有馬稲子 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
予備知識無しで観てたらさっき散歩してた井の頭公園出て来て驚いた。あと常にバックにニコライ堂が映る御茶ノ水界隈や『抱かれた花嫁』の二年前に浅草に現れる有馬稲子、佃の渡し、小田急線新宿駅の改札…などロケ地も楽しい! #泉へのみち
https://t.co/JBK5xEbYpd
辛いコラム。小津の前線逸話と「彼岸花」の引用、ウクライナの惨禍との類比…本当に辛い。会話の主・田中絹代は老けて見えるが当時49歳(夫役・佐分利信も!)、長女役・有馬稲子26歳(共演の山本富士子・久我美子は共に27歳)。今の我々は、歳の取り方を戦争と共に忘れてしまったのかも…。#春秋要約 https://t.co/3MrDFwg9d5
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有馬稲子
健次の母が、間宮との間にもうけた息子(高良健吾)を"暮色"の有馬稲子と見ると、万引きで警察に厄介になるのは似通っており、健次に返り討ちされ死んでしまうのは、死という結果は同じでもプロセスが凄惨。
先行する映画の参照も、あまりやり過ぎると、映画が理知的になり過ぎる。 https://t.co/gwXVnVVAZK
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有馬稲子
【スルー推奨】
・恵子さまがすげー美脚、とハァハァしながらも、右のツインテールの人が有馬稲子さんであると気付いた時の衝撃w
・もう届かないかもしれんな、と半ば諦めていたDVDがついに来たfromおフランス。見たこともないような、オサレな切手だ。 https://t.co/oqfAKeQSQ6
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有馬稲子
思想家の北一輝、漫画家の杉浦茂、国語学者の金田一春彦、歌手・俳優のドリス・デイ、脚本家・映画監督の松山善三、放送作家・タレントの前田武彦、女優の有馬稲子、「元祖ドッキリカメラ」の野呂圭介、「夜のヒットスタジオ」の芳村真理、気象予報士の森田正光、俳優の大泉洋などがこの日生まれ。
吉田喜重監督の失語症患者が出てくる映画『告白的女優論』では、演技とパロールを担う女優が陥る精神的病として、それを上手く捉えていた。吉田監督の奥様・岡田茉莉子様に有馬稲子様と浅丘ルリ子様が、藤田敏八監督の若き夫人と絡む時、このオムニバス映画は、若さと決別する女優の儚さを謳っていた。 https://t.co/8Y54tgtKVM
「家政婦は見た」観たら、淡路恵子さんが出てて、淡路恵子さんと言い争ってる女優さんが一瞬、有馬稲子さんに見えたので、え⁉️新旧奥様対決!?と思ったら、山本陽子さんだった😭綺麗な人って似てるよね。
母は昔、映画や舞台が好きで「風と共に去りぬ」のパンフレットが実家にあった記憶。調べたらスカーレットとレット・バトラーはダブル・キャストで、母が観たのは多分、有馬稲子さんのスカーレット、宝田明さんのレット・バトラーだったと思う。1966年辺り。母は「風と共に去りぬ」が大好きだったなあ。
@FrTaxz 「日本映画データベース」には
深夜喫茶の客:石山龍嗣、佐原康、篠山正子、高木信夫、中村はるえ、寺岡孝二
とあります。
有馬稲子のほかに、その「エトアール」のシーンに映る女性は4人で、大写しはタバコを吸う女性と男女のカップルですね。
篠山さんか中村さんのどちらかだとは思いますが・・・
『空かける花嫁』
難しい試験をパスしてフランスに留学したい(?)有馬稲子とそれを阻止したい祖父・志村喬。
金にうるさい志村じいちゃんのそろばん芸と孫溺愛ぶりが最高🤣
このシリーズは続編のたびに面白くなっているような気がする。 https://t.co/V0sPiuLfyj
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有馬稲子
書籍『有馬稲子 わが愛と残酷の映画史』(著者:有馬稲子・樋口尚文)。映画評論家の樋口尚文さんによる有馬稲子さんへのインタビューをまとめた1冊。
#有馬稲子わが愛と残酷の映画史
#有馬稲子 #樋口尚文 https://t.co/PTl1kXuWFu
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有馬稲子
#何かイロイロでて来たもの
映画「愛人」の市川組。
居並ぶ美女三名は、右手から岡田茉莉子さま、越路吹雪さま、有馬稲子さま。
しかし有馬のネコちゃんと崑監督の組み合わせで「愛人」ってタイトルって… https://t.co/TfUT6Bt9DO
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有馬稲子
ちなみに『空かける花嫁』のテレビドラマ版『ふりかえった娘』では有馬稲子の役を太地喜和子が演じてるそうで、TAB関係者的にもビックリ!!監督は同じく番匠さんだし。 https://t.co/VvZAsfbWpJ
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有馬稲子
家映画なう!
26 #東京暮色★★★★
小津安二郎監督、1957年作品、出演は、原節子 、有馬稲子、笠智衆。有馬稲子がかわいい。小津作品にしては、珍しく死者が出る。かなり、ドロドロした物語。離婚、できちゃった、浮気などなんだけど、それでも小津はたんたんと描く小津である。
1961年の映画「ゼロの焦点」のDVDを先日見ました。
有馬稲子さん可愛い.:˚◌˳˚⌖ ⿻*
高校生の時バイトしていた甘味処のオーナーが高千穂ひづるさんだった事を思い出した💭
【1961年】ゼロの焦点 予告篇 https://t.co/Vm3FBv90Da
「我が家は楽し」(1951)と「東京暮色」(1957)を比較すると、前者では笠智衆と山田五十鈴が夫婦で、子供が高峰秀子や岸恵子ら4人いて、後者では笠智衆の夫から家を出て行く妻の山田五十鈴。原節子と有馬稲子の2人の娘がいる。後者では暗いトーンだが、前者は貧しいながらも明るいトーンで進む映画だ。 https://t.co/ys1ds4MOj5
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有馬稲子
昨日『東京暮色』を観たので気になって確認したんだけど、映画制作プロダクション「にんじんくらぶ」を立ち上げた久我美子(91)、岸惠子(89)、有馬稲子(89)が揃ってご存命なのは凄いな。
@0riririri00 ずっと見たくて今回初めて見ました!デジタルリマスター修復版で状態も良くて、有馬稲子の他の作品はあまり知らないですが、一番美しいかも??
タバコを持つアンニュイな彼女のポスターがほしいです。
木下惠介監督作品「風花(かざはな)」
#1日1本おすすめ映画 #keisukekinoshita
この田んぼの一本道を歩いてくる2人の女学生は有馬稲子さんと久我美子さん! https://t.co/Mj2NdjL599
ドラマ女人平家、時子役の有馬稲子の所作が美しい。また再放送しないかしら。
『お吟さま』(承前)思うが、林光の音楽がうるさい(単純な繰り返しだし。繰り返しは利休の屋敷が囲まれたところなどもそうで、やや単調か。全体としては武家風というより宮廷風という感じがする)。着物姿の有馬稲子は他の作品で見せるのとは違って見え(『東京暮色』から5年)、独特かもしれない。
早稲田松竹「乳房よ永遠なれ」。月丘夢路の入浴シーンから杉葉子の膝に顔をうずめての葉山良二との情事、そしてガラス板の清順みたいなショットを経て最期に至るまで圧巻。ベルイマンの映画のよう。しかし確か有馬稲子も月丘も田中絹代はきちんとした演出してくれなかったようなことを言っていたが
昨日は『お早よう』に続いて『東京暮色』もあったけど8月に観たばかりなのと140分あるのと終映22:35なのと内容が鬱で翌日に響くので断念。有馬稲子、観たかったな。東京に住んでた頃なら余裕で観たけど。
早稲田松竹にて2本鑑賞
『お吟さま』(1962)
千利休の娘お吟役に有馬稲子。文芸メロドラマ。
★★☆
『女ばかりの夜』(1961)
ちょっと重喜劇っぽい娼婦稼業からの更生物語。
★★☆
「東京暮色」約2時間、ほぼ重い。父親の笠智衆が客観的に見たら一番辛いけど、娘の原節子&有馬稲子の抱えている問題も相当なもんだった。現実は映画のように上手くいかないけど、映画でもこうも上手くいかないなら世の中どうすりゃいいのやらと山田五十鈴さんが見送りを待つシーンで思う。
小津映画観てるけど、有馬稲子が美しすぎる https://t.co/T6AlTuJhHD


























