浜田光夫 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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『この若さある限り』(61日活)は吉永&浜田の純愛コンビデビュー作である『ガラスの中の少女』(60日活)からまださほど時間も経ってなくて二人ともまだ子どもって感じですよね😊。この映画の主役は浜田光夫で、他作品では観られない嫉妬心からジレジレする吉永小百合が観れる貴重な作品。
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浜田光夫
我らが桜井浩子さんの足跡を当時の雑誌で辿る40回目 昭和39年の映画情報より「素晴らしい年にハッスル」時は東京オリンピックイヤー。場所は国立競技場?桜井さんを含めて東宝女優が勢揃いの目映い光景。その他星由里子さん、加山雄三さん、吉永小百合さん、浜田光夫さんらも。まさに素晴らしい年。
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浜田光夫
『年ごろ』(68東宝)初鑑賞。この時代この年齢の内藤洋子の魅力とキラメキを完全密封した胸キュン青春ムズキュン思春期映画の大傑作。いや、最高。こういう映画があるから旧作邦画鑑賞はやめられない。ちなみに岡田眞澄に吉村実子に、黒沢年男の友人役のあの人(『泥だらけの純情』の浜田光夫の弟分)!↓
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浜田光夫
レコード会社の違う純愛コンビの
お二人が映画上だけで、実現した
デュエット😊
私は季節に関係なく好きです😊
1962年 挿入歌『寒い朝』
吉永小百合さん 浜田光夫さん
1962年 映画「いつでも夢を」
名シーンから
吉永小百合さん 浜田光夫さん
松原智恵子さん
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浜田光夫
1964年『いつかあなたに』
吉永小百合さん
1964年 映画
「風と樹と空と」
名シーンから
吉永小百合さん 浜田光夫さん
田代みどりさん
日活脇役の皆さん
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浜田光夫
1967年『かげぐち』
和泉雅子さん
1964年 映画
「成熟する季節」
名シーンから
和泉雅子さん 浜田光夫さん
芦川いづみさん 長門裕之さん
日活脇役の皆さん
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浜田光夫
/
『愛と死をみつめて』
昭和39年(西暦1964年)の映画ではこういう配役。
小島道子:吉永小百合
高野誠:浜田光夫
平成18年(西暦2006年)のドラマではこういう配役。
河野実(マコ):草彅剛
大島みち子(ミコ):広末涼子
あのど演歌を泥だらけの純情で、チンピラの浜田光夫が外交官令嬢の吉永小百合に、裸電球のオンボロアパートで歌って聞かせるシーン。
確実にうちの両親はあの映画を見てたなと、今年確信したわ。
もううん10年も前に2人とも亡くなったけど、会話出来た気がした。
いちどは行きたい女風呂っていう映画の主役の人って、アイアンキングやってた人だったのか!
知らなかった!
私ずっと石橋正次さんがアイアンキングかと思ってたけど、浜田光夫さんがアイアンキングだったんだね!
@uvatmmtofFKigON 当時、NHK朝ドラで石橋正次は知ってたけど、日活映画スターの浜田光夫は知らなかった。なのでなんで変身するのが石橋正次じゃない方なんだろう?と。
特撮モノは色々見たけど、ウルトラの次にシルバー仮面とアイアンキングが好きだったな。
この浜田光夫ゲスト回は杉良太郎とのツーショットもそうだけど、裏切られてもなお人を信じることができるのかのドラマが日活明朗青春映画の残り香を感じさせてとてもいいんです。
誰に伝わるか知らんのだけど
浜田光夫主演の「君は恋人」(日活,1967)は斜陽期の日活青春映画の空気感をキレイに抽出した一つの到達点のような気がする
(特に後者にも目を向けたいが)良くも悪くも最も当時の日活「っぽい」と思っている
アマプラで1963年の日活映画『いつでも夢を』を観た。
主演は吉永小百合、橋幸夫、浜田光夫。
大ヒットした歌謡曲をモチーフにした歌謡映画なんだけど、高度成長期にはいった日本の雰囲気を見事に切り取っているなと思った。
監督の野村孝は、さりげなく優秀さを見せてくれている。
渡辺満里奈さんと岡本健一さんが共演したドラマは『泥だらけの純情』(1991年)ですね。
これは、浜田光夫さんと吉永小百合さんや、山口百恵さんと三浦友和さんの共演で映画化された作品のリメイクです。
@StephanieSays75 私はさいさんが書かれてることそのまんまのパターンです。
吉永小百合、和泉雅子、浜田光夫、この世代が出てる作品中心にみてると刷り込まれてしまいますね。
それにしても『出撃』(64日活)が観たい。芦川いづみはもちろん、浜田光夫、進千賀子も出ていて戦争物は好みではないんですがこれは観たい。浜田光夫が『近代映画1964年1月号』で「特種な状況におかれた人間の心理を描く意欲作だけに大へんむずかしい」と語っています。
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浜田光夫
1962年『人の知らない花』
吉永小百合さん
1964年 映画
「愛と死をみつめて」
名シーンから
吉永小百合さん 浜田光夫さん
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浜田光夫
『四つの恋の物語』(1965年日活)を流し観してたらさすが昭和、みんなよく煙草を吹かす。芦川いづみまで吸っている(笑)。私この映画のやさぐれ感のある芦川いづみなんか好きなんですよね~😆。何者でもない浜田光夫に惹かれる吉永小百合も日活らしくて、この映画いろいろ最高だと思う✨。
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浜田光夫
石合戦 1955年
遊び場となっている川を巡って隣村の子どもと石を投げ合う、ところが合併話に・・・
主人公の目のくりくりした可愛い男の子が浜田光夫さん。吉永小百合さんの相手役に誰かいないか、考えた時に「あの時の子役」となった作品。
内藤武敏さん演じる先生が模範的でとても良いわ。
映画「いつでも夢を」をU-NEXTで観たんだが、いやぁ素晴らしい映画だった😆‼️
終盤のシーンで、吉永小百合さんが橋幸夫さんと浜田光夫さんに「コラッ‼️」って言うところがめっちゃ可愛らしい🎵😍🎵
俺は今28で、今の吉永小百合さんは知ってるけど、当時の吉永小百合さんをあまり知らないから、
日活映画『非行少女』(1963年3月17日公開)
2枚目の画像は『青い山脈』のロケに向かう浜田光夫さんを見送りに来たとの説明書きがある。
若枝と三郎が二人で幸せをつかんだ姿のようだ。
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浜田光夫
『近代映画1962年5月号』より「10代スタア対談 夏にはバーベキューにお呼びします!」、星由里子と浜田光夫による対談。二人は同級生、星由里子は吉永小百合と同じ高校(精華学園)。この対談なぜかドキドキしてしまう。浜田光夫と星由里子で青春物をやったらどんな映画になったろうか🤔。
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浜田光夫
ビリー、自分と同じ病気ということが、わかってなかった💦
映画の内容、拾いきれてないことが、結構あるな。
ビリーは、小児がんの女の子の話が、たまらなかったみたい。
あと、やっぱり白百合はいいな、ちょい役でいいから、どこかで浜田光夫が出てくれたら最高なのにな、と二人で盛り上がった😀
『近代映画1961年12月号』より『草を刈る娘』(1961年日活)の青森ロケより吉永小百合と浜田光夫。このきらめき✨、やはり唯一無二の二人だと思う。この映画は純愛コンビとしての完成形であるとともに初期の傑作として大好きな作品。村祭りにおける小百合さんの歌もすごいキュート😊。皆様よい日曜日を。
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浜田光夫
「サンダカン八番娼館 望郷」、多分本作を、芸達者連のツボを得た演技で紡ぐ、大正〜昭和の時代奔流に呑み込まれゆく名もなく貧しい民草の熊井流メモワール劇と括る人も多かろうが私はこれ↓。60年代の雑草魂青春映画を飾った浜田光夫が、あの頃のムードを見事に復活させているのが貴重な作品なのだ。
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浜田光夫
チョージョに「最近の絵日記、朝ドラか浜田光夫ばっかり…(他のも描いて、という心の声まで聞こえた)」というご指摘に、最近お気に入りYouTuberネタ。
私にとってのストレス解消系YouTuberさん。
東海オンエアの寝たら即帰宅の旅でコラボしてくれないかなぁ。
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浜田光夫
アイアンキングの第一話を観る。すんごく馬鹿馬鹿しいけどめちゃめちゃ面白かった。主役ではなく浜田光夫がアイアンキングになるというのも斬新だった。しかしう~む、、純愛コンビファン、日活青春映画のファンだった人達は当時この作品をどう観たのだろうか。
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浜田光夫
映画時層探検をしていたら、なんと『美しい十代』(1964年で浜田光夫さんが、うちの近所の東武亀戸線の踏切を渡って、総武線の高架下のトンネルを潜っていた! つまり、僕が毎日歩いている場所!59年前!
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浜田光夫
映画『青春の海』★★2.8点。 お正月映画だけあって豪華キャスト。
川地民夫がかっこいいし安定の妹キャラ和泉雅子は可愛い。
そして個人的には浜田光夫…
浜田光夫さんご自身が懐かしく思い返される1本ということで、本当に美しい夏の岩木山と裾野の風景。
一年分の農耕馬に食わせる草を刈るために集散する衆の二大縁結びお婆がいい味。
津軽の艶話満載で田舎地元民が都会の映画人の作った物語に、反感を抱きがちになるスレスレを可憐に飛び越える吉永さん
草を刈る娘(西河克己/61)
季節労働と云えば『にがい米』が想起されるがこちらは大らかな結婚喜劇。小百合に襲いかかる浜田光夫なんて描写は理性的な石坂洋次郎ものでは異例、ATG好みの土着映画の先駆の趣。しかし主題は女は早く結婚すべしという保守的なもので、反面教師にされる小園蓉子が気の毒。
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浜田光夫
#青春ア・ゴーゴー
きょうは さんの誕生日🎂大ヒット曲「魅せられて」で有名ですか、以前はアイドル女優として日活映画やTVドラマ等で活躍。ザ・スパイダースと浜田光夫さんを加えた日活ヤング&フレッシュ共演作でヒロインを演じた彼女はカッコ良すぎ♪
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浜田光夫
@StephanieSays75 📖三島由紀夫の小説。🎥映画化されたのは3回!!
🔹1954.東宝映画
🎬谷口千吉(八千草薫夫)⭐青山京子(小林旭夫人)⭐久保明(山内賢の兄)
🔹1964.日活映画
🎬森永健次郎⭐吉永小百合⭐浜田光夫
🔹1975.ホリプロ•東宝
🎬西河克己⭐山口百恵⭐三浦友和
👴私は1954東宝映画を観ました。10年周期で制作!!
@StephanieSays75 👴三島由紀夫の小説!
🔹1954.東宝映画🎬谷口千吉(八千草薫 夫)
⭐青山京子=故人(小林旭夫人)⭐久保 明(山内 賢の兄)
私が観た映画!!
🔹1964.日活映画🎬森永健次郎⭐吉永小百合⭐浜田光夫
🔹1975.ホリプロ=東宝
🎬西河克己⭐山口百恵⭐三浦友和
❇️10年周期で制作されまた!!
浦山桐郎監督『非行少女』③
非行少女の主人公を見守る青年を浜田光夫が演じ、この人も名演。
非行にはならないが純粋ゆえに大人の汚さに嫌悪さを持ち抵抗する姿を見せる。
それでいて主人公には上目線でなく同じ視線でやさしく接する姿は作品に希望を与えつつも悲しみを盛り上げる面を持っていた。
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浜田光夫
画像は『日活映画1963年1月号』より浜田光夫と和泉雅子。『非行少女』コンビですね😊。この画像もそうですが私のは基本的に自前の画像で、ネットから拾ってきたものではありません。誰かに勝手に流用される可能性も孕んでるけどこればかりはしゃーないのかな😓。一言言ってくれても…。。
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浜田光夫
浜田さんのインタビューだ😭🫶かっこいい〜〜!!五郎ちゃん〜〜!!🚰🤠
浜田光夫「映画に出られるだけで嬉しかった」 | アサ芸プラス
@matsuikei 青春映画といっていいのか吉永小百合、浜田光夫の『愛と死をみつめて』のほか、舟木一夫主演の日活の映画をかなり見ました。『絶唱』の相手役が本間千代子だったという記憶を長い間持ち続けていましたがが、彼女は東映で、和泉雅子が相手役でした。
この雑誌によると『青い山脈』(1963年日活)の笹井和子役は当初和泉雅子だったことがわかる。実際の映画では田代みどりが演じたわけだけど、和泉雅子だったらどうなっていたのか気になるところ🤔。ちなみに浜田光夫演じた金谷六助役も当初は高橋英樹だった模様。
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浜田光夫
映画 泥だらけの純情 吉永小百合 浜田光夫
昭和38年作品
不動産屋さんからの電話シーン
ロケ地 大田区北馬込 環状七号線の上に架かる新馬込橋 不動産屋さんは現在は蕎麦店。リコーの会社が見えます。
📡📺BS12 18:00~映画「泥だらけの純情」
浜田光夫若いにゃぁ、歳は僕とあまり違わないけれど。
「キューポラのある街」(昭和37年)想い出す、
あの頃街は違うけど鋳物工場の煙突がいっぱいあるところで働いていた。🏭🌫️🌪️
BS12
【吉永小百合特集】
泥だらけの純情
「狂った果実」の中平康監督が吉永小百合と浜田光夫というゴールデンコンビ共演で映画化した青春純愛ドラマ。
今日 1月4日(水)午後6時
予告なし
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浜田光夫































