池部良 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
島耕二『顔』1960
海外赴任前の池部良は母看病の手伝いに来ていた遠戚の京マチ子を見初める。数年後、帰国した池部が見た彼女は、実父柳永二郎の妻となっていた!柳と京、京友人中田康子と池部、そして京と池部。男女の密室場面が繰り返され、生々しい。題名は池部が京の中に見た”あの男の顔”なのだ!
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池部良
ホームページの「杉田劇場とアテネ劇場 そして美空ひばり」を更新しました。第60回は昭和22年10月にアテネ劇場で上映していた映画「希望の青空」について書きました。主演は高峰秀子と池部良。
さて、五十年前・昭和四十七年(1972)十二月の日生劇場は、二年前の自決の余燼さめやらぬ三島由紀夫作品連続公演の第一弾として、松浦竹夫演出「鹿鳴館」でした。
水谷八重子の朝子に、山形勲の影山、女中草乃が翠扇、清原が池部良、その息子久雄が辰之助。
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池部良
『顔』1960年(S35年大映東京) 丹羽文雄原作 島耕二監督 義母と子が愛し合う異常のゆえ、二人の恋は烈しく燃えた。
京マチ子と池部良、柳永二郎の関係に船越英二、中田康子、滝花久子、当時18歳の江波杏子らが絡む。何故か京マチ子vs中田康子の肉体派女優、グラマー女優っぷりも堪能出来る作品。
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池部良
洋画スチールを整理してたら、何故か【破戒】【海の花火】などの木下惠介監督作品がいくつか出てきた。数年前に買って、整理ファイリングする前に洋画ものとごちゃ混ぜにしてたようだ。見つかってホッ!/【破戒】の池部良・桂木洋子の構図もだいぶ揃えたけど瀧澤修、山内明とかはまだ見つからん。
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池部良
『冬の華』、兄貴分の池部良を手に掛けてしまった高倉健が組に帰ると小池朝雄、山本麟一、天津敏演じる幹部たちは豪遊してるし組長藤田進は絵画を買い漁ってるしで任侠映画の空気は消えていた…池上季実子との触れ合いを通して新しい高倉健像へ…降幡康雄の描く温かいけど寂しいヒューマン任侠映画。
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池部良
今日は【七色の街】(東宝・山本嘉次郎監督)公開70年目/前にも書いたが、オープニングのミュージカル場面は、ダンサーが無表情なのが残念。技術を見せるのではなく楽しんでいる様を表してくれたら。あとはデスクの様子も細かく見せて欲しかった。/手持ちのスチールより/池部良と越路吹雪
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池部良
ご承知の通り田中良(1884~1974 明治十七~昭和四十九)は清元「保名」の現行舞台装置で知られています。岡本一平や藤田嗣治、国立劇場ロビーの歌舞伎油絵の長谷川昇、池部良の父鈞と美術学校で同期。
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池部良
池部良主演の「乾いた花」(1964)や
「けものみち」(1965)はその色香に特にドキドキする大好きな映画。
日本の古い映画はアートと娯楽の要素が一つの作品に共存していることが多くて好き。
そして昭和歌謡にそういった映画の一場面を垣間見たりすることがある。
宮本さんに気付かされたなぁ✨
現代人
@ 神保町シアター
某Tubeで見た事あるけど、この作品の池部良は、とてもイイので再見。勿論、山村聰と山田五十鈴の貫禄も良かった。画面構成、奥行きのある縦長のアングルが面白い。
それと、映像が残っていないらしい、ドラマ版の「新十郎捕物帖 快刀乱麻」(最近リメイクされた)。若々しい若林豪や剽軽な植木等、毎回推理を間違えて愚痴を言う勝海舟役の池部良が印象的だった(ドラマ自体の結末を忘れてしまっていたので、蔵出し〜を読んで「へ〜!」を連打しました(爆))。
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池部良
久々に『暁の脱走』(1950)を観る。谷口千吉監督。原作は戦後「肉体文学」を唱えたベストセラー作家田村泰次郎の「春婦伝」。元々は一兵卒と娼婦の設定ですがGHQの検閲により慰問団の歌姫に変更された。見終わった後スッキリしなかったのはその為か。主演は池部良と山口淑子なので歌姫という役柄〜続
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池部良
やっと読む。私が知ってる池部良様は晩年のおじいちゃまと、映画の中のお若い頃の眩しいイケメンで、書き物をしていたと知ったのは去年の事だった。題字と装画もご本人で、天は二物どころか与え放題してるな。
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池部良
最近観た映画をしばし反芻している。
なかなかいい作品だった。
戦後の日本をどう生きたか。
男と女の生活の記録。
そして池部良がかっこいい💕
深夜の告白PV @YouTubeより
昭和残狭伝、初見だが無茶苦茶良かった(2週限定 東映YouTube
高倉健さんは男気あってカッコ良すぎるし、池部良さん他 共演陣の豪華さよ…
この手の作は初めて通して観たが、男っぽい世界観と共に、人情や思いやりといった人間臭さの部分も印象深い
そういった意味では、仁義ある方がカッコいいかも!?
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池部良
ナイス 【窓を開けると (文春文庫)/池部 良】 高倉健と池部良、名コンビの任侠映画。最高でした。私の今日の生き様の一部になっていると思っていますw。池部良、174㎝、B型、29歳でニューギニア… →
この2枚は20年ほど前、とある古本屋で見つけたもの。池部良のはたまに本に載っているが、映画でカットされた場面でこれは貴重。/伊豆肇のは初めて見る構図で、これは公開当時からこれまでも本などに掲載はないと思う。/この“陽と隠”の対比はおもろい。
戦後初期の東宝作品スチールをいくつか入手。【戦争と平和】もダブリだが数枚ありファイリング。ついでに改めて同作のスチールを眺める。/思えば、“伊豆肇と池部良”が一緒の構図はないな。スナップも同様。/1枚ものではそれぞれこの構図が良い。
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池部良
小沼丹初期作品集『村のエトランジェ』をやっとこさ読了。次は古本で買った、俳優池部良氏の『ハルマヘラ・メモリー』。題字・装画もご本人が描いている。見たらこのお二人は学年は違うけど同じ年の生まれだね。
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池部良
菅原謙次(当時は謙二から改名)が、今際の際の親分が喋る遺言を筆記しているとき、まだ復員していない弟分の高倉健が五代目を襲名すべしと読み上げられるのを聞いて、一瞬複雑な表情を浮かべるが、すぐに表情を戻す。このシーンが好きだ。
この映画の池部良、所作や台詞がとても格好良い。
池部良歿後10年目や生誕100年時にもなんの動きもなかった。1回放送したものを再放送するのは難しいものなのか?/しかし、昭和の名優は多数いる中、これほど丁寧に作られた番組は他にないぞ。原節子はないし、三船敏郎はあったけど消化不良だし・・。
手つかずの映画資料整理を始めたのだが、2011年BS放送の「映画俳優・池部良と〜」の文字起こし用紙があったので再読している。これは資料協力した関係で、スタフが文字起こししてくれたもの。/この番組も1回だけで再放送なし。だいぶ前にスタフに確認したけど、やはり“再放送予定なし”の返事。フーム
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池部良
広島の歴史を見終わり
自動再生で始まった
昭和の深夜放送
年忘れ映画劇場
感
昭和残侠伝
高倉健
池部良
三田佳子
1965年 昭和40年
東映も大盤振る舞いだな。これ、なんど見たかなぁ。池部良との雪の中の出入りシーンが最高で、ここだけ100回は見てるかな。
昭和残侠伝[公式]
@matsuhis1 ヤクザが目覚めた時に哀しさを味わう。
この映画、健さんの最高傑作だと思う。池部良さんもお忘れなく。
私の愛するダーリン♡若山富三郎さん
23日の小説吉田学校(映画)に出るし池部良ちゃんも出るしウキウキしてたら
「知らなかったぁ〜!観った〜い♡テルテルが田中角栄なの!?」
私は父が西郷輝彦さまのことをテルテルと呼ぶことに驚きました
粋な皆さま、ご機嫌よう
冷え込みに注意して下さいね
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池部良
眠れず、久々に【青い山脈】を見ている。(笑)/いつも思うんだが、杉葉子に相談された池部良、すっくと立ち上がり、龍崎一郎を呼ぶんだがタイミング良すぎない?不自然な感じがするんだがなぁ・・。/映画場面から
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池部良
池部良が終戦を迎えたのは天国と呼ばれたジャワではなく、最前線のひとつハルマヘラ島。当時の軍隊生活を後に『ハルマヘラ・メモリー』に書き記してます。
初の日イネ合作映画がポシャったのは賠償交渉が妥結しておらず国交も樹立できてなかったため。
山口淑子のブンガワンソロ、聞きたかった😭
山口淑子こと李香蘭の映画がどのくらい蘭印或いは日本軍占領下のインドネシアで観られたのか、確かなデータを持ってませんが、「支那の夜」の歌は現地でも人気だった模様。そして池部良は一応インドネシアで終戦を迎えてます。
青い山脈 (1949) 342 終戦直後の旧弊頑迷固陋な地方の女学校を取り巻く状況の中で新しい時代を切り開こうとする若き女教師の奮闘。監督今井正、原作石坂洋次郎、脚本今井正/井手俊郎、撮影中井朝一。
原節子、木暮実千代が素晴らしく、デヴュー8年の池部良が下手すぎ。正続で92分。
映画に詳しくない自分からすると、この映画は昭和残俠伝の健さんと池部良さんに男達の挽歌2をまぶして、狂い咲きサンダーロードに漬け込んで、MADMAX FURYRORDで揚げて、油ぎりしないで、シルミドを添えた唐揚げみたいな物。
映画『RRR アールアールアール』|絶賛上映中!
原節子を交えての会話場面。【青い山脈】でのテニスにおける杉葉子、龍崎一郎、池部良の会話場面を連想する。/撮影場所は、お決まりの撮影所近くにあった“御料林”。
【希望の青空】(17年・東宝・山本嘉次郎監督)を見ている。/戦前の東宝映画ではこれが1番好きだな。/冒頭の高峰秀子、池部良の寸劇はいつ見ても可笑しい。/あの高さから命中したら陥没ものですぜ。
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池部良
「清盛は『悪名』や『兵隊やくざ』のときの勝新太郎さん。重盛は『昭和残侠伝』のときの池部良さん。後白河法皇は『幕末太陽傳』のときのフランキー堺さん」 » 作り手が語り尽くす、TVアニメ『平家物語』 | 【GINZA】東京発信の最新ファッション&カルチャー情報 | CULTURE
1990年放送と書いたが、1989年だった。もうだいぶ前だなぁ。/この当時、池部良はまだドラマで姿を見ることが出来たが、杉葉子は10数年ぶりに出てきたってとこ。これだけでもファンには嬉しいが、やはりまだ元気だった伊豆肇も出てきてほしかった。
菅原文太と池部良と田村正和の三兄弟は本当にキャスティングが正気の沙汰じゃないんだけど、映画もまじで良かった…相棒の黒田が可哀想だったけど絆感じたし、最後の池部良ががちカッコ良すぎた
@TsuchiyaMasatad @nihonnomanga 映画「暴力の街」(1950年公開、ペン偽らず共同製作委員会、山形雄策脚本、山本薩夫監督、宇野重吉、志村喬、池部良主演)上映会を是非やろう!
この頃は共産党や朝日新聞が正義の味方だったのが感慨無量(解放軍GHQが虎だったが)。
向田さんて電話が好きだったのかな。ドラマにもよく出てくる。
山崎一さんが素敵だった。池部良さんを思い出す品の良さと温かみ。
安藤玉恵さんは器用な役者だな。フラメンコシーン楽しかった。舞台で客を自然に笑わせる事ができる役者は素晴らしいと思う。笑いは狙ってできる訳では無い。
池部良やってほしい。あそこんちの両親、朝から大爆笑するぞ、絶対
「天上大風」1956
原作:源氏鶏太 監督:瑞穂春海
出演:池部良 香川京子 千秋実 宝田明 河内桃子 白石奈緒美
大好きな作品。池部さんと香川さんの美男美女コンビが素敵です。多分この原作は岸田國士の「暖流」を基にしていると思います。
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池部良
@JasmineMariko12 池部良は偶然、軽井沢の旅館で志賀直哉と知り合い、志賀の原作になる「暗夜行路」(もちろん文藝映画の名匠、豊田四郎作品)、「好人物の夫婦」(千葉泰樹)に主演しました。#古い映画好き
眠れず、【若い人】をボーッと見ていた。もっち頭には入らん。(笑)/この時期、池部良は市川崑と千葉泰樹と多く組んでいる。どちらもいい感じだが、やはり市川崑のそれもコメディ作品が良いな。なら1本だけやん。ウム!
朝の波紋 @YouTube池部良主演 五所平之助監督




































