森雅之 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
映文振センター報告
監名会43年目 第156回が2023/7/8(土)に終了。
「挽歌」を見る。原田康子のベストセラー作品の映画化。
わが青春時代を彷彿と・・。森雅之 高峰三枝子 石濱朗 何よりも久我美子が役を演じきっていた❗️1957年・監督五所平之助。
映文振センター報告
監名会43年目 第156回が2023/7/8(土)に終了。
「挽歌」を見る。原田康子のベストセラー作品の映画化。
わが青春時代を彷彿と・・。森雅之 高峰三枝子 石濱朗 何よりも久我美子が役を演じきっていた❗️1957年・監督五所平之助。(竹下)
敢えて挙げさせていただこう😅
作品としての完成度は高いが、物語の内容が…ね。富岡(森雅之)の下衆なキャラは何度観ても嫌な感じだし、堕ちてゆく二人に純愛を…という世界がどうも苦手。∴観返すたびに、大概寝落ちする。私の中で成瀬の「最高傑作」には該当せず。
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森雅之
『人間魚雷 出撃す』
いんや~これ面白かった
人間魚雷を4艘積んだ潜水艦内のドラマが主軸なのだけど俳優陣のキャラ立ちが素晴らしい
実直な浜村純、頼りになる安倍徹、ムードメーカー西村晃
艦長/森雅之のカッコ良さなによぉお(無精髭だし
水平帽のツバを秒で後ろに変えて潜望鏡覗く姿!!痺れたぜ
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森雅之
『ペッパーミント物語』浦河町出身の森雅之先生の作品です。漫画を描く楽しみとふるさとの良さを再確認させてくれた大好きな漫画家さんです。さわやかでじんわりとあたたかい青春作品集。贈り物にもおすすめです🌱
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森雅之
@gotkoasobi どうしてもあの映画だと森雅之の不気味さ気持ち悪さ(褒めてます)と、江原真二郎の分かりやすい外道っぷりが印象に残りますw
これまた大好きな作品
森雅之さんが渋い‼️
成瀬巳喜男特集と森雅之特集の企画が連続していたことがあって、「浮雲」は森雅之特集の方で上映されていたのがさすがという気がした。あれは森雅之とおでこちゃんのファンの人たちが、いろんな格好をする2人を見て楽しむための映画
@C0nHd3 世の中そのものが激変しておるので、事は単純ではないのですが、暇つぶしに、例えば「彼岸花」のリメイクキャスティングを考えるとか、気の置けない映画好き友達と飲みながらやると面白いですよ。「浮雲」なんか考えるのは楽しいけど難航しそうです。まず森雅之に匹敵するのは?デコちゃんは?😅
[折々の写真] 西洋映画最高の女優がジャンヌ・モローだとすれば、日本映画では高峰秀子だろう。成瀬巳喜男『浮雲』1955は日本映画の最高傑作だと私は思う、小津は「俺にできないシャシンは溝口の『祇園の姉妹』と成瀬の『浮雲』だけだ」と激賞。『浮雲』は高峰と森雅之の生涯の代表作となった
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森雅之
加山雄三主演のアクション映画🎥
この時代の映画って映像と俳優陣の動きのキレが素晴らしくて、それだけでも楽しめる。
半裸の浅丘ルリ子の踊りと加山のボンゴのシーンは謎だが、非情な殺し屋を演じた森雅之や岸田森といった共演者の存在感も堪能できる仕上がりに満足しました。
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森雅之
@yorunonagare ロッサノ・ブラッツィが、森雅之さんみたいにダンディーで好きな作品です❣️
※くちなしの花🤗
夏目漱石の『こころ』、1955年の市川崑版を観た。森雅之の先生、妻が新珠三千代、市川崑的な映画美術というビジュアル面だけでも私はかなり満足。海中の描き方が印象的で。何よりこれは田村秋子の演技を堪能する映画だ。原作を読んで感激したのは高1だったかな。
祖母の酒量に応えられるのは私だけだし、森雅之がカッコよかったという話で盛り上がれる、北野映画みたと言ったらあんな怖いの見たの!とほどほどに呆れてくれるし
@qA0FnTnWEQ8s7XS 森雅之 さん、本号では表紙・裏表紙イラストの他、偕成社版 コミックFantasy に掲載された『風日記』が再録されています。
森雅之さん、ほのぼのとした作品を描かれる印象ですが、同人誌『怪奇』にはすっと冷や汗が流れるようなホラーも寄稿されるなど底知れぬ方だと思います。
今月は松田優作の作品特集やってるけど、確か彼が好きな日本映画として挙げてたのが若大将の「狙撃」だった。私も東宝ニューアクションは好きで何本か観てますが、その中でも確かに「狙撃」は森雅之も出てるしオススメの一本。若大将はこういう作品にももれなく出ている結構恵まれた俳優さん。
「わが映画人生 黒澤明監督」@NFAJ。大島渚監督が黒澤明監督にインタビュー。自宅で煙草吸いながらリラックスして話す姿が楽しい。時に辛辣な言葉もあるが、「白痴」で森雅之に原節子がにっこり笑いながら『本当は良い人なのに』というシーンで、森雅之が『凄い演出だー!』と叫んだ話が面白い😁。
「狙撃」久しぶりに見たら 殺しのあとに勃起する主演・加山雄三のスナイパーはデクノボーだが対する殺し屋の森雅之が「夕陽のガンマン」のリー・バン・クリーフを彷彿させ日本映画史上最強の殺し屋かも?と感心した。ラストの砂丘での対決は武蔵と小次郎かな 陽炎のようスローで崩れ落ちる姿が印象的
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森雅之
『風船』@ラピュタ阿佐ヶ谷
事業家として成功した森雅之。しかし跡取り息子・三橋達也は欲にまみれ、北原三枝の誘惑に負け、愛人・新珠三千代を死に追いやる…。
愛して止まない川島監督作品✨。
芦川いづみが演じる、名前の通り純粋な心を持つ珠子。
父・森雅之と共に、いつまでも見つめていたい。
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森雅之
「悪い奴ほどよく眠る」をようやく見ました。この映画はかなり変わった映画です。三船敏郎と加藤武が中心で香川京子と三橋達也はよく、森雅之と志村喬と西村晃が悪いになります。ラストは急展開でした。
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森雅之
今井大蛇丸 / 袋小路映画館
(M-1101 全11曲 30:51)
メンバー
今井大蛇丸 作曲・打込み
G.・歌
Giingoo 馬頭琴など
コヤカツエ Per.
齋藤PEN Dr.
塚原義弘 B. ハーデイガーデイ
服部卓 ウッドベース
広吉直樹 Vi.
留実 B. 鍵盤ハーモニカ
絵 森雅之
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森雅之
不完全版とは言え「白痴」は非凡な作品だ。何しろ森雅之さんが森雅之さんじゃ無く、原節子さんが原節子さんじゃ無い。丁度「七人の侍」の宮口精二さんが宮口精二さんじゃ無かった様に。
映画【愛と炎と】観た。
森雅之の髪型がロマンスグレーにちょっとウェーブがかかってて素敵。最終的にには、愛と石油の話だった。
「大映4K映画祭」『おとうと』を見た。前にも見たことはあるけれども、岸惠子、川口浩、森雅之、田中絹代といった名優を揃えていることに感心した。4Kリストアでもある種の褪色を感じるのはなぜなのだろうか。
溝口健二監督の傑作の4K上映。撮影技法と白黒の美しさに酔いしれる。京マチ子のこの世のものと思えぬ妖艶さ。田中絹代が秘める女の悲哀。森雅之が演じる男の欲と愚かさ。1953年ヴァネチア映画祭銀獅子賞、世界の映画監督の手本となったのも納得。
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森雅之
中島葵全作品集I 小さな劇場 兼六館出版刊📚 ようやく入手(図書館で借りられました^ ^) 父親が黒澤明監督羅生門の森雅之、祖父が有島武郎、大伯父が、里見弴ともに文豪。亡き中島葵さんの素晴らしい文章に酔いしれます。
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森雅之
『善魔』(続)。森雅之さんはある事件から昔の恋人(淡島千景)の消息を知り、部下の三國さんに調査を命じますが意外な展開に。淡島さんの妹に桂木洋子さん、二人の父親に笠智衆さん。淡島さんの夫に千田是也さん、森さんの恋人に小林トシ子さん。脚本には小津作品でお馴染みの野田高梧さんも参加。
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森雅之
黒澤明の「白痴」を見た。森雅之、三船敏郎は好演だが原節子はナスターシャのイメージと乖離があり違和感を拭い去れない。説明臭いシーンも多いし、ラストの久我美子の台詞なんかも蛇足感ある。ただ渾身の気合いを感じる迫力ある画面の連続で、長尺を見せきってしまう力量はやっぱ凄い。1951年作品。
◼️黒沢明監督の「悪い奴ほどよく眠る」を観た。これで観た黒沢映画は14作品目だが、一番面白く、渋い映像も心地良かった。◼️三船敏郎氏よりも森雅之氏の演技がとても素晴らしい。ただハッピーエンドでないのが残念ではある。
愛は降る星のかなたに 1956 斎藤武市
ゾルゲ事件に関与した尾崎秀実の書簡を映画化。本人や事件についてより夫人目線なのでちょっとモヤモヤ。尾崎役の森雅之が魅力的なので本人中心に描いたものが観たくなった。事件について書かれた本も読んでみようかな。
がめつい奴 (1960)
菊田一夫の戯曲で三益愛子を主演に大ヒットしたものの映画化で主演は同じ三益愛子で監督は千葉泰樹。高島忠夫、草笛光子、団令子、森繁久彌、加藤大介、原知佐子、藤木悠、森雅之、安西郷子、東郷晴子、山茶花究、西村晃、多々良純と名子役の中山千夏。
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森雅之
@tadachienator 怪奇物が好きなんですか。
ちびまる子ちゃんも図書館でそんな本を読んでいた事があったように思います。
「雨月物語」は京マチ子、森雅之の映画、CSで観たことあります。
表参道のピンポイントギャラリーで開催中の「クリスマスバンドデシネマルシェ」に行きました。
もうずっと大好きな森雅之先生の作品目当てだったのですが、参加されている初めて観た作家さんも全員好きになり、困るくらい嬉しい展覧会でした。
(しかもマルシェなので全部買えるので困る)
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森雅之
漱石の三角関係ものでは潜在的に男同士が間に入った女を「憎んでいる」(柄谷行人)のであり、その市川崑の映画化版では、雨の日路上ですれ違うKの後ろから現れる新珠三千代がまさに「私」(森雅之)には憎らしくも一層美しいのである。
漱石の三角関係ものでは潜在的に男同士が間に入った女を「憎んでいる」(柄谷行人)のであり、その市川崑の映画化版では、雨の日路上ですれ違うKの後ろから現れる新珠三千代がまさに「私」(森雅之)には憎らしもよそよそしいのである。
市川崑監督が撮った漱石の(こころ)、重苦しいドラマだけど日活時代の三橋達也は、こんなナイーヴな役柄が似合っていて驚いた。洲崎パラダイス赤信号などを代表に良い男優だったんだな。森雅之は名作が多いけど孕ましておいて認知しないなんて、何か事情でも無い限り許せない私生活だぞ。
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森雅之
@Jack_A_Daddy1 森雅之さん、本当に素敵です。作品をもっと観て、森さんの演技に触れたいです。
ランバーロール 05 漫画と文学の交差点 [タバブックス]
森雅之さんの作品が掲載されてることに昨日某所で見かけて気が付いた。
【漫画】
森雅之「月の話」
『妻として女として』(1961)
成瀬巳喜男監督の家族ドラマ。妻と不倫相手の間で優柔不断な事ばかり言うクソ男を森雅之が好演。夫・妻・妾・子供を交えて本音で話し合った結果、全ての人が的確に不幸になる凄い物語。王道的映像が多い成瀬監督だが、この作品では所々トリッキーな編集もあり面白い。
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森雅之
@yuri_chan5656 フローレンさん、「恋文」鑑賞記有難う御座います。いいですね、この作品。「浮雲」で高峰秀子にウジウジ文句を言われる森雅之と、本作で久我美子さまをウジウジ責めに合わせる森雅之、どちらが好きかと問われれば、どちらも好きです。。警句賢人係の宇野重吉、最後は建設的な終幕へと淡々と導き感動。
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森雅之
この映画で、森雅之は眼鏡をかけて坊主頭だった。一度観ている。彼は身を引こうとして満州に旅立つが、母親杉村春子と三女桐枝(原節子)も中国大陸へいく。後年の翳りがありニヒルな人柄ではない。戦後に個性的な味わいが出てくる。
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森雅之
久しぶりに モリマ(森雅之)の作品をアマプラでみている。
こころ 実は見たことがなかった。漱石作品て あまり
興味がなく(すいません🙏)
私が50~60年代の日本映画にはまるきっかけは映画 浮雲です。🥰
マンガはながしまひろみ、石山さやか、森環、森雅之の漫画、そして『大家さんと僕』で話題になった、矢部太郎による描き下ろし作品を収録! 池田澄子による9句の新作俳句を始め、小川楓子、津川絵理子、南十二国、鴇田智哉、神野紗希、小野あらた、榮猿丸、ベテランと新鋭を織り交ぜた→














































