浜田光夫 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@part329310623続きです‼️日活の青春映画にかかせない役者さんです‼️あの石原裕次郎さんや小林旭さん、赤木けんいちろうさんの仲間ですよ✨今でも浜田光夫さんファンです。今、凄く巷でブレイクしていますね😆嬉しいなぁ🎵
@part329310623浜田光夫さん私が中三の時なんたって18歳の再放送見てファンになり私は昭和30年代の映画が大好きで特に吉永小百合さんも大好きでしてそのビデオテープ(貸しビデオ)で見てたら吉永小百合さんの相手役が浜田光夫さんだったです‼️(凄いなぁ)潮騒、草を刈る娘、キューポラのある町等
浜田光夫さんのお誕生日🎂✨ということで、『近代映画1963年3月号』の「私生活ABC 浜田光夫さんの巻」(冒頭3ページ)。この記事には“ぼくはダンチスト(ホームインタビュー)”や“吉永小百合から浜田光夫さんへ”“出演作品アルバム”“忘れられぬシーン”等がありファンの方は古書店を探してみてください。
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浜田光夫
今日10月1日は俳優 浜田光夫さんの80歳のお誕生日です。1960年日活入りし、映画「キューポラのある街」「愛と死をみつめて」など吉永小百合さんとのコンビで日活青春スターとして活躍。日活退社後はテレビドラマなどで名脇役として活躍。テレビ特撮「アイアンキング」にも出演。
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浜田光夫
高倉健さんの動乱はみたんですけどご著書を読むとまたみたい。 海峡はまだだから楽しみ♪ 浜田光夫さんがもっともご共演多いのかなあ。 渡哲也さんも多そう、いくつかみましたけれど時雨の記が最高に色っぽいわあ。 高橋英樹さんや芦川いづみさんもご共演多そうだなぁ♪
ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙ 有料チャンネルで観れない😭 日活様アマプラに浜田光夫さんの作品入れてくださいませm(_ _)m
@soraba7最終回の都市伝説だけが変に有名になっていますが、途中で敵組織が変わったり往年の日活スターである浜田光夫さんも出ていたり、実際見どころは多い作品だと思います…!
これには色々な逸話があるが(最終回未放映)、原因はよくわからない。あの再放映では4話分放映しなかった気がする。 ちなみに、今日自殺する警官を演じた浜田光夫さんを見たし、この弦太郎(フォーゼじゃないよ。w)の横の女優さんが「イナズマン」で五郎に恋してしまうゲストだったり、色々…。
@yu4ki9rin8大好きな作品です。浜田光夫さんものちに吉永小百合さんとの対談で、吉永小百合さんとの作品の中でこれが一番好きだとおっしゃっていましたね。 このシーンで二人の待ち合わせ場所になっている国立西洋美術館も、行くたびにここでこのシーンが撮られたんだよなぁと感慨深くなります。
浜田光夫さんは @shin_bungeiza で行われた戦争の記憶と記録を語り継ぐ映画祭「零戦黒雲一家」トークショーで、44本共演した日活“純愛コンビ”吉永小百合さんについても語りました。 nikkansports.com/entertainment/…
@chogo2009二枚目を捨てても楽しそうに演じる浜田光夫さんに好感。その後は帯ドラマの父親役等でよく見かけました。
第19話『葬いの鐘の鳴る街―香港―』74.8.8OA NET-MBS/22:00-22:55 脚本=高久進 新井光 撮影=藤本茂 監督=吉川一義 ゲスト=浜田光夫(高村) 円山理映子(早苗) 久富惟晴(周一) 高桐真(西崎) 杉義一 潮健志ほか ☟週刊TVガイド(関西版)74.8.9号より
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浜田光夫
蒲郡ロケの記事リンクして頂いたので 展示になかったけども『有難や節 あゝ有難や有難や』も西浦温泉たつき荘がロケ地になっている 祖父が西浦に浜田光夫が来たことがあると言っていたが、正しくは来たのは和田浩治でこの映画の話だと思う nikkatsu.com/movie/20543.ht…
『非行少女』63.3.17公開 日活作品 企画=大塚和 原作=森山啓 脚本=石堂淑朗 撮影=高村倉太郎 音楽=黛敏郎 脚本・監督=浦山桐郎 北若枝=和泉雅子 沢田三郎=浜田光夫 同由美子=香月美奈子 竜二=杉山俊夫 北長吉=浜村純 沢田太郎=小池朝雄 中村静江=北林谷栄 小使=小沢昭一
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浜田光夫
『Gメン'75』第3話、警官殺し!生真面目な交番勤務の警官・浜田光夫の兄が国際強盗団絡みのギャングだったという話。浜田光夫、日活時代と変わらないピュアな役がストレートに似合っていてすごい。あと夏木陽介がめちゃくちゃかっこいい。(それはそう)
@ejrlch 西尾三枝子さんは新人でいきなりヒロインとなり、とても緊張し、不安もありましたが、中学生の頃からのファンであった浜田光夫さんが撮影中も優しくて、そのおかげで元気で、プレッシャーをはねのけて撮影を乗り切ったとありました😊
純とミカ😆
1965年『スカーレットの花』
西尾三枝子さん
1964年 映画「美しい十代」
名シーンから
浜田光夫さん 西尾三枝子さん
日活脇役の皆さん
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浜田光夫
とみ子ちゃんと重夫くん🤗
1964年『この夕空の下に』
吉永小百合さん
1962年 映画
「赤い蕾と白い花」
名シーンから
吉永小百合さん 浜田光夫さん
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浜田光夫
『三島由紀夫作品で一番売れたのは「潮騒」』案外知らていないようだ。当時本人も驚いていた。映画はたくさんできたが一番素晴らしいのは1954年の久保明、青山京子だ。何故か東宝には残っていないらしい。吉永小百合、浜田光夫もいいのだが、圧倒的に第一作のいい!何で東宝は見つけてくれないのかな。
オマケにこの回のキーマン(演・浜田光夫)の実家が市内から30分位の所…という設定で「美和町だったらどうしょう…」とか非ぬ妄想がアタマに過ってダメだった(笑)。
勿論、具体的に何処…という描写はないし、実際のロケ地は不明(調べてない)。
主演は和泉雅子。日活看板スターがこれだけ揃って1964年で白黒。制作費?特にモノクロに拘る所は無かったけど。今回DVD化された作品。今も昔も就職活動は大変。まだ片親だと厳しい時代か。浜田光夫のバイクシーンはちょっとハラハラする
成熟する季節
1967年の吉永小百合主演。もう浜田光夫も山内賢も出てこない。新幹線が出てきてグッと今に近いイメージ感。もう昭和30年代の日活青春映画は終わった。「キューポラのある街」は1962年。ショートヘアーの吉永小百合は新鮮だけど似合わないような…
恋のハイウェイ
@gsgsgesso05 アイアンキングは子供向けとは言え主演コンビが石橋正次(静弦太郎)と浜田光夫(霧島五郎)で、変身するのは五郎で主人公の弦太郎はアイアンベルトで等身大のまま戦うとか、かなり今見ても真似できない要素が入ってました。
私の旧作邦画好きはこの二人から始まった。日活青春映画の太陽である吉永小百合と稀有な演技者浜田光夫。この二人が一緒にいるだけで明るい気持ちになれる。個人的ベストは『泥だらけの純情』(63日活)。
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浜田光夫
@StephanieSays75 日活青春映画は東宝に比べて主張が多いから、説教臭くなったりしますね。哲学的でさえある作品もあります。その主張でゴリ押しする小百合ちゃんの緩和剤になっているのが浜やんなんですね。だから浜田光夫の存在が実に大きい。
吉永小百合の相手役が同じ映画がいっぱいおすすめされるのは、吉永小百合と浜田光夫が共演する日活純愛路線というのがあったらかららしい。見る人が見れば人間関係や展開はある程度読めてたのか。
ブログ「東京ポチ袋」更新。浜田光夫主演の映画「大人と子供のあいの子だい」について書きました。
映画の感想「大人と子供のあいの子だい 」
@StephanieSays75 今晩は。今から45年前、日テレ深夜に日活旧作をほぼデイリーで放映していた時期があり、本作をそれで観た時、いづみちゃん目当ての私の意識を激しく浜田光夫・吉永小百合の青春映画にも向けさせた忘れ難き作品です。ストーリーは救いようのない暗さもありますが、川地民夫含め皆さん熱演、名演でした。
『この若さある限り』(61日活)は吉永&浜田の純愛コンビデビュー作である『ガラスの中の少女』(60日活)からまださほど時間も経ってなくて二人ともまだ子どもって感じですよね😊。この映画の主役は浜田光夫で、他作品では観られない嫉妬心からジレジレする吉永小百合が観れる貴重な作品。
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浜田光夫
我らが桜井浩子さんの足跡を当時の雑誌で辿る40回目 昭和39年の映画情報より「素晴らしい年にハッスル」時は東京オリンピックイヤー。場所は国立競技場?桜井さんを含めて東宝女優が勢揃いの目映い光景。その他星由里子さん、加山雄三さん、吉永小百合さん、浜田光夫さんらも。まさに素晴らしい年。
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浜田光夫
『年ごろ』(68東宝)初鑑賞。この時代この年齢の内藤洋子の魅力とキラメキを完全密封した胸キュン青春ムズキュン思春期映画の大傑作。いや、最高。こういう映画があるから旧作邦画鑑賞はやめられない。ちなみに岡田眞澄に吉村実子に、黒沢年男の友人役のあの人(『泥だらけの純情』の浜田光夫の弟分)!↓
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浜田光夫
森永健次郎『青春ア・ゴーゴー』ラピュタ阿佐ヶ谷。再見。山内賢も和田浩司もエレキに夢中でバンドを作ろうとするのに浜田光夫だけは山内の妹太田雅子に近づくためにバンドに参加。でも、それでいいんじゃない青春。ジュディオングが歌で加わり俄然面白くなる。山崎善弘の撮影が青春映画の香気を放つ。
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浜田光夫
レコード会社の違う純愛コンビの
お二人が映画上だけで、実現した
デュエット😊
私は季節に関係なく好きです😊
1962年 挿入歌『寒い朝』
吉永小百合さん 浜田光夫さん
1962年 映画「いつでも夢を」
名シーンから
吉永小百合さん 浜田光夫さん
松原智恵子さん
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浜田光夫
1964年『いつかあなたに』
吉永小百合さん
1964年 映画
「風と樹と空と」
名シーンから
吉永小百合さん 浜田光夫さん
田代みどりさん
日活脇役の皆さん
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浜田光夫
「無頼より大幹部」DVDを久々に観た。
渡哲也、松原智恵子、敵の組長は青木義朗、代貸し深江章喜。
五郎の元恋人三条泰子と浜田光夫の好演が光る。
中盤の雨とぬかるみの中での格闘シーンの迫力!
画像は、女房と紹介されて「私嬉しいんです、嘘でも女房と言われて」と純粋に喜ぶヒロイン雪子。
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浜田光夫
「零戦黒雲一家」(1962年,日活)舛田利雄監督・脚色、星川清司脚色、山崎善弘撮影。石原裕次郎、二谷英明、渡辺美佐子、大坂志郎、浜田光夫、内田良平。第二次大戦中の南太平洋の空港島に石原裕次郎が赴任。各地の軍隊の落ちこぼればかり。隊を立て直すが戦況は徐々に悪化。
1967年『かげぐち』
和泉雅子さん
1964年 映画
「成熟する季節」
名シーンから
和泉雅子さん 浜田光夫さん
芦川いづみさん 長門裕之さん
日活脇役の皆さん
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浜田光夫
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『愛と死をみつめて』
昭和39年(西暦1964年)の映画ではこういう配役。
小島道子:吉永小百合
高野誠:浜田光夫
平成18年(西暦2006年)のドラマではこういう配役。
河野実(マコ):草彅剛
大島みち子(ミコ):広末涼子
あのど演歌を泥だらけの純情で、チンピラの浜田光夫が外交官令嬢の吉永小百合に、裸電球のオンボロアパートで歌って聞かせるシーン。
確実にうちの両親はあの映画を見てたなと、今年確信したわ。
もううん10年も前に2人とも亡くなったけど、会話出来た気がした。
いちどは行きたい女風呂っていう映画の主役の人って、アイアンキングやってた人だったのか!
知らなかった!
私ずっと石橋正次さんがアイアンキングかと思ってたけど、浜田光夫さんがアイアンキングだったんだね!
@uvatmmtofFKigON 当時、NHK朝ドラで石橋正次は知ってたけど、日活映画スターの浜田光夫は知らなかった。なのでなんで変身するのが石橋正次じゃない方なんだろう?と。
特撮モノは色々見たけど、ウルトラの次にシルバー仮面とアイアンキングが好きだったな。
この浜田光夫ゲスト回は杉良太郎とのツーショットもそうだけど、裏切られてもなお人を信じることができるのかのドラマが日活明朗青春映画の残り香を感じさせてとてもいいんです。
誰に伝わるか知らんのだけど
浜田光夫主演の「君は恋人」(日活,1967)は斜陽期の日活青春映画の空気感をキレイに抽出した一つの到達点のような気がする
(特に後者にも目を向けたいが)良くも悪くも最も当時の日活「っぽい」と思っている


























