津崎公平 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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『競艶おんな極道 色道二十八人衆』は人気の任侠映画のイタダキだろうが、五社に追いつけ追い越せな気概も強く感じた。オールスターの中、個人的には親分役・冬木京三の活躍が嬉しく(それこそ新東宝→日活の五社時代を思わせた)、敵役の津崎公平も流石の貫禄ぶり。ラピュタ阿佐ヶ谷で本日最終上映!
1960~70年代のピンク男優で台湾映画にも出演した津崎公平。 作品はまだ何も観てないのに、台湾の新聞に載った映画広告の粗い写真からも恰幅が良くて男っぷりが漂い、味がある渋い役者というのが伝わってきた。 糖尿病だったのか、亡くなる2年前に撮った映画では中年期と比べてすっかり痩せ細っている…
国立映画アーカイブでの沖山秀子監督作品の貴重な上映、もうすぐですね(当時のメモを見たら、蘭童セル、津崎公平も出てる) 同時上映の珠瑠美監督作は、去年シネロマン池袋で観てるな。一本だけで帰っていい?(笑)
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津崎公平
講道館をモデルとする紘道館、そしてその創始者は矢野正五郎(嘉納治五郎がモデル)。
作品での、「紘道館四天王」は戸田雄二郎、檀義麿、津崎公平、そして姿三四郎です。
10月9日、三茶を後にして最終地へ。ラピュタ阿佐ヶ谷にて秋山駿(津崎公平)監督の1970年作『いろの湯 裸女百態』を。他愛もない作品ではあったが、若き久保新二さんのお姿を拝めただけで、まぁよしとしよう。今日は一日あちこち動き回ったなぁ😵💨
秋山駿(津崎公平)の『いろ乃湯 裸女百態』、銭湯を題材にした泥臭い艶笑劇でコテコテに「昭和」。ラピュタのピンク特集は初期ピンク映画の歴史に残らない種類に属する作品をデジタル上映ではなくデッドストック・プリントで見ることができるのがありがたい。 https://t.co/EqqoZ92mdq
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津崎公平
10月4日、新宿を後にして2本目の映画は、ラピュタ阿佐ヶ谷にて和泉聖治監督の1970年作『色ぼけ四十八態 小原庄助をめぐる十一人の女』を。津崎公平さんの佇まいに、最後はしみじみとしてしまった。うーん、なんとも味わい深い、そのお顔。
なぜ出演者のひとりでもある津崎公平が、秋山駿なる監督名を名乗ったのか?
小林秀雄、ドストエフスキー、ランボオなどをテーマにした文芸評論家として活躍した、あの秋山駿からその名を拝借しているのは明らか。若松孝二にも共通する文芸とピンク映画が通底する60〜70年代の独自の磁場。 https://t.co/m4IEvSIaLA
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秋山駿「いろの湯 裸女百態」久保新二と松浦康が時折ギャグを交えつつ快走、舞台が女湯と来れば「これ、山本晋也の作品じゃね?」勘違いしかけるが、本作の監督、秋山駿こと津崎公平はカントクほど弾けない。メロドラマとしてもコメディとしても中途半端で、山本晋也って凄い天才だったんだ、と見直すw
地震で足止め中につき『いろの湯 裸女百態』追加。
・松浦康の声は別人だな。監督の津崎公平?
・現場は大変だったようですよ(先日も貼ったけど、この作品の助監督だった高橋伴明による文章です) https://t.co/MLL4HtSAUh
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