森雅之 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
そこに重点を置いた、静かで詩的な作風の映画になっている。56年末公開の日活映画で、同社が同年始めに公開した市川崑『ビルマの竪琴』からの影響だろう。海と陸は違えど撮影が共に横山実、画面のムードも共通する。直接的な回天批判の台詞はないが、艦長森雅之が局面毎に
森雅之「今月のMyself」更新しました。 暑い日が続きますね~🐍🍉 morimasayuki.com/myself 映画『この夏の星を見る』観ました。 感想も少し書いています🌟 pic.x.com/kVCE2Z3CCX
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羅生門も夏の映画ですよねと相互の方とお話して見たくなったので早速二度目の鑑賞。京マチ子さん横顔の美しいこと!姫カットで可愛い!!三船さん、この時そこまで演技上手くないけど頑張ってるなあ初期の黒澤映画、結構三船さん難しい役多いですよね応援しちゃうわ。森雅之さんバリイケですわ。 pic.x.com/Ye3o1zFVwV
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映画『あにいもうと』★★★★4.2点。 森雅之の名優っぷりには恐れ入る。自然過ぎて気づくの遅れた。 京マチ子も然り。 後半の息つく暇もない兄弟喧嘩… filmarks.com/movies/30692/r…
映画「挽歌」の釧路ロケの様子。 久我美子、森雅之、五所平之助監督、高峰三枝子、原作者原田康子。ロケにつめかける人だかりに当時の日本映画隆盛ぶりが偲ばれる。なお、原田康子自身は昭和51年の再映画版の方が気に入っていたそう。 pic.x.com/XXycUZ2kAV
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シネヌーヴォで成瀬巳喜男「あに・いもうと」 長妹への偏った執着と愛情表現がポンコツすぎる兄・森雅之が、あまりに不器用で憎めない。ラストの大喧嘩での京マチ子の啖呵が素晴らしい。筋と芯の通ったサッパリ姉妹。浦辺おっとりside母ちゃん。ぼんやり父。やはりドラマはない。でもとにかく観れる。
京橋 国立映画アーカイブ「禍福」前後篇(1937年 成瀬巳喜男監督)。 メロドラマの主人公は入江たか子。 周りの女性達は、シッカリ&優しい。 高田稔が、クズキャラ的にも、森雅之に見える。 銀座 ライオン、東京茶房の看板、日劇の地下、後楽園球場。 素敵な遊園地は、ネットを見たら「多摩川園」説。 pic.x.com/eYlkWiihtG
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@7you10羅生門形式ビートルズ!三船=ジョン、森雅之=ポール、オノヨーコ=京マチ、リンゴ=千秋実、ジョージ=志村喬!これで決定!(羅生門の再映画化と勘違いしてみたぞ)クハハと笑うジョンが観られる。 pic.x.com/nkSl51XLaH
『妻として女として』1961年(S36年東宝) 成瀬巳喜男監督 大学教授(森雅之)の長年の愛人(高峰秀子)が関係を清算しようと手切れ金を要求した事から起こる怨念のドラマ。クライマックスでの女同士のバトルは、スリリングな台詞のやり取りで観る者を掴んで離さない。妻と愛人に挟まれてオロオロするのみで pic.x.com/zsdypqLFI3
日本映画極私的・殿堂入り作品(44) 「白痴」1951年 松竹 監督 黒澤明 主演 森雅之、原節子、三船敏郎 ドストエフスキーの原作を北海道に置き換えた作品 長すぎる作品にカットを迫られた黒澤 「そんなに切りたければフィルムを縦に切ればいい」 その気迫の伝わる映像美は必見 pic.x.com/NiBZ4Bmzkd
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@5Zi5NMF7JnMWFRzホントくやし〜😭 和田も良かれと思って佳子を隠れ家に呼んで来たのに、情が命取りに💦 ジキルとハイドみたいなおやじを森雅之さんが好演してましたね。ストーリーも演技もクオリティ高くて、さすが黒澤映画👏…でもやっぱりくやし〜💦
あの映画の森雅之は案外、秀子の身体とメンタルの弱さを分かって離別しようとしているし、戦後のどさくさで身を立てようと真面目に仕事を探しており、けしてクソではない。岡田茉莉子に関しては完全に事故。
森雅之が最高にジトジトの湿っぽい映画。高峰秀子のスレっぷりも良い。もう一回みたいなぁ。 x.com/shin_bungeiza/…
挽歌 '57 2月、旅先の釧路でこの映画を知る。 幣舞橋とロータリーが何度も映る。久我美子の下りた坂道を歩いた。 仮面夫婦(森雅之、高峰三枝子)に首を突っ込む、構ってちゃん気質な怜子(久我美子)ら、みんな哀しい傷を負った。愛憎渦巻く筈なのになんか爽やか。3人の品の良さと芥川の音楽からか。 pic.x.com/PJgjdRmFqD
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アルファエージェンシーの万代博実さんが亡くなられた 映画「そこのみにて光輝く」以来可愛いがっていただいた 大映の「羅生門」「雨月物語」「永田雅一」「森雅之」そして「中島葵」「愛のコリーダ」をテーマに お酒を酌み交わした時間が忘れられない 芯に強い思想を持つ優しい男だった 合掌
誰か岡田将生が誰を引き立てようとか考えることなく岡田将生に猛進するような映画をつくってくれないかなあ。岡田将生って歳を重ねる毎に森雅之みたいになってきていて、あの『白痴』 みたいな役をガッツリやってるのが観たい。 あと5年くらいしたらすごくいいと思う。
- トヨタ2000GT、ロレックス、モーゼルといったガジェットやセットへの拘りや劇伴がこのすぐ後に出るルパン三世第一シリーズを思わせる今やカルト映画だが加山浅丘コンビが最後までこそばゆい。まるでリー・ヴァン・クリーフのような森雅之は不敵な貫禄で映画の格を上げている。- pic.x.com/nJBt6EzRxD
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50年代日本映画ベスト5位 「雨月物語」 監督 溝口健二 主演 森雅之、田中絹代、京マチ子 ヴェネチア国際映画祭・銀獅子賞 予告篇 youtube.com/watch?v=-Jz4gr… pic.x.com/YjSceoNpu4
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今日は、久我美子の誕生日。出演した2本の黒澤映画では『醉いどれ天使』の女学生役が語られることが多いが、個人的には『白痴』の方が印象的だった。森雅之を相手に難しい役を好演していたと思う。 gensanart.com/the-idiot-1951…
「女が階段を上がる時」、1960年、日本、監督:成瀬巳喜男、脚本:菊島隆三、出演:高峰秀子、森雅之、団玲子、仲代達也、横浜シネマリン、「生誕100年 映画女優 高峰秀子」
『浮雲』成瀬巳喜男監督 森雅之 高峰秀子 この映画観て屋久島に憧れたが未だ行ってない。 戦時中は良かったという究極のメロドラマ‼️ x.com/DannyDrinksWin…
■518 どんな人?「俳優、森雅之の生誕日」1/13「小説家の息子が映画のトップスターに?」 - 平川綾真智(詩人)|聴くと文学/芸術の歴史に詳しくなれます。 @197979ahirakawa r.voicy.jp/DAVjrbLMVX8
■有村武郎の息子、森雅之は文学にまつわる映画に数多く出演し、世界的に存在感を示していきます。 ■ どんな人?「俳優、森雅之の生誕日」1/13「小説家の息子が映画のトップスターに?」 - 平川綾真智(詩人)| r.voicy.jp/079XE2g2Ven
個人的には昔の日本映画のファンで、豊田四郎の夫婦善哉は大好きな映画。大阪の話なのも嬉しい。一番好きな監督は成瀬巳喜男。彼の作品、浮雲は名作。高峰秀子さんと森雅之さん、この名優二人の演技が本当に素晴らしい。日本映画の黄金期を象徴する作品です。
私の見た映画ベスト10 ●邦画編・第7位 「浮雲」成瀬巳喜男監督 戦中から戦後にかけての女と男のどうしようもないメロドラマ【不倫ドラマ】高峰秀子と森雅之が演じる。最期にゆき子が死んだ時、男が泣き崩れる。それを【道】のようだ、と思ったらある評論家が同じことを言っていたことが印象に残る pic.x.com/gDi6DnnXBm
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「浮雲」は映画としても高峰秀子と森雅之の演技を見ても素晴らしすぎるのでリメイクは要らないな。燦然と輝きを放つモノクロの美しさと退廃的で流れされ転がり墜ちて行く人生なのに侘しさと力強さと物悲しさが混在した美を淡々と描く二人が衝撃。余韻が凄すぎた映画のひとつでこの映画を知れた喜び
@197979ahirakawa父の芥川龍之介なら『大川の水』を挙げる「近代文学」ヲタクより 昭和末期の「邦人現代作曲家」群な也寸志は触れてるほうです。黒澤明や日本映画を探求してると、森雅之が演劇出身の男優だと知りますが、比呂志も同じくデスよね 元投稿から逸れますが新劇出身の文人系役者が支えた「テレビの黄金時代」 pic.x.com/z2tx2r5Oem x.com/otohoso/status…
@yoiinago417森雅之が玄関先から靴を盗まれるエピソードがあったと思うんですが、昔はそういうことがあったんだろうなーといかに現代がモノに恵まれているか実感した映画です。
@yoiinago417森雅之には男の色気というものを濃密に感じるのです。厳しい作品でメロドラマの極北という感じでした。
今夜のBGV 1968年作品 加山雄三の若大将以外の模索時期か、ハードボイルドものが今作以降ちょい続くのですが 評価高い?かもだけど僕の好みとはちょい外れるので滅多に見ない なのだけど本作は敵役の殺し屋役、森雅之が最高にカッコいい 多分この映画の登場人物でもっとも年喰ってる訳なのだけど pic.x.com/g1whW3qavU
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成瀬巳喜男監督『浮雲』見る。セットとロケとで織り上げられていく侘しくも魅惑的な闇市-木造空間が満喫でき! 高峰秀子森雅之の主人公二人の〈悪い奴らじゃないんだけど、クズ〉っぷりのさじ加減も絶妙で!! 以前観た時は「没落後」のドラマと思えたのだけれど、今見るとこれぞ没落!!との感が!
@amayo_shizuka俳優の森雅之さんは小説家の 有島武郎の息子さんというのを 映画「白痴」を観て初めて知りました。
高峰秀子さん森雅之さん主演の成瀬巳喜男監督作品“浮雲”は、本当に素晴らしいよ、この映画、主演二人の妙な色っぽさとラストの陰鬱な雰囲気がたまらなくいい。ぜひ見てほしい。 pic.x.com/qzmbgcg2po
小津安二郎監督も脱帽した、日本映画の名作『浮雲』(東宝55)から、 戦時中、仏領インドシナで出会った富岡兼吉(森雅之)と幸田ゆき子(高峰秀子) の場合。 pic.x.com/tafhf6csg0
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成瀬巳喜男『浮雲』初見。すんごい映画だった……。森雅之演ずるクズを煮詰めたような男に、依存するしかない高峰秀子演ずる女の徹底的な追い込まれようは、めまいがするような地獄。そして男は、自分の世界を維持したまま災厄を媒介するキャリアーを全うする……。 x.com/CharlieInTheFo…
成瀬巳喜男「浮雲」戦後の荒廃した時代を背景に、とことんダメな男を描く。映画では誰もが不幸になる。ナルシシズムの極地を演じさせたら最高の森雅之。主人公は自分以外を愛せなかったのだろう。死んだ女に口紅を塗るシーンにゾクリとした。今はこの様な世界観の映画は撮れないであろう。太宰を彷彿。 pic.x.com/7k3ge5dvl3
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映画『恋文』★★★★4.6点。 森雅之さんと久我美子さんのカップルは黒澤明の白痴を彷彿とさせる。 久我さんは白痴の役よりも気が弱いけど。 /… filmarks.com/movies/10318/r…
@googoof227538そのようですね。香川京子と森雅之の恋人同士の映画は全くなかったのでしょうか。「女であること」では共演していますが。それにしても、久我さんの声の声帯は独特です。「再会」は「哀愁」や「君の名は」に少し似てますね。
『虎に翼』今日の回を見ている。やや狭い感じの洋館が、昭和30年代の文芸映画っぽくていいな。当時の映画だと、東宝なら 寅ちゃん・高峰秀子 航一・森雅之 百合・田中絹代 のどか・水野久美 朋一・江原達怡 って感じかな。優未ちゃんは昭和30年代の映画の人ではないが内藤洋子かな~
アックス夏祭り『私の好きな名画たち』前期@ビリケンギャラリー ずっと眺めていたかった。大好きな河井克夫作品と今回魅せられた駕籠真太郎作品。駕籠さんの漫画を2作買って会場をあとに。後期は1番好きな漫画家・森雅之さんが参加!
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去年は浮雲ばかり観てた…。 よく観れば観るほど、この森雅之さんの演技は今まで映画を観てきた中でも、一番素晴らしい演技のひとつと感じるようになって、こんな素晴らしい演技できたらなぁって憧れ抱いてたな。 x.com/HidekoTakamine…
「白い悪魔」 恐るべし…!野添ひとみ嬢✨✨ 好きになった養父の森雅之さんに かなりのラブモーションをかけるのですがこれがすごい…(✪▽✪) 何がすごいかって?? そりゃあもう…映画見て下され♪
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@xNhLqbkEnk3ppYaこんばんは🌛いや、好きと言っても一部だけしか観ていないので、ファンというのもおこがましいくらいです🙇この映画での森雅之も良かったですね😊
き愛欲、嫉妬、憎しみ、悲しみを高峰秀子が演じ切っている。また主人公の高峰秀子に対して煮え切らない態度を取り続けては浮気を繰り返すだらしない男を森雅之が演じているわけだが、これが不思議と嫌味にならない。なんて男だとは思うがどこか品がある。いやらしいところがないんだな。映画には救いが
妻から帰宅してきた旦那を初対面の顔をして紹介してもらうあたりから強烈なスリル。 確かに久我さんも良いですがこのドラマを説得力のある物にしてるのは受け役の森雅之の存在。彼でないと成立しないのでは無いでしょうか。
映画『あらくれ』(成瀬巳喜男監督、1957年)。上原謙→森雅之→加東大介と、だらしない男どもに振り回されながらも、カラッと、したたかな今作の高峰秀子は、自伝『わたしの渡世日記』(文春文庫)の文体からうかがえる本人のキャラに近いような気がした。加東大介にホースで水をぶっかけるシーン、最高。
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久我美子さんの訃報が。昭和は遠くなりにけり。『白痴』は忘れられない作品。主演4名(森雅之、原節子、三船敏郎)は奇跡のようなキャスティング。華やかで気品がありつつ、周囲を巻き込んでいく激しさがあって、原作のイメージを見事に体現されていた。幻の完全版、世に出てきてほしい。
中年男(なぜか森雅之相手の場合が多い)を魅惑させるということでは、「挽歌」も記憶にあるのだが、なぜか自分の記録にこの映画を観たことが書かれていない。文春ビジュアル文庫『大アンケートによる女優ベスト150』では、2位の高峰秀子さんに100点以上の差を付け圧倒的第1位の女優さんであった。
森雅之の映画は結構見たけれど、本ッッ当にピンキリというか…。つまらないというよりしょーもない映画にも出ていてわけがわからない存在感だけ残して終わる。
若い頃に観た古い映画「浮雲」の、高峰さんと森雅之さん(有島武郎のご長男の美男俳優)の伊香保温泉混浴シーン、この当時は温泉場で普通に混浴が許されてたのかと、今も不思議に思っている 小説の映画化なので、はずせない場面だけど、そんな点が気になるのは私くらいのものか… 映画は1955年作