラマでは佐藤愛子さん役を有馬稲子さんが演じていた記憶が甦った。上原健さんが夫役で三田寛子さんがその娘役。エッセイをもとにしたドラマ。
#芋たこなんきん
『お吟さま(1962年)』を鑑賞。千利休の娘・吟と彼女が慕う片山右近。有馬稲子と仲代達矢が二人を演じるものの、表情の変化が乏しいこともあり若干地味に見える。が、自身の想いを貫き通す吟の強さから、田中絹代が彼女を主人公に映画を撮った気持ちが分かる気がした。吟の白装束が美しくも儚い。 https://t.co/WzFhSu0ukz
画像をもっと見る:
有馬稲子
【ビバ! 昭和30・40年代】
四半世紀前に 映画「波の塔」を拝見してから #有馬稲子 さんにすっかり魅了されてしまいました。また 自伝に赤裸々に記されたその過酷な人生に、息を呑みました。ご壮健でありますように♪
https://t.co/Ybb8lnA3v1 https://t.co/BJrKzv5r8x
画像をもっと見る:
有馬稲子
テンアンツの未公開映画を大阪の何処かの映画館で上映してくれる所あるのかを考えてたら九条のシネヌーヴォは?て思い調べてたら上映作品にお吟さま 見つけた!
有馬稲子美しい 昔有馬稲子さんのヘアセットさせてもらった事あったので観に行こうかしら^ ^監督は田中絹代 #有馬稲子#上西雄大 https://t.co/ylIYmPoslY
動画をもっと見る:
有馬稲子
お吟さま #シネ・ヌーヴォ
田中絹代さん最後の監督作品は堂々たる時代劇で、宮島義勇さんの撮影の素晴らしさと相まって見応えあり
千利休の娘とキリシタン大名の道ならぬ恋は、秀吉vs利休の対決?に翻弄され悲恋へと、、
有馬稲子さんの美しさは言うまでもなく、冨士眞奈美さんの可愛らしさが^_^ https://t.co/wNIpAvZB7r
画像をもっと見る:
有馬稲子
本日の映画鑑賞
「お吟さま」
@シネヌーヴォ
“田中絹代 女優として、監督として” 特別上映
有馬稲子さんの美しさ…
衣装の美しさ…
映像の美しさ…
田中絹代監督
最後となる6作目🎬 https://t.co/sOIO89lqY6
画像をもっと見る:
有馬稲子
映画【坊っちゃん】(1958年版)観た。池部良版の坊っちゃんしかまだ観たことなかったかけど、南原伸二版は、マドンナ有馬稲子の出番は少なく、山嵐=伊藤雄之助との友情がメイン。赤シャツ:トニー谷、野太鼓:三井弘次、うらなり:大泉滉と、脇役豪華だったけど坊っちゃんとのカラミシーン少なかった。
一番恋した
小津さんでは異色だ
有馬稲子さん、惹かれた
きつい映画だったけど
有馬さんがタイプ
だれにも文句は言わせない https://t.co/2yYZwZ89Mw
吉屋信子「女人平家」再ドラマ化しないかな?出来れば宝塚出身者を有馬稲子さんの時子に。今なら檀ちゃんかな。
『東京暮色』(1957)
藻掻く有馬稲子がとにかく刺さりまくるし艶っぽい映画。10代で小津映画にハマって相当観たけど初見の小津作品は10年振りで独特の文体やカメラワーク、笠智衆と杉村春子がいいな。小津作品の中では暗いし不評だがキネ旬の順位とかどうでもいいです。
#映画好きと繋がりたい https://t.co/pz9hccDSfY
画像をもっと見る:
有馬稲子
映画『浪花の恋の物語』(東映, 1959年) 撮影スナップ。
① 中村錦之介, 有馬稲子
② 有馬, 錦之介, 内田吐夢監督 https://t.co/mcWwqCKfYa
画像をもっと見る:
有馬稲子
小津安二郎&ウディ・アレン。
本日(4/12)のテレビ放送はありません。
ちなみに、小津作品『東京暮色』では原節子が整えた床に有馬稲子が寝るわけですが、敷き毛布があるようにわたくしには見えます、DVDで確認して。
[敷き布団はあり関連] https://t.co/dAEb4itAuq https://t.co/ucOhejorgB
画像をもっと見る:
有馬稲子
難解な芸術論を口にしながら、ズボンの中のチ◯ポがやりたがってボッキMAX、が女優と監督の暗黙の了解というのが業界事情。イタしたい女優だからこそ優れた作品が撮れる、は有馬稲子さまへの妄執を募らせし名匠・市川崑監督の例でも明らか。ただ園子温さまはSEALDsやフェミニズムの化粧が濃すぎただけ
健次の母が、間宮との間にもうけた息子(高良健吾)を"暮色"の有馬稲子と見ると、万引きで警察に厄介になるのは似通っており、健次に返り討ちされ死んでしまうのは、死という結果は同じでもプロセスが凄惨。
先行する映画の参照も、あまりやり過ぎると、映画が理知的になり過ぎる。 https://t.co/gwXVnVVAZK
画像をもっと見る:
有馬稲子
思想家の北一輝、漫画家の杉浦茂、国語学者の金田一春彦、歌手・俳優のドリス・デイ、脚本家・映画監督の松山善三、放送作家・タレントの前田武彦、女優の有馬稲子、「元祖ドッキリカメラ」の野呂圭介、「夜のヒットスタジオ」の芳村真理、気象予報士の森田正光、俳優の大泉洋などがこの日生まれ。
吉田喜重監督の失語症患者が出てくる映画『告白的女優論』では、演技とパロールを担う女優が陥る精神的病として、それを上手く捉えていた。吉田監督の奥様・岡田茉莉子様に有馬稲子様と浅丘ルリ子様が、藤田敏八監督の若き夫人と絡む時、このオムニバス映画は、若さと決別する女優の儚さを謳っていた。 https://t.co/8Y54tgtKVM
母は昔、映画や舞台が好きで「風と共に去りぬ」のパンフレットが実家にあった記憶。調べたらスカーレットとレット・バトラーはダブル・キャストで、母が観たのは多分、有馬稲子さんのスカーレット、宝田明さんのレット・バトラーだったと思う。1966年辺り。母は「風と共に去りぬ」が大好きだったなあ。
@FrTaxz 「日本映画データベース」には
深夜喫茶の客:石山龍嗣、佐原康、篠山正子、高木信夫、中村はるえ、寺岡孝二
とあります。
有馬稲子のほかに、その「エトアール」のシーンに映る女性は4人で、大写しはタバコを吸う女性と男女のカップルですね。
篠山さんか中村さんのどちらかだとは思いますが・・・
#何かイロイロでて来たもの
映画「愛人」の市川組。
居並ぶ美女三名は、右手から岡田茉莉子さま、越路吹雪さま、有馬稲子さま。
しかし有馬のネコちゃんと崑監督の組み合わせで「愛人」ってタイトルって… https://t.co/TfUT6Bt9DO
画像をもっと見る:
有馬稲子
ちなみに『空かける花嫁』のテレビドラマ版『ふりかえった娘』では有馬稲子の役を太地喜和子が演じてるそうで、TAB関係者的にもビックリ!!監督は同じく番匠さんだし。 https://t.co/VvZAsfbWpJ
画像をもっと見る:
有馬稲子
1961年の映画「ゼロの焦点」のDVDを先日見ました。
有馬稲子さん可愛い.:˚◌˳˚⌖ ⿻*
高校生の時バイトしていた甘味処のオーナーが高千穂ひづるさんだった事を思い出した💭
【1961年】ゼロの焦点 予告篇 https://t.co/Vm3FBv90Da
「我が家は楽し」(1951)と「東京暮色」(1957)を比較すると、前者では笠智衆と山田五十鈴が夫婦で、子供が高峰秀子や岸恵子ら4人いて、後者では笠智衆の夫から家を出て行く妻の山田五十鈴。原節子と有馬稲子の2人の娘がいる。後者では暗いトーンだが、前者は貧しいながらも明るいトーンで進む映画だ。 https://t.co/ys1ds4MOj5
画像をもっと見る:
有馬稲子
昨日『東京暮色』を観たので気になって確認したんだけど、映画制作プロダクション「にんじんくらぶ」を立ち上げた久我美子(91)、岸惠子(89)、有馬稲子(89)が揃ってご存命なのは凄いな。
@0riririri00 ずっと見たくて今回初めて見ました!デジタルリマスター修復版で状態も良くて、有馬稲子の他の作品はあまり知らないですが、一番美しいかも??
タバコを持つアンニュイな彼女のポスターがほしいです。
木下惠介監督作品「風花(かざはな)」
#1日1本おすすめ映画 #keisukekinoshita
この田んぼの一本道を歩いてくる2人の女学生は有馬稲子さんと久我美子さん! https://t.co/Mj2NdjL599
ドラマ女人平家、時子役の有馬稲子の所作が美しい。また再放送しないかしら。
『お吟さま』(承前)思うが、林光の音楽がうるさい(単純な繰り返しだし。繰り返しは利休の屋敷が囲まれたところなどもそうで、やや単調か。全体としては武家風というより宮廷風という感じがする)。着物姿の有馬稲子は他の作品で見せるのとは違って見え(『東京暮色』から5年)、独特かもしれない。
早稲田松竹「乳房よ永遠なれ」。月丘夢路の入浴シーンから杉葉子の膝に顔をうずめての葉山良二との情事、そしてガラス板の清順みたいなショットを経て最期に至るまで圧巻。ベルイマンの映画のよう。しかし確か有馬稲子も月丘も田中絹代はきちんとした演出してくれなかったようなことを言っていたが
「東京暮色」約2時間、ほぼ重い。父親の笠智衆が客観的に見たら一番辛いけど、娘の原節子&有馬稲子の抱えている問題も相当なもんだった。現実は映画のように上手くいかないけど、映画でもこうも上手くいかないなら世の中どうすりゃいいのやらと山田五十鈴さんが見送りを待つシーンで思う。
小津映画観てるけど、有馬稲子が美しすぎる https://t.co/T6AlTuJhHD































