江波和子 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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【昭和100年 映画の中の東京】1939年の伏水修監督映画『東京の女性』(PCL)。15年前の放送で戦前の東京のロケ地を検証。原節子が納車を兼ねて妹江波和子の新婚旅行の列車を追跡する有楽町駅付近。東海道線の4線レンガ造り高架に、1942年に竣工する増線(2線)高架が建設中。1964年には新幹線が増線。 pic.x.com/pUSgp069hH
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江波和子
@TFjUE0Hd77qGmSWそうなんです。 母親の江波和子さんは早くに他界されたので江波杏子さんは歳を隠して映画会社に入られたそうです。 『ガメラ対バルゴン』の田中監督の『女の賭場』で人気が出て『女賭博師シリーズ』になりました。 『牧場物語』1938年の写真です。 pic.x.com/IdJ4jOodfL
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江波和子
母「江波和子」は戦前に東宝で活躍した映画女優。1959年「大映」に入社。1960年映画「明日から大人だ」デビュー。「女賭博師シリーズ」で「昇り竜のお銀」で人気女優となった。2018年肺気腫により死去
映画の妹役の女優さんの江波和子さんはポパイのオリーブみたいな日本人離れしたスタイル。昔の日本女性として凄い。
でも結核で27歳で亡くなっているそうです。私の父方の祖父も結核で早くに亡くなっており、いろんな意味で「父の時代」を想わせる映画でした。
NFAJ 『東京の女性』1939年の作品なのに音と画質が良い。出来る女性は男に好まれないという今でも通用しそうな話。東京のど真ん中で働くセールスマンが仕事の取り合いで殴り合う。江波和子はデビューまもない頃の杏子にそっくりでした。
19歳の原節子のはっきりものを言い、これほど能動的に活躍する映画は、戦前では初めて。これは原作者丹羽文雄が彼女のファンであり、彼女のために書き下ろしたゆえに、上手くできた。セクハラや男の暴力に耐え活躍するのは現代的であり、伸び伸びしており、また妹役の江波和子も魅力的で、対照的である https://t.co/tgG6iJ4yel
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江波和子
@FumingGoogoo エエ!江波和子さんはそんな。先程知ったところ(私が映画通じゃないだけ)なのに。googooさん教えて頂き嬉しいです。西谷さんはそうなんですってね😵💨



