森博嗣 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
『時をかけるゆとり』
『博士の長靴』
『らんたん』
『六人の嘘つきな大学生』
『君のクイズ』
『東大に名探偵はいない』
『すべてがFになる』
『夏のレプリカ』
『今はもうない』
『喜嶋先生の静かな世界』
森博嗣作品と出会えてよかった💕上半期🤗
綾辻行人『十角館の殺人』読了。
37年前の作品なのにそれほど古さを感じずに文章も読みやすくて内容も面白かった。
ちょっと館シリーズ集めようかな。
さて次は森博嗣『すべてがFになる』を読み始めようかな。
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森博嗣
金沢の謎屋珈琲店のハプェ、昔読んで好きだったミステリー作品の名を冠したパフェが定期的に出てくるから一度食べてみたいと思ってる。パフェの傾向的に、店主は森博嗣、道尾秀介、東野圭吾辺りのファンと予想
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森博嗣
森博嗣『すべてがFになる』読了。犀川助教授と女子大萌絵が密室殺人の謎を解くクローズドサークルものにして、S&Mシリーズ第一弾。伝統的などろどろの人間関係に猟奇殺人、それに最新のITを組み合わせたプロットが面白い。犯人の意外性も良い。96年の作品であるが、ITは時代が追いついたようだね。
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森博嗣
『人形式モナリザ』森博嗣 著
Vシリーズ2冊目。幻想的な詩のような冒頭に困惑しながら読み進めたのだけれど、個性的なキャラそれぞれに魅力があり1冊目より楽しめた。蓼科の人形博物館をめぐる事件。モナリザの謎については想像通り。瀬在丸紅子、林、七夏の三角関係のドラマに引き込まれた。
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森博嗣
小説なんてほとんど読まないって公言してる森博嗣がとんでもない早さでシリーズや作品出版しているの見たらわかるだろ
好き嫌いとできるできないは別軸なの
小説全然読んだことないです…
以前オオシマPさんがこぼれおちたストーリー集で語られてた森博嗣先生の作品はかなり気になってます
森博嗣「黒猫の三角」ってドラマでやったのか……林刑事の名前、いろいろ裏があるけど、ドラマではどうなってたのか……。
『今はもうない』森博嗣
S&Mシリーズ8作目
これまでとは、また違った趣の作品
好きな人とのドライブは楽しい空間。そんな楽しさも味わいながらの推理だったので、簡単なことに気付かずラストまで騙された。
意味深なタイトルは、いつも秀逸で、好きです😊
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森博嗣
自分の分には茄子プラス😋
おはぎは独り占め?
今読んでる森博嗣作品の文庫本には、オリジナルの栞がついていて、
それがまた、それぞれのシリーズ毎に個性があって、毎回、本を開いて栞を探すのが楽しい…
本を読むのが好きになると、こんなことが嬉しくて、happyなのだ
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森博嗣
@honwakoibito 私も森博嗣さん初読みがこの作品でした🥺✨
面白くて他も読んでみたいけど、難しそうだしな〜って迷い中…🥺笑
森博嗣作品百年シリーズ
583頁+591頁+353頁、フフフ
2000年に単行本が刊行されている「女王の百年密室」では、とっくにAppleのゴーグル型端末VisionPro的モノが当たり前の未来のようで…この作品を構想した森博嗣氏や、最先端の人たちにとってはゴーグル型は当然やったのね…な今
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森博嗣
孤島の研究所と云えば、
森博嗣の『すべてがFになる』を思い出す。
8chのドラマは上手く映像化されてるよーな気がする。
犀川創平
西之園萌絵
&真賀田四季博士なら、
イマジョの呪いにどう対処するだろ?
孤島の研究所と云えば
森博嗣の『すべてがFになる』を思い出す。
8chのドラマは上手く映像化されてたよーな気がする。
真賀田四季博士ならイマジョの呪いに
どう対処されただろ?
調べたり書店へ行ったりしてたら「スカイクロラ」シリーズを書いてる森博嗣さんの他の作品が気になったので買った(*´꒳`*)
森博嗣さんの本はシリーズ物も多いけど、エッセイや1冊で完結する物もあるので今回はコレにしてみた。読むのが楽しみ。隣は愛用してる佐治アストロパークのしおり(金属製)
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森博嗣
「出張・名古屋シネマテーク通信」最終回を聴いてきた。永吉さん。
「インディペンデントとは?」
先週の名大祭に行ったら、映研は「山での事故は自己責任」から始まる短編映画、文芸サークルは作家・森博嗣の名を誰も知らない、ということで、世代間文化継承が目下の課題かな、と思った。
森博嗣『詩的私的ジャック』(1997年)
S&Mシリーズの4作目でこれまでとは違い理系要素も少し弱めな印象でミステリというよりは主要キャラの描いた作品という物語でした
今作もミステリなので犯人当ては楽しいですがシリーズを通して読んでる方が面白さを感じると思います!
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森博嗣
森博嗣作品の中でも大好きな小鳥遊練無さんが登場するこのシリーズは、ホント好き
他のキャラクターももちろん大好きだけど、やっぱり小鳥遊さんが群を抜いて個人的には好きですふふふ
最後の結末もなかなか秀逸などんでん返し的な感じで飽きないですねぇ
立ち読みの部分でも面白いが伝わる森博嗣のミステリー作品。
別に18禁ではないですが、ちょっと見方によってはトラウマになるかもしれない怖さがある作品なので怖い系が苦手な人は非推奨です。
「四季」
戦闘妖精雪風久しぶりにアニメ見て小説読んで、テネット見て、森博嗣さんの小説読むと自分の中のSF成分の高まりを感じる……
森博嗣『地球儀のスライス』読了
10の短篇集。うち2篇に犀川&西乃園、1篇に小鳥遊練無が登場。他はそれぞれ独立した構成。不思議で捉えどころのない作品が多めの印象
推理系の話は、読んでる途中でオチが把握でき意外感は薄いが納得感は高い。不思議系のは本気でわからん。練無と秋子の2篇が好き
日本の作家だと、これも王道だけど森博嗣作品が一番好き。
理系ミステリなんて評されてるけど、S&MシリーズやVシリーズならともかくXシリーズあたりからは、全ての謎が解明されてスッキリ、という結末ではない作品も増えてくるので、好き嫌いが分かれそうですが。
マジで森博嗣作品って謎の中毒性があって大好きだけど四季冬で既に頭混乱してたのにGシリーズ後期三部作難しすぎって
すべてがFになる/森博嗣
言わずと知れた名作、ようやく読むことができました
天才たちが、もっと天才の部屋に現れた死体の謎に挑む本格ミステリです
森先生が理系ということもあり、かなり理系色強めの作品ですが、理系科目の苦手な方でも是非一読して欲しいと思えるくらい面白かったです
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森博嗣
森博嗣さんの全作品読破をめざしています。『地球儀のスライス』を半分まで読みました。内容の濃い短編集。キャラの設定、プロットやオチ、文体など、よくこれだけ斬新な発想が出るものだなあ!と唸ることしきりです。犀川、喜多、大御坊、お嬢さま萌絵と親族といったお馴染みの面々も登場して嬉しい。
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森博嗣
今日読み終わった電子書籍
夏のレプリカ
森博嗣
S&Mシリーズ7作品目
6作目とリンクしてる面白い構成。
今回も面白かった。このシリーズ大好き!
↓
そういえばプロローグ書かなくなったな
小説はつかみがすべてなのでそれは正しい
というか森博嗣先生くらいしかプロローグ書く小説家いなくないか?
森作品はじわじわ面白いであって最初からインパクトあるシーン置かない気がする
@kotoko_km 確かに続編めちゃくちゃ多いですよね😂
先輩が森博嗣好きで、アニメ見た後、このシリーズからウォーカロンシリーズから貸してくれて、自分もハマってしまいました
アニメ、とても分かりやすかった記憶があります!ぜひぜひ♪
複数の作品を毎日更新してる人たちはどうやってんだ。森博嗣か?
エーンずっと小説オタク語りしてます久しぶりのがっつり摂取なので🥹森博嗣作品一旦網羅しよ🥳🫶🏻
@nokki__1129 作家名の羅列になりますが、綾辻行人、我孫子武丸、有栖川有栖、森博嗣の作品は好きでよく買ってました😌
最近は本自体技術書くらいしか買ってないですが😅
3周目の本多くんルートをクリア。すごく良かった…彼の純粋さに惹かれます。
個人的に、森博嗣先生の作品に出てきそうと思った。
森博嗣の黒猫の三角をみた
シリーズもんなんだな
ドラマは一回きりみたいだけど…
本の方を全部読んでみるか
瀬在丸紅子役の檀れいがまぁ美しく声の響きもよろしいこと
@mwjsince1947 ミステリー作品だと、森博嗣さんの作品に登場する“犀川創平”なのですが、個人的にタバコといえば、漫画家の吾妻ひでおさんの作品に登場する“吾妻ひでお(あじましでお)”かな。
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森博嗣
森博嗣『ダマシ×ダマシ』。Xシリーズ第6弾、最終巻。タイトル通り、「騙す」がテーマの物語。シリーズキャラクターの内面に切り込む内容。森作品の登場人物は超然とした超人のような人ばかりの印象あるけれど、このシリーズの、特にこの作品は登場人物たちの弱さを描いていて、それでいて魅力的。
『オメガ城の惨劇 SAIKAWA Sohei’s Last Case』(森博嗣)読了。中盤で明かされるある事実が事件の真相よりも面白かった。まるでボーナストラックのようなエピローグがありますが、この作品自体が長年森博嗣作品を読んできた読者へのボーナストラックのようにも思えます。
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森博嗣
行くか?
人が死ぬだけがミステリーじゃ無い
ミステリー🟰人死ってのは思考が硬くね? と常々思ってる
そりゃ、その方が簡単だよ
盛り上げるのも楽だし
あたしは、明るいミステリーもある事を知ってる
ただやるとして最大のハードルは森博嗣先生の『石塔の屋根飾り』を超える作品が描けるか否かだよね
5月の読了本まとめ🎏
アガサ・クリスティー/アクロイド殺し
島田荘司/摩天楼の怪人
石持浅海/君の望む死に方
森博嗣/θは遊んでくれたよ
斜線堂有紀/楽園とは探偵の不在なり
小林泰三/殺人鬼にまつわる備忘録
アンソニー・ホロヴィッツ/メインテーマは殺人
面白い作品ばかりでした!来月もヨロ
森博嗣先生の作品に登場する真賀田四季のこのセリフは何十年も私の心に残っているし、私も実際、そのとおりに行動してきた
どこにいるのかは問題ではありません
会いたいか、会いたくないか、それが距離を決めるのよ
クイズ、私の好きな森博嗣作品は?とかローレンスブロック作品は?みたいなもうちょっと知性漂わせる(?)もの入れればよかったな
オタ界隈で森博嗣といえば東方ルーミアのアレが一番有名か?
(すべFアニメについての話題は全然聞かない
@chim118369 ミステリならそして誰もいなくなった。森博嗣作品ぜんぶJDCトリビュートのダブルダウン勘九郎とトリプルプレイ助悪朗。
追記
なんと言っても今は五月だ、内田善美の『五月に住む月星』も忘れてはならない。『人間の土地』『紅の豚』よりも前に私を飛行機好きにしてくれた内田クン
追追記
飛行機乗りの話は
毛色が違うが、森博嗣『スカイ・クロラ』『ナ・バ・テア』もよい。アニメではなく小説が良い。
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森博嗣
森博嗣作品についてる英訳が好きすぎる、よだれが垂れてしまいますよこんなん
マスコミアンチといえば森博嗣先生
人気作家になってしばらくしたら自分の作品も読まずにインタビューに訪れる記者
カメラマンでもないのに写真を撮るし原稿も読ませない
なんなら記者とも名乗らずに現れ去って行くらしい
みたいなことを三十年くらい前にネット上の日記でファンに触れ回っていた
森博嗣『ムカシ×ムカシ』を読んだ。Xシリーズ第4弾。すごい、ホワイダニットに振り切った作品。今シリーズで1番面白かった。以下ネタバレ。いつもは動機面の掘り下げをあまりしないのに、今作は逆に動機面以外の一切の説明がない。謎解きシーンが存在しない奇妙な作り。









































