江波和子 最新情報まとめ
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『東京の女』1933年・小津安二郎監督、岡田嘉子。 『非常線の女』1933年・小津安二郎監督、田中絹代。 『東京の女性』1939年・伏水修監督、原節子、江波和子(杏子さんの母) 『家庭日記』1938年・清水宏監督、吉屋信子原作。佐分利信、上原謙。 このところ、古い映画を見ている。
VHSの古い映画、懐かしいけど見ない 日本映画傑作全集 VHS 東京の女性 伏水修監督 丹羽文雄原作 原節子 江波和子 jp.mercari.com/item/2JQALpbZN…
古いVHS映画、懐かしくて気になっちゃう 日本映画傑作全集 VHS 東京の女性 伏水修監督 丹羽文雄原作 原節子 江波和子 jp.mercari.com/item/2JQALpbZN…
【昭和100年 映画の中の東京】1939年の伏水修監督映画『東京の女性』(PCL)。15年前の放送で戦前の東京のロケ地を検証。原節子が納車を兼ねて妹江波和子の新婚旅行の列車を追跡する有楽町駅付近。東海道線の4線レンガ造り高架に、1942年に竣工する増線(2線)高架が建設中。1964年には新幹線が増線。 pic.x.com/0psLIyjFKn
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江波和子
【昭和100年 映画の中の東京】1939年の伏水修監督映画『東京の女性』(PCL)。15年前の放送で戦前の東京のロケ地を検証。原節子が納車を兼ねて妹江波和子の新婚旅行の列車を追跡する有楽町駅付近。東海道線の4線レンガ造り高架に、1942年に竣工する増線(2線)高架が建設中。1964年には新幹線が増線。 pic.x.com/kXJdggK346
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【昭和100年 映画の中の東京】1939年の伏水修監督映画『東京の女性』(PCL)。15年前の放送で戦前の東京のロケ地を検証。原節子が納車を兼ねて妹江波和子の新婚旅行の列車を追跡する有楽町駅付近。東海道線の4線レンガ造り高架に、1942年に竣工する増線(2線)高架が建設中。1964年には新幹線が増線。 pic.x.com/pUSgp069hH
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@TFjUE0Hd77qGmSWそうなんです。 母親の江波和子さんは早くに他界されたので江波杏子さんは歳を隠して映画会社に入られたそうです。 『ガメラ対バルゴン』の田中監督の『女の賭場』で人気が出て『女賭博師シリーズ』になりました。 『牧場物語』1938年の写真です。 pic.x.com/IdJ4jOodfL
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母「江波和子」は戦前に東宝で活躍した映画女優。1959年「大映」に入社。1960年映画「明日から大人だ」デビュー。「女賭博師シリーズ」で「昇り竜のお銀」で人気女優となった。2018年肺気腫により死去
「東京の女性」 後半は、家族のために給料がいい営業部に異動した節子が苦労の末、トップになるが、その代償として恋人を妹に取られてしまうという、凝った内容。 オープンカーでの車内の会話の撮影なども見応えがある。おきゃんな妹役に江波和子、見た顔だと思ったら、江波杏子さんの母上でした。
映画の妹役の女優さんの江波和子さんはポパイのオリーブみたいな日本人離れしたスタイル。昔の日本女性として凄い。
でも結核で27歳で亡くなっているそうです。私の父方の祖父も結核で早くに亡くなっており、いろんな意味で「父の時代」を想わせる映画でした。
@yorunonagare 江波和子さん、原節子様と対象的な妹役を演じていました。知り合いの若い人たちにVHSからDVDに焼き付けたものを見せたのですが、ほとんどが江波派でした‼️。原様が仕事一方だったのに対し、江波さんの奔放さに惹かれたのかもしれません。#古い映画好き

