森博嗣 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@katsuoruまさかのですね!僕は森博嗣の生き方が好きなんですよ。小説以外の作品もオススメです!
@nipoyamanipopo館シリーズは世界観が繋がっててとても良いどす。。。!森博嗣のすべてがFになるとかもアニメ・ドラマ化してて面白いですぜー
ドラマはテレビ東京「七瀬ふたたび 超能力者・完全抹殺」で若松武史の出た回、小説は森博嗣の短編集のどれか。
今更追記するけど、面白かったのはこれまでの森博嗣作品をある程度読んできたから これが初めて触れた森博嗣作品だったらと多分なんじゃこりゃという思いが来そうな気がする
有栖川有栖 京極夏彦 宮部みゆき 森博嗣 辺りの作品が学生時代大好きだった😺
rp赤川次郎のポジションだけ謎だったけど、森博嗣・阿部智里・中山七里・三浦しをん・森絵都・村上春樹のポジションは納得だし、めっちゃ頷いたのは湊かなえ。もっと過激派の場所にいてもいい。 初めて湊かなえの作品読んだ時「やり過ぎ」と思った記憶がある。
@yurayurapapoごりごり読んでる人だった 森博嗣の作品読むのはじめてなんだよね
ミステリ的に言えば、六とん×森博嗣×リラ荘×金田一少年の事件簿のようなもの。ホラー系フリゲの重ね合わせと言ってもいい。だからオチに現実味を持たせた分、大オチまで見通せる。京極、城平、高田QED辺りや、堤幸彦作品が好きな人には本当に数ページで作品全体の大体の構造がバレている状態。
森博嗣先生、自伝的作品で滅茶苦茶まあ小説は趣味代を稼ぐ商品なので・・・みたいな事をぶつくさ言うのがマジで好きなんよな
森博嗣ψの悲劇の前にXシリーズを読むことにした XシリーズはGシリーズの前半作品と同じくらいの時系列っぽいから先に読んだほうがよさそう まだ序盤で全く何もわからないけど、もしも小川令子がVシリーズのあの子だったら嬉しいな 最後の方ちょっと不憫だったので助手という夢を叶えていてほしい
「森博嗣?の作品が好きで、真賀田四季?が好きらしい? 主人公なの?」と友人に言われたので、「違うよ、各作品・シリーズで主人公は別に居て、真賀田四季は森博嗣作品のメインストリームで共通して登場する、神さまだよ」と答えたため、(あ、関わらんとこ)と思われたことをここに記しておきます。
積読してたダウン・ツ・ヘヴン読んでたらこんな時間になっちゃった 森博嗣作品は一度読み始めると止まらんのよ
某ミステリー小説家の本業がド理系と知って、森博嗣とか海堂尊とかああいう雰囲気の作品を書くんだろうなーと勝手に妄想して、いざ読んでみたら有栖川有栖とか清涼院流水系統の作品だったときの理系脳の気持ち、わかってほしい。(勝手に想像してたこっちが悪いのは百も承知)
森博嗣作品を読んでいると、私こんなにアホで大丈夫なんかなと心配になることが多々あり、こんなに自分がアホだと思わされる本を読んでいる私はマゾなのかと思うこともあるが、森博嗣作品でしか満たされない、癒やされない心の部分が確実にあるからやめられないなと四季を読み返しながら思う。
そもそも、生きていることの方が異常なんです。 病気なんです。生きていることは、それ自体が、病気なんです。病気が治ったときに、生命も消えるのです。 森博嗣著『すべてがFになる』より 私が感銘を受けた作品。ぜひ皆にも見て欲しい。
@nekochanp00l森博嗣さんの作品ばっかり読む人間でして、、 色々シリーズあって全部繋がってるんですけど、その中のWシリーズってやつを読み進めてます(^^)
@rui_shinryu謎解きよりドラマとして読んじゃう派の俺は森博嗣とアガサ・クリスティがぶっ刺さって片っ端から作家買いしました
メフィスト賞の座談会では、西之園萌絵がバカに見えるとか、バカでないといけないとか、バカバカ言われている。視点が不安定だということに関しては、プロの言うことだから従おうと考えて、森博嗣は以降の作品に反映させたみたい(ビジネスだもの)。
真夜中法律事務所 五十嵐律人 リーガルミステリーって、人間ドラマとか社会派のイメージだけど、著者が森博嗣好きとあってかリーガルミステリーに特殊な設定を折り込んでるんだけど、現役弁護士の法律家なせいか、荒唐無稽な設定でもわりと破綻してない。
森博嗣氏のシリーズ作品を読んだ時も思ったんだけど、ほんと「仕事として物語を書く」作家さんの頭ん中どうなってんだろ……。 (私の中で森博嗣氏と京極夏彦氏は作品の系統が似ている扱い。全部繋がっているところとか、専門性が高いところとか)
森博嗣作品は印象に残る文章が多くて、そのために読んでる所があるから、ミステリーの内容自体に関心の重心は置いてない。
森博嗣な映画の夢を見たけれど類似作品が無い。
幼少〜思春期もっぱら性壁歪めてきたのが山椒魚、銀河鉄道の夜、森博嗣作品、小川洋子作品、はじめてお小遣い握りしめて見にいった映画がスカイクロラなのでハマるカプの傾向も合わせて広い世界の中の閉鎖的な関係めっちゃ性壁。これからもニッチ掲げて生きていこうとおもいます。
『ミステリィ工作室』の雪密室評を読み返してみたが「地味な作品なのですが、僕は好きです」「非常に洗練され、最適化されている」「小説の構成が良い」「これからミステリィを書こうと考えている人は絶対に読んでおくべき一冊」と本当に高い評価であらためて驚く。森博嗣の批評眼がうかがえて興味深い
Audibleちらと見たら平野啓一郎と森博嗣の作品がたんまり貯まってて小躍り。
森博嗣せんせいどハマりしてからほぼ全部読んでる 百年シリーズ、Wシリーズ・WWシリーズ、四季・S&M・Vシリーズ大好き スカイ・クロラはバイブル 映画も良かった 全部で何十冊とあるけど皆読んで…
森博嗣とアガサ・クリスティ作品好きだからランクイン嬉しいな。
この中で小説で読んだの2冊だけで、2つは映画で、1つは舞台で見たんだけど、確かにどれも超面白かった。森博嗣は封印再度が好きすぎて満足しちゃったせいか、買ってあるのに続き読んでない。魍魎の匣のラストも好きだから、共依存とかの歪んだ形のハピエンも好きなんだよなあ。春琴抄とか。
必読ミステリーに必ず名前が上がる本作、森博嗣も初読み。ドラマを見た記憶はあるけれど、肝心なトリックなどは全く記憶になく、役者の顔だけが浮かぶ状態。図書館本だったが、表紙がその「綾野剛」と「武井咲」で、ちょっとヤだった。こういうドラマや映画の写真の表紙は好きじゃないな。
森博嗣のS&Mシリーズ、ドラマになったん? いやなんか随分前のならチラッと見たようなきもする
『すべてがFになる』森博嗣 理系ミステリィというジャンルを切り開いた作品。隔離された天才少女科学者が住む孤島で,彼女自身が殺される。孤島と密室での殺人事件に島を訪れていた犀川博士率いるゼミ集団が謎に挑む。
@Dreamy_isotope有川浩さんはとっつきやすくどの作品も読みやすいです!活字リハビリに良いかと( *´꒳`*) ちょっと癖のある文章が大丈夫なら、森見登美彦さんの夜は短し歩けよ乙女が個人的にめっちゃ好き。 あとミステリーなら写真にある森博嗣さんのシリーズ1作目のすべてなFになる。が衝撃的でした!
すべてがFになる(漫画)/森博嗣・霜月かいり TLで森作品が流れてくると、また読みたい!という衝動に駆られます。とはいえSM、V、四季…と非常に時間が掛かるので、漫画で養分を吸収。 色々端折られているけど、重要なシーンは網羅されている。ドラマもありますよ。
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@kisibe_sanbika相沢沙呼先生が好きかな〜!ほんと偏った小説しか読まなくて、ほかの作家さんの作品読んでないってのもある。作品としては霊媒探偵城塚翡翠のシリーズと『教室に並んだ背表紙』が好き!他の作家さんの作品だと森博嗣先生の『すべてがFになる』から始まるS&Mシリーズとか。全部集めたいなと思ってる
森博嗣さんの小説作品で上下巻は珍しいのではないかと思います。
以前森博嗣さんの作品の数が一つ合わない問題がありました。作品としてはあるけれど出版はしない、つまりある意味では欠番である、というのはどうでしょう。例えば『ωの悲劇』が出版されないままで終われば、作品の数としてはあるけれど出版はされない、という事は成立するのではないかと思うのです。
森博嗣先生の作品に出てきそう!
それでいうと森博嗣さんのS&Mシリーズ読んだあと、Gシリーズ入るまでものすごい時間開きました。 坂木司さんのひきこもり探偵シリーズのあともだいぶほかの作品読めなかった。し、ほんとはまだちゃんと読めてない。 すごく面白くて大好きだと反動が大きい感じ。
森博嗣の『すべてがFになる』を読んだ。Gシリーズの『τ』がミステリィ的に微妙だったので避けていましたが、『F』に関して言えば、かの作品群に対する主観的汚名を雪がせる完成度だと思った。すぐに次作『冷たい密室と博士たち』を買ってきた。
最近の森博嗣作品てどうなの?? 犀川先生好きだったな ( ・ ・̥ )
久しぶりに森博嗣作品を読み直したくなった
森博嗣先生の「黒猫の三角」のドラマ、やってたから思わず見てしまった…… 紅子さんみたいな強かな女性好きすぎぃ……
@ryohorikawa森博嗣先生の『すべてがFになる』です。(S &M シリーズ10作品全部ですが) 連続ドラマにもなりましたが、かなり簡潔に纏められてたので個人的には是非読んで戴たいですね。 で、最終刊の『有限と微小のパン』を読み終えてうぉぉぉーーーーー!!ってなって、四季シリーズに手を出すんですよコレw
『歌の終わりは海』森博嗣 XXシリーズ2作品目! 今作もミステリー感を味わいながらも、自分の中の定義や価値観に訴えかけてくるものがありました…📖✒️ テーマは重めだけど登場人物の掛け合いが軽快で読みやすい…本当に面白い。
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でも同時に文芸、映画、音楽、芸術を嗜んでる人間ほどアウトプットが上手っていう一般論に反駁していた やはり目指すべきは森博嗣みたいな学者であり小説家
森博嗣はデビュー作で全力を出すと、2作目以降の期待が高くなるので、最初は力をセーブして、徐々に作品を面白くしていったんだよ。その意図に宇山秀雄が気づいて、4作目の『すべてがFになる』がデビュー作になった。
デビュー前の森博嗣が綾辻行人と瀬名秀明の本を読んで、この水準が本になるのだと把握して、同水準の作品を書いてすぐにデビューしたエピソードがある。
森博嗣先生の作品を久しぶりに拝読しようと思い立つ休日 言葉遊びが利いてて面白いタイトルが多い印象 『夢・出逢い・魔性 〜You May Die in My Show〜』は "夢で逢いましょう"だし、 本日読みたい『情景の殺人者 〜Scene Killer〜』は恐らく"蜃気楼" オープンカフェとかで読みたいけどなにぶん寒い