森博嗣 画像 最新情報まとめ
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萩原聖人1
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
ポップアップストアで応募券もゲットして、Mリーグやりたい放題ツアー完遂。 さて、仕事に行くか🤣 萩原聖人選手が福岡のテレビに出てる!ハギーだ、ハギーだ!って思ったら再放送でした。 森博嗣先生のVシリーズですね🐱
「笑わない数学者」森博嗣 S&Mシリーズ3作品目。 天王寺飛蔵博士が住む「三ツ星館」。そこで開かれるパーティに犀川と萌絵が参加する。そこで行われるのはオリオン像消すマジックだった。その少したったあと犀川の元に「オリオン像が消えた時にはまた人が死ぬ」と知らされる…
今年早速読んだ本✨ ←久々の森博嗣作品はさすがでした😌 X Xシリーズの続編を心待ちにしてます! →帯を見て即買い、トリックにまっっったく気づかず最後まで読んで2周目。これ以上は言えない(ネタバレ)😗 正月は結局あんまりゆっくりできず、そして食べ過ぎた…。
そして二人だけになった/森博嗣 「バルブ」と呼ばれる施設で起きるクローズドサークルミステリー 途中、数学を解いているような感覚が面白かった とんでもない展開に、きっと何度読んでも考察しがいのある作品になると感じました…
歌の終わりは海/森博嗣 XXシリーズの続編(といっていいかも)。「Song End Sea」=「尊厳死」に纏わる物語。森作品にはよく登場していたテーマ。哀歌のような詠嘆的な展開が「闇」であるなら、加部谷恵美や雨宮純の明るさは「光」のようだ。犀川先生化した西之園萌絵も登場。でも謎は残る―。
私たちは生きているのか?(森博嗣) 「行ったが最後、誰も戻ってこない」と言われている富の谷へ。 ミステリ要素あり、表題の考察あり、人工知能が考える友情の定義まで、おもしろかった。ハギリとデボラの会話がウイットに富んでいて、人工知能が友達という未来が普通になるのかもと想像する。
『そして二人だけになった』森博嗣 森博嗣ワールドの沼にハマり中💭 「そして誰もいなくなった」を連想させるタイトル! いろんな作品がある中でこんなパターンもあるのか…。 読了後も自分なりの考察が止まらず、 余韻に浸ってます📖🪽
『女王の百年密室』森博嗣 久しぶりに再読したけど、WシリーズかWWシリーズのどちらかに本作舞台のルナティック・シティが出てたよね?未来の姿というか末路というか。
すべてがFになる(漫画)/森博嗣・霜月かいり TLで森作品が流れてくると、また読みたい!という衝動に駆られます。とはいえSM、V、四季…と非常に時間が掛かるので、漫画で養分を吸収。 色々端折られているけど、重要なシーンは網羅されている。ドラマもありますよ。
冷たい密室と博士たち/森博嗣著 『すべてがFになる』の続編。犀川先生と西之園萌絵の掛け合い、関係性が大好き。片方のオツムが弱いよくある相棒ものと異なり、二人とも頭がいい。テンポがいい。珈琲と煙草の描写が美味しそうなのはスカイクロラシリーズにも通ずる。 ミステリとしては普通に面白い。
『歌の終わりは海』森博嗣 XXシリーズ2作品目! 今作もミステリー感を味わいながらも、自分の中の定義や価値観に訴えかけてくるものがありました…📖✒️ テーマは重めだけど登場人物の掛け合いが軽快で読みやすい…本当に面白い。
森博嗣先生の小説の装画が素敵で忘れられず…坂内拓さんのポスターをポチッとしたが家にあるフレームだと入らず…明日買ってこよう!早く飾りたい!ポスターと一緒に小さな作品にサイン入っててとっても嬉しい☺️
読む本を追加。コンプリートすべく読んでいる森博嗣さんの作品はWシリーズへ。『彼女は一人で歩くのか?』は単独歩行者、ウォーカロン(walk-alone)と呼ばれる人工生命体の話。百年シリーズでロイディというロボットが出てきたが、その進化形というか続編らしい。すぐに読み終えそうな印象。
すべてがFになる / 森博嗣 面白かった。 読んだ後に、息子君と 考察合戦(笑) 「すべてがFになる」 これが全ての始まりであり、 トリックでもある。 題名も良いですね!
森博嗣作品が全巻50%ポイント還元‼️ すべてがFになる【S&Mシリーズ全10冊合本版】 ⇒amzn.to/39YcLsy Gシリーズ9冊合本版 ⇒amzn.to/3wSw9ir Vシリーズ全10冊合本版 ⇒amzn.to/3a2AFmV Wシリーズ 全10冊合本版 ⇒amzn.to/3wTcEaY
それでもデミアンは一人なのか?/森博嗣 読了です!遂にWWシリーズ、まさかこんなに続編だとは思っておらず嬉しい限り🤭 最後グアトの言っていた通りだとすると、もはやどういう感覚なのか想像するのも難しいですね。次巻どう続いていくのでしょう? 「グアト、教えて」が今回のお気に入りセリフです笑
推理小説じゃない森博嗣は、私には読むのが難しい。ふんわりとしていて…。 「少し変わった子あります」という作品も読んだけど、そっち寄りな雰囲気。 森博嗣小説は、女性がみんな魅力的だなと思う。語り方も理系でロマンチックで惹き込まれるなぁ。続編が楽しみ。
笑わない数学者(森博嗣) 事件の謎はわかりやすかったので意外に思っていたら、登場人物が3人も本人かどうかわからないまま終結してしまう。考えに考えて、ネットの考察まで見に行ってやっと納得。 最後の老人の言葉がすごくいい。「君が決めるんだ」自由を最大限に肯定した言葉だと感じた。
2023年 20冊目 『すべてがFになる』森博嗣 何年もの積読からよくやく。 これがデビュー作って衝撃🫨 そして、これが1996年の作品もいうことにも衝撃🫨 内容も勿論、衝撃だらけの一冊だった。 完全文系脳の私には少々難しかった😅
「すべてがFになる」 初読み 森博嗣 S&Mシリーズ 1 20年以上も前に書かれた作品というのが信じられないです💦 トリックも犯人も全く分からなかった (理系のところはサラサラ飛ばして問題なく読めました笑) 犀川先生が気になります✨🤍
有限と微小のパン / 森博嗣 S&Mシリーズの最終話 日本最大のソフトウェアメーカー「ナノクラフト」が経営するテーマパークを訪れた西之園萌絵の前に、天才であり完全なる美女”真賀田四季”が。そして連続して人が殺されていく。 ラストに朝が弱い犀川が走って向かった先の展開が見所です😆
森博嗣好きなので「すべてがFになる」最推しと思いきや、こちらの犯人の方が僅差で好きです。映画観てから原作読んだけど本当に両方いい… あ、因みに推しは本屋を襲った方の犯人です。
詩的私的ジャック/森博嗣 ミステリ読みたい欲と恋愛小説読みたい欲を同時に満たしてくれるよい作品。 ※読書記録はネタバレ含んでおりますので、未読の方はご注意ください。
『数奇にして模型』森博嗣 S&Mシリーズ9作目。 密室の首無し死体のそばで倒れていた男。その男は同時刻に別の事件の容疑者になっているというハラハラの事件。 すごく理系的で楽しかった。模型を作る人の思考回路が垣間見えた気がした。 余韻を感じながら考察するのも楽しかった!
森博嗣先生作品の中でもゾクゾク感が一番凄いんじゃないかと思ってる名作『神様が殺してくれる』 飴宮86+さん新カバーで8月全国のTSUTAYAで大大大大大展開中っ!! この表紙、そしてPOPのイラストの見方が読む前と読んだ後ですっごい変わるんです…!!
それでもデミアンは一人なのか?/森博嗣 Wシリーズの続編となるWWシリーズ第1作目。名前こそ変わっているが、明らかに関係が進展したハギリとウグイのもとを訪ねてきたのは謎のウォーカロン、デミアン。ロイディとの関連で見ると、既にタイトルに回答が示されていたことに気づいた。
往復12時間超えのひとり旅、久しぶりに本1冊読んだわ。なかなかここまで集中して読める機会が無いので10年以上ぶりに森博嗣作品に手を出してみたけど相変わらず難しすぎた
『MORI LOG ACADEMY モリログ・アカデミィ』 「WEBダ・ヴィンチ」に2005年10月~2008年12月まで毎日連載された 集。全13巻というボリュームだが、森博嗣氏の思考がよく判る。 独自視点からの考察と物事の見方には驚かされる事が多い。 amzn.to/3rwc3f7
「夏のレプリカ」 森博嗣作 読了。 事件はシリーズの他作品に比べれば地味で、犀川先生も萌絵ちゃんもあまり出てこないけどかなり衝撃的な作品だった。 真相に気づいた理由が切なすぎて、、 pic.twitter.com/cidmhCqhto
喜嶋先生の静かな世界/森博嗣
とあるYouTuberさんがお薦めしていた本。初めての森博嗣さん。彼は工学博士らしい。それでいて多数の文学作品たち。天は二物を与えたな。
人の領域を広げていく研究の王道を歩むことは素晴らしい。ただ凡人の私は最後の最後に何とも悲しい気持ちになってしまった。
オメガ城の惨劇
読了。あぁ~、期待を裏切られたというか、めっちゃ面白かったんだけど、そっちかーという思いもあって、複雑な感情😇
とはいえ久しぶりに森博嗣を浴びた…良かった…🤤
『月は幽咽のデバイス』森博嗣 著
なるほどと思った密室のトリックだが、リアリティに欠けた。『笑わない数学者』を思い出した。期待していた登場人物のドラマの盛り上がりがいまひとつ。ただ瀬在丸紅子は西之園萌絵とは別のタイプの我儘なお嬢さまぶりがいい。そんなことより、林の下の名は?
綾辻行人『十角館の殺人』読了。
37年前の作品なのにそれほど古さを感じずに文章も読みやすくて内容も面白かった。
ちょっと館シリーズ集めようかな。
さて次は森博嗣『すべてがFになる』を読み始めようかな。
金沢の謎屋珈琲店のハプェ、昔読んで好きだったミステリー作品の名を冠したパフェが定期的に出てくるから一度食べてみたいと思ってる。パフェの傾向的に、店主は森博嗣、道尾秀介、東野圭吾辺りのファンと予想
森博嗣『すべてがFになる』読了。犀川助教授と女子大萌絵が密室殺人の謎を解くクローズドサークルものにして、S&Mシリーズ第一弾。伝統的などろどろの人間関係に猟奇殺人、それに最新のITを組み合わせたプロットが面白い。犯人の意外性も良い。96年の作品であるが、ITは時代が追いついたようだね。
『人形式モナリザ』森博嗣 著
Vシリーズ2冊目。幻想的な詩のような冒頭に困惑しながら読み進めたのだけれど、個性的なキャラそれぞれに魅力があり1冊目より楽しめた。蓼科の人形博物館をめぐる事件。モナリザの謎については想像通り。瀬在丸紅子、林、七夏の三角関係のドラマに引き込まれた。
『今はもうない』森博嗣
S&Mシリーズ8作目
これまでとは、また違った趣の作品
好きな人とのドライブは楽しい空間。そんな楽しさも味わいながらの推理だったので、簡単なことに気付かずラストまで騙された。
意味深なタイトルは、いつも秀逸で、好きです😊
自分の分には茄子プラス😋
おはぎは独り占め?
今読んでる森博嗣作品の文庫本には、オリジナルの栞がついていて、
それがまた、それぞれのシリーズ毎に個性があって、毎回、本を開いて栞を探すのが楽しい…
本を読むのが好きになると、こんなことが嬉しくて、happyなのだ
『黒猫の三角』森博嗣 著
ゾロ目に遭遇するとスクショを撮るぐらい好きなので、数字の並びで起こる事件に興味津々。といってもラスト100ページぐらいまでは、リアリティのないつまらない物語だなと感じた。記号に意味を求めること、意味のルールから逃れようとすること。どちらも人間のサガ。
暗闇・キッス・それだけで/森博嗣
読んでる途中で続編だと気づいたけど問題なく読めた。
海外の探偵小説みたいな雰囲気、淡々とした世界観に個性的なキャラクターが魅力的。登場人物同士の会話が面白くて好き。前作も読まなきゃ。
森博嗣作品百年シリーズ
583頁+591頁+353頁、フフフ
2000年に単行本が刊行されている「女王の百年密室」では、とっくにAppleのゴーグル型端末VisionPro的モノが当たり前の未来のようで…この作品を構想した森博嗣氏や、最先端の人たちにとってはゴーグル型は当然やったのね…な今
調べたり書店へ行ったりしてたら「スカイクロラ」シリーズを書いてる森博嗣さんの他の作品が気になったので買った(*´꒳`*)
森博嗣さんの本はシリーズ物も多いけど、エッセイや1冊で完結する物もあるので今回はコレにしてみた。読むのが楽しみ。隣は愛用してる佐治アストロパークのしおり(金属製)
森博嗣『詩的私的ジャック』(1997年)
S&Mシリーズの4作目でこれまでとは違い理系要素も少し弱めな印象でミステリというよりは主要キャラの描いた作品という物語でした
今作もミステリなので犯人当ては楽しいですがシリーズを通して読んでる方が面白さを感じると思います!
すべてがFになる/森博嗣
言わずと知れた名作、ようやく読むことができました
天才たちが、もっと天才の部屋に現れた死体の謎に挑む本格ミステリです
森先生が理系ということもあり、かなり理系色強めの作品ですが、理系科目の苦手な方でも是非一読して欲しいと思えるくらい面白かったです













