森博嗣 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
森博嗣に「タイトル変えて『スカイ・クロラ』を映画化しましょう」と言ってきたTV局の人間、よりによって森博嗣相手にまでそんなことするのなら、そりゃ世の原作者のほとんどを下に見てると思われてもしゃあない。kk-bestsellers.com/articles/-/263…
僕にはテーマがない【森博嗣】 新連載「日常のフローチャート」第12回 「作品から感じるものとは」「作品に込める思いはない」「作品を売る人はテーマが欲しい」 kk-bestsellers.com/?p=2630017&pre…
ざらざらした作品とか 単発恋愛ばかり最近読んでるけど昔は 森博嗣のスカイクロラに狂ってたな 20回以上読んだ小説てあれだけ ナバテアとかは2回 私の男、美しい子供、花宵道中、バトロワ、高校教師、デュラララ、キノの旅 あの辺も平均5回以上読んだけど 大体小説は2周くらいしかしないかなぁ
ミステリー作品における犯人への態度は森博嗣の『黒猫の三角』に登場する瀬在丸紅子が言っていたセリフに倣ってる
東野圭吾先生と森博嗣先生と周木律先生と井上真偽先生の作品を読みたいゾ
@goodmoimoi森博嗣作品今後読んでいきます! とりまS&Mシリーズ読んで 地球儀のスライスまでたどり着いたら語りましょ
【 冷たい密室と博士たち 】 謎が解けた頃には、朝になってた 森博嗣さんの作品は、ミステリー小説であるにも関わらず、犯人を含めて魅力的なキャラクターが多い印象 犀川さんと西野園さんの、両片思いの様な関係もずっと続くといいな 森さんの作品は初心者なので、たくさん挑戦したい
@etiyynk61私も初・森博嗣作品はFシリーズです 懐かしや… 森先生はタイトルも秀逸ですよね✨
森博嗣の若い頃の同人漫画誌の情報をあつめて整理してたんだけど、今でも手に入る可能性が若干でもある作品を全部揃えるには、けっこう値の張る稀覯紙誌で約30冊の収集が必要らしい。
・ギリシア神話 ・Hysteric Glamour ・森博嗣作品 ・おかざき真里作品 ・ダンス ・ホテルのロビーの絨毯 ・モダンバレエの先生のスキップ ・ゲランの香水 ・ 9個に足らなかったから、わたしったらまだ未完成だわ! よければどうぞ、完成まで見届けてくれたまえ。
S&Mシリーズは男女のバディものだよね?二次創作ならともかくくっつけちゃダメだよね?! スカイ・クロラシリーズも好きよ。アニメ映画もちゃんと見に行ったよ。 女王の百年密室も好き。漫画も持ってる。 他はおさえてないけど…森博嗣は大学生の時すごい読んだよ。
この要素、おそらく黄金設定なんだろうな…と思っている で、同じ『トーマの心臓』のオマージュ、それを翻案とした作品であっても やっぱり、それぞれ作家性の違いもあるので…それぞれ、違う味わいで美味しくいただきました 森博嗣作品は、森博嗣が書いたからこうなったのか…という読み方が出来た
恩田陸の『ネバーランド』は今井翼主演のドラマになった際改変関連も色々あったのはさておき オマージュ元は萩尾望都『トーマの心臓』 同じ題材かつ同タイトルで森博嗣も書いてて 映画『1999年の夏休み』の元ともなった有名マンガ とある全寮制の学校で謎の死を遂げた少年と所縁ある4人の少年の物語
これでS&M・四季・V・G・Xシリーズ(41冊)は読了しました。森博嗣さんの作品に関して言うと、とりあえず次はXXの新刊を読んで、WとWWに進む予定。こんなに読んでまだ未読の本があるなんて最高だ
・森博嗣 スカイクロラシリーズ(全6巻) 映画化もされたけどやっぱり原作が一番好き。 作中に出てくるドライブインの雰囲気が終末感あってとてもいい。 スカイ・クロラ (中公文庫 も 25-1) amzn.asia/d/6UcpSiW
『キャサリンはどのように子供を産んだのか?』森博嗣 著 安定して楽しめた。後半のマトリョーシカと「展開」についての考察が興味深い。ただマガタ博士の登場や危機的な戦闘シーンは、他の作品で見たことがあったかも?という既視感が強い。そこが読みどころなのかもしれない。今後に期待。
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森博嗣
森博嗣(ミステリー作家)の作品皆さんぜひ読んでください。 本当によく作り込まれててまじで面白いんで! 森博嗣好きな人と語り合いたいんだけど誰かいないかな?
時間があるうちに、読むのを休止していた森博嗣作品「Gシリーズ」を最初から読み返そう。
ラジオドラマ昔よく聞いてたなぁ……森博嗣先生の本がラジオドラマになったとき毎週頑張って聞いてた記憶😌
森博嗣「すべてがFになる」 とても斬新な展開で、この新しい賞はこういう感じなんだなっと思った本 五十嵐律人「法廷遊戯」 最近映画化もされてそちらも良かったです
むしろ心に残らないメフィスト賞受賞作品などあるのだろうか。 その中でもずっと作家買いしている(断筆された方については「最終作まで作家買いしていた」)のは 森博嗣・積木鏡介・浅暮三文・舞城王太郎・佐藤友哉・古野まほろ(敬称略) です。
森博嗣作品の話なのですが、森博嗣作品がどう理系(ミステリ)であるかを語られてもあまりピンとこないのですが、理系(ミステリ)をどう小説に活用しているかには興味があります。ただこの点でもキャラクタと接続されて終わることが多く、それ以外の話を聞きたい。
@syu_hajime今年のこのミスに載ってた作品ですかね?? 最近は森博嗣さんのものを巡回していたので、そろそろ別作家さんのも読んでみます!!!
@uto_koma!!!!!! 本当ですか!?!?嬉しいお言葉です‥‥!!子供のころからだいすきな作家さん、だいすきな作品なので‥‥😭✨ 漫画の方も絵柄が美しくて大変良いですので、是非楽しんで頂きたいです!! 森博嗣先生は絵本もあったりしますので、絵本も勧めてしまいたいですねえ‥‥チラッ‥‥
森博嗣作品の一番の問題は、作者が、「どの作品から読んでも構わない」って公言している事だと思うんだ... どう読むかは読者の自由だし、各シリーズ毎に世界観が作られているけれど、伏線を張り巡らしすぎなのよ💦 森博嗣にハマった人に一言言うなら、 「とりあえず刊行順に読もう!」
昔から推理小説は森博嗣先生完全バイオ栽培で育ってきたんだけど、家族が収集した東野圭吾先生の小説に今更ながら手を伸ばしてみてます。 メディア化した作品は知ってるけど、それ以外の数多の作品を今から全部楽しめるって、今の私の特権やな!
森博嗣作品の面白さや魅力を丁寧に全て消し去ったドラマだったよね……どうして……
文庫版末尾の書評を読んで、森博嗣だって文学研究の対象なんだよなという当たり前の事に気がつく。 でも論文に手を出すのはもっと先かな。特撮やプリキュアもだけど、これらのジャンルは一先ず頭空っぽで享受したい気持ちがある。 大学でジブリ作品を扱った授業受けたときからなんとなく考えている。
今日も一日、森博嗣。 >創作の法則 • ものをつくる時、最も簡単なのは、最初である • 最も困難なのは、作るのをやめる一瞬である。 • 完成前に他人に見せた作品は、決して完成しない • 創作には意味も目標もない。しかし、結果はある。
原作者と他メディア化というと森博嗣の「スカイ・クロラ」。 押井守が劇場版アニメの監督になったんだけど、小説の作者である森博嗣は「小説とは別物だから自由にやってもらってかまわない」と一切注文をつけなかった。 そういうこともある。 関わり方はそれぞれという話。
お手洗いに起きたあと小一時間寝付けないやつやってる。でこ冷えピタ、薬、森博嗣オーディブル。映画観るから体調整えたい。
@koichimakoto森博嗣先生の『すべてがFになる』ですかね。 ドラマ化はイマイチでしたが原作は良かったですよ、ミステリー小説になりますね。ちなみにゲーム化もしてます。
森博嗣作品コミカライズといえば、Vシリーズ一作目 『黒猫の三角』の出来の良さがとんでもないので未読の人は是非。 小鳥遊君がメインの短編+黒猫の三角という贅沢な一冊。 森博嗣が展開する論理と世界を完璧に漫画で表現している堪らない一冊
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森博嗣
どんな本を読むか? 蔵書はミステリー作品が多いです。京極夏彦、島田荘司、松本清張など SFもあるよ! これは自慢だが森博嗣のサイン本があります。本名書いてもらってるので外に出せん。友人のお父様が同級生だったのだよ。
『すべてがFになる』、読んだ 密かに森博嗣2冊目 おもしろかった すごくいい終わり方 賢い人同士の会話を楽しむ作品、という紹介も聞いてたけど、思ったよりそういう要素は薄かったかも?
@Nxyz124加賀恭一郎シリーズ、好きで読んでましたー! 東野圭吾の後に猛烈にハマったミステリが森博嗣のS&Mシリーズで、おすすめしたいのですがもしかしたら読みにくいかもです💦 古い作品なのに作中に描かれているテクノロジーがこの現代にあるもので凄っ!てなります…!
西尾維新作品が面白いのは、読者が完全にその世界感に酔えるところ。 本人が仰っている通り、森博嗣作品に通ずる独自の空気とリズムのいい言葉遊びがそうさせるんだろうけれど… 一番面白いのは、この話を突き詰めていくと、「当の森博嗣氏自身は、別に小説を書くのが好きなわけじゃない」ってところ。
『ムカシ×ムカシ』森博嗣 Xシリーズは事件を解決!というより人の間に流れている黒い感情を見せられているような感じがする。怪談みたいな。人間関係が描かれているし 個人的には椙田さんが恐らくあの人だろうなということが確定したので、これは膨大なシリーズ作品を追ってこその楽しみだよなと思う
正確には分からないのだけれど、森博嗣さんの小説は、登場人物や伏線が50冊以上の作品でつながっている。壮大な構想が凄い。手法もいろいろ。この作品に関していえば、推理小説の色合いが濃い印象だった。ただ個人的には、事件がメインよりも人間の存在を問う哲学的な物語が好み。続編が楽しみ。
「笑わない数学者」森博嗣 S&Mシリーズ3作品目。 天王寺飛蔵博士が住む「三ツ星館」。そこで開かれるパーティに犀川と萌絵が参加する。そこで行われるのはオリオン像消すマジックだった。その少したったあと犀川の元に「オリオン像が消えた時にはまた人が死ぬ」と知らされる…
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森博嗣
森博嗣先生のS&Mシリーズを読み進めています。昨日は『夏のレプリカ』を読み終えて放心状態でした。 ところで、森博嗣作品は「理系ミステリィ」と呼ばれているみたいですが、個人的にはあまりピンときません。自分が理系だからかな?
あなたの16進数はどこから? 私は……どれだろう。森博嗣作品かな。カラーコードはちょっと違うような気がする。
マダミス作り終わると次の作品を作りそうなくらい色々アウトプットしていきたい時期 その分インプットしたいからまた小説とかも色々読んでいきたいな(ちな森博嗣ファン
才能というか天才周りの話をする時にみちゃが如何に森博嗣の作品を読んで育ったかみたいなとこに行き着く話、置いとくね 真賀田四季も好きだけど、私は瀬在丸紅子の事がめちゃくちゃ好き
森博嗣さんは自分の創作に影響を与えそうな作品は読まないらしいですね。『DOG&DOLL』に書いてありました。防衛の為でしょうか?
Xアカウントどうするかーと思って年越しちゃったけど、スペースと小説(森博嗣)、趣味、RT用のアカウントとして存続していきそうでございます。 作品と日々のことはthreadsの方に◎ ほな🦭
シリーズ本を買う時、いつだって悩むのは電子にしようか紙の本にしようかですね、特に森博嗣は多作を極めているお化け作家なのでどのシリーズも巻が多すぎる。でも私は森博嗣の作品を電子書籍が出るより前の子供の頃から買ってきたオタク…
@keep_OCS&Mシリーズ、のみならず森博嗣作品はきーさんなら刺さると思うのでぜひぜひ!