横山エンタツ 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
【高峰秀子】勝利の日まで(1945)◆前線の海軍将兵の慰問映画として作られた、円谷英二の特撮を生かしたミュージカル・コメディ映画。後に一般にも公開された。 監督:成瀬巳喜男 脚本:サトウ・ハチロー 出演:徳川夢声/古川緑波/高峰秀子/横山エンタツ/花菱アチャコ amzn.to/4tDj7lD pic.x.com/L4hQz6LYMf
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横山エンタツ
横山エンタツととうに別れたアチャコの、戦後連続ラジオドラマの代表作の一つであるようだ。ウチの親なら記憶しているかも知れない。アチャコの妻を演じるのはあの脇役女王・浪花千栄子だが、これはラジオ版と同じキャストのようだ。冒頭、この大家族の結婚披露宴の席になぜか混じり場違いな―
「森繁の新入社員」1955年3月公開 新東宝 監督渡辺邦男 生命保険の外務員となった新入社員、豊臣三太郎(森繫久彌)の奮闘、そこで引き起こす珍騒動や同僚や同じアパートの住人との笑いと感動のミュージカルコメディ。 杉葉子、高島忠夫、新倉美子、横山エンタツ、田中春男、清川虹子 pic.x.com/RfzxDop37V
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横山エンタツ
そんなミニチュア模型の中で最も衝撃を受けたのは「演芸会」という作品。屋外での慰問のような感じだが、出ている演者が横山エンタツと花菱アチャコ!よく似せてる!しかも作品手前のボタンを押すと、名作漫才「早慶戦」が流れる!「早慶戦っちゅうたら早慶とどこどこの試合で…」「何ィ?」 pic.x.com/kKXSnjmnZ8
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横山エンタツ
里見まさとはザ・ぼんちのどちらかというと「面白くない方の男前」と思われていたけれども、解散後にピン芸人だった亀山房代と組んで二度目の上方漫才大賞を受賞した漫才の鬼。 >RP 花菱アチャコタイプのおさむに対して漫才人間・横山エンタツの後裔。 pic.x.com/GXvTwPy1Gs
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横山エンタツ
本作は前篇で、同日併映の「若さま侍捕物帖 べらんめえ活人剣」が後篇。 出演は星十郎、横山エンタツ、星美智子、長谷川裕見子。 初めての若さまだけに、後のカラー作品に比べると心許ないかもしれない。 シリーズは62年の最終作まで10本、段々と成熟してくる。 べらんめえ活人剣は次回に。
@9e5qBvto5B1NUIV昔の三田の年輩者にとって、横山エンタツ師は英雄的存在でした。息子さんは吉本新喜劇の看板スターだった花紀京 左の映画広告の左側がエンタツ師 pic.x.com/6qZ9Irmrr7
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横山エンタツ
7/10は花菱アチャコさんのお誕生日。(1897-1974) 新派から喜劇一座を経て、1925年に吉本興業入社。横山エンタツとコンビを結み新しい漫才芸を確立。戦後は俳優としても活躍しながら、初期の吉本バラエティを支えた。 『アチャコ青春手帖 第4話 めでたく結婚の巻』(井上梅次監督/新東宝/1953年)
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横山エンタツ
三郎、田崎潤、内田良平、横山エンタツ、市川春代、田中春男らが出演する、松竹海洋お色気アクション映画でした。
吉本興業も昔はすごかったんですけどね。横山エンタツ花菱アチャコの時代。この時代の吉本って映画でも活躍してた。マキノの映画には吉本芸人がよくでできて、マキノのテンポの要になってる。
横山エンタツ花菱アチャコはブレイクしたけどアチャコ師匠が長期入院してる間に、エンタツ師匠が杉浦エノスケとコンビ結成で解散。 今、自分たちが聴いてるのはSPレコード盤と、その後から晩年までは映画ではエンタツアチャコとして活躍したのでモヤッと記憶してる🤔
なお軍団メンバー全員つまらないので反証にならない模様 今の時代に楽器ネタされても誰も笑わないし手拍子もしないでしょう 漫才自体、元々は楽器を使って音を奏でて踊るのが花菱アチャコ・横山エンタツのダブルアクトから発達していったのだから古典的教養そのものを引用しても面白くなるわけではない
で大活躍。2人の就職も上手くいった矢先、伴淳三郎のデタラメお化け話が町内を騒がせる。柳家金語楼、横山エンタツ、坊屋三郎、清水金一、山茶花究は喜劇人が総出演したミュージカル・コメディに、高島忠夫、久保菜穂子、山中美佐(宇治みさ子)がニューフェイスとして出演。田中春男と宇治みさ子の親子
本日委員長のオススメする映画は『人生は六十一から』(1941/東宝)です。 この映画は花菱アチャコ(写真左)と横山エンタツアチャコ(写真右)の漫才コンビ「エンタツアチャコ」主演のコメディ作品で庶民の生き様がドタバタ喜劇調に描かれている痛快!娯楽映画。 爆笑シーンも満載の名作映画です。
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ちなみに沢田研二さんは桂ざこばさんと仲良かったりかつて舞台で笹野高史さんと横山エンタツ・花菱アチャコを演じたり桂春団治を演じたり映画で田中裕子さんと夫婦万才やったり、コテコテの関西ギャグがお好きな御仁です。
以前父が語っていた。戦後すぐのS20年秋に撮影され、S21年1月3日に公開された『東京五人男』(監督:斉藤寅次郎、主演:横山エンタツ、花菱アチャコ)が「生まれて初めて映画館へ観に行った映画」なのだそうだ。当時13歳。VHSは出ていたようだが、DVD化はされていない模様(写真は尼損より)。(→
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横山エンタツ
@tnkak1966 ユキや昆ちゃん、アラレや佐々やん、降っても降ってもまだ降り止まぬ、横山エンタツ、ラッパを吹けば、バカのヒロシが踊り出す。今なら許されぬ替え歌だな。佐々ヤンの写真久しぶりに見た。
「東京五人男」観ました。横山エンタツ、花菱アチャコ、古川緑波、石田一松、柳家権太楼の五人の男たちが街のため人々のため奮戦する焼け跡映画。ところどころに挿入されるミュージカル仕立てや校長先生の話の早送りなど流石。夜空の下、五右衛門風呂で歌う親子の多幸感。
@spacemen0719 どっちも結局父親の傘下から逃れてないってのがダメなんでしょうね。
むしろ父親と(完全じゃないけど)別ジャンル…横山エンタツ/花紀京みたいな方向やと素直に面白く思ったりします。
1. 2015年8月22日
佐高さん鋭い。
さんま、タモリ、所ジョージ他同時代の芸人は政治に口を出さない
それぞれ主張はあってもいわゆるお門違い、職業をわきまえている
柳家金五郎、花菱アチャコ、横山エンタツ達が戦中に御笑い慰問を行い、兵隊を喜
こばした映像を見たが、みなさんプロに徹していた
★【映画】横山エンタツ・花菱アチャコ/これは失礼(1936年) https://t.co/IXvFEtMnfr https://t.co/YEcBMMJAc8
野淵昶の映画『幽霊列車』(1949年)を鑑賞しました(3回目)。
女優の美しさを引きたてるキャメラワークは野淵の指示があったものだと推測されますが、功を奏していると思います。
令嬢を演じる大美輝子に翻弄される横山エンタツ、花菱アチャコには、くすくすさせられました。 https://t.co/buezkXJsql
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横山エンタツ
ローベルト・バーラーニ(1876年)三半規管の平衡機能等内耳系の生理学・病理学に関する研究でノーベル生理学・医学賞。
横山エンタツ(1896年)
『早慶戦』
https://t.co/FBiXBH1VjL
映画監督 新藤兼人(1912年)
詩人 新川和江(1929年)
「わたしを束ねないで」
https://t.co/zXhl8rBjmx
@DMTOS17 @FUKUIN_LAFRAISE 懐かしいね、荒井注。ハナ肇、榎本健一、鳴子章吉、花菱アチャコ、横山エンタツ。チャップリン、キートンも良かった。ヒッチコックの作品は全部観ましたよ😃










