清川虹子 舞台/ミュージカル 最新情報まとめ
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一緒につぶやかれているキャスト・俳優情報
最新の口コミ・評価・レビューコメント
「森繁の新入社員」1955年3月公開 新東宝 監督渡辺邦男 生命保険の外務員となった新入社員、豊臣三太郎(森繫久彌)の奮闘、そこで引き起こす珍騒動や同僚や同じアパートの住人との笑いと感動のミュージカルコメディ。 杉葉子、高島忠夫、新倉美子、横山エンタツ、田中春男、清川虹子 pic.x.com/RfzxDop37V
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清川虹子
1973年12月6日~20日 渋谷・西武劇場
「高校生無頼控」を一緒に観てしまった母が “沖雅也禁止令” を出した後で、唯一観られなかった舞台。
主役とありますが、主演は清川虹子さん。
21歳かぁ。大人っぽいですね。
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清川虹子
1973年12月6日~20日 渋谷・西武劇場
「高校生無頼控」を一緒に観てしまった母が “沖雅也禁止令” を出した後で、唯一観られなかった舞台。
主役とありますが、主演は清川虹子さん。(下写真)
21歳かぁ。大人っぽいですね。
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清川虹子
「待っていた極道」を観た。
釜ヶ崎のカポネこと若山先生が東京・山谷に舞台を移し、日雇い労働者の生活安定のために人肌脱ぐ。お約束の補佐役山城新伍にキスシーンで笑わせる清川虹子、山谷を仕切る兄弟分の大木実。志賀勝は強烈な最期。悪徳代議士の金子信雄や雇用主の渡辺文雄は安定の下衆野郎だ。
名古屋川上貞奴旧居再訪。貞奴児童劇出身は著名人では清川虹子迄か?一代記物大好きな私は、舞台TV で何人も貞奴見たが、意外に石川さゆりがよかった!天勝も何人も見たが、小林幸子が最後?年少世代歌手女優脚本家は、最早貞奴や天勝に興味なきや、興行価値も薄れしかと思うと寂しい(館内撮影可)。
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清川虹子
『スター誕生(監督/酒井欣也)』
江利チエミは旅回りの一座の娘。
でも本当はミュージカルがやりたかった。
吉田輝雄の目にとまり勧められ信州から上京。
歌って、踊って、憧れだった舞台で輝くサクセスストーリー。吉田も復活する。
どんな苦境にも動じない座長/清川虹子の貫録ぶりも見逃せない。




