浜田光夫 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@Jl9aq4kVzVsDjVU 日活スター、沢山いたなぁ、みんな死んでしまい、残ってるスター
やはり吉永小百合さんですね
キュウポラのある街でデビュー
今でも主演張ってるあの歳であんなに綺麗、浜田光夫さんの共演が多いから結婚するのかと思った
@StephanieSays75 📖三島由紀夫の小説。🎥映画化されたのは3回!!
🔹1954.東宝映画
🎬谷口千吉(八千草薫夫)⭐青山京子(小林旭夫人)⭐久保明(山内賢の兄)
🔹1964.日活映画
🎬森永健次郎⭐吉永小百合⭐浜田光夫
🔹1975.ホリプロ•東宝
🎬西河克己⭐山口百恵⭐三浦友和
👴私は1954東宝映画を観ました。10年周期で制作!!
@StephanieSays75 👴三島由紀夫の小説!
🔹1954.東宝映画🎬谷口千吉(八千草薫 夫)
⭐青山京子=故人(小林旭夫人)⭐久保 明(山内 賢の兄)
私が観た映画!!
🔹1964.日活映画🎬森永健次郎⭐吉永小百合⭐浜田光夫
🔹1975.ホリプロ=東宝
🎬西河克己⭐山口百恵⭐三浦友和
❇️10年周期で制作されまた!!
『潮騒』(1964年日活)。日活版潮騒。原作と違う部分もあるし吉永小百合が浜田光夫に惹かれる動線も曖昧だけれど、繰り返し観てしまう面白さ。ギターによる音楽と三重県神島の自然描写が映画に気品を与えているように思う。監的哨跡での「その火を飛び越してこい!」の場面は青春映画屈指の名シーン。
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浜田光夫
浦山桐郎監督『非行少女』③
非行少女の主人公を見守る青年を浜田光夫が演じ、この人も名演。
非行にはならないが純粋ゆえに大人の汚さに嫌悪さを持ち抵抗する姿を見せる。
それでいて主人公には上目線でなく同じ視線でやさしく接する姿は作品に希望を与えつつも悲しみを盛り上げる面を持っていた。
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浜田光夫
画像は『日活映画1963年1月号』より浜田光夫と和泉雅子。『非行少女』コンビですね😊。この画像もそうですが私のは基本的に自前の画像で、ネットから拾ってきたものではありません。誰かに勝手に流用される可能性も孕んでるけどこればかりはしゃーないのかな😓。一言言ってくれても…。。
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浜田光夫
浜田さんのインタビューだ😭🫶かっこいい〜〜!!五郎ちゃん〜〜!!🚰🤠
浜田光夫「映画に出られるだけで嬉しかった」 | アサ芸プラス
@matsuikei 青春映画といっていいのか吉永小百合、浜田光夫の『愛と死をみつめて』のほか、舟木一夫主演の日活の映画をかなり見ました。『絶唱』の相手役が本間千代子だったという記憶を長い間持ち続けていましたがが、彼女は東映で、和泉雅子が相手役でした。
@metaleiji アイアンキングに変身する霧島五郎役の浜田光夫さんは、日活時代に吉永小百合さんと物凄い数の映画を一緒に撮ってるんですよ。このインタビューはなかなか面白いです。
この雑誌によると『青い山脈』(1963年日活)の笹井和子役は当初和泉雅子だったことがわかる。実際の映画では田代みどりが演じたわけだけど、和泉雅子だったらどうなっていたのか気になるところ🤔。ちなみに浜田光夫演じた金谷六助役も当初は高橋英樹だった模様。
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浜田光夫
映画 泥だらけの純情 吉永小百合 浜田光夫
昭和38年作品
不動産屋さんからの電話シーン
ロケ地 大田区北馬込 環状七号線の上に架かる新馬込橋 不動産屋さんは現在は蕎麦店。リコーの会社が見えます。
映画 泥だらけの純情 吉永小百合 浜田光夫
昭和38年作品
不動屋さんからの電話シーン
ロケ地 大田区北馬込 環状七号線の上に架かる馬込橋
不動屋さんは現在は蕎麦店。
📡📺BS12 18:00~映画「泥だらけの純情」
浜田光夫若いにゃぁ、歳は僕とあまり違わないけれど。
「キューポラのある街」(昭和37年)想い出す、
あの頃街は違うけど鋳物工場の煙突がいっぱいあるところで働いていた。🏭🌫️🌪️
BS12
【吉永小百合特集】
泥だらけの純情
「狂った果実」の中平康監督が吉永小百合と浜田光夫というゴールデンコンビ共演で映画化した青春純愛ドラマ。
今日 1月4日(水)午後6時
予告なし
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浜田光夫
【吉永小百合映画特集!新年の幕開けを吉永小百合さんと共に】
映画『泥だらけの純情』
本日 1/4 (水) 18:00 ~ 19:45 BS12 トゥエルビ
《番組概要》
「狂った果実」の中平康監督が吉永小百合と浜田光夫というゴールデンコンビ共演で映画化した青春純愛ドラマ。
@norikun4760 浜田光夫さんとの作品は結構好きです😃
#BS12 1月前半の作品紹介 ②📢
➤【吉永小百合特集】『泥だらけの純情』
1/4(水) 18:00~
吉永小百合さん・浜田光夫さんの純愛コンビが、万人の哀感を誘う感動の超大作!
➤ WOWOW
私にとってクリスマス映画といえばこれ、『成熟する季節』(1964年日活)。和泉雅子&浜田光夫主演による学園コメディの傑作。和泉雅子が元気いっぱいだし、後半暴徒化した男子学生達を制圧する女子学生グループがかっこいい。浜田光夫の歌う🎵ジングルベルジングルベル金がない~が頭から離れない(笑)。
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浜田光夫
タイトルはないけどこれは『未成年』(1955年日活)のスチール写真と思われます。この映画面白いのでDVDにならないかな。たしか長門裕之と芦川いづみがかけっこするシーンがあって、吉永小百合&浜田光夫の前にかけっこシーンが!これは日活青春映画の先駆か!?と感動した覚えがあります(笑)。
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浜田光夫
これは『出撃』(1964年日活)なんだろうか?これもタイトルの記載がなくわからない一枚。ちなみに『出撃』は観たい映画の一本です。芦川いづみはもちろん、浜田光夫、進千賀子も出ている。戦争物は好みではないんですがこれは観たい。
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浜田光夫
田舎の匂いがする、掘れば不幸ベクトルだけど、明るい空を見上げてる浜田光夫さんのキャラ見てると、さぁこれから日本は立ち上がるぞって力を感じるものね。
なのに次の日本映画のブームはヤクザ。ヤクザったら、ヤクザ
石橋正次『夜明けの停車場』
「あしたのジョーの実写版で矢吹丈役。アイアンキングは、あ、そうだ浜田光夫さんとダブル主演で。佐々木剛さんという仮面ライダーの2号か、火事で焼けどして荒れていtた佐々木さんに、舞台復帰の道筋をつけてあげた」(要約)
ラジオ日本 タブレット純 音楽の黄金時代
最近手に入れた『ガラスの中の少女』(1960年日活)のスチール写真。ずっと欲しくてようやく入手できました。特にこの一枚が欲しかった。奇跡の一枚といっていいくらい美しい写真。吉永小百合と浜田光夫の出発点。この作品は永遠。
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浜田光夫
朝から17日(土)浜田光夫さんディナーショーのトーク素材作成。集中作業でようやく見えてきた。
これからヘアカット。帰宅後は、18日(日)阿佐ヶ谷ネオ書房「娯楽映画の昭和」素材作成。いつものクオリティを維持するため、沈思黙考中。いつもより一週早いのでさすがに目まぐるしいけどお楽しみに!
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浜田光夫
通信社に頼まれた新聞原稿を入稿し、17日(土)「浜田光夫クリスマスディナーショー」の準備。資料を整理しつつ、合間に18日(日)阿佐ヶ谷ネオ書房「娯楽映画の昭和VOL.12 歳末時層探検」素材編集。同時進行なので切り替えが大変。二つの山を登るような心持ち。流石に目がチカチカしてきた^_^
やっぱり『若草物語』(1964年日活)の長女・芦川いづみ、次女・浅丘ルリ子、三女・吉永小百合、四女・和泉雅子ってとんでもなくすごいと思う🤔。それに輪をかけてすごいのが父親役が伊藤雄之助ということ。この四姉妹で令和現在続編作って欲しい。もちろん浜田光夫も。
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浜田光夫
草を刈る娘/吉永小百合
レコード版よりこちらの映画版の方がこの曲の魅力を伝えているように思う🤔。しかし原作は石坂洋次郎、監督は西河克己、主演が吉永小百合&浜田光夫、ライバルに平田大三郎って完璧過ぎる布陣。
これ『泥だらけの純情』(1963年日活)のオフショットなんですけど、個人的にすごく好きな一枚(いや、二枚か)。浜田光夫と吉永小百合はお互いに恋愛対象外で、同級生のような感覚だったのかなと思う。だからこそベタベタした感じが一切なくて青春映画を量産できたのかもしれない。
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浜田光夫
アマプラで森永健次郎『潮騒』を観ている。ロケ、撮影、役者、すべて素晴らしすぎる。。吉永小百合の魅力は、ある時期、浜田光夫の絶妙なアシストがあってこそだったのだと判る。それはそれとて、『潮騒』の原作と映画の親和性の高さよ。この当時の「純文学」は、間違いなく映画と並走していた。
浜田光夫
当然の浜田雅功とナイナイ岡村のデータ演技だって!相当な稽古量と研究成果!
松本人志の方は、舞台オリジナルオンリーで、元は探せないだろうな発言!
すぐメディアにくる関係者で、ビックリだって!
「勤労青年」の教養文化史を読みながら、浜田光夫主演「大人と子供のあいのこだい」を見つつ、原作本である同題の実在中学生による日記を国会図書館デジタルで読み進めている。
『美しい暦』(1963年日活)より吉永小百合のオフショット。この映画での吉永小百合が異常にかわいいのは、芦川いづみや長門裕之、浜田光夫に見守られながら本人が安心して自然体で演技していたからなのかな。なんにせよ、難しいこと考えずにただただ楽しめる大好きな映画です😊。
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浜田光夫
映画「母ぁちゃん、海が知ってるよ」(齋藤武市監督/1961年)観ておいおい号泣した。あまりにも『THE・私の好きな浜田光夫』だ。マコちゃんがお金の為にやりたくない仕事しなくちゃならなくて俺がなんとかする!と助けようとするの…浜やん…
希望を捨てない眼差しも。浜やんだ。これが浜田光夫だ。
この約一か月間、帰宅後の深夜の30分間、私を癒してくれていたアイアンキング♡
知人に「なぜかかっこいい人ではなくダサいおっさんが変身する」と勧められて見たけど、ダサいおっさんが日活スターの浜田光夫さんだった時の衝撃(笑)
浜田さんが超楽しそうに演じていて、ダサいどころか素敵だった♡
吉永小百合の白鳥をみる。
渡哲也と共演だ。
この当時は熱愛中かな?
小百合さんは当時 宇野重吉みたいな素朴なじゃがいも顔が好みだと浜田光夫氏に 話していたらしいぞ?!(・◇・;) ?
かわいいタイプは好きではないのね。浜田光夫氏は 若い頃は
かわいいよね。
🎬『さようならの季節』日活1962年。 ★★★★★
吉永小百合と浜田光夫という新しいスターが画面に現れてすぐ自然に映画の世界へ入って行ける。このテレビ以前の時代(昭和37年)もう死んだ両親や日本の大多数の人がこの青春ゴールデンコンビで映画が立ち上がる興奮を共有していた事を感慨深く思う。
日活大好きチャンネルの岡ななみさん、素晴らしいな。浜田光夫さんのファンサイトも作っているそうで。
日活が好きすぎて日活青春映画の魅力を語りたい
私はじめは同じ4姉妹物である『若草物語』(1964年日活 ※画像)の方が好きだったんですが、今は『四つの恋の物語』の方が好きですね。浜田光夫がかっこよくないところがいい。そのかっこよくない浜田に惹かれる吉永小百合がいい。これぞ日活青春映画ですし『めぐりあい』(1968年東宝)と近い匂いもする。
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浜田光夫
@ddg175myoukou88 「主役である静弦太郎には、青春ドラマなどですでに人気を得ていた石橋正次、霧島五郎には、日活映画で青春スターとして一世を風靡した浜田光夫を配し、話題となった。主人公でなくその相棒が変身するという設定」
『主役は石橋』さん
浜田さん、アイアンキングはその相棒
異例異色なヒーローですよね
『君が青春のとき』(1967年日活)を観る。60年代後半だし吉永小百合の相手役は浜田光夫じゃないし、全然期待しないで観たけどなかなかよかった。こんな映画もまだあったんですね。これぞ日活青春映画。山本圭がすごくいい。なんか泣ける。悩める女性を演じる吉永小百合はほんとに美しい。
































