森博嗣×すべてがFになる 最新情報まとめ
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すべてがFになる
森博嗣さん
言わずと知れた名作、第1回メフィスト賞受賞作。学生時代、ミステリーでも死体が現れて阿鼻叫喚、探偵が推理を明かすと動機は怨恨、最後には犯人が独白する、みたいな作品ばっかり読んでいたので、淡々とストーリーが進んでいくのになかなか慣れなかった。
ナイス 【すべてがFになる (講談社文庫)/森 博嗣】森博嗣作品初読。20年前に書かれたものとは思えないほど内容やトリックが機械然としていて、そういったものに慣れ親しんだ私にとってはスラスラと読… →
@watasinoMG_sub その西尾さんが神と崇める森博嗣も併せておすすめしたいね。アニメから入ってもいいだろうし『すべてがFになる』
ちなみに森博嗣先生の「すべてがFになる」はアニメ化もされてるんですが、私は断然、浅田寅ヲ先生のコミカライズ版推しです。カッコイイんですよ、絵が。とにかく絵がカッコイイ。「QUIZ」っていうドラマ原作の漫画も、ひたすらカッコイイ。もう漫画描いてないのかなぁ。
50/100
『すべてがFになる』 森博嗣
50冊目は絶対にこれを読もうと決めていた。アニメやドラマになるもっとずっと前に出会って、衝撃を受けた作品。
今回で3回目か4回目の読了になるけど、やっと理解出来た気がした。
S&Mシリーズ、これを機にまた読み返そうかな。
やはり1番大好きな作家先生だ。
@mw93dqsVIqiA6OW 森博嗣さん執筆ペース早くて多作ですよね、50冊位は読んでると思うんですが多分目薬αで止まってるような😅すべてがFになるは実写ドラマやアニメにもなってますね✨
『四季 春』森博嗣 著
『すべてがFになる』に登場する天才科学者、真賀田四季が少女だった頃の物語。前半で単なるミステリ(この作家さんの特徴で音引なし)に展開するならつまらないなと思ったが、重層的な設定と詩的な哀切の表現を堪能できて満足。永遠の子ども、キルドレを思い起こした。
すべてがFになる/森博嗣
登場人物、奇妙な舞台、ショッキングすぎる殺人事件、調査する中で見つかる事実、怪しい容疑者、そして予想できないトリックの真相と真犯人。全ての要素が面白い。物語に引き込まれて、500ページくらいあるけど一気に読んでしまった。傑作ミステリーでした。
森博嗣「幻惑の死と使徒」すべてがFになるのシリーズ7作目(かな?)
すべての作品の記憶が定かなわけではないけど、一番好きな作品になった。
記録したくなる二人のやりとりも複数あり、そしてその一つがトリックの一部になっていた驚き。
哲学的なやりとりが、こういう風に繋がる良い驚きになった。
すべてがFになる 森博嗣
デビュー作にして第一回メフィスト賞受賞作。理系ミステリーというジャンルをつくり後世に影響を与えた作品ですね。
Ep.004 すべてがFになる 森博嗣
すべてがFになる 森博嗣先生
1996年第1回メフィスト賞受賞作
約30年前の作品なのに全く古くない!
なんなら近未来の話ってぐらいのスケール
個人的にはミステリー小説史に残る名作です
@rockkinlife KANA-BOONのTalking
森博嗣さんの「すべてがFになる」のアニメのオープニングで聴いてから心つかまれました。
日本語のロック…幼少期に忌野清志郎さんとかたくさん聞いたからなのかもしれません。
名大のミステリ作家といえば、森博嗣さんです。『すべてがFになる』聞いたことがあると思います。ドラマにもなりました。是非一度読んでみてください。#春から名大
流しているのもよくないと。その中で今回は、その「三人のアリス」を読んでいます。ミステリ作家森博嗣の作品としては、いつもの「すべてがFになる」とは毛色の違う作品で、主人公も女の子。こちらの方は、シリーズ作品なので一応持って
@yasiki_waka @11011_11010 森博嗣さんは1時間6000文字の執筆速度で、「すべてがFになる」18万文字を30時間で書いたとインタビューに答えてますね。
邸さんはあと26時間ある !
【500ページ越え神作ミステリー小説3選📚】
□森博嗣:すべてがFになる
508ページ📚
↪︎表紙の意味、トリック、登場人物すべてが天才。
□東野圭吾:白夜行
860ページ📚
↪︎満場一致の優良作品。
□宮部みゆき:火車
696ページ📚
↪︎探索すればするほど謎に落ちていく。
ナイス 【すべてがFになる (講談社文庫)/森 博嗣】森博嗣先生の作品を初読了。
S&Mシリーズの存在は知っていたが難解と聞き敬遠していた。
正直、序盤は「面白いんだけど中々読み進められない」と… →
medium 霊媒探偵城塚翡翠 / 相沢沙呼
読書歴で最も衝撃を受けた作品。
記憶を無くしてもう一度読みたい。
すべてがFになる / 森博嗣
ミステリーの沼にはまる原点となった一冊。
暗黒館の殺人 / 綾辻行人
読了後も自分の意識が館に取り残されたような不思議な感覚だった。
3つなんて選べないから、園児〜学生時代に読んだうちで、さらに興味と世界を広げてくれた転機作品を。
「奇岩城」モーリス・ルブラン
「すべてがFになる」森博嗣
「Xの悲劇」エラリィ・クィーン
次は、森博嗣先生の『すべてがFになる』を読みます。
十角館と同じく、ミステリー小説のオススメに必ず載ってた1冊だったので。
当然、森先生の作品読むのも初めてですので、ちゃんと理解出来るか心配。
森先生の本BOOK・OFFで大人買いしてしまったので頑張る(ง ˙-˙ )ง
【実はアニメ化されている小説4選】
・辻村深月:かがみの孤城
・貴志祐介:新世界より
・森博嗣:すべてがFになる
・綾辻行人:Another
□
アニメ化🟰めちゃくちゃ面白い🙆♂️🙆♀️⭕️
📔すべてがFになる|森博嗣
理系な感じのミステリー作品。内容を理解するのに時間がかかる部分もあったけど、すごく好みなジャンル✨心に残る言葉や興味深い言葉がたくさんあり、何度もハッとさせられました。シリーズ全部読みたくなる程面白かったので、ミステリー好きな方におすすめです☺️
著.森博嗣 『すべてがFになる』 読了
久しぶりのミステリーで非常に読んでいて楽しかったです。主人公の犀川や真賀田博士などは特に好きな人物で、S&Mシリーズの続編を読んで行きたいですね。強いていうなら公開された当時の年代に読みたかった。まだ生まれてすらないですが。
「すべてがFになる」作 森博嗣
読了ー…えっ、30年近く前の作品???
テクノロジーレベルが現代と違和感ないのすごいな…VRとかロボットとかフルリモートな職場環境とか。
/森博嗣
すべてがFになる、を読んで数年、シリーズだということを教えてもらい続編に手を出しました。前作の衝撃を覚えてたので、今作の密室にも不謹慎ながらワクワクした。犀川先生と萌絵のやり取りが洒落てて好きやし、先生の考え方も好き。役に立たないものって楽しいよね
2冊目
森博嗣/すべてがFになる
有名な作品をやっと読了することができました
1998年の作品とは思えないほどのリアリティさ
でも、怖くて怖くて読むのが大変でした
想像を絶する真相でした
おもしろかったです
[9冊目]
"有限と微小のパン" by 森博嗣
「今は冬。彼女はそれを思い出す。」S&Mシリーズ最終作。
「すべてがFになる」から10ヶ月程かかりましたが遂にシリーズ読破しました!天才達の掛け合いがたまらない、文句の付け所がない最高のシリーズ作品でした!
すべてがFになるがドラマ化されたときも劇伴がドラマチックすぎて見るのをやめてしまったな 作曲の方自体はとても好きなんだけど森博嗣作品はもっと物静かなイメージだった
有限と微少のパン読み終わった。
すべてがFになるを読んだのが中学生の時だから、S&Mシリーズ読破までに10年以上かかってるわ笑
森博嗣作品は頭使うから読むのが億劫になるんだよなー
まぁ読んだら滅茶苦茶面白いんだけども。
すべてがFになる 森博嗣
コンピューターサイエンスの特殊研究所で起きた密室殺人事件。大学助教授の犀川と学生萌絵が解決に挑む。
20年以上も前の作品だが、
人が触れ合う機会は贅沢品になる、というフレーズがあった。
本当にそうなのかもしれない。
今直接逢えていること大切に思いたい。
@zikimasaya 坂木司さんの「和菓子のアン」、加藤実秋さんの「インディゴの夜」、椹野道流さんの「暁天の星-鬼籍通覧」、森博嗣さんの「すべてがFになる」が結末がわかっているのに繰り返し読んでしまう作品です。
@antentoh_msk 森博嗣さんは、すべてがFになるって言う作品が有名かも📖
恩田陸さん読んでみたかったけど、どれがいいか悩んでたからユージニアから始めてみる(੭ˊ꒳ˋ)੭✨
情報ありがとうー!
森博嗣「すべてがFになる」読了
初読の際はクセのあるカタカナ表記やペダントリーに嫌気がさし、理数系全くダメなせいもありよくわからん、天才が書いた天才しか出てこない賢い人が読む小説だわと苦手で続編は読まず
しかしオメガ城の惨劇が気になり、それを読むためにリベンジ
結果…面白かった
📖すべてがFになる/森博嗣
読了
数字やカタカナに弱い私ですが
おもしろかった〜
25年以上前の作品とは思えない。
『オメガ城の惨劇 SAIKAWA Sohei’s Last Case (講談社ノベルス)』の感想
そう来たかー😆帯の 『「F」の衝撃再び』にまんまと釣られて久しぶりの森博嗣作品。「すべてがFになる」ほどの衝撃はなかったけれど面白かった!シリーズを読んできた読者にとってはご褒美のような作品
@f_sjdh 推理小説なんですが、森博嗣先生の小説面白い!です!
S&Mシリーズ辺りはドラマ化アニメ化されてたので、知ってるかもですが……!(すべてがFになるが確か映像化されてました!)
勿論S&Mシリーズも面白いんですが、私のオススメはXシリーズです………😳
すべてがFになる/森博嗣-講談社文庫
えー、普通にわかりませんでした。トリックすげえ。個人的には黒(あんまり言うとネタバレなので…)の動機をもうちょっと掘り下げてほしかったけど、続編か番外編かで補完されてるらしいので良し。
『すべてがFになる』の森博嗣、新作広告がセンスも良くてクールだった!
天才のいるミステリーと言われる、工学博士の圧倒的な頭脳と、パートナーの女性も頭脳明晰!
シリーズ全部は未読なのでまた近々、夢中になっていそう。
ここにもある最高の評価「F」の衝撃を10年以上経っても鮮明に覚えている📖
【すべてがFになる】森博嗣のデビュー作。第1回メフィスト賞受賞作で、ゲーム化、漫画化、ドラマ化済のヒット作。なんのことかわからないかも知れないが、将棋棋士である藤井猛九段とはなんの関係もないことを明記しておく。
オメガ城の惨劇/森博嗣
森博嗣の作品は『すべてがFになる』に続けて2作目
孤島に聳えるオメガ城、そこは‥
「マガタ・シキ」の名前で招待された接点のない7人に待っていたのは惨劇だった
なんとなく思っていた犯人はあってたんだな
最後は‥誰だったんだろう?
@55hanako56 @takemicchi34 うちも夫がファンで森博嗣作品何冊か家にあるのに避けてきてしまいました
理系の人にはすごく刺さるんでしょうか?
面白いはずなのについていけず面白いと感じられないのが悔しくて…
すべてがFになるだけではなく他の作品もいろいろ読んでみたいですね
もっぱら東野圭吾作品ばかり読んでいた私ですが、すべてがFになる、に出会ってから森博嗣作品ばかり読んでいる。
S&Mシリーズを読み終えて、スッとVシリーズに突入です。
どんな作品でも合う合わないはあるし、同じ作家の作品でもそれはあるので、初読の作家の一冊が合わなくてもなるべく二冊目も読んで、一冊で相性を判断するようなことはやめようと心がけてる
しかしどうしても苦手意識があるのが森博嗣
数年前にすべてがFになるを読んでどうも合わずそれっきり












































