清水宏 最新情報まとめ
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因みにこの清水宏晃氏は04/22の月曜から夜ふかし(NTV,FBS)にインタビューで出演予定。 若者ではなく馬鹿者の政治参加が増えたって誰かが書いてたのが分かる。 【清水宏晃】北九州市 愛国陰謀論|みんなの陰謀論 note.com/inbouron666/n/…
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目次あり。「約束の重要性を比較法的な観点から考察 具体的な法体系における個々の法律において、約束がどのような役割を果たしてきたか、そして現在も果たしうるか―契約法における…」 ⇒マーティン・ホグ/櫻本正樹,太矢一彦,清水宏監訳 『契約における約束』 信山社出版 shinzansha.co.jp/book/b10081380…
「約束の重要性を比較法的な観点から考察 具体的な法体系における個々の法律において、約束がどのような役割を果たしてきたか、そして現在も果たしうるか―契約法における…」 ⇒マーティン・ホグ/櫻本正樹,太矢 一彦,清水宏監訳 『契約における約束』 信山社出版 hanmoto.com/bd/isbn/978479…
@Criterion の Eclipse コレクションに収録されているすべての清水作品 (および 23 本以上) @MovingImageNYC とジャパン ソサエティの「清水宏」展の一環として 5 月 4 日から 6 月 1 日まで上映されます (ほとんどが 35mm フィルムです)。 [Google翻訳にて]
日本の隠れた名匠清水宏監督も好んだ、ロング・ショットや長回しを使用した撮影技法で映し出されるニューヨークの景色が美しい。 美しい映像に清らかな物語に心動かされ、少し切ないがほっこりする、ヒーリング・ラブストーリーの傑作であった。
@honehone_man_7星新一がラストにエンドマークの替わりに「始」と大書される映画の話を書いている。主人公の再出発という意味らしい。『小原庄助』と紹介されているが、清水宏監督の新東宝映画『小原庄助さん』のことだろうか。
@takeoyanagidaいままで観た映画や読んだ小説と違う、それらにはるかにおよばないから… 成瀬『浮雲』『めし』 清水宏“蜂の巣”連作 小津『風の中の雌鶏』 もっと後年の清順、西村昭五郎、五社英雄の『肉体の門』 西村『東京市街戦』、佐藤純弥『私設銀鮭警察』、深作『仁義の墓場』などに。 人と風景が荒んでない。
ネットオークションで売られていた左の写真の横顔の女性が八雲恵美子(理恵子)であることを私は見逃しませんでした! 着物の柄から清水宏監督作品『久遠の像』(1927・昭和2)と判明。
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「有りがとうさん」(1936) 文字通り映画のタイトルが「有がとうさん」。清水宏監督。上原謙、桑野通子。伊豆地方の乗り合いバスの運転手と、乗客らとの交流を描くロードムービー。道路を歩く朝鮮労働者とも親しい運転手。ありがとう😊、ありがとう😊と言う。
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す、すごい。清水宏監督『按摩と女』(1938年)ほかの映画ロケ地特定サイト。 mwattblog.blogspot.com/2016/01/blog-p…
「あの頃は、演技力なんていうものはそんなに必要ない。清水宏みたいに「変に芝居するな」という監督がいたり。どうだったのかな、みんな素人集団ですよ」 「ユーモアとペーソス。当時で言えばリアリズムですね。それまで映画界をおおっていた新派的な、いわゆるメロドラマ的なものを排していく。
去年、清水宏さんのミュージカル観にYouTubeやライブで共感したり、さらにここへ来て のドラマの作りを面白がったりしてるところへ、ちょうどこの講座がまだ続いていたのを知ってラッキーだった。
アピチャッポン・ウィーラセタクン監督の作品で、音響を担当する日本人がいる。 サウンド・デザイナーの清水宏一だ。ニューヨークからバンコクへと渡り、今は日本で二拠点生活。 彼への英語インタビュー記事が「Tone Glow」に掲載中: toneglow.substack.com/p/tone-glow-12…
『子供の四季』(1938)監督/脚本:清水宏 厚木や伊豆でロケした撮影は、風景の中に置かれる子供たちとそれを切り取るフレーム・サイズの的確さに見惚れる。厚木の集落であろう迷路のような路地を駆け回る子供たちを追って繋いでいくショットの連鎖に、清水の新たな魅力を発見する。
しかし、清水宏さんとコチャンユさんの映画時間が重なっておる。
ペキンパーもレオーネもルーカスも「隠し砦の三悪人」がなければ「スター・ウォーズ」も存在しない。ここでスピルバーグが「1941」でミフネ艦長伊号潜水艦清水宏さんの名セリフが蘇ります。「ハリウーード(聖杯映画)!!」😆👍🎶✨
「恋も忘れて」(1937)監督清水宏 清水宏と言えば児童を主軸にした映画を好んで撮る監督じゃが、本作では子供の世界と大人の世界、両方の物語が交互に進んで行く。どちらもそれぞれに真剣で切実だ。 桑野通子さんがお美しい。 所々フィルムが切れてるのが惜しいね。
『谷間の少女』nfaj地下にて野田真吉特集。恥ずかしながらこの監督は初見。1949年の子供向けの教育映画で、家業が炭焼きの娘が山村の小学校に転入するところから始まる物語。千葉泰樹の『煉瓦女工』と清水宏の悪魔合体。凄く映画がうまいです。母親と荷車に揺られて帰るラストシーンの叙情ときたら。
『霧の音』1956 上高地ロケの記事 この作品あまり有名ではないけど、大好きな作品です。 大人の儚いすれ違いメロドラマですが、叙情高い作品に仕上げてあって清水宏監督の傑作だと思います。 ラストでは泣いてしまう。
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早稲田松竹の二本立てで映画はじめ 清水宏『簪』 軽妙でユーモラスな会話、絶妙な人物配置(口煩い学者、恐妻家夫婦、小学生)をもとに、簪で怪我をしたことを契機に、物語を転がしふくらませていく手際はすごく楽しく見事。夏の長逗留で登場人物たちの関係が近しくなっていくあたりの描写のよさも。
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今年の映画初め=元日に見た『サンクスギビング』は流石の悪趣味残酷ホラーの伝統に真面目なイーライ・ロス、スラッシャーの公式に律儀でゴアも威勢よく、めちゃくちゃ面白かった。今日は清水宏『簪』&石田民三『むかしの歌』二本立て(前者は笑いが頻繁に起こってた)見て、新潟帰ってきた。
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2023年出逢いに感謝(続き) 「ゴースト・ワールド」(幕張の映画館) セブンの黒糖わらび(幕張駅近のセブンイレブン) 「ハンチバック」(市川沙央) 「アポロニア、アポロニア」(stranger北欧映画祭) 「清水宏生誕120年記念シンポジウム」(アテネ・フランセ) 「宇宙人の部屋」(小指) 「枯れ葉」(有楽町)
【1/3(水)~1/5(金)上映作品】 『簪』 監督:清水宏 夏の温泉場に東京からやって来たひとりの女。彼女が風呂場に落とした簪(かんざし)をきっかけに巻き起こる、滞在客の人間模様を綴った珠玉の一篇。情緒を醸し出す魅惑の女に田中絹代、青年帰還兵に笠智衆、日本を代表する名優が共演。
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清水宏のシンポジウムが満員御礼であったとはいえ、ケチな松竹はBlu-rayも、またDVDさえも結局出さねえだろうなという悲観がある
清水宏監督の「ともだち」。山城弁士の張らない訥々とした説明と主役二人の朴訥さがピッタリ。最後の場面、二人の後ろ姿だけなのに、構図の美しさも相まって、なんとも穏やかで美しいシーン、なんとなくホロっとくる。そして映画が作られた時代や背景を考えると少しいたたまれない気持ちにもなる。
JAIHOで清水宏『恋も忘れて』。清水宏はロケ撮影による写実的な映画も素晴らしいが、本作のようなセットを多用したモダンな戦前のメロドラマも捨て難い。母と子の断絶した関係性が平行線を辿るのを象徴するように横の運動が続く中、悲劇的なラストは縦の移動撮影で全てが断ち切れる。諸行無常の極み。
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清水宏生誕120年なのか。按摩と女は美しすぎる映画だよな。
清水宏『暁の合唱』1941 トレードマークの横移動と子供のいないバスガール映画世界最高傑作 mixi.jp/view_diary.pl?…
清水宏シンポジウム「晩年の作品、特にシネスコをどう受け取っていいのか……。」という問いに「どれも素晴らしいです!」と答え「横移動を極めた監督」と展開していく筒井さん最高っす。
清水宏の横移動の素晴らしさについて語った筒井さんには一言「参りました!」(私見ではゴダール=ゴラン「万事快調」に四十年先んじている)。ただ筒井さんの鋭い指摘の数々には個人的に何度も頷かされたのだが、現存する清水作品をほぼ全部見たことある人でないと、あの鋭さは理解できなかったかも。
この時の特集で見られるだけ見ておけばよかったと心底後悔。ちなみに按摩と女に感動したのは覚えてる。 清水宏は19歳で松竹キネマ入社、21歳で監督デビュー、約160本を撮ったが現在見られるのは約50本らしい。 自分が見たことあるのはたった11本。 サイレント作品がもっと見たいな。
清水宏の印象として井口監督が言った人でなしとそこからの大澤さんの人でなしでモラリストという印象両方わかるというか、ただの人でなしならあんな映画は到底撮れないわけで、かと言って藤井さんが添えたようにヒューマニストというわけでもない独特の目線が本当に魅力的で離れられない
清水宏監督『泣き濡れた春の女よ』を見た。床に落ちたタバコを踏み新しいのを一つくれてやるカットの流れ、このリズム。最後はほとんど影に隠れてシルエットでの会話になる。それほど暗い。幾度も映る、なんの変哲もない階段が都度違って見える。最後の子供と二人の、これまた暗い画面、窓も好きだな。
ぐはっ国立アーカイブの変換映画コレクションで清水宏がある!と気付いた時には上映日がもう過ぎてた… 最近知ったので未見作品が多いから、清水宏特集をどこかでして欲しい
『花形選手』(1937年)国立映画アーカイブ 清水宏監督 練習をサボりがちな陸上選手が,市井の人々の人生に触れ,「勝ちゃいいんだ」の意味が「勝たなければ」に変わる. そして逆光によってシルエットになり,誰でもありえる存在となった人々が戦争に行き,またそれをバンザイと見送る.
さす清水宏……というわけで続けて"シネ・ヌーヴォ名画発掘シリーズ リクエスト特集vol.3"の二作品目で今日の本命『アマゾン無宿 世紀の大魔王』なう〜。 タイトルだけは知っていた噂の珍作を観る機会が遂に……😅 ロビーには観逃せない他作品ポスターも並んでるで〜🤔🧐😅 db.eiren.org/contents/03000…
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【お知らせ】 「 vs. 1/26月曜19時~@engeki_shimizu 今まさに訪れる「新しい戦前」反戦、平和主義が流れる手塚治虫作品に向き合いながら、これからの世界の希望と絶望について清水宏が向き合います! peatix.com/event/3783440
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清水宏監督の『簪』は、井伏鱒二「四つの湯槽』が原作の映画です。笠智衆と田中絹代のラブストーリーという点でも必見!
国立映画アーカイブの上映企画『返還映画コレクション (1) ——第一次・劇映画編』 nfaj.go.jp/exhibition/rep… で 清水 宏 『花形選手』 (松竹大船, 1937)。大学陸上部の行軍演習を描いた戦時色濃い映画ですが、清水宏らしいオフビートなユーモアを交えロードムービー的な展開を楽しみました。
坪田譲治の原作も読んでみる。オリンピックやターザンは清水宏の脚色かと思っていたが、意外に原作にあるエピソード。父と兄弟の相撲はこの三平シリーズの別の話から取った模様。「冒険」がくすぐる子どもごころ、は映画にも小説にも通じる点か。
清水宏監督『不壊の白珠』を見た。横や前後に移動するカメラ気持ちよさ、カフェ背景でストッキングを直す女のシルエット、化粧直しを待つ男の目。などいい場面は多々あるが、2回ある傘クルクルがやはり最高。あと画面両端から顔がニョキっとでてくるやつ。スピルバーグも多用するけど、あれいいよね。
この映画が凄いのは、1937年という時代に、清水宏は原作にはない、バスが朝鮮人工夫達とすれ違うエピソードを加え、彼らの置かれた過酷な状況を描いたこと。 峠の山道、トンネルを作る危険な工事に従事している朝鮮人たちは、しかし、自分たちが切り拓いた道を行くバスには乗れない。
左手に気をつけろ 東京国際映画祭にて。 未知のウイルスが蔓延し、感染しない子供達による警察組織によってウイルスを媒介する左利きが取り締まられる世界で姉を探す妹の物語。 子供達が法被を着て「御用だ!」と言いながら取り締まるシーンは、日本の名匠清水宏監督も好んだ子供にあまり演技を↓
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日本と西洋のホラー作品、東西の横綱 僕らは何を怖がっているのか。人はなぜコワイ話をするのか。冬一歩手前にわざわざ笑、お送りする、文化考察スタンダップ。 四谷怪談は「愛の話」? 10/25「清水宏のスタンダップコメディ大学」 peatix.com/event/3722623 隣町珈琲 19時スタート
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神保町の菊田一夫特集「鐘の鳴る丘 第一編 隆太の巻」は主題歌だけなら知っているのにラジオドラマのほうは聴いた事がないので中身も知らなかったところ、小津「長屋紳士録」や清水宏「蜂の巣の子供たち」などに連なる浮浪児ものでした。感化院を脱走したという弟を探しに東京新橋駅に降り立った佐田→
『輝く愛』(31)は文部省委託による短篇教育映画。西尾佳雄が撮影途中で病気降板となり清水宏が引き継いだとのことだが西尾は同年河合映画に移籍しておりいささかきな臭い。猫バスならぬ犬自動車は今なら動物虐待に抵触するのか。後半、警官役で出演の若き山口勇はワイルドな風貌で中々のイケメン。
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古書で買った「リュミエール」に石井輝男のインタビューが載ってたのは少し驚いたなぁ。 そして、そのインタビューでは成瀬に憧れながら、実際に助監督に就いたのが渡辺邦男と清水宏で、その中でも清水宏のエピソードが面白かった記憶がある。
小津作品。続々と4K化されている。喜ばしい。清水宏作品も頼みます。