森博嗣 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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@uto_koma!!!!!! 本当ですか!?!?嬉しいお言葉です‥‥!!子供のころからだいすきな作家さん、だいすきな作品なので‥‥😭✨ 漫画の方も絵柄が美しくて大変良いですので、是非楽しんで頂きたいです!! 森博嗣先生は絵本もあったりしますので、絵本も勧めてしまいたいですねえ‥‥チラッ‥‥
森博嗣作品の一番の問題は、作者が、「どの作品から読んでも構わない」って公言している事だと思うんだ... どう読むかは読者の自由だし、各シリーズ毎に世界観が作られているけれど、伏線を張り巡らしすぎなのよ💦 森博嗣にハマった人に一言言うなら、 「とりあえず刊行順に読もう!」
昔から推理小説は森博嗣先生完全バイオ栽培で育ってきたんだけど、家族が収集した東野圭吾先生の小説に今更ながら手を伸ばしてみてます。 メディア化した作品は知ってるけど、それ以外の数多の作品を今から全部楽しめるって、今の私の特権やな!
森博嗣作品の面白さや魅力を丁寧に全て消し去ったドラマだったよね……どうして……
文庫版末尾の書評を読んで、森博嗣だって文学研究の対象なんだよなという当たり前の事に気がつく。 でも論文に手を出すのはもっと先かな。特撮やプリキュアもだけど、これらのジャンルは一先ず頭空っぽで享受したい気持ちがある。 大学でジブリ作品を扱った授業受けたときからなんとなく考えている。
今日も一日、森博嗣。 >創作の法則 • ものをつくる時、最も簡単なのは、最初である • 最も困難なのは、作るのをやめる一瞬である。 • 完成前に他人に見せた作品は、決して完成しない • 創作には意味も目標もない。しかし、結果はある。
原作者と他メディア化というと森博嗣の「スカイ・クロラ」。 押井守が劇場版アニメの監督になったんだけど、小説の作者である森博嗣は「小説とは別物だから自由にやってもらってかまわない」と一切注文をつけなかった。 そういうこともある。 関わり方はそれぞれという話。
お手洗いに起きたあと小一時間寝付けないやつやってる。でこ冷えピタ、薬、森博嗣オーディブル。映画観るから体調整えたい。
@koichimakoto森博嗣先生の『すべてがFになる』ですかね。 ドラマ化はイマイチでしたが原作は良かったですよ、ミステリー小説になりますね。ちなみにゲーム化もしてます。
森博嗣作品コミカライズといえば、Vシリーズ一作目 『黒猫の三角』の出来の良さがとんでもないので未読の人は是非。 小鳥遊君がメインの短編+黒猫の三角という贅沢な一冊。 森博嗣が展開する論理と世界を完璧に漫画で表現している堪らない一冊
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森博嗣
どんな本を読むか? 蔵書はミステリー作品が多いです。京極夏彦、島田荘司、松本清張など SFもあるよ! これは自慢だが森博嗣のサイン本があります。本名書いてもらってるので外に出せん。友人のお父様が同級生だったのだよ。
『すべてがFになる』、読んだ 密かに森博嗣2冊目 おもしろかった すごくいい終わり方 賢い人同士の会話を楽しむ作品、という紹介も聞いてたけど、思ったよりそういう要素は薄かったかも?
@Nxyz124加賀恭一郎シリーズ、好きで読んでましたー! 東野圭吾の後に猛烈にハマったミステリが森博嗣のS&Mシリーズで、おすすめしたいのですがもしかしたら読みにくいかもです💦 古い作品なのに作中に描かれているテクノロジーがこの現代にあるもので凄っ!てなります…!
西尾維新作品が面白いのは、読者が完全にその世界感に酔えるところ。 本人が仰っている通り、森博嗣作品に通ずる独自の空気とリズムのいい言葉遊びがそうさせるんだろうけれど… 一番面白いのは、この話を突き詰めていくと、「当の森博嗣氏自身は、別に小説を書くのが好きなわけじゃない」ってところ。
『ムカシ×ムカシ』森博嗣 Xシリーズは事件を解決!というより人の間に流れている黒い感情を見せられているような感じがする。怪談みたいな。人間関係が描かれているし 個人的には椙田さんが恐らくあの人だろうなということが確定したので、これは膨大なシリーズ作品を追ってこその楽しみだよなと思う
正確には分からないのだけれど、森博嗣さんの小説は、登場人物や伏線が50冊以上の作品でつながっている。壮大な構想が凄い。手法もいろいろ。この作品に関していえば、推理小説の色合いが濃い印象だった。ただ個人的には、事件がメインよりも人間の存在を問う哲学的な物語が好み。続編が楽しみ。
「笑わない数学者」森博嗣 S&Mシリーズ3作品目。 天王寺飛蔵博士が住む「三ツ星館」。そこで開かれるパーティに犀川と萌絵が参加する。そこで行われるのはオリオン像消すマジックだった。その少したったあと犀川の元に「オリオン像が消えた時にはまた人が死ぬ」と知らされる…
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森博嗣
森博嗣先生のS&Mシリーズを読み進めています。昨日は『夏のレプリカ』を読み終えて放心状態でした。 ところで、森博嗣作品は「理系ミステリィ」と呼ばれているみたいですが、個人的にはあまりピンときません。自分が理系だからかな?
あなたの16進数はどこから? 私は……どれだろう。森博嗣作品かな。カラーコードはちょっと違うような気がする。
マダミス作り終わると次の作品を作りそうなくらい色々アウトプットしていきたい時期 その分インプットしたいからまた小説とかも色々読んでいきたいな(ちな森博嗣ファン
才能というか天才周りの話をする時にみちゃが如何に森博嗣の作品を読んで育ったかみたいなとこに行き着く話、置いとくね 真賀田四季も好きだけど、私は瀬在丸紅子の事がめちゃくちゃ好き
森博嗣さんは自分の創作に影響を与えそうな作品は読まないらしいですね。『DOG&DOLL』に書いてありました。防衛の為でしょうか?
Xアカウントどうするかーと思って年越しちゃったけど、スペースと小説(森博嗣)、趣味、RT用のアカウントとして存続していきそうでございます。 作品と日々のことはthreadsの方に◎ ほな🦭
シリーズ本を買う時、いつだって悩むのは電子にしようか紙の本にしようかですね、特に森博嗣は多作を極めているお化け作家なのでどのシリーズも巻が多すぎる。でも私は森博嗣の作品を電子書籍が出るより前の子供の頃から買ってきたオタク…
@keep_OCS&Mシリーズ、のみならず森博嗣作品はきーさんなら刺さると思うのでぜひぜひ!
@katsuoruまさかのですね!僕は森博嗣の生き方が好きなんですよ。小説以外の作品もオススメです!
@nipoyamanipopo館シリーズは世界観が繋がっててとても良いどす。。。!森博嗣のすべてがFになるとかもアニメ・ドラマ化してて面白いですぜー
ドラマはテレビ東京「七瀬ふたたび 超能力者・完全抹殺」で若松武史の出た回、小説は森博嗣の短編集のどれか。
今更追記するけど、面白かったのはこれまでの森博嗣作品をある程度読んできたから これが初めて触れた森博嗣作品だったらと多分なんじゃこりゃという思いが来そうな気がする
有栖川有栖 京極夏彦 宮部みゆき 森博嗣 辺りの作品が学生時代大好きだった😺
rp赤川次郎のポジションだけ謎だったけど、森博嗣・阿部智里・中山七里・三浦しをん・森絵都・村上春樹のポジションは納得だし、めっちゃ頷いたのは湊かなえ。もっと過激派の場所にいてもいい。 初めて湊かなえの作品読んだ時「やり過ぎ」と思った記憶がある。
@yurayurapapoごりごり読んでる人だった 森博嗣の作品読むのはじめてなんだよね
ミステリ的に言えば、六とん×森博嗣×リラ荘×金田一少年の事件簿のようなもの。ホラー系フリゲの重ね合わせと言ってもいい。だからオチに現実味を持たせた分、大オチまで見通せる。京極、城平、高田QED辺りや、堤幸彦作品が好きな人には本当に数ページで作品全体の大体の構造がバレている状態。
森博嗣先生、自伝的作品で滅茶苦茶まあ小説は趣味代を稼ぐ商品なので・・・みたいな事をぶつくさ言うのがマジで好きなんよな
森博嗣ψの悲劇の前にXシリーズを読むことにした XシリーズはGシリーズの前半作品と同じくらいの時系列っぽいから先に読んだほうがよさそう まだ序盤で全く何もわからないけど、もしも小川令子がVシリーズのあの子だったら嬉しいな 最後の方ちょっと不憫だったので助手という夢を叶えていてほしい
「森博嗣?の作品が好きで、真賀田四季?が好きらしい? 主人公なの?」と友人に言われたので、「違うよ、各作品・シリーズで主人公は別に居て、真賀田四季は森博嗣作品のメインストリームで共通して登場する、神さまだよ」と答えたため、(あ、関わらんとこ)と思われたことをここに記しておきます。
積読してたダウン・ツ・ヘヴン読んでたらこんな時間になっちゃった 森博嗣作品は一度読み始めると止まらんのよ
某ミステリー小説家の本業がド理系と知って、森博嗣とか海堂尊とかああいう雰囲気の作品を書くんだろうなーと勝手に妄想して、いざ読んでみたら有栖川有栖とか清涼院流水系統の作品だったときの理系脳の気持ち、わかってほしい。(勝手に想像してたこっちが悪いのは百も承知)
森博嗣作品を読んでいると、私こんなにアホで大丈夫なんかなと心配になることが多々あり、こんなに自分がアホだと思わされる本を読んでいる私はマゾなのかと思うこともあるが、森博嗣作品でしか満たされない、癒やされない心の部分が確実にあるからやめられないなと四季を読み返しながら思う。
そもそも、生きていることの方が異常なんです。 病気なんです。生きていることは、それ自体が、病気なんです。病気が治ったときに、生命も消えるのです。 森博嗣著『すべてがFになる』より 私が感銘を受けた作品。ぜひ皆にも見て欲しい。
@nekochanp00l森博嗣さんの作品ばっかり読む人間でして、、 色々シリーズあって全部繋がってるんですけど、その中のWシリーズってやつを読み進めてます(^^)
@rui_shinryu謎解きよりドラマとして読んじゃう派の俺は森博嗣とアガサ・クリスティがぶっ刺さって片っ端から作家買いしました
メフィスト賞の座談会では、西之園萌絵がバカに見えるとか、バカでないといけないとか、バカバカ言われている。視点が不安定だということに関しては、プロの言うことだから従おうと考えて、森博嗣は以降の作品に反映させたみたい(ビジネスだもの)。
真夜中法律事務所 五十嵐律人 リーガルミステリーって、人間ドラマとか社会派のイメージだけど、著者が森博嗣好きとあってかリーガルミステリーに特殊な設定を折り込んでるんだけど、現役弁護士の法律家なせいか、荒唐無稽な設定でもわりと破綻してない。
森博嗣氏のシリーズ作品を読んだ時も思ったんだけど、ほんと「仕事として物語を書く」作家さんの頭ん中どうなってんだろ……。 (私の中で森博嗣氏と京極夏彦氏は作品の系統が似ている扱い。全部繋がっているところとか、専門性が高いところとか)
森博嗣作品は印象に残る文章が多くて、そのために読んでる所があるから、ミステリーの内容自体に関心の重心は置いてない。
森博嗣な映画の夢を見たけれど類似作品が無い。
幼少〜思春期もっぱら性壁歪めてきたのが山椒魚、銀河鉄道の夜、森博嗣作品、小川洋子作品、はじめてお小遣い握りしめて見にいった映画がスカイクロラなのでハマるカプの傾向も合わせて広い世界の中の閉鎖的な関係めっちゃ性壁。これからもニッチ掲げて生きていこうとおもいます。