森博嗣×すべてがFになる 最新情報まとめ
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すべてがFになる50
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
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2023年 20冊目 『すべてがFになる』森博嗣 何年もの積読からよくやく。 これがデビュー作って衝撃🫨 そして、これが1996年の作品もいうことにも衝撃🫨 内容も勿論、衝撃だらけの一冊だった。 完全文系脳の私には少々難しかった😅
「すべてがFになる」 初読み 森博嗣 S&Mシリーズ 1 20年以上も前に書かれた作品というのが信じられないです💦 トリックも犯人も全く分からなかった (理系のところはサラサラ飛ばして問題なく読めました笑) 犀川先生が気になります✨🤍
森博嗣『すべてがFになる』1万字ガチ考察——7、色、涙|そら|肩書きのないnoter @sora_minimal note.com/sora_sky_note/… (2年前の考察だけど…) 『四季 春』のp262の描写があるので考察の一部が間違っていると思います。あと、探されている描写は『デボラ』のp141にあります。
森博嗣好きなので「すべてがFになる」最推しと思いきや、こちらの犯人の方が僅差で好きです。映画観てから原作読んだけど本当に両方いい… あ、因みに推しは本屋を襲った方の犯人です。
『すべてがFになる』/森博嗣 いつか読もうと思ったままここまで来た、初めての森博嗣。実に27年前の作品だけれど、人間とVRの考え方が未だ「先進的」なのが物凄い。動機の部分が推測でしかない(本人が語らない)ので、そこも含めてかなり独特の読み味だった。
日間賀島って、『すべてがFになる』(森博嗣)に出てくる「妃真加島」の島名の由来になった島ですよね(舞台としてモデルになったのは近くにある佐久島)
『時をかけるゆとり』
『博士の長靴』
『らんたん』
『六人の嘘つきな大学生』
『君のクイズ』
『東大に名探偵はいない』
『すべてがFになる』
『夏のレプリカ』
『今はもうない』
『喜嶋先生の静かな世界』
森博嗣作品と出会えてよかった💕上半期🤗
綾辻行人『十角館の殺人』読了。
37年前の作品なのにそれほど古さを感じずに文章も読みやすくて内容も面白かった。
ちょっと館シリーズ集めようかな。
さて次は森博嗣『すべてがFになる』を読み始めようかな。
森博嗣『すべてがFになる』読了。犀川助教授と女子大萌絵が密室殺人の謎を解くクローズドサークルものにして、S&Mシリーズ第一弾。伝統的などろどろの人間関係に猟奇殺人、それに最新のITを組み合わせたプロットが面白い。犯人の意外性も良い。96年の作品であるが、ITは時代が追いついたようだね。
孤島の研究所と云えば、
森博嗣の『すべてがFになる』を思い出す。
8chのドラマは上手く映像化されてるよーな気がする。
犀川創平
西之園萌絵
&真賀田四季博士なら、
イマジョの呪いにどう対処するだろ?
孤島の研究所と云えば
森博嗣の『すべてがFになる』を思い出す。
8chのドラマは上手く映像化されてたよーな気がする。
真賀田四季博士ならイマジョの呪いに
どう対処されただろ?
すべてがFになる/森博嗣
言わずと知れた名作、ようやく読むことができました
天才たちが、もっと天才の部屋に現れた死体の謎に挑む本格ミステリです
森先生が理系ということもあり、かなり理系色強めの作品ですが、理系科目の苦手な方でも是非一読して欲しいと思えるくらい面白かったです
(゚д゚)!
なにげに書店で…
講談社文庫さんの催しで
「よむーくとめぐる本の旅フェア」
というのを発見(遅)。
なんと、
愛知県は
森博嗣さんの「すべてがFになる」!
なんかうれしい!
確かに私、行ったことないけど、
イメージがS&MとかVシリーズ
のなのよね…
行ってみたいわ聖地巡礼(笑)
すべてがFになる/森博嗣
面白かった。
とんでもない舞台設定と登場人物。
途中まで感想書いたけどネタバレになりそうで辞めました。
とにかく読んでください!
こんなミステリー初めてです。
逆にもう読んでない自分に戻れないのだけ後悔です。
@nyankonosu0930 森博嗣さん好きです😊📗
ドラマ化もされた
「すべてがFになる」の
シリーズがおすすめです😁
@16_0toF うんうん!
…といっても私、森博嗣先生の作品はすべてがFになるしか読んだことがなくて😅
すごく面白かったからさ、他の作品でオススメとかあったら教えて欲しい!
@892TF 森博嗣さんの作品全部ある⊂(`・ω・´)⊃バッ
すべてがFになるのS&Mシリーズ10冊を読んでから…Vシリーズ10冊を読み…四季春秋冬…( 'ω' )とギリシャ文字シリーズもおすすめ♡登場人物が繋がってて楽しい読み応えあるよ^^︎︎b
ゆるぼ
オススメの森博嗣作品
なおツイート主は20年以上前に「すべてがFになる」を読もうとして挫折した経験があり、「すべてがデブになる」は読了済みとする
@fire_apo 初リプです。すべてがFになる、面白いですよね。森博嗣さんの作品が大好きなので、思わずリプしてしまいました✨
他のシリーズともリンクしているので、並行して読んで行くともっと面白いですよ😊
周木律『眼球堂の殺人』(2013年)
眼球の形をした施設で起こる殺人
設定自体も斬新ですが奇抜なトリックと後半の畳み掛けが素晴らしい作品
数学ミステリとのことで森博嗣さんのような雰囲気もあり『すべてがFになる』が面白かった人には好きな人に絶対に読んでもらいたい
🥈西之園萌絵
森博嗣の「すべてがFになる」から始まるS&Mシリーズに登場する好奇心旺盛、超お金持ちで頭が良いお嬢様、こちらはアニメ化、実写ドラマ化されてますが西之園萌絵が1番良いのは小説!特に「詩的私的ジャック」の時は至高✨
森博嗣『四季 春』
S&Mシリーズ『すべてがFになる』『有限と微小のパン』に登場した真賀田四季を主役とする作品。以下、夏・秋・冬の巻が有りますが未読です。
『すべてがFになる』の森博嗣は萩尾望都が好きらしいけど、『ポーの一族』より『トーマの心臓』の方をノベライズしてたのは意外だった。
どっちかっていうと、『トーマの心臓』より『ポーの一族』の方が男性にもとっつきやすい作品な気がする。
@chi_ka080 全然最近のじゃないけど森博嗣の作品おすすめよ!すべてがFになるはドラマにもなってる!理系の大学の先生が書いてるミステリー小説だから読んでて伏線回収が楽しい!
ナイス 【すべてがFになる (講談社文庫)/森 博嗣】★★★★★ 森博嗣1作目。初読み作家さんです。間違いなく再読によって評価が爆上がりしそうな作品だと思いました。過去の作品ながら世界観の作り込… →
「すべてがFになる」森博嗣著
大晴が学生の頃に買って読んだ本。
これはドラマの記憶ほんのりあって、早見あかりちゃん、綾野剛の印象のまま読み進めた。
きっとドラマでは理解まではいかなかったせいか記憶曖昧だったけど(元々の記憶力もね)、読んでスッキリ。
面白かった。
綾野剛でよかった。
すべてがFになる
森博嗣さん
言わずと知れた名作、第1回メフィスト賞受賞作。学生時代、ミステリーでも死体が現れて阿鼻叫喚、探偵が推理を明かすと動機は怨恨、最後には犯人が独白する、みたいな作品ばっかり読んでいたので、淡々とストーリーが進んでいくのになかなか慣れなかった。
ナイス 【すべてがFになる (講談社文庫)/森 博嗣】森博嗣作品初読。20年前に書かれたものとは思えないほど内容やトリックが機械然としていて、そういったものに慣れ親しんだ私にとってはスラスラと読… →
@watasinoMG_sub その西尾さんが神と崇める森博嗣も併せておすすめしたいね。アニメから入ってもいいだろうし『すべてがFになる』
ちなみに森博嗣先生の「すべてがFになる」はアニメ化もされてるんですが、私は断然、浅田寅ヲ先生のコミカライズ版推しです。カッコイイんですよ、絵が。とにかく絵がカッコイイ。「QUIZ」っていうドラマ原作の漫画も、ひたすらカッコイイ。もう漫画描いてないのかなぁ。
50/100
『すべてがFになる』 森博嗣
50冊目は絶対にこれを読もうと決めていた。アニメやドラマになるもっとずっと前に出会って、衝撃を受けた作品。
今回で3回目か4回目の読了になるけど、やっと理解出来た気がした。
S&Mシリーズ、これを機にまた読み返そうかな。
やはり1番大好きな作家先生だ。
@mw93dqsVIqiA6OW 森博嗣さん執筆ペース早くて多作ですよね、50冊位は読んでると思うんですが多分目薬αで止まってるような😅すべてがFになるは実写ドラマやアニメにもなってますね✨
『四季 春』森博嗣 著
『すべてがFになる』に登場する天才科学者、真賀田四季が少女だった頃の物語。前半で単なるミステリ(この作家さんの特徴で音引なし)に展開するならつまらないなと思ったが、重層的な設定と詩的な哀切の表現を堪能できて満足。永遠の子ども、キルドレを思い起こした。
すべてがFになる/森博嗣
登場人物、奇妙な舞台、ショッキングすぎる殺人事件、調査する中で見つかる事実、怪しい容疑者、そして予想できないトリックの真相と真犯人。全ての要素が面白い。物語に引き込まれて、500ページくらいあるけど一気に読んでしまった。傑作ミステリーでした。
森博嗣「幻惑の死と使徒」すべてがFになるのシリーズ7作目(かな?)
すべての作品の記憶が定かなわけではないけど、一番好きな作品になった。
記録したくなる二人のやりとりも複数あり、そしてその一つがトリックの一部になっていた驚き。
哲学的なやりとりが、こういう風に繋がる良い驚きになった。
すべてがFになる 森博嗣
デビュー作にして第一回メフィスト賞受賞作。理系ミステリーというジャンルをつくり後世に影響を与えた作品ですね。
Ep.004 すべてがFになる 森博嗣
すべてがFになる 森博嗣先生
1996年第1回メフィスト賞受賞作
約30年前の作品なのに全く古くない!
なんなら近未来の話ってぐらいのスケール
個人的にはミステリー小説史に残る名作です
@rockkinlife KANA-BOONのTalking
森博嗣さんの「すべてがFになる」のアニメのオープニングで聴いてから心つかまれました。
日本語のロック…幼少期に忌野清志郎さんとかたくさん聞いたからなのかもしれません。
名大のミステリ作家といえば、森博嗣さんです。『すべてがFになる』聞いたことがあると思います。ドラマにもなりました。是非一度読んでみてください。#春から名大
流しているのもよくないと。その中で今回は、その「三人のアリス」を読んでいます。ミステリ作家森博嗣の作品としては、いつもの「すべてがFになる」とは毛色の違う作品で、主人公も女の子。こちらの方は、シリーズ作品なので一応持って
@yasiki_waka @11011_11010 森博嗣さんは1時間6000文字の執筆速度で、「すべてがFになる」18万文字を30時間で書いたとインタビューに答えてますね。
邸さんはあと26時間ある !









































