渥美清 作品(映画/ドラマ) 最新情報まとめ
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最新の口コミ・評価・レビューコメント
@4GU8Pmk2lRBmkCs笑 もしかすると渥美清さん主演のシリーズ映画のタイトルは世の中のお父さん宛なのかもしれません💦
野村芳太郎監督の喜劇作品『白昼堂々』は渥美清と倍賞千恵子が共演しているが万引き一味の話でこの両名が結婚する話でもあるので『男はつらいよ』シリーズの放送にとっては困った作品である。テレビ放送することはめったにないがU-NEXTでは観れるらしい
植木等は『馬鹿まるだし』にナレーションとラスト近くにチョットだけ出演している。この映画には渥美清もワンシーンのみ出演していてハナ肇や犬塚弘と絡んでいる
1969年 日本映画 男優ベスト5 1位 渥美清「男はつらいよ」 2位 中村吉右衛門「心中天網島」 3位 河原崎長一郎「私が棄てた女」 4位 勝新太郎「人斬り」 5位 三船敏郎「風林火山」
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渥美清
映画「トラ!トラ!トラ!」ではCGを使わない迫力ある戦闘シーンに目が行きがちだけど、個人的に印象に残っているのは渥美清さんの炊事係のシーン。食い物が絡むと戦争映画は一気に人間味を増すので、良いですよねぇ
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渥美清
渥美清演じる金田一が「私ね、調べるの止めました」と言うクダリが何とも言えない余韻を残していて、この人が演じた金田一がいちばん好き(作品自体は残酷描写が強めでちょっと苦手
@toranposanpo所謂探偵で言うと金田一耕助 それを演じた役者さんでは渥美清、古谷一行 刑事ドラマでは長門裕之演じる特捜最前線の蒲生刑事 2時間ドラマの役者で言うと、片平なぎさ
映画鑑賞。令和6年2月11日(日)は新文芸坐で「八つ墓村」(1977/151分/35mm)。横溝正史は好きだが、この映画は違和感を感じてずっと未見だった。公開当時に観たらオカルト強めの内容に当惑したはずだが、「こんな作りだったのか」という目線で楽しめた。渥美清の金田一耕助は予想よりもよかった。
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渥美清
映画自体は最後まで面白かったです。サービスシーン長くて時代感じた。さすが横溝作品映画の金字塔。あらゆるパロ元がここに。序盤から怪しすぎる老婆2人に笑っちゃった。本家本元の「祟りじゃあ〜」。寅さんじゃない渥美清もいるんだねえ。観られて良かった
今日池袋に映画を観に来たら、前に並んでいた女の子2人の会話が 「…渥美清ってさ『男はつらいよ』に出演(で)てるんだって」 _人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人人_ > 渥美清ってさ、男はつらいよにでてるんだって <  ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y^Y ̄
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渥美清
さんまさんの「男女7人〜物語」シリーズが源流って何でかなと思う。 その前にも藤田まことさん泉ピン子さん坂上二郎さん伊東四郎さんコント等のお笑いをやってた人たち、あとエノケンロッパ渥美清さん森繁久弥さん等の喜劇役者の人もいる、ドラマ出演されてる芸人出身の人は多いと思うんだけどなぁ。
@ukikocandy私はこの映画好きですし渥美清さんの金田一耕助は出色だと思ってます。内容はまぁ橋本忍と野村芳太郎によってオカルト映画にされましたが…。
@Z6CcsOFpMPmx78l他1人金田一も石坂浩二かと思いきや渥美清はびっくり😂病院内で観る八つ墓村と救命病棟24時のドラマはまた別格ですよ色んな意味で?🤭
「男はつらいよ」久しぶりに見たけど、子供のころから何度となく目にしてるのに、なんか今日すごいめちゃくちゃ良かった😭 ほーーんとこんなに面白い映画だったんだな。やっとわかるようになったんだな😌 渥美清さんや倍賞千恵子はじめ俳優陣ほんとに良いー 涙でそうに良い😭
@ukinui観たよ。渥美清演じる金田一耕助。この作品知らなかった。 金田一と言えば、初代は石坂浩二かな?と思っていたけど、片岡千恵蔵という方だった。 古谷一行のテレビシリーズ観てたな。他にも30人ほど演じておられる様なので、見比べも良いかも。そして横溝正史出演作品も是非😊
DVDで映画「太平洋の翼」(1963 東宝 松林宗恵監督、三船敏郎、夏木陽介、佐藤允、渥美清、池部良、志村喬、西村晃)を久しぶりに見た。
@chidori03☺️はいっ✨まさかの格好って 当時もなったとは思いますが、 これ、渥美清さんだからこそ✨ですよね。ショーケンの子役時代演じた吉岡秀隆さんにとっても 男はつらいよ~20作品以上ご一緒に…そして今や金田一耕助ですので運命ですよね✨ はいっ😢大滝秀治さんとかは 大往生ですが、多くは若くして😢
松竹のYouTubeで八ツ墓村の映画がタダで観れる。昔、借りてきて観たわ。渥美清が主演のやつ。
🎥八つ墓村 エピソード ①ショーケン ショーケンは渥美清と共演したかった。溺死した小梅を引き上げない野村監督の演出に不信感 ②助監督は見た! ショーケンは小川真由美は仲が悪くキスシーンが終わると、これ見よがしに缶ビールでうがいした ③幽霊のいる映画 オープンセットに出た8つの墓
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渥美清
渥美清が出てるから、と言う理由だけで観た『金田一』映画。
八墓村 野村芳太郎ver 松竹版 金田一耕助の大ヒット作! 公開当時「たたりじゃーー」の流行語を生んだ 大型作品! 主演は萩原健一 金田一が渥美清 ちなみに渥美清は ゆわゆる金田一の格好をしていない 麦わら帽のおじさんで、ぱっと見では 金田一とはわからない。…
子供の頃家族で映画観に行って未だ記憶深い。 渥美清の金田一も当時は違和感あり過ぎてコケたが今見ると味がある.. 俳優、女優陣の存在感、カメラワーク、美術、全て佳し。 そして芥川龍之介の息子、芥川 也寸志の音楽が凄くいいが、洞窟撮影に秋芳洞シーンも多く、この映画の如く因縁を感じる。
私にとっては「愛すべき珍映画」ですが、当時の原作ファンが劇場で怒髪天を突いたというのは理解出来る。 なお、私にとっては生まれて初めて頭から最後まで見た横溝正史原作の映画だったりするので、これが金田一耕助ものだと知ったのはかなり後年。 渥美清が金田一だったことも忘れてました。
野村芳太郎監督の映画『八つ墓村』を観た。1977年公開の日本映画。萩原健一、渥美清、小川真由美、山崎努、山中野良子、本陽子、市原悦子、下條正巳、下條アトム、夏八木勲、田中邦衛、橋本功、田中邦衛、風間杜夫、稲葉義男、加藤嘉、藤岡琢也、大滝秀治。
さっき見終った! 久々に見返してみたけど、やっぱ良い映画だった。 渥美清金田一も良いんだけど、ショーケンの辰弥役の辛さを湛えた演技、惚れるわー。 そして美也子役の小川真由美が色っぽい。 残虐シーンのオンパレードなイメージと思いきや案外そうでもない、けどおどろおどろしい
@pipapipa57渥美清版金田一は怪奇色が強く従来の金田一耕助のイメージと異なる為結構賛否ある作品ですが、探求心あふれる学者のような雰囲気の渥美清が見れて面白いです。金田一が伝説を調べて語る狂言回しの役回りで主役とは言えないのも異色さに拍車をかけていますね。
脇役まで名優を揃えた豪華な映画だが、やはり金田一耕助役の渥美清が素晴らしい。役に徹し役を作り上げる他の俳優に対し、渥美清は役を超えて映画に救いを与えている。
渥美清の映画で唯一見たことあるのがこれ(例の代表作は見たことがない)
全部で48作ある渥美清主演の「男はつらいよ」ってお正月のドル箱映画として年に1回のペースで作られていた。1969年公開の第1作から最終作までの26年間で48作品はかなりの量産スピード。プログラム・ピクチャーって短期間で作られるけど、初期の頃はわずか1年の間に5本も公開されていた。
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渥美清
そーいや、真夜中にレンタルで借りてきた寅さん映画3本立てをやらかしたことがある。同じ起承転結を3回観るのは結構しんどかった。でもまあ、あの時は渥美清氏のファンだったから、飽きずに3本完走した。でもあれだね、3本観れば約3時間半以上、画面に釘付けになるわけだし、つ か れ た わ。
渥美清「男はつらいよ」 曲のイントロが聞こえただけで、 寅さんの姿が目に浮かんでくる。 このようなシリーズ化された 日本映画は、もう作られないんだろうな。
我が街昭和邦画映画来訪した俳優武田鉄矢さん桃井かおりさん渥美清さん市内、阿寒湖畔温泉街昭和炭鉱と漁業北島三郎演歌北の漁場と鳥羽一郎兄弟船武田鉄矢ゴルフ映画とハンガーヌンチャクの刑事物語黒潮町の唄賀来千香子鈴木保奈美さん姉妹 レオタード姿武田鉄矢さんも懐かしい。
@sanpocafe昔、渥美清が出ていたドラマで、田舎から出てきたオジサンが、デパートの食堂でお寿司を食べて、最後に食べようと残していた一貫を、ウェートレスさんが片付けてしまったときに、そのオジサンが泣いて「私は田舎者なので、好きなものは最後に残すんです」と言っていたのを思い出しました。
渥美清さん主演の東映列車シリーズを三本観た。渥美さんは車掌や駅員役で登場。「男はつらいよ」が始まる前の映画だが、随所に寅さんに似た表情があり、ヒントになったのかなぁと思う。 EF65、DD5120系寝台、DF50、キハ58、20、珍しいキニ15、165系…懐かしい車両ばかり。
男はつらいよ 「寅次郎紅の花」 渥美清さん最後の作品であり、その1995年に起きた阪神・淡路大震災で被災した神戸に来てくださり...。 最後に渥美清さんは、励ましてくださった🥺 「男はつらいよ」は、何があっても家族全員でテレビの前に座って、見る映画でした。あれから約30年か…。
殆どが冒頭部の夢の寅さんですが。 ただ右下は寅さんではありません。ただし寅さんに見えてしまう。 渥美清という俳優の本当の凄さは、決して寅さんしか演じられない訳ではないのに、寅さんをこれ以上なく演じすぎていること。 まるで寅さんが俳優になって他作品に出演している感覚になってしまう。
押しの子じゃないけど、テレビ局や映画会社とアイドル事務所が繋がりすぎて、主人公がおっさんってドラマや映画が衰退しすぎ。 昭和のころはフランキー堺や渥美清がいたが、令和に顔じゃなく個性豊かな役者が主役ってのはあるのだろうか? ジャニーズが衰退した今、どうなるか見ものだ。
渥美清版八つ墓村を見る。やはり、私達現代人はこの身体と動かし方を忘れてしまったらしい。77年に公開されたこの作品内の人達は「皆」腰椎5番を前へと動かせている。今は「皆」固まってしまった。それも、後ろへと。動かない身体を得て頭に主役を渡せたとも言えるが、私は身体を主役にし続けたい。
慰安婦慰安婦って満州鉄道が制作した 映画もやっぱり観てないんだろうな。 良くニコ生だと終戦記念日近くなると 渥美清が戦争映画に出てたり、東京裁判も勿論ありとあらゆる戦争当時の映画特集専門チャンネルを年に一度30本近くは流して居たのに。YOUTUBEでも版権はきれてるから流せば良いのに。
@towada201渥美清さん…20系の時代ですね。その映画は「喜劇急行列車」(東映、瀬川昌治監督、1967年公開)、渥美さん演じる車掌が主役のコメディー作品で、さくらのほか富士も登場するとか。
映画『男はつらいよ 寅次郎ハイビスカスの花』★★★3.3点。 渥美清主演「男はつらいよ」シリーズの第25作。 マドンナは、第11作の「寅次郎忘れな草」… filmarks.com/movies/1231/re…
@yukiaomi2488他2人あなたは「コメディ映画専門の俳優」と「バラエティー番組の司会・出演・コメンテーター」との区別は付かない人ですね。渥美清さんの訃報は海外では「日本のチャップリン死去」と報道されました。寅さんシリーズから海外ではそう認知されていましたね。
テキ屋についての「新発見」(?)的な話が出たようだが、男はつらいよがやくざ映画の変形•パロディであることが認識されなくなって久しい。 それを知ってか知らずかあのシリーズを評価できないとしたのが山田風太郎。 渥美清はインテリでしょうと指摘。
お笑いに関してみんなXで語っているのがせいぜいドリフからで、それ以前のクレイジーキャッツや森繁久彌、渥美清なんかは話題に出ていない。これもバランスが悪い。ただ、私もこのあたりの知識はナマで見ていたわけではなく映画と小林信彦やお笑い史などの本が源泉だが…。