水戸光子 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
ツイッターの皆さん、 今日は清明、ヘアーカットの日で、 女優の水戸光子さん、俳優の村上冬樹さん、 フォークシンガーの加川良さん、映画監督の高畑勲さん 動物研究家で小説家の畑正憲さんなどの命日ですが。
@kantokuflash「暖流」では庶民的な看護婦の水戸光子と、病院令嬢の高峰三枝子の2人に慕われる医師の役で、当時の学生は自分ならどちらがいいかと話題になったそうです。 あの小野田少尉が水戸光子ファンだったのもこの作品からではないかと。
@sanpinyakko木賃宿の老婆になった女優がすごく上手かった。水戸光子は現代劇の人だけど、『王将』でも、大映の『丹下左膳』櫛巻お藤でも、本当にいいなあと思う。好きな日本映画女優十人に入る💕
「月から来た男」…水戸光子、当時32歳…熱海のホテルで働いていた時にスカウトされ松竹に入社…大部屋の無名女優として3年働く…1938年からB級作品の主役に抜擢…1939年「暖流」で高峰三枝子と共演してスターに…1945年俳優森川信と結婚、翌年離婚…映画界に復帰した… pic.x.com/E96g36FRqj
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水戸光子
『王将』 実在した棋士坂田三吉を主人公にした戯曲の初映画化。 戦後の阪東妻三郎の代表作の一つであり、その名演が光ります。個人的に、妻役の水戸光子さんの存在感と演技力も素晴らしいです✨ pic.x.com/3CmYQfXCaC
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水戸光子
『やっちゃ場の女』1962年(S37年大映東京) 木村恵吾監督 仕事一途な築地魚河岸の果物屋の娘である若尾文子が、恋に関しては不器用な男勝りなヒロインを演じた女性映画。清川玉枝の急死から始まる藤巻潤や宇津井健、そして妹の叶順子や根上淳、更に実父の信欣三や水戸光子の関係…紺野ユカや穂高のり pic.x.com/yDf2EWcLat
そうして自主的に輪から外れると、 ○エートスが変わって映画・映像の現場は改善が必須になった。映画の物書きもそうではないか と思うようになりました。 特に去年は 「水戸光子の顔がすぐわからないとは」 「ニューシネマを10本位しか見てないくせに」 などSNSの言葉が随分きつかったでしょう。 →
黒い奥サマ映画社の勝手なる映画人忌 【4月編】 水戸光子(4月5日、女優) 「水戸光忌」「ミトミツ忌」 ルバングの勇士も惚れるミトミツ忌 黒奥
『大阪の宿』五所平之助 ※大阪に左遷されたサラリーマンと、そこに生きる庶民の哀歓と人間模様を描いた作品。 原作:水上滝太郎 出演:佐野周二/細川俊夫/乙羽信子/水戸光子/川崎弘子/左幸子/三好栄子/藤原釜足/田中春男/ 音楽:芥川也寸志 配給:新東宝 公開:1954年 amzn.to/4j8rYp4
おおっ、1939年版『暖流』の完全版発見か? 志摩啓子(高峰三枝子)と石渡ぎん(水戸光子)のダブルヒロインが戦時中の学生たちの心を熱くさせた……という話を新宿映画祭「吉村公三郎ノ世界」のゲストトークで聞きました。 x.com/Shimo_x2/statu…
国立映画アーカイブで田坂具隆監督『どぶろくの辰』(大映東京,S24)。辰巳柳太郎“堂々すぎる”映画初主演。新国劇&辰巳好きには堪えられない逸品です。荒くれ純情土方の辰巳を包みこむ、水戸光子のつぶらな瞳がまた…。『西部警察』も顔負けの山峡の建設現場爆発ロケも大迫力。全篇に響く戦争の傷あと。 pic.x.com/2ChAhSadDU
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水戸光子
「暖流」って、戦前に吉村公三郎監督で、水戸光子・高峰三枝子で撮られてるんだ。 先日見た、増村保造監督の作品の左幸子が強烈過ぎたんで、水戸光子が看護婦役というのが想像出来ないんだけど。ちょっとみてみたい。…
木下恵介監督の映画にハマり中&少し前にニュースで水戸光子さんが話題になっていたので、「女」(1948年)も鑑賞。面白かった〜。この時代にオールロケ&こんなに斬新なカメラワークで、モラハラ男性と戦う女性を描いていたなんて、すごく粋!音楽もカッコよかった✨ cinemaplus.shochiku.co.jp/titles/detail/…
この映画の中に劇映画として1942年(S17年松竹)小津安二郎監督『父ありき』の佐野周二と水戸光子の会話するシーンが入っていてびっくり‼️した次第です。
水戸光子が話題だが、戦後28年目帰還の横井庄一が会見で好きなタイプに水戸を挙げた。吉村公三郎監督映画『暖流』のイメージ強烈?加東大介『南の島に雪が降る』も会田雄次『アーロン収容所』も軍隊の演芸大会演目で股旅物に混り『暖流』が入る。小松真一『虜人日記』も兵隊の女方に水戸似が居たと。 pic.x.com/cqvrgbadas
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水戸光子
@lambda474はあ?水戸光子の写真が入ってたという記事かと思った。まあ、若い人や映画ファン以外の人は気づかないかもしれないが。
水戸光子は、 桑野通子、高峰三枝子と並ぶ、松竹映画の人気女優です。 新女性問答、暖流を見返したくなりました。 戦後は美空ひばりさん主演映画『ひばりの子守唄』で、ひばりさんの母役を演じられています。
水戸光子モノみたいに 水戸光子映画いっぱいあるからな…と思うけど 似てる人なのではとか書いてる人もいて んなわけないだろうと思う…けど 埋まらない溝なのかもしれない
【日本映画ロケ地データベースより】~横浜市中区日ノ出町~。京急「日ノ出町駅」の東側、高台の野毛への階段付近。江戸時代前は海岸線、18世紀に埋立。①1939年の『妹の晴着』(松竹)、水戸光子が帰宅で階段を登る。②1970年の『青春大全集』(松竹)、吉永小百合と松橋登が話す場面。③2023年撮影。
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水戸光子
【映画の中の「兜橋」】「日経平均株価は史上最高値をめざす」、楓川の埋立てで廃橋の兜町の「兜橋」。水戸光子は証券会社への通勤で。三橋達也は写生で。若尾文子はマネービルに励み。宍戸錠と笹森礼子は工事中の橋西詰の探偵事務所に。時代を映す「兜橋」、今は首都高でフタ状態を突き抜け最高値か。
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水戸光子
→も食糧も医療も不足した中で、中を宿舎代わりに泊めてあげる学校長佐野周二とその妻水戸光子の献身的な努力と島民たちの協力を得て過ごす2週間ほどの体験を描く映画。しかし、このみんなで頑張って大嵐も校長夫人の急病も乗り越えました、という絵に描いたような美談の部分には面白さは感じません→
水戸光子さんの主演映画の個人的傑作は、1939年の『妹の晴着』、凛とした姿が煌めく。妹の羽田登喜子さんに晴着(結婚)の為に姉の水戸光子さんが、相思相愛の同僚の徳大寺伸さんを含めて周囲の最大公約数の幸福を選択する姿を描く。戦前の東京や横浜のロケと台詞が秀逸。詳細なロケ情報はHPに掲載。
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水戸光子
「東京・目白〜目白ブランドの正体とは?〜」。目白崖線の錦絵「名所江戸百景 せき口上水端はせを庵椿やま」の滝。1941年の映画『花は偽らず』で、水戸光子と高峰三枝子が佐分利信宅を訪問。文京区目白台、細川藩屋敷、胸突坂、神田川に架かる駒塚橋付近でロケ、約80年前と現在の今昔。
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水戸光子
タバコ入れの中から手つかずのタバコと共に見つかったほほ笑む女性の写真… この方は映画女優の水戸光子さんだと思います。 水戸さんのブロマイドは戦地では人気があり、戦後29年経った昭和49年にルバング島から帰還した小野田寛郎元少尉が、好きな女性として水戸さんの名を挙げたことでも有名でした。
「暖流」は戦前の心模様を含むモダニズムを活写するとともに、チャイコフスキーやショパンが彩りを添えているのも嬉しい。わたしがこの作品を知ったのは、昭和49年にルバング島から帰還した小野田寛郎少尉が結婚したい女性のタイプはと聞かれてこの映画の「水戸光子みたいな人」と答えたときだった。
『渡り鳥いつ帰る』(1955) の旧葛西橋での水戸光子と織田政雄の再開シーン。荒川放水路の茫漠とした川向こうに船堀閘門のシルエットが目立つ。『明日をつくる少女』(1958)で桑野みゆきと山本豊三が昇った場所。まったく別の作品世界が溶けて繋がる。
「南の風」は連載終了の翌年、昭和17年に松竹で映画化されました。
吉村公三郎監督、佐分利信主演、高峰三枝子や笠智衆、水戸光子など当時の松竹オールスターが豪華に勢ぞろいして、フィルム不足の戦時下にもかかわらず前後編に分けて公開された意欲作でした。
昭和モダリズム、文化の「銀座」、ビジネスの「丸の内」と並ぶ金融の「兜町」。1939年の映画『妹の晴着』、主人公水戸光子さんが勤めるのは兜町の証券会社。「光と影」、”兜町”と”田端”、”金”と”愛”で昭和モダニズム終焉の時代を描く。ロケ地は昭和14年頃の東京を”川”、”橋”、”坂”の三大要素で巧みに。
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水戸光子
【映画の定点観測「外堀”山下橋”から”数寄屋橋”」】1936年映画『男性対女性』、欄干のある山下橋を渡る田中絹代さん。1948年映画『殺すが如く』、戦災で欄干のない山下橋を渡る水戸光子さん。1953年映画『明日はどっちだ』、欄干が復活した山下橋を渡る舟橋元さん。朝日新聞社など周囲は戦災を免れる。
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水戸光子
衛星劇場で1948年の田中重雄監督映画『死ぬが如く』。戦争の混乱で恩義を押付けられ強請りなど悪に手を染める水戸光子さんと復員し虚無的な医師若原雅夫さんの恋愛を描く。安藤真之助さん照明担当。歌手都能子(織井茂子さん)の歌、メリー松原さんの艶めかしい踊り、声でわかる若き日の織賀邦江さん。
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水戸光子
→また噂の通り女遊びに耽る放蕩ぶりで、要するに「母と子」という映画に登場する男たちは、どいつもこいつも身勝手な下衆野郎ばかりなのであり、そんな男に頼って生きざるを得ない女性たちの悲哀が一層浮かび上がります。絹代は佐分利の下宿を訪ねた際に水戸光子と出逢い、彼女が佐分利と結婚を約束→
ペットボトルで水を飲む、なるほどお。
ちょうど、さっき、50年前に作った時代劇(戦国時代という想定)の映画を観ていて、庶民が遠征する、というスタイルが腰に竹筒=水筒を麻縄でぶら下げているのをみてたところなので
#ijuin
(雨月物語ってやつで長浜へ焼き物を売りに行くぞって時の水戸光子です
橋 (1959)
https://t.co/Atum8cDyJY
岡田茉莉子が主演の松竹映画で監督は番匠義彰。
岡田茉莉子が一人の女性として自立していく過程を描いた映画らしい映画。笠智衆、福田公子、細川俊夫、大木実、水戸光子、渡辺文雄、佐竹明夫、須賀不二男、石浜朗、幾野道子などが共演。 https://t.co/BXFAg3iYTt
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水戸光子
1941年の大庭秀雄監督映画『花は偽らず』。伽名子(高峰三枝子さん)は舟木(徳大寺伸さん)と見合いも、舟木には純子(水戸光子さん)の恋人が。幼馴染の城太郎(佐分利信さん)にも婚約者が、美しすぎる花の「幸福という名の不幸」。昭和10年代の都内の風景、銀座「新幸橋」、文京区「異人坂」など。 https://t.co/FoQBUBKW3K
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水戸光子
怪談になる構成を採っている。最後の怪談パートは安っぽさを感じさせない、まことに恐ろしい演出で、怪談映画の古典として再評価されてもよい秀作だと思う。豊志賀(ここでは吉登世)役の水戸光子が圧倒的な美しさ素晴らしさであった。
@bozu_108 小学生の時に初めて見て
ガン泣きしました(´;ω;`)
🤚王将 (1948年の映画)
阪東妻三郎さん
水戸光子さん
🤚王将 (1962年の映画)
三國連太郎さん
淡島千景さん
🤚王将 (1973年の映画)
勝新太郎さん
中村玉緒さん
バンツマさんも
三國連太郎さんも
勝新太郎さんも本当にかっこいいです🥲 https://t.co/mn9LvmkSxa
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水戸光子









