森博嗣 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
森博嗣作品、シリーズ順に読むのか、刊行順に読むのか、どっちが良いのか分かっていない。目薬αを読もうとしたら、間にXシリーズがいて、どうしたものかと……
森博嗣作品でみたわ。 x.com/kumapmaple/sta…
時間を超えるという概念まタイムリープだったり、森博嗣さんの女王なんとかシリーズあれも不思議な。世界か時間を超えて、過去の西洋のファンタジーのような空間にいるけれども、やはり森作品だから非常に発達した。思考がそこに佇んでいるはずで。テクノロジーも存在すると僕が見たのは漫画版なんだけ
@cotton_college森博嗣作品、分厚さの割に読みやすい 綾辻行人とか東野圭吾、伊坂幸太郎辺りとても良い
χの悲劇読み終わった 森博嗣作品は読んだらどれも面白かったーってなるんだけど、今回はめっちゃ寂しくなった...
森博嗣先生作品を再読する2026年上半期だったけど、次は多分違う作品を読みます! 映画公開前に読みたい作品があるので…
森博嗣『笑わない数学者』読みました。根幹部分のトリックがちゃんと理解出来なかったけど(色んな考察読んで意味が分かった)地下室での問答の現実感覚がぐらつくような感覚がメチャクチャ好みでした。ラブコメ部分も進展があった?みたいなのでこの先どうなるかちょっと気になります。 pic.x.com/j63qpGtm3J
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森博嗣
私の尊敬しているクリエイター、ZUNと森博嗣 芸術的感性を持ちつつその大切さを理解していて、その上で作品作りに対しては知的で論理的なアプローチができる人ってところが共通してる
森博嗣のS&Mシリーズのうち9冊を再読した。好きな順に並べるならこんな感じかな。後半の作品が上位を占める結果に。 1. 夏のレプリカ 2. 数奇にして模型 3. 幻惑の死と使途 4. 詩的私的ジャック 5. 今はもうない 6. 笑わない数学者 7. すべてがFになる 8. 封印再度 9. 冷たい密室と博士たち
S&Mシリーズ第1部 完! 5作中、暫定1番好き(n回目 タイトルもトリックも美しい作品だった! 五巻までくると、彼女に対してイラッとくるよりも呆れ半分尊敬半分。なんかもう頑張れという気持ちに変わりつつある😂 『封印再度』森博嗣 pic.x.com/akwwDjyar5 x.com/ayamo_sawatone…
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森博嗣
僕が羽海野チカを知ったのは、森博嗣の『MORI LOG ACADEMY』や西尾維新の『本題』。そのあとで『3月のライオン』のアニメを見て、原作の漫画を読んだという流れ。
そういえば昨日BOOK・OFFで偶然目に入って知ったんだけど、個人的に押井守監督の最高傑作だと思ってるスカイ・クロラの原作って森博嗣先生だったのね。 今回は買わなかったけど次行ったら必ず買って読みます。 映画のスカイ・クロラ本当に大好きなんだけど、同志に出会ったことが未だにない笑 pic.x.com/Dqv7NAdNse
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森遊びの日々/森博嗣 森の日々シリーズ第2弾。 2018年1-6月の日記。 自宅の庭の草刈りと落ち葉拾いの話が多い笑。 時事ネタが懐かしいのとそれに対する指摘がやっぱり鋭い。 野球の重い球に対する考察は面白かった。 pic.x.com/niOLSJ4YmS
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森博嗣
@maneater_dgr小説ですが、森博嗣の「黒猫の三角」がオススメです! 「すべてがFになる」の作者で、同じ世界、同じ地域の別の人間関係が切り取られてるミステリーです。 会話が軽妙でどぐらさん結構好きそうだと思います。 シリーズ物なので、気に入れば続編もぜひ。
📕面白いとは何か?面白く生きるには?📕 🖊️森博嗣 読書中 はまってるのか 「実に面白い」 はドラマ「ガリレオ」 での湯川学の口癖 原作ではそんなに何度も言ってなかったような と違う作家の作品を持ち出してしまう pic.x.com/6MeJ8Q4gMJ
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眼球堂の殺人はエグいものを見た。森博嗣に殴りかかって普通にボコボコにされて格の差を見せつけられる作品を書くやつっているんだな……って、読み終わってこんな微妙なことある?ってなったもん
女王の百年密室(森博嗣) なかなか難解な独特の世界感 ゆっくり読まないと理解不能な文章と どんどん読める文章 緩急自在な文章で 哲学的な問いに度々考えさせられる 宗教 社会主義 従順な人々 隔離的平和 ラストはよくわからなかったけど 続編があるのね😶
森博嗣は「僕が面白いと思えるものを、みんなは面白くないという。その確率が非常に高い。したがって、僕は自分が面白いと思えるものを優先せず、みんなが面白いと思うだろうものを書くようにしている」と言っています。
@parasitology_as大学教員ともなると学者としての側面が強いと思いますが、教員としての仕事やその他の組織運営の為の仕事などで本分が失われていそうです…🤔(偉くなるほどその傾向が顕著になる、という感じのことを森博嗣氏のインタビューで昔読みました。)
森博嗣『暗闇・キッス・それだけで』 単作だと思ってたゾラ・一撃・さようならの続編ぽい、うれし! 主人公(頸城)が本当にしゃれすかしており、普通だったらなんだコイツ…となるところを絶妙に静寂さを保つことで収めてるのが面白い。ハードボイルドな側面と登場人物たちの会話や切り返しも好き pic.x.com/LRwimqxWt0
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森博嗣
森博嗣『すべてがFになる』考察①ー密室よりも遠かった、天才たちとの距離|灯花(とうか) トリックよりも引っかかっていたことがある。それは登場人物たちがどこかガラス越しに見えることー天才たちとの距離について書いた記事です。 note.com/luminaria/n/n1…
正直に語る100の講義/森博嗣 100の講義シリーズ第5弾にして最終巻。 日頃モヤモヤすることを忖度なしで言語化してくれているのでスッキリ。 "空気を読む"、"意識高い"、"三角関数は教育に必要か"に対する考察がなるほどなあと。 pic.x.com/W0Dpo8Q9KJ
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森博嗣
森博嗣先生のダウン・ツ・へヴン読書。ずっとハラハラする。今回もスイトが生きていてよかった。飛行機、戦闘機には全く興味がないのにずーっと引き込まれたままで次に行くます。シリーズ読破してからアニメ観ます。
森博嗣 僕は秋子に借りがある 自選短編集。タイトルのお話もうろ覚えだったけど…昔森博嗣にハマっていた頃は確か、地球儀のスライスに収録されてた。 この本に収録されてる作品は、正直言って、理解できないものや、興味の方向が向かないものもあるけど、タイトルにもなっている話はずっと好き。 pic.x.com/1daAa2XSMY
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森博嗣
森博嗣『すべてがFになる』考察②ー完成された知性のそばに残る、未完成のかけら|灯花(とうか) note.com/luminaria/n/nd…
森博嗣『すべてがFになる』考察①ー密室よりも遠かった、天才たちとの距離|灯花(とうか) note.com/luminaria/n/n1…
死ぬほど好きだったのはダ・ヴィンチ・コードに出てたときくらいのポール・ベタニー いまだに好きだけど今の推しは別の人やけど 加瀬康之さんはベタニーのほぼ担当吹き替えの方です、有名どころなら森博嗣のS&Mシリーズがアニメ化したときの犀川創平役のひと
『面白いとは何か? 面白く生きるには?』 森博嗣(もり・ひろし、1957年~)…小説家、工学者。 題名の通り「面白い」について、さまざまな視点で分析して、さらに生き方も考察したオススメの本。osusumehon.com/what-is-intere…
すべてがFになる / 森博嗣 メフィスト賞受賞作品。 この作品が世に出て30年経つのが信じられないほど全く色褪せていない…凄すぎる。多少の古臭さを感じる部分はあるものの、むしろ現代がようやくこの世界観に追いついてきたような印象。論理と哲学が交錯する、刺激的な読書体験だった。面白い! pic.x.com/FthHFI0xHS
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森博嗣
やはり編集者だったIさんには、『ダ・ヴィンチ』発の単行本制作の仕事をもらった。当時名古屋だった森博嗣氏のご自宅に伺い、計四日間インタビューをさせてもらったのはいい経験になった。Iさんは森氏の信任篤く、いつ連絡してもすぐ返信があることからロボットではないかと言われていた。
「そして二人だけになった」/森博嗣 一体どういうことだってばよ……ってずっとなって、ずっとみんなの感想と考察を読んでいる…… 私は別に嫌いじゃなかったし、最後までおもろーって読めたけど、これって何かのミステリの十ヶ条みたいなやつに触れません!?ねぇ!!ってなってる自分もいる。
@yoshiyumi34すごい! わたしは①②③⑧⑨⑩でした ⑩は昔アニメを見ていただけなので入れていいのかな😅 森博嗣先生大好きでした 京極先生は分厚すぎて手が出せなくて唯一読んだのが『どすこい。』です😅めちゃくちゃ面白かった🤣 いつかちゃんと他の作品もチャレンジしてみたい
最近読んだ本。 コバルト育ちなので私の三国志の親は朝香祥。かぜ江シリーズ好きだった。ずっと積んでたけどやっと読めた。 愚かな薔薇はSFかな?よくわかんないやーと思いながら一気読み。さすが恩田陸。 ヒマかっ!はすごく良かった!続編期待してる! Wシリーズ1作目は再読。やっぱり大好き森博嗣。 pic.x.com/9KejPTdVCd
森博嗣作品、舞台が地元なのでちょっとクスッと笑えていい 地元で人が死にまくる
『笑わない数学者』 3作目。ふつうに面白かったが、「森博嗣はエンタメ作家である」ことの限界を多少感じた。数学者の出す問題が単なるパズル?哲学が足りないかもな。 本作や『冷たい密室と博士たち』で分かること:『Fになる』はすごい作品だったよね
ラジオのテーマで2人森博嗣さんの作品に触れていたので自分もかなり気になってきました…書店で見かけたら買って読んでみます!! x.com/nokonokouduki/…
小学5年生の娘に『冷たい密室と博士たち』を見せたら、「漢字が多くて読めない」と言われ、奥様に見せたら「つまらない」と言われ、本屋で小説雑誌を探し、『メフィスト』に投稿した森博嗣。
読んだのが昔過ぎて他の作品と混ざってる可能性あり。森博嗣先生であることは確実です。犀川先生のひと言でそれでもいいのか???ってなって目から鱗がどっさり落ちてそれ以降マジで自分軸で軽やかに生きてます
これな…多分森博嗣先生のS&Mシリーズのどれかでずっと探してます。確か犀川先生が駐車場でポールが急に下がって頭をぶつけるエピソードを披露する下りがあるやつ…その中のとあるセリフを読んだあとから確実に人生変わったんだけど、作品が多すぎてわからん😂
大好きな森博嗣先生の作品に出てくる真賀田四季博士の言葉に、移動するということが贅沢になる、的な言葉があって燃料危機を騒がれる今を見ているようだ
2026年 完読本⑤ 今はもうない/森博嗣 508頁と529頁で出会う衝撃のために、読み進めてきたんだと思った。 手のひらで転がされるとはこの事。悔しい。笹木お前…ほんと S&M残り2作品名残惜しくなってきた pic.x.com/wXNefT0XDB
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森博嗣
AudibleでWWシリーズを再読してるけど、グアトとロジが記憶の100倍イチャついとるな。森博嗣作品の中でも屈指のイチャつき具合やね。
映画観ようかな。 押井守監督作品 "スカイ・クロラ" 原作は森博嗣先生の小説。この映画が私が森作品愛読者になったきっかけだった。 作中のセリフで少しだけ触れられたアルベール・カミュの"異邦人"もこの作品がきっかけで後に読んだ。 このブルーレイは北米版。日本語音声は入ってる。 pic.x.com/ZziHUpGsFD
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森博嗣
『今はもうない』森博嗣(講談社文庫)。ある現象に、目的の異なる複数の人物・行為が絡んで複雑・難解になる様子や、様々な人物の思考方法と対話のずれなどが意識できる作品だと感じた。乖離したとしても、考えること、言語化することに意味があるのだろう。
ZOKUDAM/森博嗣 Zシリーズ第2弾。 前作の登場人物はそのままだが、設定が少し変わりガンダムのパロディ風に。 ロボットアニメを実際に作る場合の工学観点のツッコミがまあまあ面白い。ゆるい雰囲気とウィットに富んだ会話を楽しむ作品かな。 ロミ・品川のキャラが個人的に好き。 pic.x.com/t88hyQoC80
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森博嗣
とっても面白そう! 窓のない部屋(建物)も回る建物も山奥のお屋敷もぜんぶ森博嗣先生のお話思い浮かべてしまう😇 初めて『すべてがFになる』を拝読したときの衝撃はすさまじかった… そこから十年くらいはミステリーばっかり読んでたな
森博嗣さんの新版お金の減らし方 森博嗣さんの小説は読んだことがなく、これが最初の作品でした。春になり物欲が増え、欲望のままに買い物をしお金を減らしているので何かないものかと手に取る。 本書の中で繰り返されるのは至ってシンプルで、ぶっちゃけ途中読むのに飽きたりもした。続く→
「幻惑の死と使徒」 森博嗣 全く分からない犯人とトリックに 驚かされるばかりでした💦 予想の出来ない結末… 面白かった〜♪ 今回は奇数章だったので… 次の作品の偶数章を読み進めたいと思います♪ pic.x.com/Ciq6T9dpF6
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