池部良 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
来月ホームドラマchで森光子主演ドラマ「一丁目物語 ゴッドマザーの二度目の青春」(1977年)が放送されるとのこと。 〉母校の講師を勤める一方でスナックバーを経営する女性(森光子)に、大学の学長(上原謙)がほのかな思いを寄せる。 昔の恋人役に池部良だって!気になる〜😆 homedrama-ch.com/series/16604
福太郎のリアルパジャマ姿見てファンはドキドキしなかったかな? わたし池部良さんが好きでドラマ花嫁人形は眠らない実況しててあのレジェンドのパジャマ姿に🥺びっくりしたわ
1974年のドラマ版の華麗なる一族もキャストすごい。こっちもかなり見たいけどソフト化されていないのかな、売ってる様子がない。山村聰さん久我美子さま加山雄三さん池部良さん佐藤慶さんまで出ております。この時代は俳優さんが凄すぎて撮影現場の景色を想像しただけで卒倒しそう。
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池部良
シネ・ヌーヴォにて映画女優・岡田茉莉子「坊っちゃん」鑑賞。 池部良主演、岡田茉莉子は勿論マドンナ役(可憐!)。赤シャツ役が森繁久彌でびっくり。若過ぎてわからなかった😵。昔の風景が何とも良い。恥ずかしながら話は知ってるけど未読だったのでこれを良い機会に読みたくなりました🙂📽️。
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池部良
名称❌→名匠 丸山誠治監督⭕😅数々の名作主演とともに「宇宙大戦争」「妖星ゴラス」そして「惑星大戦争」(実質主演当時60歳代!)のSF映画ヒーローでもあった池部良さんは戦後日本のハリソン・フォードだと思っています!超弩級、沈黙の😆「潜水艦イ―57降伏せず」は元祖「ローレライ」!!🎶✨
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池部良
はる駒。映画談義。親方がひよを指して、奥さん、昔の映画詳しいねえ、と口火を切る。こちらは高校の時に観まくって以来頻度が激減。ボギーやクーパー、マックイーン、鶴田浩二や池部良を出しても親方の趣向と噛み合わず。はる駒はひよが欲しいな。
阪神ちゃん🐅❤「you」
映画に喩えると高倉健さんと共演した池部良さんの位置付けだと思う
オリックスちゃん🐃❤「you」
ほほ非常勤orパート扱い笑
「助っ人」の概念が私の中で瓦解した💦
そりゃ「推し活」が本業で野球は「副業」なので😥
いかめしさとは別の表情を村田から引き出してみせたのは山下耕作の真骨頂、まことに名演出であった。村田・桜町好演、池部良・北島三郎・近藤正臣他助演も申し分なく、着流し任侠映画の佳作として大いに泣かせる。
@tammy_morinaga 映画、早春の池部良の妻役でした。
@tammy_morinaga 池部良さん。ドラマ 新十郎捕物帖・快刀乱麻の勝海舟。
@tammy_morinaga 30年くらい前に近所の民家でドラマ撮影していた池部良さんだ
未開封スチール整理/澁谷實監督作品がいくつか出て、再整理。【現代人】(27年)の池部良のポーズはどれもカッコいいな。山田五十鈴と/こういう作品は数年ごとでもいいからBS/CSでやるべきだ。
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池部良
7月24日発売予定
『東宝時代劇映画桜花爛漫 1945-1971(仮)』小林淳 著
稲垣浩、黒澤明、岡本喜八、滝沢英輔、千葉泰樹、堀川弘通などの監督たち
三船敏郎、鶴田浩二、長谷川一夫、池部良、藤田進、松本幸四郎、市川染五郎、仲代達矢、加山雄三たちだ。
[抄]
“伊豆肇と池部良”blogをやっていた時の資料整理していたら、岐阜羽島にある“羽島市映画資料館”からの資料提供依頼メール一連が出てきて懐かしい。/田中一清スチールマンの企画展示に関する事で、当方の資料を貸し出す予定だった。距離的なことなどで貸し出すのはできなかったけど。
そして今年28回目の新幹線で東京へ向かうなう。リカレント・カレッジでは「民主主義とは何か」という話をする予定ですが、池部良のことだけで30分くらい間話せそうです。『青い山脈』はハルマヘラ島で池部少尉が飢餓状態で敗戦を迎えた4年後の映画。彼は31歳で高校生の役を演じたのです。
ドラマ男たちの旅路、第二部2話まで見た。吉岡さん(鶴田浩二)がなんだかんだ言いつつ部下たち(水谷豊・桃井かおり・柴俊夫)に心を許している感じがいいなあ。
あの警備会社の社長が池部良ってかっこよすぎ!第2話は、若さゆえの苦しみ、家族関係の悩みを抱えた少女役の竹井みどりの演技が抜群でした。
宇宙大戦争、音楽は伊福部昭作品でダントツで好きなんだけど、内容もろもろはどうも地球防衛軍と比べてあんまり刺さらなかったんだよな・・・
同じ池部良主演の東宝特撮映画だと、妖星ゴラスは普通にすき
今こんな世の中だからこそ、世界中が団結する映画を見たくなる
どこか仇討ちに代表される東洋的発想の復讐劇は、映画の世界では、先ず相棒探しと謂う、儀式ばった連れの概念を纏う。この流れは、東映の侠客路線に始まる。そこでは雨や雪が降り、健さんと池部良さんの二人の組への殴り込みまでを、一本の傘で表象する孤独で寡黙なる儀式が、マキノ節で語られるのだ。
衛星劇場で「乾いた花」のリマスターを見る。加賀まりこが魅力的でねえ、文句なし理屈抜きで周りの男たちが虜になってしまうのがヴィジュアル一発で伝わってくる。松竹映画なのに池部良が主役のヤクザを演じているのが不思議な感じ。
[目覚まし時計のアラームセット時刻が2分早くなっていた=早起き] 関連。
ちなみに、小津安二郎作品で ”早起き” といえば『早春』の「奥さん」《杉山正二(池部良)の妻:昌子(淡島千景)》とか。
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池部良
@fyoshiyoko 池部良は昭和残侠伝で高倉健と組んでいましたから、尚さら配役の妙を感じますね。
渋くて古い時代を生きる鶴田浩二に静かなる池部良の味わいがブレンドして、このドラマを名作ならしめたと思います。もちろん第一部からの桃井かおりと水谷豊の存在も。
池部良先生の少し乾いた笑い声が懐かしい(以前よく若い頃の作品を観てました)
中盤以降は余程のアホでもはあ?ってなるやろね。いきなり狂言回しのサロン参加展開になるこのいきなり感がギミックだと思うよなあ普通。マジで厨二レベルの作劇展開でなあ。ていうか実は映画見たことなくてめちゃ興味ある。青木を池部良にしてほしかったけど
NHK BSで今夜放送の「土曜ドラマ・山田太一シリーズ 男たちの旅路」。
3週連続で第一部から第三部まで計9話。昨年4Kで放送されたリマスター版と思われます。
鶴田浩二・水谷豊・桃井かおり・池部良・久我美子・森田健作・柴俊夫。
演奏ゴダイゴ。
70年代のテレビドラマの中でも個人的思い入れあり。
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池部良
@an_uehra 池部良はかなり高齢になるまで美青年の風貌をのこしてました。同い年の木暮実千代が、なんで私が良さんの母親役なの!と言ってました。そのドラマは骨肉の森というドラマで草刈正雄が主演で原田美恵子や真行寺君枝が出ていました。何だかやりきれないどらまだった覚えがあります。
今日は甥っ子と野球観戦後に家で 救急関連のドラマを観ていたら寝落ちしてました。
甥っ子とのデートは最高でした❣
寝落ちから映画観ました❣
クロード・チアリのギターをシッカリ堪能出来ました。
やっぱり、 最高です❣
池部良と あと
いたせるぜ…
寝なきゃ……
楽しかった!
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池部良
@yoshida_umanari 任侠映画の池部良さんをみたことないので、私の中の池部さんは、「男前なお偉いさん」ってイメージですかね。池部さんがあと50歳若ければ、立原あゆみ先生の「仁義!」の実写版のギロウ(八崎義郎)役は、絶対ハマったと思うのだが。
「良ちゃん(池部良さん)は背が高くて(久我美子さんは)小さいでしょう?だから台の上に乗って(笑)ボクは必死でその台を押さえてたんですよ」と平田昭彦(様)がトークで言ってたのはたぶんこの作品。
@yuri_chan5656 池部良&杉葉子画像を有難うございます。「気になる嫁さん」では、確か歯科医の役でしたっけ?イノセンス過剰なヒロインと鈍感マイウェイな男どもが毎回フェンスギリギリの打球を飛ばし合うユニオン映画のホームコメディの見本のような作品でしたね。懐かしいです。今日もお元気で。
いやぁ、Aワイダの【地下水道】の先を行く下水道映画ともいいましょうか。と言っても当該場面は僅かであとは池部良が新橋界隈を逃げ回るだけ(笑)。/池部に撲殺されたのは“天野五郎”という俳優だが知らないなぁ。
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池部良
@jgdjgdjgd 池部良は、30才過ぎて高校生役を演じていました…。
大林宣彦の晩年の作品「花筐/HANAGATAMI」では、窪塚洋介が同じく高校生を演じています…。
大林は、「役柄と実年齢は関係がない。米国のオーディションでは、役者はまず演じられる年齢幅を申告する…」と、答えていました…。
【映画の中の歴史】東京中央卸売市場(築地市場)。1952年の豊田四郎監督映画『風ふたゝび』でも原節子さんは、池部良さんが働く築地市場に。貨物の汐留駅からの貨物支線の汽車や汐留川の対岸の浜離宮庭園の風景。築地市場は2018年にかつてのエネルギー基地の豊洲に移転、鉄道輸送からトラック輸送に。
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池部良
映画後半の伊豆肇のネクタイ、“半子ちゃん”ばりに短すぎる。(笑)/この伊豆肇に限らず、この時期の他の映画を見ると池部良や龍崎一郎なども極端に短いネクタイをしているのを見かける。ちょっとした流行だったのか?
『シン・仮面ライダー』藤純子が死んで、高倉健と池部良が殴り込みに行く映画と考えると、東映三角マークなのだなあ。もっとそっちに寄せてもいいのになあ。
@C0nHd3 池部 良『風の食いもの』(文藝春秋)、『心残りは…』(文藝春秋)、『酒あるいは人』(平凡社)、志村 三代子・弓桁 あや『映画俳優 池部良』(ワイズ出版)...
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池部良
ちょうど去年の今頃は東映任侠映画に狂いまくってて特に昭和残俠伝の高倉健さんと池部良さんに夢中になってたんですけど、そういえば私RRR初見の感想インドの昭和残俠伝だったしドスティーに日本の任侠パロしてもらいたい…
原作を読んでない人には、違和感がえるんじゃないかなぁ。
個人的にはラストの殴り込みが、高倉健と池部良ほど盛り上がらないのが残念。
それまでのドラマが希薄なんだと思う。
篠田正浩「乾いた花」🎞加賀まりこの美しさよ。当時の任侠映画の枠を大きく外れたハードボイルド・ノワール。コッポラやスコセッシが影響されたってのも頷ける。1964年公開。主演は池部良。
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池部良
ちょうど40年前の今日。明日から高校入試だというのに、RKKが「お茶の間映画劇場」で、三船敏郎対池部良の『男対男』を放送するもんだから、勉強せずしっかり見たよ。映画自体も面白かったが、平田昭彦様がミョーな関西弁を操る極悪殺し屋のインパクトも最高。まさか5ヶ月後にご本人に会えるとは…。
@haruboo0 @jn0999 映画「宇宙大戦争」の池部良博士の理論だと、「物体は絶対零度で重量がゼロになり、地球が回転する遠心力で飛ばされる」ってことになってる。ロケットも冷やせばいい。
戦前の立教大学は、芸能界、スポーツ界に多くの人材を排出している。映画俳優の上原謙、佐野周二、池部良など。歌手だと、ディック・ミネ、灰田勝彦。スポーツ界だと、ベルリン五輪の水泳の新井茂雄、阪神の影浦将など。しかし、政財界となると、早稲田・慶応だけでなく、明治にも差をつけられていた。
「新網走番外地 嵐を呼ぶダンプ仁義」みてんだけど、冒頭で健さんの映画見てるのオモロ、藤純子さんと池部良様出てるから「昭和残侠伝 死んで貰います」ですか?
『乾いた花』(1964) ――篠田正浩の名演出。池部良と加賀まりこ。『飢餓海峡』『天国と地獄』『砂の女』『切腹』『鬼婆』『殺しの烙印』…60年代日本映画のモノクロ撮影に横溢する重厚な美学、人間の重み、毒気、禍々しさと比べると、その後の日本映画はほとんど別世界に思える。
昨日の映画研究会は池部良さん主演、本多猪四郎監督「宇宙大戦争」緩いところは沢山あったけど1959年の映画なのにメカのデザインなどがすでに洗練されている!それに内容の基本ラインは現代のCGバリバリのハリウッド映画のそれと変わらない気がしたよ。
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池部良
『けものみち』(1965)見た。ドラマ版の山崎努の役を池部良が?と思ったがちゃんと悪い男してた。山崎努より悪いかもしれない(脚本が異なる)。のらりくらり得体が知れなかったり池内淳子に惚れられて迷惑そうだったりそれ自体は山崎努と同じだけどそれぞれ異なる味わい、悪さがあってよかった。





































