浜田光夫 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
【吉永小百合映画特集!新年の幕開けを吉永小百合さんと共に】
映画『泥だらけの純情』
本日 1/4 (水) 18:00 ~ 19:45 BS12 トゥエルビ
《番組概要》
「狂った果実」の中平康監督が吉永小百合と浜田光夫というゴールデンコンビ共演で映画化した青春純愛ドラマ。
@norikun4760 浜田光夫さんとの作品は結構好きです😃
#BS12 1月前半の作品紹介 ②📢
➤【吉永小百合特集】『泥だらけの純情』
1/4(水) 18:00~
吉永小百合さん・浜田光夫さんの純愛コンビが、万人の哀感を誘う感動の超大作!
➤ WOWOW
これは『出撃』(1964年日活)なんだろうか?これもタイトルの記載がなくわからない一枚。ちなみに『出撃』は観たい映画の一本です。芦川いづみはもちろん、浜田光夫、進千賀子も出ている。戦争物は好みではないんですがこれは観たい。
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浜田光夫
田舎の匂いがする、掘れば不幸ベクトルだけど、明るい空を見上げてる浜田光夫さんのキャラ見てると、さぁこれから日本は立ち上がるぞって力を感じるものね。
なのに次の日本映画のブームはヤクザ。ヤクザったら、ヤクザ
最近手に入れた『ガラスの中の少女』(1960年日活)のスチール写真。ずっと欲しくてようやく入手できました。特にこの一枚が欲しかった。奇跡の一枚といっていいくらい美しい写真。吉永小百合と浜田光夫の出発点。この作品は永遠。
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浜田光夫
朝から17日(土)浜田光夫さんディナーショーのトーク素材作成。集中作業でようやく見えてきた。
これからヘアカット。帰宅後は、18日(日)阿佐ヶ谷ネオ書房「娯楽映画の昭和」素材作成。いつものクオリティを維持するため、沈思黙考中。いつもより一週早いのでさすがに目まぐるしいけどお楽しみに!
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浜田光夫
通信社に頼まれた新聞原稿を入稿し、17日(土)「浜田光夫クリスマスディナーショー」の準備。資料を整理しつつ、合間に18日(日)阿佐ヶ谷ネオ書房「娯楽映画の昭和VOL.12 歳末時層探検」素材編集。同時進行なので切り替えが大変。二つの山を登るような心持ち。流石に目がチカチカしてきた^_^
これ『泥だらけの純情』(1963年日活)のオフショットなんですけど、個人的にすごく好きな一枚(いや、二枚か)。浜田光夫と吉永小百合はお互いに恋愛対象外で、同級生のような感覚だったのかなと思う。だからこそベタベタした感じが一切なくて青春映画を量産できたのかもしれない。
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浜田光夫
アマプラで森永健次郎『潮騒』を観ている。ロケ、撮影、役者、すべて素晴らしすぎる。。吉永小百合の魅力は、ある時期、浜田光夫の絶妙なアシストがあってこそだったのだと判る。それはそれとて、『潮騒』の原作と映画の親和性の高さよ。この当時の「純文学」は、間違いなく映画と並走していた。
『美しい暦』(1963年日活)より吉永小百合のオフショット。この映画での吉永小百合が異常にかわいいのは、芦川いづみや長門裕之、浜田光夫に見守られながら本人が安心して自然体で演技していたからなのかな。なんにせよ、難しいこと考えずにただただ楽しめる大好きな映画です😊。
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浜田光夫
映画「母ぁちゃん、海が知ってるよ」(齋藤武市監督/1961年)観ておいおい号泣した。あまりにも『THE・私の好きな浜田光夫』だ。マコちゃんがお金の為にやりたくない仕事しなくちゃならなくて俺がなんとかする!と助けようとするの…浜やん…
希望を捨てない眼差しも。浜やんだ。これが浜田光夫だ。
🎬『さようならの季節』日活1962年。 ★★★★★
吉永小百合と浜田光夫という新しいスターが画面に現れてすぐ自然に映画の世界へ入って行ける。このテレビ以前の時代(昭和37年)もう死んだ両親や日本の大多数の人がこの青春ゴールデンコンビで映画が立ち上がる興奮を共有していた事を感慨深く思う。
日活大好きチャンネルの岡ななみさん、素晴らしいな。浜田光夫さんのファンサイトも作っているそうで。
日活が好きすぎて日活青春映画の魅力を語りたい
私はじめは同じ4姉妹物である『若草物語』(1964年日活 ※画像)の方が好きだったんですが、今は『四つの恋の物語』の方が好きですね。浜田光夫がかっこよくないところがいい。そのかっこよくない浜田に惹かれる吉永小百合がいい。これぞ日活青春映画ですし『めぐりあい』(1968年東宝)と近い匂いもする。
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浜田光夫
@ddg175myoukou88 「主役である静弦太郎には、青春ドラマなどですでに人気を得ていた石橋正次、霧島五郎には、日活映画で青春スターとして一世を風靡した浜田光夫を配し、話題となった。主人公でなくその相棒が変身するという設定」
『主役は石橋』さん
浜田さん、アイアンキングはその相棒
異例異色なヒーローですよね
『君が青春のとき』(1967年日活)を観る。60年代後半だし吉永小百合の相手役は浜田光夫じゃないし、全然期待しないで観たけどなかなかよかった。こんな映画もまだあったんですね。これぞ日活青春映画。山本圭がすごくいい。なんか泣ける。悩める女性を演じる吉永小百合はほんとに美しい。
浜田光夫「映画に出られるだけで嬉しかった」 | アサ芸プラス
未成年 続・キューポラのある街(65🇯🇵)
監督 野村孝
主演 吉永小百合 ,浜田光夫
続編があったなんて知らなかった
前作から3年後、基本的には同じ社会派路線だが
タブーの民族問題の比重が増し
真面目一辺倒で暗い表情ばかり
恋もしない堅物女で映画に華が無い
評価C
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浜田光夫
『非行少女』(1963年日活)で若枝(和泉雅子)が三郎(浜田光夫)にスカートを買ってもらうシーン。『成熟する季節』(1964年日活)などモノクロ映画をカラーで観たかった作品はいくつかある。けれど『非行少女』はこのままモノクロのままでいい。だからこそ美しい。
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浜田光夫
日活『上を向いて歩こう』でドラマーになるのが夢の浜田光夫とオート三輪で運送屋をやりたい坂本九コンビの映画で、浜田さんがジルジャンのセットに憧れて「俺のジルジャン」と呟くシーンがたまりませんねぇ(^_^;)
元祖ムズキュン!?今こそ観たい!キュートな昭和のラブコメ♡日活映画5選【日活グリーンライン】浜田光夫さん・吉永小百合さん @YouTubeより
怪獣大百科~アイアンキング編~ @YouTubeより 日活所属を首になった浜田光夫が出た作品。
(4)1963年 4分
監督:西河克己
脚本:井手俊郎、西河克己
音楽:池田正義
浜田光夫 芦川いづみ 田代みどり
高橋英樹 北林谷栄 左卜全 藤村有弘 織田政雄 三島雅夫
二谷英明 下元勉 松尾嘉代 南田洋子 清水将夫
(1)1963年 3分
監督:西河克己
脚本:井手俊郎、西河克己
音楽:池田正義
浜田光夫 芦川いづみ 田代みどり
高橋英樹 北林谷栄 左卜全 藤村有弘 織田政雄 三島雅夫
二谷英明 下元勉 松尾嘉代 南田洋子 清水将夫
それにしても浜田光夫、痩せっぽちで頭のハチが張りすぎで、集団就職顔なのがさっぱり響きませんでしたが、映画を見ていくにつれて若鹿のような演技や楽器を持つときの品の良さ、思いの外板についた教養など、これなら小百合の相手役はミツオしかいないと思っちゃいますね。わかるわある。
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浜田光夫
映画『風車のある街』★★★★4.5点。 浜田光夫さん海外ロケ作品、唯一これだけ?(天平の甍は別として)
これは良き純愛コンビ作品。
今回ばかりはす…
@keity_since1935 いい映画でしたね 日活に入る前のまだ少年の浜田光夫も出てたりして
『いちどはいきたい女風呂』江崎実生。アイアンキング前夜の浜田光夫、ヒッピー浪人前野霜一郎、沖雅也が全編暴れまくる。女風呂は脇の話で夏純子に惚れたり嫌われたり投資詐欺にあったり無駄に細かい。ギャグも寒くてダイニチ映配作品でも屈指。当時堺正章の『時間ですよ』で女風呂が話題になって。
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浜田光夫
浜田光夫と吉永小百合
この二人がコンビにならなければ日活青春映画の数々はなかったと言っていい。努力型のスター吉永小百合と天才型の演技者浜田光夫。出会ったのはある意味奇跡。
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浜田光夫
好きな日活映画の対面シーンを集めてみました😊。
『ガラスの中の少女』(1960年)より吉永小百合&浜田光夫
『いつでも夢を』(1963年)より浜田光夫&橋幸夫
『美しい暦』(1963年)より芦川いづみ&吉永小百合
『雨の中に消えて』(1963年)より吉永小百合&高橋英樹
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浜田光夫
『ガラスの中の少女』(1960年日活)
瞬間というより陽一(浜田光夫)と靖代(吉永小百合)二人の思いが美しい。純愛コンビの出発点であり傑作。ラスト二人が湖で心中することで、楽しかった交際の日々が浮かび上がる。儚く切なく、澱みのない清らかな水のような美しい映画。
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浜田光夫
和泉雅子といえば相手役として山内賢が浮かぶ。作品によっては舟木一夫や浜田光夫ともコンビを組んでいるが山内賢とがやはり最も相性がいいように感じる。吉永浜田の純愛コンビと同じようにこの二人にも阿吽の呼吸があるように思う。この二人の共演であれば私にとってあまり内容は関係ないのかも。
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浜田光夫
この映画も少し前に物理的に外に出られないときにアマプラで見たけれど、中学生の役を演じていた浜田光夫さんが素晴らしかった・・・(当時は実際は高校生だったそうですけれど)
未来への希望を抱かせてくれるのが日活青春映画のいいところ(全てではないけど)。若いエネルギーにあふれている。浜田光夫はチンピラ役が本当によく似合う。ヤクザの中でも下っ端のチンピラというのがいい。いつ観ても本当に上手いなぁと感じる。相手役が浜田光夫であった吉永小百合は幸運だと思う。
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浜田光夫
若杉光夫監督『ガラスの中の少女』①ラピュタ阿佐ヶ谷
吉永小百合と浜田光夫の黄金コンビの初期の作品。
純で弱い若者達が出会い幸せを感じ愛し合う姿を美しく演じあっている。
二人が演じ演出がうまくされたことでラスト心中する姿が悲しく感じてしまう
@gumin51k Netflixも見ていない作品が多くて💦
prime Videoも昔懐かしい映画とかがあり観ています
今吉永小百合と浜田光夫の「愛と死を見つめて」私見て中学生時代を思い出しています😅😅
保護者同伴でないとダメだったので父と一緒に😆😆
https://t.co/jkDPjG9e1r
このあどけない二人が、数年を経ずして日活青春映画の傑作の数々をものすことになるとは、運命の不思議を感じます。コンビネーションは最初からバッチリだし、浜田光夫は男前、吉永小百合はいわずもがなの美少女です。それはもう最初からそうですよね。最初から完成されてます。 https://t.co/W8tH8gNKXE
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浜田光夫
@tezheya 彼女は限りなく共産主義者に近いと思う。「キュポラのある街」が印象深い。この作品は蟹工船に近い作品だと思う。相手役の浜田光夫さんは、期待されながら早くに一線を引いた。娘さんは美空ひばりさんの弟、小野透さんの息子さん「養子」と結婚されている。
「伊豆の踊り子」原作は当然読んだ上で映画化作品も観た.印象的なのは吉永小百合と浜田光夫コンビか.内藤洋子は可愛い過ぎで素朴な演技,鰐淵晴子は妖艶!ミスキャスト! 山口百恵は育ち過ぎ踊り子image.専ら外国映画党の私には珍しい邦画.川端作品故に観た.映画界隆盛の良き時代だった.宿の画像の印象; https://t.co/lFWLedLS1a
@punnyago この映画の 名演技で有名になった
相手役は 浜田光夫やったかな
テレビでは 夢千代日記
最近は 原爆の詩の朗読など・・
@BFYJiALBSbI9j7p やくざの嫌がらせのシーンは’60年代の日活映画を思い出しました。けなげな主人公は吉永小百合、和泉雅子
相手役は浜田光夫、和田浩二、ヤクザは川地民夫…
さすがに'79年の銀座ではあんなことできないと思うけどね。進行停滞、迷走ドラマで知られる「マッサン」と同じ脚本家だけのことはありますね。
日活映画、いや60年代の映画全般の中でも不朽の名作。和泉雅子の鬼気迫る演技だけでなく、相手役である浜田光夫の素晴らしい演技。小池朝雄、香月美奈子、小沢昭一、小夜福子、杉山俊夫等々芸達者揃い。浦山桐郎の丁寧な演出。何回でもオススメしたい。
「浅草の灯 踊子物語」、呑気に歌ってばっかの浜田光夫に始終イライラ。みんな吉永小百合の心配して必死なのに(やや周囲が必死過ぎるが)、一人だけ抜けてて本能のままでほんとなんなんコイツ??。浅草の映画セットとかすごく素敵なんだけどなー 37年版見てみないとな。#映画感想
#ラジオ深夜便
青江三奈作品集
池袋の夜/伊勢佐木町ブルース/長崎ブルース/国際線待合室/昭和おんなブルース
他
昭和41年『恍惚のブルース』🎵
美川憲一『柳ヶ瀬ブルース』、西郷輝彦『星のフラメンコ』も🎵
日活『青春ア・ゴーゴー』
ジュディ・オング、浜田光夫、山内賢、太田雅子(梶芽衣子)✨ https://t.co/CWIxdiASr2
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浜田光夫































