横山エンタツ 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
横山エンタツととうに別れたアチャコの、戦後連続ラジオドラマの代表作の一つであるようだ。ウチの親なら記憶しているかも知れない。アチャコの妻を演じるのはあの脇役女王・浪花千栄子だが、これはラジオ版と同じキャストのようだ。冒頭、この大家族の結婚披露宴の席になぜか混じり場違いな―
そんなミニチュア模型の中で最も衝撃を受けたのは「演芸会」という作品。屋外での慰問のような感じだが、出ている演者が横山エンタツと花菱アチャコ!よく似せてる!しかも作品手前のボタンを押すと、名作漫才「早慶戦」が流れる!「早慶戦っちゅうたら早慶とどこどこの試合で…」「何ィ?」 pic.x.com/kKXSnjmnZ8
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横山エンタツ
本作は前篇で、同日併映の「若さま侍捕物帖 べらんめえ活人剣」が後篇。 出演は星十郎、横山エンタツ、星美智子、長谷川裕見子。 初めての若さまだけに、後のカラー作品に比べると心許ないかもしれない。 シリーズは62年の最終作まで10本、段々と成熟してくる。 べらんめえ活人剣は次回に。
@9e5qBvto5B1NUIV昔の三田の年輩者にとって、横山エンタツ師は英雄的存在でした。息子さんは吉本新喜劇の看板スターだった花紀京 左の映画広告の左側がエンタツ師 pic.x.com/6qZ9Irmrr7
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横山エンタツ
三郎、田崎潤、内田良平、横山エンタツ、市川春代、田中春男らが出演する、松竹海洋お色気アクション映画でした。
吉本興業も昔はすごかったんですけどね。横山エンタツ花菱アチャコの時代。この時代の吉本って映画でも活躍してた。マキノの映画には吉本芸人がよくでできて、マキノのテンポの要になってる。
横山エンタツ花菱アチャコはブレイクしたけどアチャコ師匠が長期入院してる間に、エンタツ師匠が杉浦エノスケとコンビ結成で解散。 今、自分たちが聴いてるのはSPレコード盤と、その後から晩年までは映画ではエンタツアチャコとして活躍したのでモヤッと記憶してる🤔
本日委員長のオススメする映画は『人生は六十一から』(1941/東宝)です。 この映画は花菱アチャコ(写真左)と横山エンタツアチャコ(写真右)の漫才コンビ「エンタツアチャコ」主演のコメディ作品で庶民の生き様がドタバタ喜劇調に描かれている痛快!娯楽映画。 爆笑シーンも満載の名作映画です。
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横山エンタツ
「東京五人男」観ました。横山エンタツ、花菱アチャコ、古川緑波、石田一松、柳家権太楼の五人の男たちが街のため人々のため奮戦する焼け跡映画。ところどころに挿入されるミュージカル仕立てや校長先生の話の早送りなど流石。夜空の下、五右衛門風呂で歌う親子の多幸感。
★【映画】横山エンタツ・花菱アチャコ/これは失礼(1936年) https://t.co/IXvFEtMnfr https://t.co/YEcBMMJAc8
野淵昶の映画『幽霊列車』(1949年)を鑑賞しました(3回目)。
女優の美しさを引きたてるキャメラワークは野淵の指示があったものだと推測されますが、功を奏していると思います。
令嬢を演じる大美輝子に翻弄される横山エンタツ、花菱アチャコには、くすくすさせられました。 https://t.co/buezkXJsql
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横山エンタツ
ローベルト・バーラーニ(1876年)三半規管の平衡機能等内耳系の生理学・病理学に関する研究でノーベル生理学・医学賞。
横山エンタツ(1896年)
『早慶戦』
https://t.co/FBiXBH1VjL
映画監督 新藤兼人(1912年)
詩人 新川和江(1929年)
「わたしを束ねないで」
https://t.co/zXhl8rBjmx
@DMTOS17 @FUKUIN_LAFRAISE 懐かしいね、荒井注。ハナ肇、榎本健一、鳴子章吉、花菱アチャコ、横山エンタツ。チャップリン、キートンも良かった。ヒッチコックの作品は全部観ましたよ😃





