森博嗣 画像 最新情報まとめ
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紫子1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
笑わない数学者でトリックがわかった、この作品はつまらないと感想を書いてる人々に、森博嗣先生のお言葉を送りたい。 多分わかってないから、ちゃんと考察読んで…。 pic.x.com/UsSeSEfEQf
お部屋の片づけ中、発見❣️ やっぱり森博嗣先生の 思考ルーティン…って面白いなぁ。 表現がまた絶妙(о´∀`о) これ、約10年以上も前の作品ですが、 今読んでも通じるし、面白い😷✨ 先生 pic.x.com/IXNedBGdta
森博嗣『冷たい密室と博士たち』 低温度実験室の密室状態で起こった殺人事件 『すべてがFになる』の続篇 理系的センスがあればなあと再び思う そもそも実験の意義も理解できない けれど萌絵もさっぱりわからないと言ってたし間取り図を見ながら物語を追うのは楽しい 犯人判明ではまんまと驚く pic.x.com/ZuxEZOP8jf
楽しくなってまいりました ヒンちゃん →Fly カンタロー →Fire ニコちゃん →Flash ターボー →Fall 森くん →Forest ちょんまげ→Fight キング → 校長先生 →Freeze 小説 『すべてがFになる』著者 森博嗣 pic.x.com/FXGrd6Gq6q
森博嗣「人形式モナリザ」 Vシリーズ第2話。今回の謎は衆人環視の中での殺人。トリックは結構好きでした。テーマ的には「数奇にして模型」と似たパターン。あちらは模型でこちらは人形。どちらの犯人の動機も全く理解できないものですが… pic.x.com/wWGPztRZfH
森博嗣のGシリーズ20年読み続け、続編(シリーズ最終作)をここ5年以上待ち続けてきたところ、数年前に出版された別のシリーズ作品が『実はこっちの作品でした』みたいな滑り込みを見せてきて衝撃。。突然20年が終わってしまった… pic.x.com/5mULD8iPfu
『すべてがFになる』読了 初めてのミステリー小説がこの作品で良かったと心から思える読書体験 とにかく好みの文体すぎて読み終わって直ぐに森博嗣の他作品を買いに行きました 今まで多くない数ではあるけど小説を読んできてここまで好きだと心の底から言える作品は無かったので嬉しい pic.x.com/xRbtil0MZr
参加する事に意義がある押井守映画祭。 4回目の本日は『スカイ・クロラ The Sky Crawlers』『イノセンス』の上映に加えて本田雄氏・西尾鉄也氏も加えた特別編である。 森博嗣氏との関係から始まり、オレが初めて押井守の名前を知る所以になった前者。 そんな彼の最高傑作と思っている後者の2本立てだ。 pic.x.com/KX8RR7uXfy x.com/t_chrono/statu…
森博嗣「黒猫の三角」 Vシリーズ第1話。新シリーズと言うことで新しいメンバーがどっと登場。瀬在丸紅子、小鳥遊練無、香具山紫子、保呂草潤平。全員に好感を持てました。 pic.x.com/lLmkSL0l7D
すべてがFになる/森博嗣 オーディブルと文庫本兼用で 理系ミステリーなんて難しいかなと思ったけれど、読みやすかった。1996年にこんな未来予想のようなことが書かれていたなんて驚きでワクワクが止まらない。 続編も途中まで文庫とオーディブル兼用で進めているけれど途中で止まってしまった。 pic.x.com/zxnwA7E267
「タカイ×タカイ」を読みました。 「すべてがFになる」や「封印再度」の森博嗣さんの作品だ!とミステリを期待していたのですが、これはミステリっていうより会話劇ですね。とんでもない事件を調べるっていうサスペンスの流れで話は進むけど、主人公たちがほのぼのしてるし、多分テーマは「愛」だし。 pic.x.com/Dl9H4h6zir
10月の読了本は3冊でした 初ケンリュウと大好きな森博嗣イーガンも初だった ケンリュウは他の作品も読みたいと思った 来年はWWシリーズの新刊が出る事を願う 今年出なかったので イーガンも短編を読んでみたい pic.x.com/rLXiM5X6nV
「スカイ・クロラ」 ★★★★☆ 森博嗣さんの世界観が複雑すぎて奥深くまで読み取れなかったけど楽しめた 純粋に映像美だけでも楽しめる 原作読んだり考察見たりで理解深めないとな、、 pic.x.com/zVFqr1PoXc
森博嗣「数奇にして模型」(1998) 積読本消化。近接する2か所での密室殺人と首なし死体という引き込まれる設定。700ページを超えるけど大作という感じはない。全4話ぐらいのドラマを見たような感じ。 pic.x.com/ISnjGDdzwu
ダジャレに添えて 743 図書 十五の守り すべてがFになる 森博嗣 講談社文庫 キャンプのゼミの女性という脇役を、やけにしっかりキャラが書き込む理由が最後に分かる。やりやがったな。作者はこの作品を、初めから精緻に設計していたに違いない。そんな横道があるから、100ページを超えないと、 pic.x.com/cC2kWbWkee
MORI LOG ACADEMY 2/森博嗣 ブログ日記シリーズ第2弾。 2006年1-3月の日記。 客観的にものごとを捉える視点が参考になる。この人は本当に博識だなあ。 タケコプターに対して専門的な観点で真面目に考察しているところが面白い。数学の証明問題は学生の頃を思い出して懐かしい気分に。 pic.x.com/enTFKJbUX3
今はもうない 毎回思うけれど、森博嗣先生のタイトルセンスの素晴らしさよ。そして、一番の大ネタを覚えている状態で読んだにもかかわらずの面白さよ。むしろ、覚えていたからこそのワクワクがあった気がする。 pic.x.com/eZzb3sdsnk
タグお借りします( . .)" ○十二国記 ○すべてがFになる ○クロスファイア(宮部みゆき) です!! やっぱり十二国記はマスト✨ そして一番繰り返し読んだ宮部作品と、S&Mシリーズの最初、森博嗣サーガの根底となる作品を📚 pic.x.com/E35KGhH1mI
すべてがFになる/森博嗣 離島の密室殺人事件。 理系ミステリーが難解で何度も挫折しながら読了。 天才による犯行と天才による解決というのは想像の遥か上をいくもので、真賀田博士の緻密なトリックに何度もミスリードされ、犀川先生の謎解きで違和感が解消する面白い作品でした。 pic.x.com/suXlYejf5z
🐩🌙 迷宮百年の睡魔 森博嗣 人類には早すぎる本。🤖 中世ヨーロッパ風の街並みと近未来スチームパンクの世界観でもう頭大混乱なのに、精神と肉体の乖離、サイバネティクスについて深く踏み込んだ考察をしておられて驚嘆。 凄い小説。 pic.x.com/RCIlQrWEKz
森博嗣S&Mシリーズの三作品目。オリオン像のトリックは気付いたけど本質には辿り着けなかった。数学、建築、自然、宇宙、哲学って感じで美しくて好みなミステリすぎた。最後の最後の会話で「……!」となり一旦考察タイムに入りました。 pic.x.com/lVgv3dXShj
「すべてがFになる」 森博嗣 オススメしている方がたくさんいたので、手に取った作品。 最初は難しくて、 読めるか不安だったものの… 読み進めていくうちに どんどん引き込まれていきました。 シリーズものみたいなので 全部読破したいです♪ pic.x.com/OiMenzljEs
月は幽咽のデバイス/森博嗣 Vシリーズ3作目。小説なのに漫画を読んでるような気分♪私の脳内でドラマよりアニメに変換されている感じ。紅子と七夏の気持ちの複雑さが前作→今作でより見えてきて事件以外もどんどん面白い✨ pic.x.com/XID7sTZPDj
『そして二人だけになった』 森博嗣 著 シチュエーション的に凄く好きな作品でした。森博嗣さんの作品は、専門的なことも多く出てくるのでやっぱり難しいな、という印象です。その分、トリックの部分も緻密で複雑なので思わず圧倒されてしまう作品でした🙌 pic.x.com/g0ktlNqpNE
森博嗣さんの「 」を読みました。 以前一度挑戦をして諦めてしまった作品でしたが、今回は読了できました☺️ すべてがFになるの意味が分かった時に納得したのと同時にそれまでのどんなに関係ないと思われる話題も大事だった事に気づきました pic.x.com/WKlCeKvKVZ
28/566『眼球堂の殺人〜The Book〜』 (講談社文庫) 読了 面白かった! たしかに森博嗣のS&Mシリーズを思い出すような作品です。その分既視感を感じさせますが、それ以上に楽しく読むことが出来ました。続編以降で個性が出ればと思います。 文庫化から9年、もっと早く読めば良かったです。 pic.x.com/BwiMxzroRt
『黒猫の三角』森博嗣 Vシリーズ一作目久しぶりの再読。気づいたらVシリーズもたくさん出ていて追えなくなってました…💦 相変わらずのセリフ回し、一度で良いから普段の会話で使いたい🤣 シリーズ初手から飛ばしまくりの展開とキャラ達を楽しめる作品! Vシリーズって何冊で完結なのかな… pic.x.com/3SjtZAiVqt
お金の減らし方 森博嗣 現代の認証欲求とリセール(損したくない)について考察されていて興味深い。SNSに上げられなくても買うのか?行くのか?は自信を持ってYES!他人の為の買い物や旅行はしない。「現代病に侵され言い訳してしまう貴方へ」ってサブタイでもっと売れそう。笑 pic.x.com/pdON6h2fVI
お盆休みの贅沢な過ごし方✨ 日本を代表する名作家の世界に浸る2冊ずつの読書旅📚綾辻行人のミステリに心奪われ、有栖川有栖の深淵な謎に惹かれ、森博嗣の知的な世界に酔いしれ、伊坂幸太郎の温かさと笑いに包まれる。 この夏、心と知性を満たす最高の贅沢を味わう。山に登らず山を崩す。 pic.x.com/7WLfRMMBgJ
彼女は一人で歩くのか? 森博嗣 再再読 ウグイが初めの頃から出てたのを忘れていました。 100年シリーズの続編と思っています。 pic.x.com/YI8sI2lN6X
森博嗣さんが気になった方へ、まずはこの4冊をオススメ📚スカイクロラちゃうんかーい すべてがFになる(代表作) 冷たい密室と博士たち(の続編) 喜嶋先生の静かな世界(ひたむきに頑張ることの尊さが染みる) 『科学的とはどういう意味か(小説ではなくエッセイ。物事の見方や考え方で影響受けた) pic.x.com/616C0oG7o7
トーマの心臓/森博嗣 萩尾望都さんの名作コミックのノベライズ。 男子学生たちの繊細で揺れる感情と静謐な雰囲気が印象的。詩的な文章のせいか、森さん作品の世界観に近いものを感じた。 原作もいつか読んでみたい。 pic.x.com/ZCxT4Wq5Vu
森博嗣さんの「幽霊を創出したのは誰か?」を読了。森博嗣ファンにしかウケないではないかと思う作品ですが、私には充分面白かった。幽霊って、もしかしたら、ただ見えてないだけで、普通に存在しているのかもしれない。あるいは人間の共通意識が具現化しただけかも。。。 pic.x.com/CNpZw8gdi9
日常のフローチャート/森博嗣 23,24年頃の森さんの日常。 現代社会に対する考察と問いかけが多め。フローチャートを書くように計画性と論理的思考を大事にしている点はとても共感。 今後森さんの新たな本が少なくなっていくのが少し寂しい。 森作品の読了数も120冊を超えていつのまにか1位に。 pic.x.com/sfAzWeVCri
サカスプ観に来てくれた高校の友人Y君が自分の大好きな森博嗣作品の聖地巡礼写真代わりに撮ってくれた…!! 本当にありがとう😭😭😭 pic.x.com/olhScOoFmR
@sacchan_gaisho今じいちゃん家の本棚漁って持って帰ってるから水滸伝ありそう!読んだことないから探してみる!!男の生き様だいすき🤤 森博嗣と重松清ね!恋愛は読むけど、美しいね。だけで最終的に僕はつまらないと思っちゃうww pic.x.com/R66wWCT9VT
封印再度/森博嗣 封印された工房で再度、繰り返された密室事件。共通項は封印された壺と鍵箱。難攻不落と思われた封印の謎を解明する理系の才、シリーズ5作目にして急接近する犀川&萌絵の絶妙な空気感に加え、英文タイトル(Who inside?)のセンスが光る。自分的には『F』を超える森作品! pic.x.com/uZoZNQuxTI
名大生協南部生協プラザです。 もうすぐ ですね。 森博嗣さんの 『詩的私的ジャック』( ) と が登場の S&Mシリーズの4作目ですが この作品だけでも楽しめると思います。 名大生に今読むのがおススメかなと思う作品です(7be pic.x.com/ukv637JrSL
森博嗣「Vシリーズ全10冊合本版」の中のシリーズ第2作「人形式モナリザ Shape of Things Human」を読了 うーん、うーん、って感想w 面白くないわけではないんだけど、犯人はなんとなく想像ついちゃったし、紅子が面倒くさいし、ガキ2人はウザいだけだし、保呂草さん「え?は?」だし、なんだかなぁ pic.x.com/azGKIbLHUn x.com/krexdzogorb/st…
迷宮百年の睡魔 森博嗣 百年シリーズ2作目。まるでモンサンミッシェルなイルサンジャックという孤島で僧侶が殺される。 前作で作品の設定を掴んでいるからか前作よりはるかに読みやすく、面白く感じた。 pic.x.com/PUWUJtY4QZ
藤原カムイの「鬼童 KID」の中に、森博嗣の同人誌に関するラクガキが。「津が世界にほこる」「ノンタショベル」。作家デビューのだいぶ前の作品だから、同人誌時代にご存知だったのかな。 pic.x.com/Pp472OXl8E
森博嗣先生の作品をすぐ手に取れるところに置く。このシリーズ含め、個人的にタイトルが好みの作家さん。 pic.x.com/NI4Iy2UYDm
"問題を解くことが人間の能力ではなく 人間の本当の能力とは問題を作ること" 主人公である犀川のこの一文 身体に痺れるように感じました 森博嗣さんの過去作品を 初めて読みました フロッピーディスクなんて昭和だなー なんて思いながら読みましたが 面白かったです! pic.x.com/hGVfAEhuXp
森博嗣先生「すべてがFになる」再読 私の中でトラウマ級トリック1位の作品です 不思議さも緻密さもインパクトも凄い! 孤島の研究所に赴く主人公たちが事件に巻き込まれる形で物語が進みます 会話文が淡々としているので、その分非日常部の異様さが際立つのです 色々な意味で怖かったです! pic.x.com/2jzoOut7Lz
笑わない数学者/森博嗣 3冊目。 舞台と人物のキャラクタが強くお芝居を見ているような気分で読めた。ドロドロ感があり今作の血の色は濃ゆ〜い感じ(?)読み進めるうち理系って一体なんなのだ…と思い始めていたら、巻末に森毅氏の「理系ってなんだろう」という小気味良い収録があり膝を打った pic.x.com/LXX8wwqs4M
すべてがFになる(森博嗣 著、講談社文庫) この本、初出が1996年ってマジすか…… 今読んでもまったく古びてない作品 密室のトリック自体は、割とあっさりしてましたが、 そこへと至る犀川助教授の考察は、ミステリとしての枠を超えて、現代でもなお色褪せない魅力がありました pic.x.com/C9DWxyJ7IN
『ジグβは神ですか』 森博嗣 世間から切り離された芸術村。 ラッピングされ棺に入れられた死体も芸術の1つなのか? 森作品を盛り上げる面々が神の存在に近づくシリーズ第8弾! 正常な人は、異常と距離を取りたいが為に異常の情報を求め、それを理解出来ない事に安堵する🤔 pic.x.com/Z7Bt92dWBM
Xシリーズ続編のXXシリーズ このシリーズは天才が出てこないからこそ、地道に進んでいく様が愛おしく感じる ネタバレギリギリの英題も森博嗣作品ならではの楽しさ 装丁が綺麗でお気に入りです pic.x.com/hYWDG5PLWz