河野宏紀×311 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
『黄色いシミ』 ワンカットで撮影された作品 男達はどこへ向かうのか 『J005311』と繋がりはあるのか? 何が目的なのか一切語られないので 夢中で観てしまう 想像させられまくりで面白い みんな!河野宏紀くん出演だよ!必見 pic.x.com/FK0toZXcHU
主人公の弟役、河野宏紀さん。スペアクでは兄思いで軽快でカッコいい。 舞台挨拶では別人のように大人しい。 ある意味演技力に驚き。 他の映画を観たくなった。 今は監督をやっていらっしゃるようで。 アマプラで観れるみたいなので観てみよう✨ j005311.com
SLAM DUNK/井上雄彦 みなに幸あれ/下津優太 そばかす/玉田真也 PLASTIC/宮崎大祐 I AM COMEDIAN/日向史有 手/松居大悟 SINGLE8/小中和哉 流浪の月/李相日 WINNY/松本優作 さかなのこ/沖田修一 MANDAYS/竹林亮山 J005311/河野宏紀 こちらあみこ/森井勇佑 寓/石原理衣&小野川浩幸 他、全24作品
2023/05/13
シネ・ヌーヴォにて
🇯🇵🎦【J005311】上映後
河野宏紀監督と野村一瑛さんによる舞台挨拶が!
2022年12月開催【シネ・ヌーヴォ PFF 祭り】で一度観ているけど
今回の鑑賞で更に気付いた事もあったし
制作時のエピソード等も聞けて
ほんと良かった〜♪^^
※4枚目画像は Twitterから拝借!
河野宏紀くんの『J005311』の現場に参加した1番の理由は、その当時河野くんは「俳優を辞めるかも」と言っていたので、それを何とか食い止めたかったのと、もしも本気で辞めるとしたら、この監督作品が最後になるかも…と思って。だったら何か手伝いたいなぁ…と思ったのが1番の理由だったが、↓
5/13より上映『J005311』第44回ぴあフィルムフェスティバルで満場一致でグランプリの快挙を成し遂げた注目作!初日には舞台挨拶も!5/13(土)18:50の回上映後、ゲスト:野村一瑛さん(主演)、河野宏紀監督。この機会にぜひ新星作品をご堪能ください。オンラインチケット→
映画『J005311』河野宏紀監督(at 渋谷ユーロスペース)
主演の野村一瑛さんとのトークショーつきの回を鑑賞。
何回かもうトークショーをされてるだろうに、全く慣れない感じ。その感じがお二人の素なんだろうなと。
その二人の魅力が出てるどこか荒々しくも、人間味のある素敵な映画でした。
舞台挨拶回とかに行けなかったので、やっと鑑賞
『J005311』ユーロスペース
評判通り「早送り出来ない、画面に集中せざるを得ない」映画館で観てこそな映画
上映終了後、ロビーになにげに(普通の人っぽく)いた
河野宏紀くんに最初気づかなかった… 主演の野村一瑛さんも
@soltan_0415 河野宏紀くん監督・出演作『J005311』を観てきました。宏紀くん、大人っぽくなっていました。(^^)
俺が責任を持って考える映画は『さよなら萩ツインシネマ』だが、
忙しい升さんに
河野宏紀監督の『J005311』のチケットを念のため送ろうとしたらマネージャーさんから貰った名刺を紛失
升さんのマネージャーさんが可愛らしい方で、名刺貰った際に大事にしようと別の場所にしまったら、逆に失くした😞
本日、渋谷にあるユーロライブにて映画『J005311』公開前試写会を行いました。登壇者は、監督・河野宏紀(こうのひろき)さん、主演・野村一瑛(のむらかずあき)さん、そしてゲストで三島有紀子(みしまゆきこ)さんをお招きいたしました。
〈以下レポート🖌〉
西湘映画祭🎥 SeishoCinemaFes 6th
中長編部門
㊗️ベストアクター 🎉
野村一瑛
『J005311』河野宏紀 監督
「第13回いわきポレポレ映画祭 クロージング特別企画 ぴあフィルムフェスティバル(PFF) in いわきセレクション 2023」
『瀉血』 監督:金子優太、『J005311』 監督:河野宏紀を観た。
河野宏紀監督『J005311』
それゆえに撮影時の緊迫感が劇中の2人の心情と重なりより映像に引き込まれる。河野さん野村さんの2人が新たに進む道はこれから見られるのだろう。
河野宏紀監督『J005311』
映像グランプリでも鑑賞しましたが 鑑賞前に90分と聞いてあれって?60分ぐらいと思ってました。
ほとんどがゲリラ撮影ゆえに リハーサルに撮影さのさん含め2ヶ月程かけたそう。
今日は東京国際映画祭で「J005311」の上映☺️
有楽町エリアにいる方、東京国際映画祭に来ている方は是非!まだチケット買えるよ🎫
💫J005311
🗓10/31 [月] 16:00-
🎥角川シネマ有楽町
🏆PFF2022グランプリ作品
※監督河野宏紀・主演野村一瑛 舞台挨拶あり
10/31(月)の東京国際映画祭での上映にあわせて『J005311』河野宏紀監督と主演の野村一瑛さんのインタビュー記事が、朝日新聞夕刊に掲載!
約2時間にわたるロングインタビューでした。
有料記事ですが、朝日新聞デジタルに全文掲載されてます。
↓↓
第44回ぴあフィルムフェスティバルグランプリ作品『J005311』河野宏紀監督インタビュー / “甘くない芸能界 「人生どん底」の監督と主演がつかんだ奇跡の光:朝日新聞デジタル”
何人かの方がツィートで
指摘してくれていますが、
河野宏紀監督の『J005311』は、
河野と野村だけの映画じゃなくて、
撮影を担当した、
さのひかる さんの腕なしには、
あの荒々しい役者の迫力は
出なかったと思います。
河野と野村を受賞に導いた影のMVPは、
さのちゃんだと思います😄
身勝手に賞付けしました。
★作品★
J005311
★監督賞★
金子優太 瀉血
★男優賞★
河野宏紀 J005311
★女優賞★
田中夢 アクト
★助演賞★
佐竹遙人 瀉血
★脚本★
亀井史興 ふちすこ
★撮影★
中瀬慧 幽霊のいる家
さのひかる J005311
【PFFアワード2022 入選作品⑤】
『J005311』93分
監督:河野宏紀
(26歳/神奈川県出身/フリーター)
@newexpresser
#PFFアワード2022 #第44回PFF https://t.co/Xa2sGe1owD
が、自主映画系に目を向けると、うえだ映画祭で観た田中夢さんの「アクト」というドキュメンタリーや、TAMA NEW WAVEで観た『距ててて』(へだててて)や、
河野宏紀君が作った映画「J005311」など、けっこう注目すべき俳優主導の映画作品がある。
これらを、受講生のみんなには勧めようと思っている。














