松田青子 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
読めよ、さらば憂いなし 松田青子 著 本や映画にまつわるエッセイ集にドラマ『すいか』評が2篇 あの名作が地上波で放送された奇跡みたいな出来事が2003年の夏か…と遠い目になる 23年後の私の生活は、ちょっとハピネス三茶的 厳しい現実はありつつ、なんか、自分の太い両足で立ってるぞって自信ある pic.x.com/dEzsJvQ7Qr
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松田青子
松田青子さんの短編集「女が死ぬ」がめちゃくちゃ好きなんだけど。 ひとつひとつの話が短いのに本当に面白くて。ちょっと詩集みたいなとこがある。大人になってから読んだけど、今までの価値観ぶっ壊れた。 そういう作品に出会えるっていいなと思う。
小説に政治的(を嫌う人はフェミニズム的も含みがち)思想を入れるな、と言う人がマーガレット・アトウッドの『侍女の物語』とかハン・ガン作品とか松田青子作品を読んだら卒倒するだろうな。どの作品にも思想がみちみちだもの。そして最高にカッコいいところが理解できないだろうな。
松田青子『男の子になりたかった女の子になりたかった女の子』(中公文庫)。あのときわたしは、わたしたちは、もっと怒ってよかったのだ。心の麻痺した部分をこの作品が呼び起こしてくれた。あまりに頼もしくて涙が出た。 pic.x.com/EXk3ZKd0gx
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松田青子
松田青子さんのエッセイ読んでたら 心が疲れた時に読書が一番効く(意訳)的なことが書いてあって あ、同じ~と嬉しくなった 音楽も映像作品も大好きなものいっぱいあるし、いつも楽しませてもらってるけど ほんとにダメな時はやっぱり読書
『読めよ、さらば憂いなし』 松田青子 reads.jp/posts/401497 1冊目、エッセイ中に読んでみたくなる本・映画が多くて図書館のサイトを何度も行き来。 確実にわたしのリンさんになってます!!
「今度見る」の映画やドラマ、読みたい本、読み直したい本。松田青子のエッセイを読むと、メモを取る手が止まらない。物語やそれを紡ぐ人へとつながる、新たな扉を開いてくれるエッセイ。
共産党は図書館政策も掲げている。 自分の性自認や性的指向がわかって、本来の自分に戻っていく道を歩き出せたのは 図書館が私や誰かを属性によって閉め出さず、あらゆる人にひらかれている場所だったから。バトラーもウルフも松田青子さんも王谷晶さんの作品も私が最初に読む機会得たのは図書館です→
PB「松田青子さんの作品をまた訳したいですね。(中略)あと、津村記久子さんの小説。『この世にたやすい仕事はない』がとても好きです。(中略)町田康さんの小説、『告白』も訳したいです。(中略)考えてみると、みんな関西人ですね(笑)。」2018.03.27
作家の美醜は、作品に影響与えるそうだ。私にはよくわからないが、わかると言う人がいる。美人作家と言えば川上であるが、写真を見る限り松田青子も美人である。美人で作家で子供までいる。完全な勝ち組である。 私がアイドルグループに興味を持つようになったのは、松田青子の書いた平手友梨奈・讃
「女性」として生きていくためのお守りになる本だった🔖 読み終わってから少し息がしやすくなった気がする 読みたい本にたくさん出会えたし松田さんの作品ももっと読みたい📚 焦りがちな私も「いそがなくてもいいんだよ」という言葉を胸に持っておきたい 「彼女たちに守られてきた」松田青子 pic.x.com/KjvY85CytU
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松田青子
「彼女たちに守られてきた」松田青子/著(中央公論新社)新聞や雑誌で掲載された約10年分のエッセイ集。母と作ったクッキーの思い出、10代の頃に見た忘れられないドラマの場面など懐かしい話題を取り上げながら、今という時代に真摯に向き合う。気になったタイトルから読んでみるのもよい。(TI)
【新刊】『彼女たちに守られてきた』(松田青子/中央公論新社) 。石井桃子、大島弓子、長くつ下のピッピ、ドラマの中の闘う人......彼女たちが教えてくれた、私の人生を守る方法。新聞・雑誌掲載され反響を呼んだ、私たちを勇気づける10年分のエッセイ集。porvenirbookstore.stores.jp/items/67de93f6…
⚫︎映画館でどの辺に座る? ⚫︎隣に人がいるくらいなら映画は見ない! ⚫︎アニメ「チ。地球の運動について」面白ェ! ⚫︎知識が増えることで純粋に楽しめなくなる現象について ⚫︎ブレックファストクラブごんぎつね ⚫︎松田青子「女が死ぬ」 Apple Podcastでも🍎 podcasts.apple.com/jp/podcast/%E3…
松田青子さんの大好きな作品読み返してた "「おじさん」のつくった社会は、他者の体を辱めることにあまりにも情熱を注ぎすぎた。その中で人間に生きろと強いるのは、人類への冒涜でした。それで「おじさん」は幸せだったのでしょうか。わたしたちの目には、あまり幸せそうには見えませんでした。" pic.x.com/FCsXqvhFXf
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松田青子
【『ジョイランド わたしの願い』コメント】 細やかで繊細な描写の積み重ねが、家父長制が誰から何を奪い、誰に何を決断させてしまうのかを暴いていく。 松田青子さん(作家) @matsudaoko 映画『ジョイランド わたしの願い』10/18より全国順次公開 joyland-jp.com pic.x.com/j6pamp1l0c
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お砂糖ひとさじで/松田青子 好きな物で溢れているエッセイは心地よくて、読んでいてワクワクとさせられた。残糸を使ったタオルが気になる。松田さんの作品はこのエッセイが初めてだったんだけど、他の作品も読みたくなった。 pic.x.com/o6hlirhx8d
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奥田英朗『リバー』のような "物語の盛り上がりの為に若い女性を裸で殺す" という創作者の典型例な愚かしいミソジニーを作品で批判したのが 例えば松田青子『女が死ぬ』(中央公論新社2021)や AmazonPrimeVideoの豪州ドラマ『デッドロック 女刑事の事件簿』(2023)だと思います。お薦めです
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松田青子
松田青子さんの傑作 文庫化が嬉しい。 読みなおしてやっぱり号泣しました。 十代の頃『リアリティ・バイツ』の ウィノナに憧れてショートにしたり ジョン・ヒューズ監督の作品が宝物になったり。 かつて私も『男の子になりたかった女の子になりたかった女の子』だったのかもしれません。
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松田青子
松田青子さんの傑作掌篇集『女が死ぬ』祝🦈重版🙌! 表題作は米シャーリィ・ジャクスン賞短篇部門候補作にも選ばれた作品です。新刊の『男の子になりたかった女の子になりたかった女の子』とともに必読の一冊💝
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松田青子
文学潮流「女性は存在しない」!?というテーマで、本と映画をぐいぐいご紹介します。ぜひ! ニナ・メンケス監督「ブレインウォッシュ」 「ウィメンズ・ムービー・ブレックファスト」 ジャッキー・フレミング/松田青子訳『問題だらけの女たち』 市川沙央「オフィーリア23号」 book.asahi.com/article/152511…
首相「女性ならではの感性」の感性は⁉️ ■雑な枕詞、家父長制社会で 松田青子さん(作家)❶ 「男性ならではの感性」という短い作品を2016年に発表しました。その頃、エッセーやインタビューなどの依頼文で、「女性ならではの意見を」「女性ならではの感性で」といった→ asahi.com/articles/DA3S1…
年をまたいで少しずつ読んでる豊崎さんの『時評書評 忖度なしのブックガイド』がとてもいい。いつも松田青子作品を読んでいて感じていた何かを、【自分の中の「おじさん」発見器】と言語化してくれて、ものすごく腹落ちすると同時に、おそるおそる我が身を振り返ったり。読みたい本がどんどん増える…
RP エルジャポン12月号のフェミニズム特集、松田青子さんと松尾亜紀子さんの韓国ドラマと韓国の本の話すっごくよかった。もっとお二人のお話が聞きたい😭 ちなみに紹介されているドラマと本のリストはRPのリプ欄にあります!
その前提の上で私は松田青子の「女が死ぬ」について、「概念的な“女”がモチーフの、特定のテーマのない、家父長制の中での生きづらさをSNSに近い形で表した作品」として説明したかったのに、そういうたびにそんなわけない!や家父長制での生きづらさを表現してる作品なんていくらでもある!と言われた
@gotou_aikoナニヨリのライブめっちゃ楽しかった😇 あいこちゃんのパフォーマンス大好き💚 あっ、急いで書いた短い手紙、タイトルも間違えてたよね? 正しくは、 『持続可能な魂の利用』 松田青子さんの作品。
松田青子著『じゃじゃ馬にさせといて』
松田青子のこと大好きなんだけど、こんなにも触れてきたものが違うのかと衝撃だった。青子は外国の映像で生きている人、、、出てくるドラマ映画尽く観たことなくて笑った。ELLE JAPONの連載みたいだからそらそうかって感じだけど、それでも好きだよ青子
桜庭一樹『彼女が言わなかったすべてのこと』、かつてない残尿感を与える、いい作品だった。本作は松田青子『女が死ぬ』と呼び合う傷を持っているように感じられた。だからこそ、物語としての「わかりにくさ」が、物語からの解放として、僥倖として、読者に手渡される。
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松田青子
松田青子さんの『持続可能な魂の利用』を読んだら、この世を呪い殺せそうな歌を聴きたくなってプレイリスト作った。松田青子さんの作品が面白すぎる。
松田青子『女が死ぬ』っていう短編集を読んでる。最初の短編『少年という名前のメカ』から面白い。
少年の無邪気な心に傷ついた人々をケアする”少年”という名前のロボットの話。
良くも悪くも自分の属性について考えるような風刺的な作品だけど、愉快な文体がスッと心に入ってくる感じで好き。
カレン・ラッセル 松田青子訳『オレンジ色の世界』発売。赤ん坊を守るため悪魔に乳を与える母親、化石として発見された少女に恋をする少年……。幻想と現実を不穏に越境する、珠玉の作品集。
【本日5/26発売】『オレンジ色の世界』カレン・ラッセル、松田青子(河出書房新社)赤ん坊を守るため悪魔に乳を与える母親、化石として発見された少女に恋をする少年……。幻想と現実を不穏に越境する、珠玉の作品集。
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松田青子
不条理なこの現実を生き残るための、変身と反撃の作品集
カレン・ラッセル『オレンジ色の世界』訳者・松田青子あとがき公開|Web河出
松田青子さんの『女が死ぬ』
数年に一度、難病の女が死ぬ小説が映画化されて話題になるたびに思っていた。なぜ、ひとを泣かせるためだけに女が死ぬ必要があるのか、と。男の都合で女を殺すな。
#読書記録
【5/25発売予定】『オレンジ色の世界』カレン・ラッセル、松田青子(河出書房新社)赤ん坊を守るため悪魔に乳を与える母親、化石として発見された少女に恋をする少年……。幻想と現実を不穏に越境する、珠玉の作品集。
【5/26発売予定】『オレンジ色の世界』カレン・ラッセル、松田青子(河出書房新社)赤ん坊を守るため悪魔に乳を与える母親、化石として発見された少女に恋をする少年……。幻想と現実を不穏に越境する、珠玉の作品集。
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松田青子
芥川賞受賞など純文学作品は個人天体がホロスコープの下半分にある人間に響く作品が多くある感じがする。
『コンビニ人間』はもう6室ど真ん中感がある。あと津村記久子『この世にたやすい仕事はない』松田青子『スタッキング可能』も6室ど真ん中
柴田元幸です。三省堂から「精選 文学国語」到着。これ、素晴らしい教科書です。漱石・宮澤賢治から松田青子・多和田葉子まで…翻訳作品として唯一レベッカ・ブラウン「涙の贈り物」が入ってます /柴田オンライン朗読会、今月は4月30日(日)7pm- です
イオセリアーニ映画祭
平野啓一郎/村田沙耶香/米澤穂信/町田康/鴻上尚史/長久允/内藤瑛亮/藤井道人/深緑野分/柴崎友香/村山由佳/岸政彦/吉本ばなな/木原善彦/綾辻行人/道尾秀介/松田青子/藤野可織/井上荒野/巖谷國士/塩谷舞/佐藤究/保坂和志/新川帆立/李琴峰/柳美里/夢枕獏
皆、松田青子の作品を読もうよ。すっごく面白いから。
松田青子の本の中でもいっていたが、女の子はピアノより格闘技を習う方がいいって。「痛快!OL通り」 というドラマで沢口靖子がずるした男に少林寺拳法かなんかでやつけるところあるから、本当にそうできたらいいよね。
@combatmedic 松田青子女史が“そういう映画”が好きなのでは?
「女が死ぬ。ストーリーのために死ぬ。女がレイプされる。ストーリーのためにレイプされる。我々はそれを見ながら大きくなる。もう別に何も思わないし、感じない。そもそもたいして気にしたこともないかもしれない。大きくなった我々は、その日、映画館から出る。」(松田青子『女が死ぬ』P70)
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松田青子
映画て観たあとがさらにおもしろいのですよね。自分の中で追っていく作業。笑
(次々溢れてくるので)
ということで松田青子さんの以前のコラムを発見。後出しジャンケンみたいだけど、やっぱり~てなった箇所を発見して、ここを確かめたいがために私も文庫注文した。
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松田青子
松田青子/女が死ぬ
53篇の掌編集。クスクス笑えるお話の中に殴られるような刺激的な作品もあり、終始振り回されて楽しい読書でした。表題作「女が死ぬ」。物語の都合、主人公の試練のために死ぬ女たち。ただの問題提起じゃない、気づいたらトリップしている感覚が最高で、一生心に残りそう。
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松田青子
松田青子の世界幻想文学大賞、唐突感な否めないが。面白いけど、World Fantasy Awardに相応しい作品、作家は日本にたくさんいるでしょう
#読了
松田青子『おばちゃんたちのいるところ』
幽霊のおばちゃんたちが現代人の元へとやってくる怪談連作短編集。
幽霊・怪談と言っても怖さはなし。モチーフとなっている落語や歌舞伎などは怖いものもあるけれど、この作品は少し不思議で少しあったかくておもしろい。
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松田青子
小説版
韓国・フェミニズム・日本
チョ・ナムジョ「離婚の妖精」
松田青子「桑原さんの赤色」
デュナ「追憶虫」
この3作品が良かった💕
描きかたの丁寧さと繊細さ
と印象のつよさ✨
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松田青子



















