池部良 舞台/ミュージカル 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
『さらばラバウル』いつものことだが東宝軍は顔がいい!池部良大尉、三國連太郎大尉、平田昭彦少尉に岡田茉莉子看護師。良ちゃんと三國連太郎が病院で寝てるシーンは顔のよさと毛量のすごさにうなってしまう。東宝特撮的南洋の踊りから始まる。現地のキャバレーのような舞台で現地女性根岸明美が踊る。
『アンコールワット物語 美しき哀愁』(1958) 心に何やら抱えてカンボジアを訪れた観光客池部良が、庶民感覚を学ぶため町に出ていた王女と出会い、彼が終戦を迎えた地アンコールワットへの同行となる、ローマの休日味ミュージカル味な全編日本語海外ロケ大作。 客を病院に連れて行きたがる車夫田崎潤。 pic.x.com/62xkLtnkGr
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池部良
『アンコールワット物語 美しき哀愁』池部良と安西郷子を捉えていたカメラが右にパンすると『荒城の月』を歌いながら手前に歩んでくる山口淑子を映し出す。ミュージカル映画のホリゾントを背景にした様な美しさだが、バックはアンコール・ワットのロケである。 pic.x.com/M4SM2ppJlq
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『国宝』3章にはいったところ。今のところめちゃくちゃ面白い あの映画で池部良が仁義きってたなー、あの演目の藤十郎さんすきやったなー、ニコニコ超会議で積恋雪関扉みたなー、墨染駅は舞台となった場所じゃないのねとか色々思いを馳せながら読んでる 映像化たのしみだな
中川信夫監督『吸血蛾』観た 金田一耕助物の1本で、金田一役は池部良 モデルやデザイナーの連続殺人を金田一が捜査する。犯人は狼憑きの男なのか? 『幽霊男』と同じく犠牲者の裸分高め 舞台で切断された両足がマリオネットのように踊るなど、やっぱり推理劇より猟奇趣味強め ただ中川監督としては凡作
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今日は【七色の街】(東宝・山本嘉次郎監督)公開70年目/前にも書いたが、オープニングのミュージカル場面は、ダンサーが無表情なのが残念。技術を見せるのではなく楽しんでいる様を表してくれたら。あとはデスクの様子も細かく見せて欲しかった。/手持ちのスチールより/池部良と越路吹雪
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ご承知の通り田中良(1884~1974 明治十七~昭和四十九)は清元「保名」の現行舞台装置で知られています。岡本一平や藤田嗣治、国立劇場ロビーの歌舞伎油絵の長谷川昇、池部良の父鈞と美術学校で同期。
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向田さんて電話が好きだったのかな。ドラマにもよく出てくる。
山崎一さんが素敵だった。池部良さんを思い出す品の良さと温かみ。
安藤玉恵さんは器用な役者だな。フラメンコシーン楽しかった。舞台で客を自然に笑わせる事ができる役者は素晴らしいと思う。笑いは狙ってできる訳では無い。
週末は那覇の海軍壕に行った。岡本喜八監督の『激動の昭和史 沖縄決戦』で、池部良演ずる海軍少将が米軍と戦った舞台。壁には将校たちが自決した際の、手榴弾の爆発の跡が残っていた。
返還から50年の日、タイムラインは『シン・ウルトラマン』一色だった。金城哲夫が見ただろう世界の話は無かった。 https://t.co/By5agm76Rz
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「足にさわった女」(1952)市川崑監督。大阪の刑事五平太(池部良)は東京行きの列車で美人スリのさや(越路吹雪)と出くわし、彼女は必ず仕事をする筈だと睨み張り付くことに。紆余曲折を経てさやは故郷の町に帰るがそれにはある目的が。ミュージカル調の開始、テンポのいい物語展開等の洒落たコメディ。 https://t.co/HNp7h75VsN
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