森博嗣×すべてがFになる 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
「すべてがFになる」森博嗣 読みました。 これぞ傑作ミステリ!!天才が住まう孤島で起きる密室殺人に連続殺人、隔離された世界で天才とロボットとプログラムが紡ぎ出すミステリ!人物たちの思想や背景をしっかりと描きながら完全無欠のシステムによる密室殺人を様々考察し真相に迫るのはミステリの pic.x.com/dnTrMU6KuI
すべてがFになる/森博嗣 森博嗣先生の作品を初めて読みました。 所々に心に響く名言が散りばめられていて最高でした! S&Mシリーズ今後も追っていこうと思います! これからアニメ版も見る予定😏
らくがき11/10 積み本崩し すべてがFになる 森博嗣 読み終わり。アニメ、ドラマは見ていたので分かった上で読むことに。分量は多いがすら〜っといけるのね pic.x.com/jhQjV1o7Vk
森博嗣先生の作品で 俺「何が1番好きか」 俺「『すべてがFになる』と『スカイ・クロラ』は殿堂入りとして」←ずるくね? 俺「1位は『喜嶋先生の静かな世界』」 俺「あれは何度も読み返してしまう」 俺「もの凄く純粋で綺麗に感じるんだよなぁ、あの物語」 マジでオススメ、マジで
こころ/夏目漱石 カラフル/森絵都 風が強く吹いている/三浦しをん 夜のピクニック/恩田陸 すべてがFになる/森博嗣 ハケンアニメ!/辻村深月 密室の鍵貸します/東川篤哉 退出ゲーム/初野晴 ジェネラル・ルージュの凱旋/海堂尊 本と鍵の季節/米澤穂信
スクールウォーズ最終回が始まるまで 森博嗣さんのすべてがFになるを読みます🤓再読です🤓 pic.x.com/bmYBTAfhln
『すべてがFになる』 小学生の頃に読んだ推理小説。森博嗣のミステリは大好きでアニメも手を出してみたんですが、原作とは別物と考えればアリなのか?w萌絵ちゃんのキャラが小説に輪をかけて濃いなぁ🤤ドラマ版も気になってます。萌絵ちゃんが武井咲ちゃんは結構解釈一致👏 pic.x.com/NoWbESoIFX
私が「一回ミステリ読んでみたいよ〜」の人に渡すなら 「タルト・タタンの夢」(近藤史恵) 「すべてがFになる」(森博嗣) 「嗤う伊右衛門」(京極夏彦) ※現代設定でなくても大丈夫な人 「ハサミ男」(殊能将之) ※まあまあ分厚くても大丈夫な人 あたりかな あと、有栖川有栖作品ならどれでも
@tsuru_1985これ人気でかなり前に予約してまってたやつなんですよ!! ドラマはみたことないんですが、人気あった気がして借りてみました☺ S&MシリーズとVシリーズにすべてがFになるは含まれてるんですか…?(森博嗣みりしら)
森博嗣の「すべてがFになる」アニメ化されたし、ドラマも、漫画もあるけど読んだことはないし、内容は知らないんだよね。 あー。Fはfood(フード,食料)って意味で。異星人に食われる話だよ。 お前みたいにな。友人顔がぱっくり割れる。 番外編 こういうテキトーなのは得意なのよ。 pic.x.com/0qzjjvrx5h
@minimini_yok他1人アニメにはなってないけど(ドラマ化はした)、森博嗣の小説「Vシリーズ」の主人公・瀬在丸紅子の元実家のモデルでもあります。 ちなみに前シリーズ「S&Mシリーズ」である『すべてがFになる』はアニメになってます。
@aneri_writerヽ(゚∀゚)ノ! ぜ、ぜひ… 森博嗣先生のすべてがFになるを…!!!! (マンガにもドラマにもなってますが小説がめちゃめちゃオススメです☺️) あとは普通にシャーロック・ホームズですけど時代が古いんで(´>∀<`)ゝ
@taayan825森博嗣さん「すべてがFになる」 伊坂幸太郎さん「アヒルと鴨のコインロッカー」 森見登美彦さん「夜は短し歩けよ乙女」 近藤史恵さん「タルト·タタンの夢」 高田大介さん「図書館の魔女」 図書館の魔女は他に挙げた作品に比べると知名度は低めかと思いますが、人生最高にドハマリした作品です。
@nk_hachi森博嗣さんの「すべてがFになる」はいかがでしょう シリーズの最終巻「有限と微少のパン」、 外伝的シリーズ作品1巻の「黒猫の三角」もおすすめします
@NozomiSuzuhara森博嗣先生の 「すべてがFになる」 シリーズ 小説、まんが、アニメ、ゲーム等いろいろありますよ!
オメガ城の惨劇 SAIKAWA Sohei's Last Case 森博嗣 黒幕は成程、と思ったが (すべてがFになるを10年以上前に読んだきりで)読了後もイマイチ謎が解けきらず、他者の考察拝見 (オメガの意味も)保呂草の存在も知らず、Uppercase/Lowercaseも指摘されるまで気づかなかった シリーズ色々読みたい
上半期、21冊 ・十角館の殺人/綾辻行人 ・告白/湊かなえ ・怒り(上)(下)/吉田修一 ・小説「怒り」と映画「怒り」 吉田修一の世界/吉田修一 ・地面師たち/新庄耕 ・国宝(上)(下)/吉田修一 ・宝島(上)(下)/真藤順丈 ・S&Mシリーズ(すべてがFになる~有限と微小のパン10冊)/森博嗣 ・まどろみ消去/森博嗣
(エッセイ含む) 時計館の殺人/綾辻行人 すべてがFになる/森博嗣 暗闇坂の人喰いの木/島田荘司 教会堂の殺人/周木律 しあわせの書/泡坂妻夫 幽霊塔/江戸川乱歩 砂の女/安部公房 成瀬は天下を取りにいく/宮島未奈 掌に眠る舞台/小川洋子 祖母姫、ロンドンへ行く!/椹野道流
「すべてがFになる」のアニメ版やっと全部観られた。四季も混ざっててとても良かった。 S&Mシリーズに限らず森博嗣さんの作品はシリーズ化するにメインタイトルがある意味で無いから連続性どうしよってなるのかね。 スカイ・クロラ系はなんか分かるから行けそうだけど。
森博嗣『すべてがFになる』読了 島にあるシステム制御された施設の中の、内側からは開けられない部屋という三重密室が面白い。トリック、人物描写、展開が巧みで最後まで一気に読めた。 ラストも好き。 残された謎が続編と四季シリーズで解明されるか楽しみ。
TVerで「すべてがFになる」のドラマの最初の2話を見ました!真賀田四季の役の人が微妙過ぎて敬遠してましたが、ドラマの細部もリアリティがなく、四季の役の人以外は良いのに、ドラマとしてのクオリティが。。。 森博嗣がもともと一作目として書いたのは親子の愛が動機だったというのは趣深いですね。
TVerに、すべてがFになるが来てるから観てるー!まあドラマやってたときも観てたんだけど、森博嗣好きとしてはあの小説を実写化は無理なので…綾野剛観るためだけに観てた観ある… ただキャストもイメージとちがうんだよなー。犀川先生とかあんなシュッとした感じではないから…もっとぼんやりしてる
★すべてがFになる/森博嗣 読みました。 トリックも去ることながら、舞台の空気感も独特ですよね。説明的なのにするする読める不思議…萌絵ちゃんかわいい〜
良タグ! すべてがFになる/森博嗣 小中学生の頃からまんが家マリナシリーズや少年探偵、ホームズ、アガサ女史なども読んでましたが、【沼】はすべFから。 初めて出逢ったスマートな理系ミステリに、これは続編全部読まねば!と大興奮して読み漁った思い出。
📚 【すべてがFになる:森博嗣】 ドがつくほどの文系脳で機械音痴の自分にはかなり読みづらく、読むのに1週間ほどかけてしまった… 推理を諦めて読んでたからなのか、すんなり驚けました。 続編はドラマとかで見ればいいかな…
「ナナヒツジ」のアニメサイズがあったので、「なんのアニメだろ」と調べた結果『すべてがFになる』でびっくり アニメ知らなすぎだわ あれ、アニメになっていたのね 原作森博嗣、監督押井守の『スカイ・クロラ』は見た覚えがあるけど
@SNMnoKRM森博嗣のs&m 犀川と萌だっけ? すべてがFになるは読んだよ! たしかドラマか何かもあったよね 綾辻行人の館シリーズで唯一読んでないのが暗黒館 全4巻にビビって手がつけれてない😂 いつかは読みたいんだけどね ただ次はクリムゾンの迷宮だから
ところで、P3エリザベスのフィギュアが大量に作品内に出てくると噂の森博嗣原作フジテレビ連続ドラマ『すべてがFになる』第7話「数奇にして模型(前編)」、みんな見なさい。 fod.fujitv.co.jp/title/4604/
森博嗣「すべてがFになる」 とても斬新な展開で、この新しい賞はこういう感じなんだなっと思った本 五十嵐律人「法廷遊戯」 最近映画化もされてそちらも良かったです
@koichimakoto森博嗣先生の『すべてがFになる』ですかね。 ドラマ化はイマイチでしたが原作は良かったですよ、ミステリー小説になりますね。ちなみにゲーム化もしてます。
『すべてがFになる』、読んだ 密かに森博嗣2冊目 おもしろかった すごくいい終わり方 賢い人同士の会話を楽しむ作品、という紹介も聞いてたけど、思ったよりそういう要素は薄かったかも?
@nipoyamanipopo館シリーズは世界観が繋がっててとても良いどす。。。!森博嗣のすべてがFになるとかもアニメ・ドラマ化してて面白いですぜー
そもそも、生きていることの方が異常なんです。 病気なんです。生きていることは、それ自体が、病気なんです。病気が治ったときに、生命も消えるのです。 森博嗣著『すべてがFになる』より 私が感銘を受けた作品。ぜひ皆にも見て欲しい。
『すべてがFになる』森博嗣 理系ミステリィというジャンルを切り開いた作品。隔離された天才少女科学者が住む孤島で,彼女自身が殺される。孤島と密室での殺人事件に島を訪れていた犀川博士率いるゼミ集団が謎に挑む。
すべてがFになる(漫画)/森博嗣・霜月かいり TLで森作品が流れてくると、また読みたい!という衝動に駆られます。とはいえSM、V、四季…と非常に時間が掛かるので、漫画で養分を吸収。 色々端折られているけど、重要なシーンは網羅されている。ドラマもありますよ。
@kisibe_sanbika相沢沙呼先生が好きかな〜!ほんと偏った小説しか読まなくて、ほかの作家さんの作品読んでないってのもある。作品としては霊媒探偵城塚翡翠のシリーズと『教室に並んだ背表紙』が好き!他の作家さんの作品だと森博嗣先生の『すべてがFになる』から始まるS&Mシリーズとか。全部集めたいなと思ってる
冷たい密室と博士たち/森博嗣著 『すべてがFになる』の続編。犀川先生と西之園萌絵の掛け合い、関係性が大好き。片方のオツムが弱いよくある相棒ものと異なり、二人とも頭がいい。テンポがいい。珈琲と煙草の描写が美味しそうなのはスカイクロラシリーズにも通ずる。 ミステリとしては普通に面白い。
森博嗣の『すべてがFになる』を読んだ。Gシリーズの『τ』がミステリィ的に微妙だったので避けていましたが、『F』に関して言えば、かの作品群に対する主観的汚名を雪がせる完成度だと思った。すぐに次作『冷たい密室と博士たち』を買ってきた。
@ryohorikawa森博嗣先生の『すべてがFになる』です。(S &M シリーズ10作品全部ですが) 連続ドラマにもなりましたが、かなり簡潔に纏められてたので個人的には是非読んで戴たいですね。 で、最終刊の『有限と微小のパン』を読み終えてうぉぉぉーーーーー!!ってなって、四季シリーズに手を出すんですよコレw
森博嗣はデビュー作で全力を出すと、2作目以降の期待が高くなるので、最初は力をセーブして、徐々に作品を面白くしていったんだよ。その意図に宇山秀雄が気づいて、4作目の『すべてがFになる』がデビュー作になった。
すべてがFになる / 森博嗣 面白かった。 読んだ後に、息子君と 考察合戦(笑) 「すべてがFになる」 これが全ての始まりであり、 トリックでもある。 題名も良いですね!
@lyricalium今回は「森博嗣」単体の認知度について考えていますが、おそらくおっしゃるとおり「すべてがFになる」の方が認知度はあると思います(ドラマを見た人は原作者までは気にしない)。「尾田栄一郎」より「ONE PIECE」の方が知名度があるみたいな感じですね。
2021年12月刊行の森博嗣のエッセィ『追懐のコヨーテ』によると「すべてがFになる」は、累計90万部らしい。となれば「森博嗣を読んだことがある人」は100万人は当然いるわけで、ドラマ化、アニメ化もしたが、「知名度」という点では「全然ない」と言っていいと思う。