森博嗣 画像 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
森博嗣「Vシリーズ全10冊合本版」の中のシリーズ第2作「人形式モナリザ Shape of Things Human」を読了 うーん、うーん、って感想w 面白くないわけではないんだけど、犯人はなんとなく想像ついちゃったし、紅子が面倒くさいし、ガキ2人はウザいだけだし、保呂草さん「え?は?」だし、なんだかなぁ pic.x.com/azGKIbLHUn x.com/krexdzogorb/st…
迷宮百年の睡魔 森博嗣 百年シリーズ2作目。まるでモンサンミッシェルなイルサンジャックという孤島で僧侶が殺される。 前作で作品の設定を掴んでいるからか前作よりはるかに読みやすく、面白く感じた。 pic.x.com/PUWUJtY4QZ
藤原カムイの「鬼童 KID」の中に、森博嗣の同人誌に関するラクガキが。「津が世界にほこる」「ノンタショベル」。作家デビューのだいぶ前の作品だから、同人誌時代にご存知だったのかな。 pic.x.com/Pp472OXl8E
森博嗣先生の作品をすぐ手に取れるところに置く。このシリーズ含め、個人的にタイトルが好みの作家さん。 pic.x.com/NI4Iy2UYDm
"問題を解くことが人間の能力ではなく 人間の本当の能力とは問題を作ること" 主人公である犀川のこの一文 身体に痺れるように感じました 森博嗣さんの過去作品を 初めて読みました フロッピーディスクなんて昭和だなー なんて思いながら読みましたが 面白かったです! pic.x.com/hGVfAEhuXp
森博嗣先生「すべてがFになる」再読 私の中でトラウマ級トリック1位の作品です 不思議さも緻密さもインパクトも凄い! 孤島の研究所に赴く主人公たちが事件に巻き込まれる形で物語が進みます 会話文が淡々としているので、その分非日常部の異様さが際立つのです 色々な意味で怖かったです! pic.x.com/2jzoOut7Lz
笑わない数学者/森博嗣 3冊目。 舞台と人物のキャラクタが強くお芝居を見ているような気分で読めた。ドロドロ感があり今作の血の色は濃ゆ〜い感じ(?)読み進めるうち理系って一体なんなのだ…と思い始めていたら、巻末に森毅氏の「理系ってなんだろう」という小気味良い収録があり膝を打った pic.x.com/LXX8wwqs4M
すべてがFになる(森博嗣 著、講談社文庫) この本、初出が1996年ってマジすか…… 今読んでもまったく古びてない作品 密室のトリック自体は、割とあっさりしてましたが、 そこへと至る犀川助教授の考察は、ミステリとしての枠を超えて、現代でもなお色褪せない魅力がありました pic.x.com/C9DWxyJ7IN
『ジグβは神ですか』 森博嗣 世間から切り離された芸術村。 ラッピングされ棺に入れられた死体も芸術の1つなのか? 森作品を盛り上げる面々が神の存在に近づくシリーズ第8弾! 正常な人は、異常と距離を取りたいが為に異常の情報を求め、それを理解出来ない事に安堵する🤔 pic.x.com/Z7Bt92dWBM
Xシリーズ続編のXXシリーズ このシリーズは天才が出てこないからこそ、地道に進んでいく様が愛おしく感じる ネタバレギリギリの英題も森博嗣作品ならではの楽しさ 装丁が綺麗でお気に入りです pic.x.com/hYWDG5PLWz
「幽霊を創出したのはだれか?」読みました。 今回のグアトとロジは相当よろしくやってましたね、、、笑 幽霊という怪談をSF的に考察するシーンが印象的でした。 バーチャル側の人達がリアル側に認知してほしいという未練を抱えてリアル側に現れる。みたいな発想は流石森博嗣先生と感じました。 pic.x.com/rOoPrtojuh
『そして二人だけになった』森博嗣 閉ざされた空間で、一人ずつ殺されていって、最後に残ったのは、盲目の天才学者と彼の助手。 森作品の英題は、ネタバレスレスレの本質を突いてるなと、毎回思う。読む前は分からんが、読後には納得する。 pic.x.com/t30AZG3SLI
R7年10冊目 夏のレプリカ/森博嗣 前作幻惑の死と使途とペアになってる作品で、題材的にこちらの方がインパクトは薄い。しかし最後のチェスのシーンは緊迫感溢れててすごく良かった 名前が逆になっているトリックは考えてもわからなくて、考察記事読んでしまった😇 pic.x.com/GAUqRdr9Z1
今週のSF2冊めは森博嗣さんのナ・バ・テア スカイ・クロラを一気に読んでしまったので、そのまま続編へ。 この続編は刊行順では2番めだけど時系列としてはこのナ・バ・テアが第1巻になる。これから読むのが普通と筆者が言われていることもややこしいけどスキ! pic.x.com/NNXZoBQQyx x.com/fumi_ex/status…
森博嗣「魔法の色を知っているか?」読了。 Wシリーズ2作目。このカームで知的な雰囲気の世界に癒しを求めて帰ってきた。世界に浸らう。 1作目から3ヶ月で続巻。しかも調べたらWは10作あり続編のWWシリーズが続いている。またアレか?作者バケモンのアレか? pic.x.com/YFdHpBaKrC
【コタのAI哲学散歩】「主観」 最終回: Walk Alone ドナ・ハラウェイは、 人間と機械の融合を“サイボーグ” として捉えたけれど、 視覚・聴覚・触覚を拡張しても、 「美味しい」「懐かしい」といった主観が そのままコピーできるかはわからない。 森博嗣の小説に出てくる ウォーカロン(walk… pic.x.com/XdMiQZeogq
冷たい密室と博士たち/森博嗣 すべてがFになる、の続編です。大学の理系研究室の日常が良くわかります、その点だけでもお勧めです。理系の大学教員をしている身からすると、人物描写が素晴らしいと言わざるを得ない。解像度が高い。 トリックは前作よりも素直だな、という印象。 pic.x.com/wYGbYzPv4h
早期リタイアの実践者でもある森博嗣。 「お金の減らし方」も出してましたね。増やすでなく減らすってのがすごい。 著者の思考は常識とは異なるものが多く面白い。合理的。株への考察面白かった。 シリーズいくつか読んでるが、忘れてるし読んでないの含めてまた読んでいこう! pic.x.com/qJkLvcmHxI
『ナ・バ・テア』 森博嗣先生の作品群が好きなのに、なぜか読んでいなかった『スカイ・クロラ』シリーズを読み始めたんですけど、べらぼうに面白い…… pic.x.com/B3OeY9HmVm
森博嗣『すべてがFになる』犀川先生と萌絵ちゃんがゼミの仲間たちと孤島へキャンプに。そこにある研究所でウエディングドレス姿の両腕、両脚のない死体が発見される。部屋、研究所、島、三重の密室でどうやって殺人事件が起こったのか。コンピューターで管理された特殊な舞台が私には新鮮だった。 pic.x.com/JhEqrLqsR2
森博嗣さんのs&mシリーズ4作目 今回はトリックはあっさりしていて、動機に重点が置かれた作品でした! 体に切り傷のある遺体が登場するのですが、 題名の詩的私的ジャックって切り裂きジャックからとっているんですかね? めっちゃ良いタイトルですね〜 pic.x.com/GuKTNFQYbO
それでもデミアンは一人なのか?/森博嗣 WWシリーズ第1弾。 謎の人物デミアンを追いかけるグアトとロジ。 予想以上にがっつりWシリーズの続編のようで。Wシリーズよりミステリ色があり、謎だった点がクリアになってきている気がする。読後にタイトルを読み返したら、なるほど~と。 pic.x.com/DewYeCEC9a
すべてがFになる/森博嗣 凄まじく完成度の高い作品だった とくにラストの怒涛の伏線回収には驚いた 犀川と萌絵の掛け合いも良かったのでぜひ今後S&Mシリーズを読み進めていきたい pic.x.com/rLNaxuqprP
ダマシ✖️ダマシ/森博嗣 Xシリーズ完結!読むのがしんどいシリーズでしたが、やっと最終話に辿り着きました。 結婚詐欺師が殺害される話。 事件はたいした事ないが、ミステリーとしてはシリーズの中では比較的まとも。ここまで読み続けた読者には嬉しい人物の繋がりあり。 次はWシリーズへ。 pic.x.com/3PMNEorLdh
森博嗣『四季 秋』(講談社文庫)を読んだ。 きたきたきた。S&Mシリーズの続編かつVシリーズの続編が来た。あの2人がついに対面するの熱すぎる。 pic.x.com/8RJL9fVHsm
飛行機の話題を見ると森博嗣を思い出す。 パケ買いしたスカイクロラシリーズが本棚に眠ってる。 買ってた当時SNSがまだ今ほど普及してなくて1人で楽しんでた。今調べたら考察サイトとかあるから読んでみようかな。 画像は借り物。 pic.x.com/YP1UqWAMie
SHIRASE文庫閲覧可能になるとのことで、本棚写真を振り返り。2024/07/21撮影時の本棚です。 京極夏彦、森博嗣、殊能将之、竹本健治……自分が南極に行くとしたら誰を連れて行くか考えちゃいますね🐧 pic.x.com/O8lnGGVbws
@ami_book22森博嗣先生の、すべてがFになる、は読んで欲しい作品です🤡 どの作家さんも、個性的な読み応えのある作品ばかりですよ😊楽しんでくださいね🤣 あ。私的なオススメとしては、葉真中先生のこの三作品です🤡 画像に乗せます😉 pic.x.com/9cgt6czzE0
森博嗣/すべてがFになる 遠藤周作/侍 後藤明生/挟み撃ち 吉田修一/横道世之介 高野和明/ジェノサイド 高瀬隼子/うるさいこの音の全部 大江健三郎/日常生活の冒険 永井紗耶子/木挽町のあだ討ち 高比良くるま/漫才過剰考察 pic.x.com/D3yllY8xnD x.com/no_life95/stat…
『面白いとは何か? 面白く生きるには?』読了 『すべてがFになる』の著者森博嗣さんが「面白さ」の本質を解き明かし、どうすれば人生を面白く生きられるかを探求する一冊 特に第五章の「生きる」ことは「面白い」のか? の章を本屋で見つけたら読んで欲しいと思いました amzn.to/49SmTxO pic.x.com/lMSVpcAZRv
森博嗣「冷たい密室と博士たち」 すべてがFになる、の続編。大学の研究室で起こった密室殺人。森博嗣先生の美しい論理的なトリックは感動すら覚える。事件の進行でUNIXが出てきたので、ITエンジニアとしても楽しく読めた! pic.x.com/v4M3EHnv6o
森博嗣先生の『馬鹿と嘘の弓』読了 柚原典之はなぜホームレスになったのか。社会に絶望した果てに彼が起こしたことは、、、 文章が美しくてスラスラ読める。タイトルも表紙もカッコイイ。加部谷さんと小川さんってXシリーズに出てるらしい。Xシリーズ先に読んだほうが良かったのかな。 pic.x.com/6raIpK4dKz
スカイ・クロラシリーズは飛行機の描写がかなり細かく、取材とかしたのかなと思ったけど、本に収録されたインタビューによると趣味のラジコン飛行機の知識を頼りに書いているらしい。「違っていた方が良い」は面白い。 森博嗣『スカイ・クロラ』 pic.x.com/B0DtaV2rD9
「すべてがFになる」森博嗣 読みました。 これぞ傑作ミステリ!!天才が住まう孤島で起きる密室殺人に連続殺人、隔離された世界で天才とロボットとプログラムが紡ぎ出すミステリ!人物たちの思想や背景をしっかりと描きながら完全無欠のシステムによる密室殺人を様々考察し真相に迫るのはミステリの pic.x.com/dnTrMU6KuI
湊かなえ作品をあらかた聴いてしまったので次は森博嗣を聴いてみようかな 森作品はS&Mシリーズをいくつかとコラムを読んだことがあるくらい 上手くハマれれば秋の夜長を楽しめそうでワクワク pic.x.com/HJMYqWpfCP
森博嗣『神はいつ問われるのか?』 突如ダウンした大型ヴァーチャルゲーム。仮想世界の時間空間を管理し自由意思で操作できる人工知能を神と称し、これにお伺いを立てるという趣向からかなり大きな方向性に考察が広がります。思考テーマの多くは“安定”というキーワードに落ち着くでしょうか。 pic.x.com/2KcTStRxuy
らくがき11/10 積み本崩し すべてがFになる 森博嗣 読み終わり。アニメ、ドラマは見ていたので分かった上で読むことに。分量は多いがすら〜っといけるのね pic.x.com/jhQjV1o7Vk
森博嗣『ペガサスの解は虚栄か?』 高度な人工知能の示唆に従って訪れた屋敷で起こる事件。今回は生命非生命に関する比較・考察などは控えめに、子孫や死といった人間の本来的な方向性が劇的にフォーカスされます。死という決定的な現象に対するフレーズが詩的で美しく、なんとも切なげです。 pic.x.com/dC0XeoNcAo
作家の収支 森博嗣 Xを始めて、普段何気なくイイネを交わし合うようなフォロワーの皆さんに、意外に作家さんが何人もいることに気付き、この本を思い出した。これは小説家・森博嗣氏が自身の作品の原稿料や印税などお金にまつわる話を淡々とまとめた本だ。本がドラマ化されるといくらかとか、... pic.x.com/FHlSpZYxVE
久々にトクサツガガガの最終回見て泣いた😭 「スキナモノハスキ」最終回のタイトル通り年齢性別関係なくスキナモノハスキなんよ! しかもトクサツガガガのシシレオー🔴を森博嗣さん、トライガー🔵を藤田洋平さんが演じててブンレッド🛞🔴とブンドリオ🛞⚪️コンビだからあーー😫ってなってまた泣いた😭 pic.x.com/V6cY5AbAF5
【2024年10月読了本】 今月は合計18冊を読了。ポケミスの乱読と森博嗣G/X両シリーズの後半作が印象的な月に。初読みは真梨幸子先生、イヤミスの傑作と名高い『殺人鬼フジコの衝動』に心身をヤラれる。リーダビリティが強過ぎて続編もほぼ徹夜に。岡嶋二人の『焦茶色のパステル』もやはり名作。→ pic.x.com/Yn3iuXvs6g
わがままに期待してることはたくさんある フリクリの続編と戯言シリーズの続編は叶って、今度は清涼院流水の新作 太田さんにはもっともっとがんばってほしい 鏡家サーガの続編と奈津川サーガの続編も読みたいから 森博嗣さんには何も言わないあの人には好きにしてほしい pic.x.com/HoMmlojIOG
『そして二人だけになった』読了。 最近、森博嗣原作のドラマの再放送にあてられて未読のもので心惹かれたものを。 トリックは想像がついたのですが、ラストには驚かされました。 次は何読もうかな。 pic.x.com/JIqf5eaVqa
「六人の超音波科学者」森博嗣 Vシリーズ七作目。 驚きの結末、というものは無かったように思う。 物語当初から不穏な空気を醸し出していたものが、やっぱり不穏だった。そんな感じ。 けれど、犯行の手順とか、舞台となった場所とかがシステムとして考えられていて、→ pic.x.com/VJEAp4dQSs