森博嗣 画像 最新情報まとめ
"森博嗣 画像"に関する最新情報を集めてお届けしています。公式ツイッター@NowticeMで最新情報配信中。
"森博嗣"の口コミを作品で絞り込む
一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
森博嗣『四季 秋』(講談社文庫)を読んだ。 きたきたきた。S&Mシリーズの続編かつVシリーズの続編が来た。あの2人がついに対面するの熱すぎる。 pic.x.com/8RJL9fVHsm
飛行機の話題を見ると森博嗣を思い出す。 パケ買いしたスカイクロラシリーズが本棚に眠ってる。 買ってた当時SNSがまだ今ほど普及してなくて1人で楽しんでた。今調べたら考察サイトとかあるから読んでみようかな。 画像は借り物。 pic.x.com/YP1UqWAMie
SHIRASE文庫閲覧可能になるとのことで、本棚写真を振り返り。2024/07/21撮影時の本棚です。 京極夏彦、森博嗣、殊能将之、竹本健治……自分が南極に行くとしたら誰を連れて行くか考えちゃいますね🐧 pic.x.com/O8lnGGVbws
@ami_book22森博嗣先生の、すべてがFになる、は読んで欲しい作品です🤡 どの作家さんも、個性的な読み応えのある作品ばかりですよ😊楽しんでくださいね🤣 あ。私的なオススメとしては、葉真中先生のこの三作品です🤡 画像に乗せます😉 pic.x.com/9cgt6czzE0
森博嗣/すべてがFになる 遠藤周作/侍 後藤明生/挟み撃ち 吉田修一/横道世之介 高野和明/ジェノサイド 高瀬隼子/うるさいこの音の全部 大江健三郎/日常生活の冒険 永井紗耶子/木挽町のあだ討ち 高比良くるま/漫才過剰考察 pic.x.com/D3yllY8xnD x.com/no_life95/stat…
『面白いとは何か? 面白く生きるには?』読了 『すべてがFになる』の著者森博嗣さんが「面白さ」の本質を解き明かし、どうすれば人生を面白く生きられるかを探求する一冊 特に第五章の「生きる」ことは「面白い」のか? の章を本屋で見つけたら読んで欲しいと思いました amzn.to/49SmTxO pic.x.com/lMSVpcAZRv
森博嗣「冷たい密室と博士たち」 すべてがFになる、の続編。大学の研究室で起こった密室殺人。森博嗣先生の美しい論理的なトリックは感動すら覚える。事件の進行でUNIXが出てきたので、ITエンジニアとしても楽しく読めた! pic.x.com/v4M3EHnv6o
森博嗣先生の『馬鹿と嘘の弓』読了 柚原典之はなぜホームレスになったのか。社会に絶望した果てに彼が起こしたことは、、、 文章が美しくてスラスラ読める。タイトルも表紙もカッコイイ。加部谷さんと小川さんってXシリーズに出てるらしい。Xシリーズ先に読んだほうが良かったのかな。 pic.x.com/6raIpK4dKz
スカイ・クロラシリーズは飛行機の描写がかなり細かく、取材とかしたのかなと思ったけど、本に収録されたインタビューによると趣味のラジコン飛行機の知識を頼りに書いているらしい。「違っていた方が良い」は面白い。 森博嗣『スカイ・クロラ』 pic.x.com/B0DtaV2rD9
「すべてがFになる」森博嗣 読みました。 これぞ傑作ミステリ!!天才が住まう孤島で起きる密室殺人に連続殺人、隔離された世界で天才とロボットとプログラムが紡ぎ出すミステリ!人物たちの思想や背景をしっかりと描きながら完全無欠のシステムによる密室殺人を様々考察し真相に迫るのはミステリの pic.x.com/dnTrMU6KuI
湊かなえ作品をあらかた聴いてしまったので次は森博嗣を聴いてみようかな 森作品はS&Mシリーズをいくつかとコラムを読んだことがあるくらい 上手くハマれれば秋の夜長を楽しめそうでワクワク pic.x.com/HJMYqWpfCP
森博嗣『神はいつ問われるのか?』 突如ダウンした大型ヴァーチャルゲーム。仮想世界の時間空間を管理し自由意思で操作できる人工知能を神と称し、これにお伺いを立てるという趣向からかなり大きな方向性に考察が広がります。思考テーマの多くは“安定”というキーワードに落ち着くでしょうか。 pic.x.com/2KcTStRxuy
らくがき11/10 積み本崩し すべてがFになる 森博嗣 読み終わり。アニメ、ドラマは見ていたので分かった上で読むことに。分量は多いがすら〜っといけるのね pic.x.com/jhQjV1o7Vk
森博嗣『ペガサスの解は虚栄か?』 高度な人工知能の示唆に従って訪れた屋敷で起こる事件。今回は生命非生命に関する比較・考察などは控えめに、子孫や死といった人間の本来的な方向性が劇的にフォーカスされます。死という決定的な現象に対するフレーズが詩的で美しく、なんとも切なげです。 pic.x.com/dC0XeoNcAo
作家の収支 森博嗣 Xを始めて、普段何気なくイイネを交わし合うようなフォロワーの皆さんに、意外に作家さんが何人もいることに気付き、この本を思い出した。これは小説家・森博嗣氏が自身の作品の原稿料や印税などお金にまつわる話を淡々とまとめた本だ。本がドラマ化されるといくらかとか、... pic.x.com/FHlSpZYxVE
久々にトクサツガガガの最終回見て泣いた😭 「スキナモノハスキ」最終回のタイトル通り年齢性別関係なくスキナモノハスキなんよ! しかもトクサツガガガのシシレオー🔴を森博嗣さん、トライガー🔵を藤田洋平さんが演じててブンレッド🛞🔴とブンドリオ🛞⚪️コンビだからあーー😫ってなってまた泣いた😭 pic.x.com/V6cY5AbAF5
【2024年10月読了本】 今月は合計18冊を読了。ポケミスの乱読と森博嗣G/X両シリーズの後半作が印象的な月に。初読みは真梨幸子先生、イヤミスの傑作と名高い『殺人鬼フジコの衝動』に心身をヤラれる。リーダビリティが強過ぎて続編もほぼ徹夜に。岡嶋二人の『焦茶色のパステル』もやはり名作。→ pic.x.com/Yn3iuXvs6g
わがままに期待してることはたくさんある フリクリの続編と戯言シリーズの続編は叶って、今度は清涼院流水の新作 太田さんにはもっともっとがんばってほしい 鏡家サーガの続編と奈津川サーガの続編も読みたいから 森博嗣さんには何も言わないあの人には好きにしてほしい pic.x.com/HoMmlojIOG
『そして二人だけになった』読了。 最近、森博嗣原作のドラマの再放送にあてられて未読のもので心惹かれたものを。 トリックは想像がついたのですが、ラストには驚かされました。 次は何読もうかな。 pic.x.com/JIqf5eaVqa
「六人の超音波科学者」森博嗣 Vシリーズ七作目。 驚きの結末、というものは無かったように思う。 物語当初から不穏な空気を醸し出していたものが、やっぱり不穏だった。そんな感じ。 けれど、犯行の手順とか、舞台となった場所とかがシステムとして考えられていて、→ pic.x.com/VJEAp4dQSs
青白く輝く月を見たか? / 森博嗣 Wシリーズ第6弾。 北極基地で忘れ去られたAI・オーロラと出会うハギリた達。 デボラやオーロラの言葉が情緒的。進化なのかエラーなのか。そしてウグイは戻ってくるのか? 学生時代に専攻していた分野なのでニューラルネット、ゆらぎのワードはワクワクする。 pic.x.com/3QFjkzIm0P
『すべてがFになる』 小学生の頃に読んだ推理小説。森博嗣のミステリは大好きでアニメも手を出してみたんですが、原作とは別物と考えればアリなのか?w萌絵ちゃんのキャラが小説に輪をかけて濃いなぁ🤤ドラマ版も気になってます。萌絵ちゃんが武井咲ちゃんは結構解釈一致👏 pic.x.com/NoWbESoIFX
森博嗣『彼女は一人で歩くのか?』 200年後の日本。人類が生殖能力を喪失した現代、自律する人型有機生命体を生産できる環境において、彼らと自分たちの違いは何かという疑問を中心に、多彩な考察や発想が面白く展開していきます。多分に示唆に富むこの世界観は、興味深くもある意味残酷です。 pic.x.com/Kug2r6qtme
「どうして人が死ぬと悲しいのだろう?」 個人的に1番共感できる説明は森博嗣先生が詩的私的ジャックで書いてること。 あの人が生きてたらこんな時なんて言うだろう、どんな作品にするだろう?って思ってしまうのが「思考が失われる」ことの喪失感。 でも、それがなぜ悲しいのか、確かに分からない。 pic.x.com/ty0kcdug3b
森博嗣『迷宮百年の睡魔』 周囲が一夜で海になった伝説の土地で起こる、僧侶の首切り殺人。広範に及んだ数々の現象や事象を、一個の事実ですべて回収する、実に鮮やかな本格です。ミステリとSFを人間の存在そのものへの問いで融合させた、この作品世界のひとつの到達を見る超大作といえます。 pic.x.com/dqmyr0udy9
『レタス・フライ』 森博嗣 ショートショートを含む10作の短編集。 どことなくつかみ所のない浮遊感のあるお話だな〜と思っていたら、あるお話のオチでとてつもない一撃を食らわされた!😳 「森さんの作品は刊行順に読むべし!」という教訓がより強固になった作品でした😆 pic.x.com/cd1niqjwha
ダマシxダマシ / 森博嗣 Xシリーズ第6弾にして最終巻。 結婚詐欺の男の調査から殺人事件に発展する。 主人公の小川さんが他のシリーズと異なり、等身大のキャラで応援したくなる。 χの悲劇に続いてこちらもラストはやられたなあ。まさにタイトルどおり。 続編のXXシリーズも楽しみ。 pic.x.com/bvkhg22tti
猛烈な森博嗣ファンなのでスカイ・クロラに関しては思い入れがめちゃくちゃあるんだけどさ、2008年のスカイ・クロラと比べてみてよ。 フィルムじゃなくなったんだけどフィルムでの撮影の印象にこだわっている感じがする。 pic.x.com/zlyird6csj
森博嗣の「すべてがFになる」アニメ化されたし、ドラマも、漫画もあるけど読んだことはないし、内容は知らないんだよね。 あー。Fはfood(フード,食料)って意味で。異星人に食われる話だよ。 お前みたいにな。友人顔がぱっくり割れる。 番外編 こういうテキトーなのは得意なのよ。 pic.x.com/0qzjjvrx5h
χの悲劇 / 森博嗣 Gシリーズ第10弾。 島田文子が香港で殺人事件に遭遇する。 怪しい重要人物の正体に途中で気付いて衝撃を受ける。森作品の人物相関図が更新された。残り2作でどう終結するんだろう。 pic.x.com/jganb3qfjc
昨日のやる気は何処へ?🙄 午前に家事した後、 ゴロゴロ寝転んでました💦 普段は先にズンズン進みたくなる森博嗣作品📕も、珍しく止まっちゃってる🥺 YouTubeも途中で観るのやめたくなっちゃう😅 とりあえず起き上がって、 🧸ドリンク溶けるまで 何かしらかやろう💪 KALDIの🍠塩けんぴ旨🤤 pic.x.com/32qiel18a2
森博嗣で行きます! 🥇『詩的私的ジャック』 タイトルも内容もシリーズ中盤の乗りに乗ってる感じで最高 🥈『喜嶋先生の静かな世界』 作者の研究者としての考え方が見える1冊 🥉『女王の百年密室』 主人公がミチル、それだけで充分🥲 pic.x.com/olq6ipgwqw
森博嗣『ムカシ×ムカシ』 Xシリーズ4作目。 森先生の作品では珍しく、動機にフォーカスしたミステリィ。やりきれなさ、切なさを纏う雰囲気が好き。 小川さんの考え方とか言葉とか、人柄の良さが溢れてる。好きなキャラクタの上位に入るかも… pic.x.com/2eze69b3dn
森博嗣『目薬αで殺菌します』 目薬に劇物が混入される事例に並行して起こる、製薬会社社員の撲殺事件。ミステリというほど謎に積極的ではなく、何が謎であったのかすら曖昧になる構成です。この一連の事案に対する考察にいちおうの解釈がつき、天才の追求に諦念めいた認識が広がっていきます。
森博嗣さん「歌の終わりは海」 他の作品の続編なのを知らずに読了。浮気調査の理由は1人目用のカメラの設置と2人目用の尾行のため、ということ!?首吊りのトリックもわからずじまい。 体言止めを使用する作家さんのようなので、もう読まないかなぁ。
詩的私的ジャックまで読み終わった📓夏の課題図書、7月の目標はクリアです!S&Mシリーズ読み終わってももっと森博嗣さんの作品追ってみたい🫶つぎはどれを読んでいくのがいいか有識者の意見もとめてみる〜🤲
『笑わない数学者』 森博嗣 S&Mシリーズ第3弾読みました🙋 事件とオリオン像を消すトリックと真相は、スケールが非常に大きく今回も凄かったです⤴️⤴️ ラストの終わり方はどういう事だろうと考え悩みまして、ネットで考察を検索してます🤔
森博嗣『λに歯がない』 セキュリティが万全な建設会社の実験施設で起こる、謎多き大量密室殺人。専門家としての作者の本領が発揮された、突飛ながらリアリティのあるトリックが素敵です。殺人事件なのに、過去の事件との類似点から、自殺に関する考察が頻出する、変わった構成になっています。
『スカイ・クロラ』(森博嗣) そういや昔映画観たな〜と思い出して読み始めたらめちゃくちゃ面白かった!すでにこのシリーズを読み終わることをもったいなく感じている 土岐野がいいやつすぎて途中で死ぬんじゃないかとハラハラした。時系列を逆行してしまったので、刊行順に読むことにする
今期のアニメで面白いのが、「烏は主を選ばない」。 面白すぎて小説にまで手を出し始めている。とりあえず2冊買ったけれど、もっとまとめて買っておけばよかった… こんなに一気にガチ読みしたくなるシリーズものの小説は、20代の頃に読んだ森博嗣先生のS&Mシリーズ以来だ! 明日続き買いに行くぞっ
森博嗣『すべてがFになる』読了 島にあるシステム制御された施設の中の、内側からは開けられない部屋という三重密室が面白い。トリック、人物描写、展開が巧みで最後まで一気に読めた。 ラストも好き。 残された謎が続編と四季シリーズで解明されるか楽しみ。
森博嗣『スカル・ブレーカ』(中公文庫)を読んだ。かっこよすぎ!!!第2話は特に著者の他のシリーズにも通ずるようなテーマが現れている気がする。 「ゼン殿の中には、ゼン殿しか、おられませんか?」p.181←これですよこれ!
今週の積読は、久々に突如読みたくなった銀英伝と、完全に機会を逃して読めていなかった森博嗣さんの。ジョーカーゲームは著者の最近の作品を読んだ流れで気になって再読。かなり前なので忘れているなぁ。アニメになっていたのだね、どんなだろうか。気になるけれど、イメージこわれるかな、どうかな